世界の裏側とも一瞬で繋がれるインターネット。その便利さは今さら語るまでもないことだが、一方で、ネット登場以前の文化に与える影響も計り知れない。
現在、問題になっているのが、マンガを作者や出版元の許可なしに掲載する海賊版サイトだ。2018年2月13日、日本漫画家協会が海賊版サイトの利用について注意喚起を行っているためお伝えしたい。
世界の裏側とも一瞬で繋がれるインターネット。その便利さは今さら語るまでもないことだが、一方で、ネット登場以前の文化に与える影響も計り知れない。
現在、問題になっているのが、マンガを作者や出版元の許可なしに掲載する海賊版サイトだ。2018年2月13日、日本漫画家協会が海賊版サイトの利用について注意喚起を行っているためお伝えしたい。
バレンタインが近づいて来た。男女ともにさまざまな思いを胸に抱いていることだろう。「チョコレート業界の策略だ」なんて強がってみたところで、やっぱりもらったら嬉しいやん? 最近ではチョコレートだけでなくプレゼントを渡す人も多いようだが、あなたはアレをもらった経験はないだろうか。
アレとは……そうパンツだ。パンツといってもズボンのことじゃないぞ。正真正銘、下着として毎日身に付けている(であろう)パンツのことだ。記者からすれば、義理本命問わず女性から男性へパンツを贈る行為に全く違和感はないのだが、あなたはどのように感じるだろうか。
スパ! ルカだ。ライオンに1勝したことのあるマサイの戦士・ルカだ。マサイ通信の原稿料だけで枯れた井戸を直したライターでもあるオレだけど、日本には「酒は井戸掘ほど飲む」って諺(ことわざ)があるみたいだな。意味、知ってるか? 井戸を掘る人が地面から水を汲み出すがごとく酒をがぶ飲みする……すなわち大酒飲みってことだ。
あまり知られていないけど、マサイ族の中には酒好きもチラホラいて、「酒は井戸掘ほど飲む」くらいの酒豪も存在する。俗に言う「大虎(オオトラ)」ってやつだな。ライオンには勝てるけどトラには勝てねえ。今回は、そんな大虎たちを激写してみたゾ!
好きなことで生きていきたい! 動画投稿で食っていきたい!! そう考える人間にとって、YouTuberという生き方はまさに夢である。しかし、誰だって最初からスターだったわけではない。地道に努力した結果、今があるのだ。
人気焼肉チェーン「七輪焼肉安安」は、2018年2月14日から期間限定で、全品食べ放題90分を税込1000円で提供することを発表した。マジかよ! やっす!! もちろんそれには条件がある。賢明なあなたなら、もう分かっているはずだ。そう、YouTuberであること! それが条件である。
数あるカップ麺の中でも揺るぎない人気を誇る、日清食品のロングセラー「カップヌードル」。しょうゆ、シーフード、カレーといった定番だけではなく、エナジー味噌ジンジャー、チーズピザポテトマトなど “攻め” の商品も続々と世に放っているのが印象的だ。
2018年2月12日、「カップヌードル」からまたしても斬新な商品が発売された。その名は『カップヌードル ポテナゲ ビッグ』である。“ポテナゲ” という名前の通り、ポテトとチキンナゲットの組み合わせらしいのだが……さて、どんな味がするのだろうか?
2018年1月末に、仮想通貨「NEM(ネム)」が不正送金された取引所「コインチェック」。一時期、取引が一切できなくなっただけでなく、日本円の入出金もできない状況が続いていた。2月13日になってようやく日本円の出金が可能になり、ユーザーからは安堵の声が漏れているようだ。
そのコインチェックが2月13日20時に、本社で記者会見を開く見込みであることをロイターが伝えている。再び会見で何を語るのか……。
実際に手に取って商品を確認できないネット通販で頼りになるのは、すでに商品を購入した人のレビューである。その内容を100%信じるのは危険とはいえ、良いレビューや評価に心が動いてしまう消費者は多いだろう。
そしてなかには、ユーモアあふれるレビューで他のユーザーを笑わせてしまう人も。というのも今、ある超巨大ビーチボールに関する米Amazonのレビューが「最高にオモロすぎる!」と話題になっているのだ。そのレビューは、かなり役に立っている(?)らしいぞ!
大気や水がわずかに存在することで知られ、移住計画についての話題が絶えない「火星」。人類が最も簡単に到達できる惑星とされているものの、地球に最接近した時でも約5500万kmあると言われているだけに、未だ足を踏み入れていないのが現状だ。
ただ、無人探査機「キュリオシティ」はすでに火星で調査活動中。この度、NASA(アメリ力航空宇宙局)が火星の様子を撮影したパノラマ写真を新たに公開した。そこには、まるで地球のような景色が鮮明に写っており、世界中から注目を浴びている。
一体何が起きているんだ、この冬は!! 何度「今季最強の寒波」がやって来れば気が済むのか。「日本終了」とか言ってる場合じゃねえ、シャレにならないほど雪降ってるぞ!
