「日清」にまつわる記事

【実食】カップヌードル「チーズピザポテトマト味」がかなりイケる!! 大ヒット商品になる予感がするぞッ!

カルビーのヒット商品のひとつに「ピザポテト」がある。1992年の発売開始以来、現在まで高い人気を誇っている商品で、2017年春に販売休止になると、ネットオークションで大量に出品されていたことは記憶に新しい。

そんな「ピザ + ポテト」の味を再現したカップヌードルが、日清から販売開始した。その名も『カップヌードル チーズピザポテトマト味 ビッグ』である。ピザとポテトにハズレなし! それにトマトとチーズが加わったら、最強なんじゃないのか!?

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カップヌードルの「新広告ができるまで」がカオスすぎて称賛の嵐「『ダメ出し』の次元を超えていて何かの芸術を感じてしまう」

いつの時代も上司は無茶を言うものだ。そして、部下たるもの、できることなら上司の期待には応えたい。期待に応えた方が、単純にスッキリ仕事ができるから。「良い仕事」ってそういうことなのかもしれない

そんな上司のダメ出しに全力で応えたらこうなった。現在、カップヌードルの公式Twitterがつぶやいたミルクシーフードヌードルの「広告ができるまで」が話題になっている。上司もデザイナーもヤベェェェエエエ

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【超コスパ】日清の冷凍食品『沖縄風ソーキそば』は単なる200円の奇跡 / 本日10月17日は「沖縄そばの日」

本日10月17日は「沖縄そばの日」である! これは1978年の今日、公正取引協議会により「沖縄そば」の名称表示が特殊名称として登録許可されたことを記念し、沖縄生麺協同組合が制定したという。まあとにかく、今日は「沖縄そばの日」なのだ。

それにしても沖縄そばってウマいよな? 控えめに言っても最高だよな? 問題は沖縄に住んでいない限り、なかなか食べる機会がないところ……と思っている諸君! 今回はそんな人にピッタリな日清の冷凍食品『沖縄風ソーキそば』をご紹介したい。マジのマジで神冷凍食品だぞ。

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【カオス】日清がWeb漫画「名探偵 呂布」を公開 / 控えめに言っても頭がおかしいだろコレ……!

謎肉10倍」や「白い謎肉」「黒歴史トリオ」などなど、日本屈指のオモシロキャンペーンを繰り出すことでお馴染みの日清食品。2017年10月16日、その日清が日清食品グループオンラインストアにて「NISSIN MANGA(日清マンガ)」を公開した。

日清によれば「気鋭作家陣の漫画が読める新コンテンツ」とのことだが、記念すべき第1回に公開された『名探偵 呂布』は、控えめに言っても「頭がおかしい」いや……「日清がおかしい」と言わざるを得ない内容となっている。まさに……カオスだ。

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【真相究明】カップヌードル “謎肉” は何の肉なのか? 日清食品に問い合わせてみた

ネット界長年の謎がついに明かされた。2017年9月18日、日清食品がカップヌードルに入っているサイコロ肉、人呼んで “謎肉” の正体を公開したのである。

カップヌードル発売から46周年を記念したこのキャンペーンは、名探偵コナンに登場する犯人役の黒タイツとコラボして謎肉の真相に迫るマンガ形式。日清食品の重役がダイイングメッセージで謎肉の正体を書き残しているぞ

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【最速レビュー】あの「謎肉10倍カップヌードル」が帰ってくるぞーッ! 2つの “謎肉” が楽しめる『謎肉祭』を一足早く食べてみた!!

去年、日清食品から発売された『カップヌードルビッグ “謎肉祭” 肉盛りペッパーしょうゆ』は、多くのカップヌードルファンに衝撃を与えた。なぜなら、この商品の目玉はあの “謎肉” で、通常のカップヌードルの10倍もの謎肉が入っていたからである。

一時販売休止になるほどの反響を巻き起こした「謎肉10倍カップヌードル」であるが、2017年9月18日にパワーアップして帰ってくることが発表された。今回はお馴染みの謎肉と一緒に、“白い謎肉” も同時に楽しめるというヤバすぎる商品となっているぞ。一足早く現物を食べる機会に恵まれたのでお伝えしたい!

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最強レシピ「かまたまチキンラーメン」がネットで人気再燃中! アレンジしてもやっぱり激ウマ超有能!!

1958年に発売されてから超ロングセラーを続けるインスタント商品が「日清 チキンラーメン」だ。古くから愛されているだけあって、様々なアレンジレシピが存在するが、現在ネットで『かまたまチキンラーメン』の人気が再燃している。

かまたまチキンラーメンは、誰でもカンタンに作れるのにもかかわらず激ウマ! さらにはトッピングの内容を変えるだけで、様々なジャンルの料理に早変わりしてしまう優れものだ。改めて作ってみると、やっぱり最強だったぞ!!

