テレワークが推奨されている昨今、その最大の利点は外出しなくてもよいことだが、実はさらなる恩恵が隠されているのを読者の方々はご存知だろうか。それはすなわち、いつでも間食し放題であることだ。菓子をつまみ食いしようが、デスクに満漢全席を広げようが、誰からも見とがめられはしないのだ。
とはいえ、あまり暴食に耽ってしまうと諸々影響も出てくるだろう。そこで筆者が激烈にお勧めしたいのが、間食に飴を食べることである。むろん激烈と言うからにはただの飴を食べるのではない。選ぶべきは、「梅ぼしの種飴」である。
テレワークが推奨されている昨今、その最大の利点は外出しなくてもよいことだが、実はさらなる恩恵が隠されているのを読者の方々はご存知だろうか。それはすなわち、いつでも間食し放題であることだ。菓子をつまみ食いしようが、デスクに満漢全席を広げようが、誰からも見とがめられはしないのだ。
とはいえ、あまり暴食に耽ってしまうと諸々影響も出てくるだろう。そこで筆者が激烈にお勧めしたいのが、間食に飴を食べることである。むろん激烈と言うからにはただの飴を食べるのではない。選ぶべきは、「梅ぼしの種飴」である。
私が人生で初めて入手した携帯型ゲーム機は、忘れもしない『キテレツ大百科 キテレツ斎救出大作戦ナリ』。「それゲーム機じゃなくてソフトでしょ?」と思ったあなたは平成生まれだろうか。これはかつて一世を風靡した『ゲームウオッチ』なるシロモノ……。
ゲームウオッチは “1ハードに1ソフトのみ” が組み込まれている仕組みで、昔はそれが普通だったのである。そして平成元年に満を持して、100%純粋ハード機『ゲームボーイ』が発売された。少年少女の受けた衝撃がいかばかりだったかは、想像に難しくない。
シリーズでお届けしている「レトロゲーム売上ランキング」であるが、正直に告白すると当初の企画に『ゲームボーイ』の名前は挙がっていなかったのだ。ところが……
「兵糧丸(ひょうろうがん)」とは、戦国時代に武将や忍者たちが戦場などで食べていたとされる携行食のこと。一粒食べるだけで腹持ちが良く、一日中走り回れる栄養食──などとして小説や漫画などに登場することもあるため、名前だけは知っている方もいるかもしれない。
そんな「兵糧丸」が手に入るお店を、現代の東京で発見した。果たして戦国の栄養食はどんな味がするのか……さっそく食べてみた!
肉まん。関西の人にとっては豚まんだろうか。何にせよコンビニでも売られているくらいに日本人になじみのあるそれを、私(江川)は先日まで、かれこれ20年ほど食べずに生きてきた。恐らく小・中学生だかのころに食べた冷凍のものが最後だろう。もう覚えていない。
元より肉まんなど好きでも嫌いでもない「無」な感じだったが、「551蓬莱(以下551)」という大阪で最強らしい豚まん屋が東京に来ているという(京王百貨店にて3月10日までだった)。そこで思ったのだ。大阪で最強な店があるなら、きっと東京で最強の店もあるのだろう。どう違うのか比べてみたいじゃないか……と。
えっ、レジ袋、お金いるんですか? 2020年7月のレジ袋完全有料化に向け、キリの良い4月1日から有料化に踏み切った商店も多いのではないだろうか。常にマイバッグ携帯の時代が来たのだ。
ということで「本当に使えるマイバッグ」を探しまくっていたのだが、ついに最強と言えるマイバッグに出会ったので報告させてほしい。それは無印良品の「絞るだけで包めるポケッタブルバッグ」! なぜこのバッグが最強だと思うのか。それには5つの理由がある。
シンプル故に最強。それがたまごサンドだ。コンビニ等の惣菜パンコーナーには必ずと言っていいほど置いてある超定番商品だが、100円ローソンこと「ローソンストア100」が先日発売した たまごサンドが、実に良きなためぜひお伝えしたい。
2020年4月1日に登場した、その名も『めちゃたまごサンド』。この絶妙にラフなネーミングが何ともローソンストア100っぽくて これまた良きなのだが、実際に買ってみたらマジで「めちゃたまご!」で笑ってしまったぞ。名前に偽りなし。
前から気になっていたモノがある! それは、空気を膨らます系の据え置き型サンドバッグ(?)だ。正式名称は「エアースタンディングバッグ」というらしいのだが、どんな使用感なのか数年前から気になっていた。
もしもバリバリ使えたら、外出自粛の救世主になるのでは!? 家の中でキックボクシングのジムでの練習みたいなことができたら、ストレス解消にもってこい! ということで買ってみた!! 使用感、どうなんだーっ!?