……と、「ああ、今日も雪」と憂鬱な朝を迎えている人も多いのではないだろうか。かく言う私も例年比150%で憂鬱エブリデイだ。しかし、こればかりは現代の科学ではどうにもならない。だったら雪で楽しくなる工夫をすればいいじゃない。ということで、雪にみかんを埋めることにした。冷凍みかんを作りたい。
Twitterは生活の一部。コミュニケーションツールであると同時に、有用な情報を得るための手段として活用している人も多いと思う。「Twitterさまさま」であるはずなのだが、あまり感謝されている印象がないのは気のせいか……。
そんなTwitterが、アプリの不具合に関して謝罪を行った。2018年2月13日の投稿によると、どうやらAndroidアプリで予期せぬ状況が発生していたようである。その投稿に、多くのユーザーからまたしてもアノ要求が……。
今回は何のヒネリもなく、素直な気持ちでオススメの100円グッズを紹介したい。商品名は『リサイクル新聞しばり』で、もちろん価格は100円だ。私はキャンドゥで購入したが、セリアやダイソーでも売っているらしいので、もしも見かけたら即ゲット!!
さて、こちらの商品、何ができるのかと申しますと……ズバリ! 簡単にヒモを結束できる……だけである。新聞をとっている人なら新聞しばり。通販を多用する人なら段ボールしばり……と、何かと「ヒモをしばる」ことがあると思うが、この『リサイクル新聞しばり』さえあれば、何のテクニックもなくピッチピチに結束できちゃうのだ。
ツナ缶といえば、おにぎりやサンドイッチの具のほか、パスタに入れたりサラダに添えたりと、あらゆる料理に登場する人気の万能食材である。そんなツナ缶の定番ブランドに「シーチキン」があるが、『シーチキンとろ』と『シーチキン炙りとろ』という商品をご存じだろうか。
なんでも、まぐろの希少な部位だけを使用した「シーチキン」の “最高峰” らしく、以前からテレビ等でも取り上げられている。最高峰とは、一体どんな味がするのか? 実際に食べてみたので、感想をお伝えしたい。
甘辛いつゆがうまいインスタントカップ麺・どん兵衛。2018年2月13日、そんなどん兵衛のサイトに『どん兵衛ゼミナール』というマンガが爆誕したことをご存じだろうか。
「どん兵衛ゼミナール」がキッカケで恋も勉強も部活もトントン拍子に進んでいくこのマンガ。既視感がヤヴァイ。
中国に行くたび、彼ら中国人のパワフルさというか騒がしさというか、人の目を気にすることのないその自由さに驚かされる。むしろ我々日本人が大人しすぎるのかもしれないが、ああいった姿をうらやましく思うことがあるのは確かだ。
これは先日、私(あひるねこ)が中国四川省に行った時の話である。特に観光地でも何でもない、現地の人が行くような普通のスーパーに寄り買い物をした私は、そこであまりにも強烈なおばちゃんと遭遇(エンカウント)し、思わずその場に立ち尽くしたのであった。
ポールダンスを続けている私(佐藤)は、なんと! 2018年4月にポールスポーツの大会に出場することが決まった! たった1年の初心者ではあるが、高い目標を持った方がよりやる気が出ると思い、一念発起! できる限りがんばってみたいと思っている。
だが! いま以上レベルアップするためには、どうしても越えなければならない壁がある。それは……柔軟性の向上だ。オッサンは身体が硬いんじゃ~。という訳で、以前1度だけレッスンを受けた「コントーション」の先生に個人レッスンをお願いした。そうしたところ、辛すぎて笑った。マジで、笑った……。
赤ちゃんの成長は喜ばしいこと。でも同時に、独特の愛くるしさが失われるようで、ちょっぴり寂しい気もするもの。だから写真や映像に収め、過去の姿を懐かしむのかもしれない。そして現在の姿を見て、やはりその成長ぶりを嬉しく思うのだ。
さてここにある幼少期と成長後を比較した動画がある。それはニャンコ! 全く同じシチュエーションで、その仕草やクセ、行動を撮影し、比較したのだが、なるほどこうなるのか! そのキュートな姿は動画「KITTEN and CAT」で確認できる。
準備……できてるか? 気は……緩んでないか? 情熱は……足りてるか? みなさん、くどいほどに自問自答してる時期かと思います。何度も言っているように、勝負を決めるのが何かって言ったら……準備。なかでも、気持ちの準備以上のものは無いと思うんですよ。
何の話してるか分かりますよね? サッカーちゃいますよ。ワールドカップちゃいますよ。バレンタインの話ですよ。2月14日。その日に向けて、準備できてんのかって話ですよ。
カツゲン、カツゲン、カツゲン! 北海道民ならその名を知らない人はいないだろう。道内で愛されて半世紀以上、カツゲンは、いまや全国でも名が知られるご当地乳酸菌飲料だ。
そんなカツゲンは生粋の道産子に違いない。と、思っていたが、だがしかし! 衝撃の事実が判明したのでここに記しておきたい。カツゲンは北海道生まれではなかった。むしろ日本生まれでもなかった。中国でその産声をあげていたのだ。マジかよ!
「Instagram」を見ていると、時々すごくウマそうな肉を食っている人の投稿を見かけることがある。血のしたたるような分厚い肉の画像が連発しており、「この人はどこでこんなウマそうなものを食ってんだ?」と調べると、『バルバッコア』であることが多い……あくまでも私の場合だが。
『バルバッコア』は都内を中心に展開する、シュラスコ専門店だ。名前はよく聞くけど、一体どんなお店なのかサッパリわからない。ということで実際に行ってみたら……何だ!? この店。肉を食うのに忙しい! 怒涛のシュラスコラッシュじゃないか!