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【待ち時間40分】日清がヒミツにしていた裏ワザ「水どん兵衛」を食べてみた! これはどん兵衛のアルデンテだッ!!

どん兵衛といえば、熱湯5分が常識である。マキタスポーツさんが提唱した変則的な「10分どん兵衛」や、当サイトでも紹介した「レンチンどん兵衛」などの食べ方は存在するが、基本的にはお湯を注いで作るものである。

だが、実は過去に日清食品が意外な食べ方を考案していた。あまりにも知られていないので、裏技と言っていいだろう。その食べ方とは、水で麺を戻す「水どん兵衛」である。待ち時間はなんと! 40分ッ!! 即席麺の概念を根底から覆すこの食べ方に挑戦してみた!

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【歓喜】約20年ぶりに復活した「日清ラ王 焼そば」が超ウメぇぇぇぇえええ! 麺が信じられないくらいモッチモチ!!

長年カップ麺業界に君臨する一大帝国「日清ラ王」。その登場は1992年に遡り、今年で25周年を迎えるとのことだ。ラ王よりも年下の読者もいることだろう。はい、敬礼。25周年を記念して、限定復刻商品が発売されていることを知っている人も多いはず。

今回はその第2弾で、なんと1994年に発売された「日清ラ王 焼そば」が復刻発売されたのだ。そもそも、ラ王に焼そばなんてあったっけ? まずそこから驚いてしまうのだが、実際に食べてみたところ、激ウマすぎてさらに驚く事態に! 麺がとにかくモッチモチだぞ。

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【激レア土産】カップヌードルミュージアムの「カップヌードルまんじゅう」が思った以上にカップヌードルだったーーーッ!!

日清カップヌードルはいつでも攻めている。CMにクレームが来ても、怯むことなく反省を踏まえて、さらに攻めているようだ。そんな姿勢に、見ているこっちがヒヤヒヤする時もある。2017年7月29日から期間数量限定で、横浜のカップヌードルミュージアムで販売する「謎肉丼」もそうだ。公式Twitterアカウントが面白半分で投稿したはずなのに、「食べたい」との声に応えてメニュー化してしまった。

そのカップヌードルミュージアムで、意外な土産物を発見! それは「カップヌードルまんじゅう」である。まさかまんじゅうにしてしまうとは。実際に買って中を見てみると、想像以上にカップヌードルだった!!

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【漆黒グルメ】日清カップヌードル「イカ墨ブラックシーフード」が本当に黒い! 気になるお味は……!!

2017年7月31日、「謎肉丼」や「黒歴史トリオ」でノリノリの日清カップヌードルからまたも新作が発売される。日清がこの時期にぶつけてきた “夏仕様カップヌードル” が『イカ墨ブラックシーフード』だ。

黒ベースのド派手なパッケージはカップラーメンらしからぬポップさだが、『イカ墨ブラックシーフード』は言うほど黒いのだろうか? そしてそのお味は……? というわけで、日清からもらった同商品を一足先に食べてみたのでご報告したい。

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【意味不明】全面謎肉のルービックキューブ「謎肉(なぞにっく)キューブ」が超絶難解すぎて2秒で諦めるレベル!!

2017年7月29日は何の日か知っているだろうか? この日は、正式に登録されている訳ではないのだが、日清カップヌードルが「謎(7)肉(29)の日」と言っている。いずれ記念日登録されるのかもしれない。それを記念して、横浜のカップヌードルミュージアムで、あの謎肉をたっぷりと使った謎肉丼(300円)の販売を開始する。

時同じくして、7月29日に日清食品のグループオンラインストアでトンでもない商品の販売を開始するぞ! それは、全面謎肉で覆われた超難解な「謎肉(なぞにっく)キューブ」だ。ルービックキューブの6面全部が謎肉! なぜこんなモノを作った!? 絶対に解けないだろッ!

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【激ヤバ速報】カップヌードルの謎肉をたっぷり使った「謎肉丼」誕生! 実際に食ったら悶絶級にウマかった!! 中毒性マジでヤバいッ!

2017年7月19日、日清カップヌードルの公式Twitterアカウントが投稿した画像に、ネット上が騒然となった。その画像とは、カップヌードルのいわゆる謎肉(なぞにく)を丼に乗せた「謎肉丼」である。

あの謎肉を丼にするだと!? ハッキリいって神をも恐れぬ禁断の味であることは間違いない。公式Twitterアカウントが投稿するということは、まさか販売するのか? ……と思ったら、日清は本当に販売に踏み切った!!

マジかよ! こんなもん絶対ウマいに決まってんだろうがーーーーー! どうやったら食えるんだよッ!!

