どこの家庭にもひとつやふたつ、「あれは何だったんだろう……」と思い返す謎の料理があるはずだ。ということで今回から始まったリレー連載が『カーチャンが昔よく食べてた謎の料理』であるが、もしかしたら今回が最終回かもしれない。
それはまあさておいて、記念すべき第1回目は、私(羽鳥)の母がよく食べていた謎のトースト、その名も『のりマヨトースト(←母命名)』の作り方を母から詳しく教わったので情報共有しておきたい。
どこの家庭にもひとつやふたつ、「あれは何だったんだろう……」と思い返す謎の料理があるはずだ。ということで今回から始まったリレー連載が『カーチャンが昔よく食べてた謎の料理』であるが、もしかしたら今回が最終回かもしれない。
それはまあさておいて、記念すべき第1回目は、私(羽鳥)の母がよく食べていた謎のトースト、その名も『のりマヨトースト(←母命名)』の作り方を母から詳しく教わったので情報共有しておきたい。
喉だけでなく心も潤してくれる飲み物。仕事をしているときや、作業後の休憩時にお気に入りのドリンクがあると、それだけでテンションが上がる。なんなら飲み物のおかげで、つらい作業を乗り越えられることさえある。
みなさんの生活に、さらなる潤いをもたらしたい。そんな想いのもとロケットニュース24記者10人がおすすめの飲み物を選んでみた。この中から “お気に入りドリンク” が見つかることを願っている。
東京都の緊急事態宣言、および外出自粛要請が続いている。飲食業界ではテイクアウトメニューを拡充して、対応しているお店も多い。そんななか、東京・神田小川町のコーヒー専門店「眞踏珈琲店」は、自前で宅配サービスを行っている。
このお店は、店主の眞踏さんの独特のTwitter投稿で2016年に話題になった。自前で宅配対応するのは、実際どうなのだろうか? 注文すると共に、宅配対応の売り上げ状況について尋ねると、意外な事情を聞くことができた。
昨年末のインド旅行中、カレーに「当たって」しまった私は10日10晩を苦しみ抜いた。インド人と日本人では胃の耐性が異なるのかもしれない。この記事を執筆するため日本からポケモンカレーを持ち込んでいたのだが、「逆にインド人がお腹を壊したらどうしよう」と不安になってきたぞ。
私は宿泊先で世話になっているインド人に、ポケモンカレーの件を正直に話してみることにした。すると「俺を日本の記事に出してくれよ」とノリノリの様子である。本人が食べたがっているんだから止めることもないわよね? ってことでさっそく準備を開始した私。
……ところが、ここで予想外の問題が勃発したのである。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。緊急事態宣言の解除が延長され、我が家も5月いっぱいは保育園がお休みになりました。保育園なしのテレワークに突入してから1カ月が経過しましたが、もうしばらくはこの生活が続きそうな気配です。やるしか……ないねん。
それはさておき、これまで子供を楽しませる小ネタをいくつか紹介してきましたが、やはり私と妻が仕事をしている間は、娘が1人きりの時間が発生します。むしろその時間が1日の大半だったりするんですが、我が家では「しまじろうのオンライン幼稚園」のお世話になっているのでご紹介しましょう。
槇原敬之さんと言えば透き通る美声を思い浮かべる人は多いだろう。温和そうな外見も手伝い、柔らかいイメージのミュージシャンだ。一方、稲葉浩志さんは切り裂くような声と荒々しい男っぽさ。
イメージ的には真逆と言っても過言ではない2人だが、実は、この2人には同じ出来事を描いた曲がある。そして、起こる出来事が同じだからこそ、主人公の行動に人間性の違いが出まくっているのだ。
ゴディバのダンボールが届いた時は、我が家の空気が揺れたと言っていい。ちょうどGWが終わったくらいの頃だ。あの瞬間の私の気持ちを顔文字で表現するならば……
ゴディバ来たーーーーーーーーー\(^o^)/\(^o^)/ 4月に申し込んだサブスクのセット来たーーーーーーーーーーーーーーヘ(゚∀゚ヘ)アヒャヘ(゚∀゚ヘ)アヒャヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
……という感じであった。おそらく、宅配受け取りのサインにも力がこもっていたことだろう。もちろんのこと、そのダンボールを即開封。中に何が入っていたのかというと……
食卓で人気の納豆。ご存知の通り、納豆菌と大豆で出来ているとてもシンプルな発酵食品である。食卓に並ぶたびに「自分が食べたいだけの量を手軽に作れたらいいな」とか「大きい大豆で作ったらどうなるんだろう」とかぼんやり考えていたのだが、シンプルということは自分でも簡単に作れるんじゃないかと。
そんなわけで、簡単なレシピで自家製納豆を作ってみたぞ〜っ! その結果、見た目も味も市販品とはまるで違うものになったので紹介したい。
ずっと思っていた。「焼きそばって蕎麦じゃないよな」と。焼き “そば” と名乗っておきながら、実のところ麺はほぼ中華麺だ。言うならば「焼きラーメン」である。
本当に焼きそばはこの麺が適切なのか? 私(中澤)は、不信感から焼きそばの顔を直視することができなくなっていた。そこで日本蕎麦を焼いて本物の「焼き蕎麦」を作ってみることにしたぞ!
