昨日2019年4月1日は、新元号「令和」が発表されるわ、エイプリルフールだわ、吉野家で定食のご飯おかわり無料が始まるわで、近年まれに見るレベルの慌ただしい月曜日となった。我々のようなメディアにとっては尚更である。
だからかもしれない。今週の「週刊少年ジャンプ」で起きていた、ある重大な変化に気付かなかったのは……。
昨日2019年4月1日は、新元号「令和」が発表されるわ、エイプリルフールだわ、吉野家で定食のご飯おかわり無料が始まるわで、近年まれに見るレベルの慌ただしい月曜日となった。我々のようなメディアにとっては尚更である。
だからかもしれない。今週の「週刊少年ジャンプ」で起きていた、ある重大な変化に気付かなかったのは……。
人は見かけによらないもの。パッと見は冴えない人が意外な特技を持っていたり、逆に温厚そうな人がめちゃめちゃキレやすかったり……と、人間は見かけだけで判断できない。最近では「人は見た目が100パーセント」なんてドラマもあったが、実際はそうもいかないところが人間のおもしろいところだ。
例えば、芸能界で活躍するスターのみなさんにも意外な職歴があったりする。今回はランキぐサイト「ランキングー!」が発表した『前職が意外すぎる芸能人ランキング』をご紹介しよう。
新元号「令和」の発表直後から、様々な形の新元号割引キャンペーンが実施されている。その中で、個人的に目についたのが氏名に “令” か “和” が含まれていれば割引というもの。
大阪・ミナミの焼肉店「道頓堀みつる 本店」もそんなキャンペーンを実施しているお店の1つで、名前に “令” と“和” の2つ入っていれば、黒毛和牛サーロインステーキや黒毛和牛ロースなど約500グラムの肉を盛り合わせた『みつる盛り』(通常:税込6500円)が無料に。1つなら半額になるという。
幸運にも、私(和才)は半額になるのでお店に行ってみたところ……生まれて初めて自分の名字に感謝することになった。
芸能界きっての……いや、世界有数のファビュラスシスターズといえば、ご存じ「叶姉妹」である。それまであまり馴染みのなかった「ファビュラス(ものすごい)」という言葉を根付かせてしまったのだから、その影響は計り知れない。まさにファビュラスである。
その叶姉妹はたびたび自身のブログやSNSでコスプレを披露しているが、ここ最近エゲつないほどの “ジョジョ愛” を炸裂させているのが、お姉さまの恭子さんだ。2019年4月2日に投稿された「ブローノ・ブチャラティ」のコスプレは、ファビュラスとしか言いようがない。
突然だが、みなさんは「担々炒飯(タンタンチャーハン)」というメニューをご存じだろうか。恥ずかしながら記者は先日初めて知った。なにせ、タンタンといえば担々麺。いつの間にかチャーハンも存在しているとは知らなかった。
ググったら炒飯だけ「土」の「坦々」がメインで出てきたのはさておき、スーパーで売っていた日清の商品は「旨辛担々炒飯」との表記だったのでそのままにしておきたい。何はともあれ購入。実際に食べてみたので感想をお伝えしよう。
新生活の季節。何かと費用もかかるしバイトがしたい。そんな時に悩みがちなのが「バイト選び」よりもまず「バイト情報サイト選び」だろう。全てのアルバイターが知りたいはずだ……数あるサイトの中でも「結局どのサイトが最強なのか」を。
そして今回、それを知るための大きな手がかりが示された。オリコングループの「oricon ME」が、「本当に満足度が高いアルバイト情報サイトランキング」を発表したのだ。実際に情報サイトを利用している9343人が対象となった調査の結果を、さっそくご紹介しよう。
2019年4月1日、平成に代わる新元号が「令和」と発表された。ごくごく当たり前の話ではあるが、日本列島は令和の話題一色! テレビも新聞もインターネットも「令和」の話題で持ちきりであった。それはそう、時代が変わるワケですから。
おそらく、その「令和」の煽りを最大限に食らったのが、各企業が1年に1度だけ勝負を仕掛ける『エイプリルフールネタ』であろう。残念ながらどのネタも例年ほどは話題にならなかった……いいや、爆死と言っても過言ではないが、それでも頑張っていたことは確かなので、代表的なものを9つピックアップして振り返りたい。
みんな大好き、卵かけご飯(TKG)。シンプルな料理でありながら そのアレンジは無限にあり、ちょっとした工夫で味がガラリと変わってしまうことだって珍しくない。
そんなTKGを私はこよなく愛しており、ここ最近「実はTKGの穴場じゃないの?」と感じているのが丸亀製麺。「うどん屋でしょ!」と思うかもしれないが、丸亀製麺では天丼用のご飯や生卵もあるので、TKGが可能なのだ。
さらに様々なトッピングを組み合わせれば、フラワーアレンジメントならぬTKGアレンジメントまで出来る……って知ってた?