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【公式】「出前一丁の坊や」が香港で超絶イケメンに! 日本のネットユーザーは絶句

インスタント食品の最大手、日清食品が展開する商品のひとつに『出前一丁』がある。その最大の特徴は香り高い「ごまラー油」で、一度『出前一丁』に慣れてしまうと他のラーメンでは物足りなくなってしまう、中毒性の高い一品だ。

そんな『出前一丁』を語る上で欠かせないのが、1968年生まれの公式マスコット『出前坊や』だが、このたび何と香港にて劇的にイケメン化したという……。どれくらいのイケメン化は、ぜひ動画をご覧いただきたい。

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日本にもはよ! 海外で「日清ラーメン味のプリングルズ」が爆誕!!

さまざまな種類が楽しめることで日本でも大人気のスナック「プリングルズ」は、期間限定で変わったフレーバーを販売することでも知られている。

そんなプリングルズに「日清ラーメン味」が加わり、話題を呼んでいるというので紹介したい。海外で爆誕した新フレーバーは、なかなか好評らしいぞ!

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【ガチ検証】日清「黒歴史トリオ」は今度こそ売れるのか? 発売前に3種類を食べてみた結果!

2017年6月、日清が発表した「黒歴史トリオ」が話題を呼んでいる。過去に発売された「日清なのに売れなかった3つの商品」を7月3日からリベンジ発売するという内容が、ネットを中心にかなりの注目を浴びているのだ。だがしかし……。

やはり最も気になるのは「今度こそ売れるのか?」というポイントに尽きる。今のところプロモーションは大成功しているが、しっかり売れなくては単なる黒歴史の上塗りになってしまう。心配だ……大好きな日清が恥をかかないか、とても心配だ……。

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【突撃取材】黒歴史トリオが話題の日清に「本当の黒歴史はタコヤキラーメンじゃないんですか?」と聞いたらこうだった

いま、日清の「黒歴史トリオ」が熱い。2017年6月、日清が「全く売れなかった3商品を再販します」と発表したところ、ネットを中心に大きな反響を呼んでいる。本来なら触れられたくない黒歴史を自らさらけ出すとは……さすが天下の日清さんとしか言いようがない。

──だがしかし、ネットの一部からはこんな声もチラホラ聞こえてくる……。「日清の本当の黒歴史は『タコヤキラーメン』なのではないか?」と。むむむ、遥か昔に発売された話題のラーメンであったが、確かに『タコヤキラーメン』という響きから漂う黒歴史臭はエゲツない。これは直接聞いてみるしかあるまい……日清さんに。

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【いいぞ、もっとやれ】あまりにも売れなかった「日清黒歴史トリオ」が大復活! 今年こそはちゃんと売れるのか!?

出来れば思い出したくない忌まわしい記憶が、誰にでもあることだろう。いわゆる “黒歴史” というヤツだが、カップラーメン界の絶対王者「日清食品」にも知られざる黒歴史があるという……。

カップヌードル、U.F.O、どん兵衛……と、超強力ブランドを有する日清の黒歴史とは一体何なのか? 日清なのに売れなかった、切なくも納得の理由とともにご紹介しよう。

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【怖い】“白い謎肉” 入りの「新チリトマトカップヌードル」を食べてみた

謎肉……それは日清カップヌードルに同封された、あのサイコロ肉のことである。昔からあたり前のように “そこ” にいたため多くの人が見過ごしていたが、近年になって「というか、あれ何の肉なの?」と話題になった、謎深きミステリー食材だ。

日清は公式にあの肉のことを謎肉と呼び「謎肉10倍カップヌードル」なども販売してきたが、2017年6月26日から新たに『白い謎肉入りのカップヌードルチリトマトヌードル』を販売するという。白い……謎肉だと? まさか本当にヤバいもん入ってるんじゃないだろうな……?

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ビジネスパクチーに宣戦布告!? 日清が本気を出したという「パクチストチキンフォースープ」を食べてみた結果!

ハロー、ニーハオ、サワディーカー! 日本全国2000万人のパクチニストのみんな、今日も豊かなパクチーライフを満喫しているかな? 最近では数えきれないほどのパクチー食品が販売されているけど、ぶっちゃけ中には「ビジネスパクチー」っぽい商品も結構あるよね?

今回ご紹介するのは、日清が本気を出したという『スパイスキッチン パクチストチキンフォースープ』だ。日清は「ビジネスパクチーを淘汰する自信がある商品」とまで豪語しているから、これは黒帯パクチニストとして試さねばなるまい……!

ポテトチップス「パクチー味」やパクチーしゃぶしゃぶ、パクチー醤油など、この世のあらゆるパクチー商品を試食してきたこの私。「パクチストチキンフォースープ」がビジネスパクチー商品ならば、正拳突きをお見舞いしてやろう。

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