子供の頃、お祭りや縁日で買い食いをするのが楽しみで仕方なかった。限られた予算を握りしめて焼きそばやらクレープやらの屋台を練り歩いたものだ。今でも夏祭りなんかが行われている光景を見ると、そんなワクワク感が胸に蘇ったりする。
さて、今回は自宅にいながら屋台グルメの代表格・綿あめ作りを楽しめるユニークな家電製品を紹介しよう。身近な材料で手軽に遊べる一方、実際に作ってみると「理想の綿あめ」を完成させる難しさも。大人がハマる楽しさがありました!
私(佐藤)はゲームが好きだ。が! お世辞にも上手いとは言えない。むしろ下手だ、ド下手だ。自分でもあきれるほどゲーム下手なのに、ゲームが好きで、いつでも何かをプレイしている。ガキの頃は、大人になったら きっといつかやめると思っていたけど、ずーっとやってる。
そんな私が最近、ゲーム配信プラットフォーム『Steam(スチーム)』を知ってしまった。パソコン向けのソフトウェアやストリーミングビデオを配信するサービスで、海外のインディーゲームを数多く取り揃えている。そこで、トンでもねえ車ゲームを見つけてしまった。それが今回紹介する『BeamNg.drive』だ。車のゲームなのに速さを競ったりしない。巨大な砲台で車をぶっ飛ばしたりできるんだぞ~!
アパホテルが実施している『テレワーク応援プラン』を利用し、5日間の隔離体験を行ってみた件については以前の記事でお伝えした。チャレンジに際して多量のレトルト食品を部屋に持ち込んではいたが、できれば手料理だって食べたい。
そこで私は「1日1回だけ出前を注文してよい」という特別ルールを設けることにした。何かと話題のウーバーイーツは “どんな配達員が商品を運んでくるか” が事前にアプリで確認できる仕組みのようだ。
初めての注文を終えアプリをのぞけば、なるほど配達員の顔写真が表示された……ってコレ中東系の外国人男性! 外国人がダメということは決してないが、いかんせん私は受け取り方も分からぬド素人。言葉の問題とかは大丈夫なんだろうか?
新型コロナウィルスの影響で厳しい状況が続く飲食業界。街を歩くと「閉店のお知らせ」を目にすることもあり、どうしてもやるせない気持ちになってしまう。世界が平穏な日常を取り戻すのはいつになるのだろうか? 予断は許されない。
さて、この状況が落ち着いた時、なるべく以前の状況を保つため、個人個人ができることは何だろうか? やれることは色々あるのだろうが、私、P.K.サンジュンは地元の飲食店を応援すべく、1日1回はテイクアウト飯を利用している。今回も私の住む東京「谷根千エリア」のテイクアウト飯を13軒分ご紹介しよう。
2020年5月13日より、全国のマクドナルドにて「チキンタツタ」が復活。それと時を同じくして投入された、新商品の「チキンタツタ めんたいチーズ」と、17時以降の夜マック限定での「ごはんチキンタツタ」に「ひとくちタツタ」。
きっともう食べた方も多いだろう。筆者もさっそく全種類制覇した。とても美味しかった。しかし、程よい満足感と共に、ある疑問がわいてきた。Hey ドナルド、「チキンタツタ めんたいチーズ」はあるのに、なぜ「ごはんチキンタツタ めんたいチーズ」は無いんだい? めんたいフレーバーとパンの相性は最高だ。しかし、ご飯とならもっと合うはずだ。そうだろう?