誰にでも新人の時期はある。慣れぬ仕事に戸惑うことも多いだろう。会社は新人をしっかり一人前に育てながら、同時に通常どおり運営もしていかねばならない。そこをうまく利用したのが、人気外食チェーン「串カツ田中」である。
東京都中央区にある「串カツ田中 小伝馬町研修センター店」は、新入社員の研修を兼ねた営業を行う代わりに、ドリンクが全品200円(税抜)とお得になっていることで話題の店舗だ。常々行きたいと思っていたのだが、ようやくその機会がやってきたのでお伝えしたい!
キターーーーッ!! ついにキタ! 2018年に発売されるとワクワクさせておきながら結局発売されなかったセガの『メガドライブミニ』が、ついに今年2019年、イマ風に言うなら令和元年の9月19日に発売されることが決定したーっ!!
おそらくこの発表があった3月30日(土)、全国1600万人のメガドライバーたちは、キタキタキタキタ叫びまくっていたに違いない。だが、それと同時に、ふたたび悩み始めたことだろう。「残りの30タイトル、何が入るのか?」と。
シャレなのか迷信なのかわらかないが、昔から「ウンコ」は “運” とセットで使用されることが多い。例えば動物のウンコを踏むと「運がついた」なんて言うし、かつては受験シーズンになると、ウンコを投げるゴリラがいる動物園にまで足を運んだ人がいたという。
ウンコで本当に運が付くのか──? そもそも自分でする以外はウンコと接触する機会がないためわからないが、奇跡的に他人のウンコと遭遇した女性がいた。今回の記事は彼女の全面協力を得てお届けする。
この世には、1つの「道」を極めた人間が存在する。これから紹介する男も間違いなくその1人だろう。彼の名はベンジャミン・ベネット。「何も話さず、ただ4時間座ったまま微笑み続ける自分」の動画を、2014年から300本も YouTube にアップし続けてきた男だ。
「それ何の道?」という声も聞こえてきそうだが、彼は配信開始からほどなくして「ヤバい男だ」とごく一部のネット民のあいだで有名になった。当時、筆者(西本)も彼の動画を見たことがある。そして数年経った今、久しぶりに動画を見たら……なんと歩いてしゃべっていた。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年4月2日(火曜日)に抽選される第1019回ミニロトだ。それではどうぞ!
どこもかしこも昼過ぎから新元号の話題で盛り上がりまくりだった2019年4月1日。こういうのって、ちょっとしたお祭り騒ぎで楽しいよな! でも、さすがに元号ネタも出尽くしただろう。ひとしきり盛り上がったら、腹減らないか? 減ってるよな? 甘いものとか食べたいよな!? じゃあコメダに行こうぜ!!
なんでって、実は1日からコメダで新作シロノワールの『チーズタルト』が始まってるから! さっそく食べてきたんだけど、新元号がなんだったか忘れるくらい美味かったぞ! どう美味かったかっていうと、そりゃあもう……
新元号が令和? エイプリルフール? あのなぁ、だから何なんだよ。それが俺たちの人生に、どれだけの影響を及ぼすっていうんだよ。もっと注目すべき大事なことがあるだろ! そう、吉野家で定食のご飯おかわり無料が始まったんだーーーー!!
すでにお伝えしている通り、本日2019年4月1日より全国の吉野家にて、とんでもない神サービスがスタートした。毎日15時から24時の間、すべての定食のご飯がおかわり無料になるというものだ。花より団子、令和より おかわり無料! というわけで、さっそく おかわりしに行ってきたぞ。
新元号の発表直後、全国各地で号外が配られたようだ。東京駅もその1つで、私が13時ころに現地へ行ってみると、号外を配る人とそれを求める人で混雑しまくり。
まぁ、それは分かるのだが……なぜか「みどりの窓口」も混雑しまくりであった。なぜだ? 私は実家(京都)に帰るときに東京駅の「みどりの窓口」でよくチケットを買っているけれど、年末でもこんなに混んでいるのは見たことがないぞ。
そういえば、新元号の発表時に新橋へ行っていた当編集部の佐藤は、現地の混雑っぷりを「意味不明」と言っていたが、東京駅のみどりの窓口の行列も、私にとっては意味不明。……いや、待て!
2019年4月1日、平成に代わる新しい元号が「令和」と発表された。報道によると、令和は日本最古の歌集「万葉集」が出典元になっており、中国古典でなく国書から採用されたのは確認できる限り初めてだという。
それはさておき、つい数時間前までは「新しい元号は〇〇だと思う!」「たぶん〇〇じゃない?」などと様々な予想がされていたワケだが、果たしてその中に正解はあったのだろうか? 今年1月に発表された「新元号予想ランキング」に基づきご報告しよう。