予想外のストーリー展開でおなじみのCM「auの三太郎」。魅力的なキャラクターが登場することもあって、毎回ワクワクしながらエピソードをチェックしている方も多いのではないだろうか。
さて本日2018年3月9日、またしても予想外なCM「着信音 篇」が公開された。今作は授業中であるにも関わらず、生徒たちが次々と踊り始める不思議なストーリーとなっているぞ。
予想外のストーリー展開でおなじみのCM「auの三太郎」。魅力的なキャラクターが登場することもあって、毎回ワクワクしながらエピソードをチェックしている方も多いのではないだろうか。
さて本日2018年3月9日、またしても予想外なCM「着信音 篇」が公開された。今作は授業中であるにも関わらず、生徒たちが次々と踊り始める不思議なストーリーとなっているぞ。
誰だって、一生懸命な女の子を見ると応援したくなるもの。たとえそれが2次元の存在であっても! そんな頑張る女の子たちを描いた『ラブライブ!』シリーズは日本だけでなく、海外でも大人気だ。ラブライバーに言葉の壁はないッ!
それはいいのだが……先日、インドネシアでとんでもないモノが発見されたとアジアのラブライバーの間で話題となっている。それは現地のケンタッキーフライドチキン的な店なのだが、その店のキャラがどう見ても『ラブライブ!』だというのである。
元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』をはじめとする大ヒット作品に出演し、ハリウッドで大活躍中だ。
ところが彼が出演した作品が、最低映画を選ぶゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のある部門に輝いてしまったのである。不名誉な賞ながらも、ロック様は正々堂々と批判を受け止めユーモアを交えたメッセージを発信し、その潔さが超素敵なのである!
今、1人の男性がホームレスをマクドナルドに連れて行き食事を奢ろうとしたところ、警察官によって店から追い出されたとして話題になっている。その様子をとらえた動画はネットユーザーの非難を巻き起こし、再生回数は9900万回超えに!
全国3000万のプロレスファン諸君! ついに俺たちの時代が来たようだ。なぜならプロレスファンであることを明かすたびに「あれ痛いの?」「八百長なんでしょ?」「涙のカリスマ(笑)」と小馬鹿にされた我々プロレスファンに超有利な、その名も「プロレス採用」が実施されているからである。
世界初の試みとなる「プロレス採用」は、横浜を中心にイベントの企画運営などを行う株式会社エフジーが実施しているプロレス愛に特化した採用枠のこと。言い方を変えると採用条件が「プロレス好き」という、プロレスファン大勝利の画期的な採用システムなのだ。時は来た──。
2018年1月末の仮想通貨取引所「コインチェック」における、仮想通貨『NEM(ネム)』の不正流出問題が、ようやく決着に向かおうとしている。同社は3月8日16時に会見を開き、来週中をめどにネムの保有者に対して、返金する意向を示した。
この発表に誰よりも喜んでいる芸人がいる。その芸人とは、藤崎マーケットのトキさんだ。彼は不正流出が発覚して以降、Twitterで「コインチェックにてNEM盗られ日記」を更新していたのだが、最新の投稿でその終わりが近づいてきたことを明かしている。
メタル界の帝王にしてレジェントと言えば、なんといってもオジー・オズボーンである。数え切れないほどの伝説を残してきた彼が、ファンに感動的な慈善行為を行い話題になっている。
なんでも、オジーの作品を含むCDコレクションを全て盗まれて悲嘆に暮れていたファンに、段ボール一杯に詰まったプレゼントを贈ったのというのである!
2018年3月8日に、金融庁から新たな業務改善命令を受けた「コインチェック」。1月末に仮想通貨「NEM(ネム)」の大規模な流出が発覚して以降、いまだにすべての取引機能が再開しているわけではなく、ユーザーは今後について不安を抱き続けている。私(佐藤)もそのひとりだ。
一体今後どうなってしまうのか? 同社は同日16時から記者会見を開くと報じられているので、会見会場はわからないけど、とりあえず本社に行ってみると……予想しない事態に遭遇したのである! どうないせえっちゅうねんッ!!
赤い背景に黄色い「M」といえば、そう、マクドナルドの看板ですね。マクドナルドの頭文字であり、“栄養満点のお母さんのお乳” を象徴しているというこの「M」が、あるお店で「W」に変えられた。
それじゃあ「ワクドナルド」になっちゃうよ! とビックリしてしまうが、その裏にはちゃ〜んと理由が隠されているのだとか。ヒントは「3月8日」。一体なぜだか分かるかな?
どの世界にも天才と呼ばれる破格の才能が存在するが、天才の中の天才とはこの男のことなのかもしれない。そう、藤井聡太六段のことである。先日行われた第11回朝日杯将棋オープン戦において、あの羽生竜王を破って史上最年少優勝を成し遂げた藤井六段は、驚くことにまだ中学生なのだ。
本日2018年3月8日、第68期王将戦の1次予選2回戦で、藤井六段は師匠である杉本昌隆七段と対局。公式戦初となる師弟対決に臨んだ。しかし、スポーツニッポンによると、両者の対局は「千日手」になったことで指し直しになったという。なんだよそれ、もはや漫画の世界ではないか!