バーガーキングから『デラチキ』に続く第2弾として『デラックスハッシュブラウンワッパー』の販売が、2020年4月3日から開始された。お値段は単品が税込み840円。第1弾はチキンだったが、今回はハッシュブラウンである。
『デラチキ』については中々にナイスなバーガーだと感じている筆者。あれに続く第2弾ともなれば、やはり気になる。ということで、早速食べてみたところ……
突然ですが本来であれば、私は今ごろメキシコにいるはずだった。サンフランシスコから陸路で南下する気ままな南米3カ月の旅。「そろそろキューバへ渡ろうかな?」とか考えている頃だったろうに……まぁ、それはいい。
旅人たちのバイブル『地球の歩き方』が、4月1日〜5月31日の2カ月限定で主要5シリーズ全185タイトルの電子版を読み放題とするサービスを敢行した。嬉しいがご存知のとおり新型コロナウイルス騒動により、海外への渡航へは厳しく制限されているのが現状だ。
「地球の歩き方一気読み」などという行為に出れば、 “旅行したい欲” が極限まで高まるであろうことは必至。 “ヘビの生殺し” ともいうべきモンモン状態へ我々をいざなうつもりなのだろうか? 真意を伺うべく、憧れの「地球の歩き方編集室」へ電話してみることにした。
いやぁ凄かったですねえ、先週の高松宮記念。ゴール前で4頭が並ぶ大激戦に、1位入線馬が降着する波乱も。たとえ無観客でもG1はやっぱりG1なんだなと感じさせられる凄まじいレースでした。
馬券的には伏兵モズスーパーフレアの逃げ切り、なかなか難しかったのではないでしょうか。今週末開催の大阪杯は少頭数となり、手堅く稼ぐチャンス到来。来週から始まるクラシックの軍資金を今のうちに稼いでおきましょう……。
新型コロナウイルスの感染者が日に日に多くなっていく日本列島。特に東京都は小池知事の外出自粛要請が出て以来、感染者数が急増している。あれ以降、仕事をテレワークに切り替え、外出を自粛している人も多いことかと思うが、実際に街はどうなっているのか? 今回は若者の街「原宿」の現在の様子をお届けしたい。
いまだ終息する兆しが見えない新型コロナウイルスの猛威。そんなコロナ禍はスポーツの世界にも影響を及ぼしている。様々なスポーツイベントが中止や延期に追い込まれているなか、プロ野球もまた開幕の見通しが不透明な状況だ。
そんな野球ロスを吹き飛ばすべく、現在インターネット上ではeスポーツを活用した「バーチャル開幕戦」なるイベントが開催されている。開幕戦の熱い雰囲気を体感できるイベントの様子を今回はレポートしよう。プロ野球は死なず!
新型コロナウイルスが猛威を振るっていることは周知の事実だ。できる限り外に出ない、という人も多いに違いない。家の中での楽しみのひとつと言えば、食事。腹が膨れれば(記者の場合)大抵のことは、どうにかなる気がしてくる。
そこで今回は目にした瞬間、テンションが爆上ること確実な商品を紹介しよう。誰もが一度は夢に見た、ギャー〇ルズに登場する、あの骨付き巨大肉である。マンガ肉と呼ばれたりもするようだが取り寄せできるとのことなので、さっそく我が家にお迎えしてみたぞ!
このまえキャンドゥに行った時、面白い名前をしたキャンドゥのマスコットキャラ「はっ犬(けん)ワンドゥ」が、変わった名前の商品をポップ上で推していた。その名も「重曹&ゴムのちから」。チャゲ&飛鳥みたいでカッコイイ名前だが、その効用も魅力的。え〜っと、なんでも……
「水を含ませると重曹が徐々に溶け出し、汚れを浮かせながらゴムの摩擦力でかき取ります! 水だけで洗えるから、洗剤を使用したくない場所のお掃除に便利!!」
……らしい。なにその魅力的な重曹とゴムの二重奏。こんなん買うっしょ。やってみるっしょ!
巨大蜘蛛の代名詞的存在タランチュラ。蜘蛛好きじゃなくとも、その名前くらいは聞いたことがあるだろう。カエルなど小型の動物まで食し、蜘蛛なのに毛が生えてて見方によってはファンシー。でも、足は8本ある。蜘蛛だから。
そんなタランチュラが上野アメ横の「昆虫食自販機」で販売されていた。というわけで、購入しようとしたところ罠があったでござる。蜘蛛だけに。