マクドナルドお馴染みのてりやきマックバーガー。群雄割拠のハンバーガー界だが、ことてりやきバーガーにおいては、マクドナルドは他店の一歩先を行っている……と、私(中澤)は思う。特に、ソースはマックが一番ウマイ。
そんなてりやきマックバーガーに卵を加えた「てりたま」が、期間限定で3種類発売されている。3個もあったら迷っちゃうよ! そこで、どれが1番ウマイのか食べ比べてみることにしたぞ!!
2018年1月の仮想通貨『NEM(ネム)』の巨額流出問題で、仮想通貨取引所「コインチェック」は金融庁から業務改善命令が出されていた。そして本日3月8日、金融庁は同社を含む業者7社に対して、業務改善命令および業務停止命令を下したのである。
これを受けてコインチェックは、同日16時に都内で記者会見を行うとしている。一方、この報道を知ったネットユーザーは戦々恐々、会見の内容が気になって仕方がない様子だ。会見で一体何が語られることになるのか……。
ハメ外し芸人の真逆で、与えられた仕事をソツなくきっちりこなすことで知られるお笑いコンビ「麒麟」の川島明さん。最近ではコンビで見かける機会もかなり少なくピンでの活動が目立つ川島さんだが、バラエティ番組には欠かせない売れっ子の1人である。
いま、そんな川島さんのインスタグラム(Instagram)が「メチャメチャおもしろい!」と話題になっていることをご存じだろうか? 注目は画像そのものよりも、まるで “写真で一言状態” になっているハッシュタグだ。
どんなチープな食材も、あっという間に本格的な中華料理に! 日本が誇る最強調味料『味覇(ウエイパァー)』さえあればモヤシだってご馳走に早変わりだ。もちろん味覇のルーツとなる『創味シャンタンDX』も同様である。
ある日のこと、ふとしたことから、味覇と干しシイタケを合わせてご飯を炊いてみたところ、ちょ……! 何これウマすぎィィィィッ!! 史上最強にウマい炊き込みご飯が完成したので報告だ!
腹いっぱいになっちゃって「あとひとくちが食べられない……」なんて時があるように、洗濯物を干す時に「あと数着が干せない……」という事態になったりもする。決してメンドクセー状態になっているわけではなく、スペースが足りないだけである。
でもね、大丈夫。とある100円グッズさえあれば大丈夫だよ。『シャワー受け用ハンガーラック』さえあれば大丈夫なんだ。シャワーのある家ならば、確実に「あと数着」が干せるんだよね。たとえば……
揚げ物の中でもトップクラスの人気メニューである「とんかつ」。特にハラが減った時、専門店で食べる揚げたてのとんかつは格別である。
今回は道産子の筆者が、札幌で根強い人気を誇る老舗チェーン店「とんかつ玉藤(たまふじ)」でオススメのメニューをご紹介したい。こだわりの食材や製法で作られる料理は絶品。特に観光で北海道を訪れる方にオススメだ。
キレ芸でブレイクし、最近はすっかり社会派芸人として定着しているカンニング竹山さん。バラエティやワイドショーなどに引っ張りだこで、テレビで見ない日はないほどの人気ぶりである。ところが、竹山さんは福岡県出身であるにもかかわらず、福岡では番組を1つも持っていない。
そこで竹山さんは、福岡の番組から出演オファーを受けるために、YouTubeチャンネルを個人的に開設。番組出演にこぎつけるまでの過程を、リアルドキュメントで伝えているのだ。現在(2018年3月7日)までに9話まで公開しているのだが……その内容がヒドイ! あえて言おう、「カス」であるとッ!!
壁に女の人の顏が浮かんでる……! と思ったら、ただのシミだった。私たちはそれっぽいものを見ると「人の顏」と思いこんでしまいがちだ。これは「シミュラクラ現象」と呼ばれるもので、脳が3つの点が集まった図を顔だと認識するようにプログラムされているのだとか。
しかし、今回はそんな現象じゃ説明しきれない! 紛れもなく人の顏をしたワンコが激撮されたのである。
3月8日は「エスカレーターの日」なのだとか。その日にちなんで皆さんに尋ねたいのだが、エスカレーターの乗り方を知っているだろうか? 「乗り方なんてあるか!」、そう思う人がほとんどのはず。大抵どこの地域でも、駅や商業施設であればエスカレーターが設置されているものである。
しかし、離島になるとちょっと状況が違うのだ。島根県隠岐郡、中ノ島の海士町にはエスカレーターが1つもない。子どもたちはエスカレーターの乗り方を知らず、初めて遭遇すると戸惑うのである。