【2コマ】きょうの過ち 第71回「反応しない自動ドア」

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【謎】試奏動画マニアが語る “ギター試奏界の超有名人” / マニア「え? アンディーさんを知らないんですか?」→ マジで何者だよォォォオオオ!?

ミュージシャンにとって切っても切り離せない楽器。だが、金のないミュージシャンは楽器を買うのにも相当悩んで吟味する。そんな時に活躍するのが実際に弾いている試奏動画だ

言うまでもなく、試奏動画は楽器がメインのもの。顔出しせずに作った人が弾いているパターンもあり、ほとんどの場合、ミュージシャンが注目されることはない。

しかし、試奏動画マニアによると、試奏動画界には超有名人がいるのだとか。しかも、別に激ウマなわけじゃないらしい。では、なぜ有名なのだろうか?

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【100均検証】ダイソーに「ものすごくナイキっぽい婦人用靴下」が売っていた

いま、ダイソーの「コラボ商品」がアツい。少し前にはTGC(東京ガールズコレクション)ともコラボしていたし、ライセンス商品も含めたら、ミッキーともミッフィーともタッグを組んでいると言っても差し支えないだろう。そんななか……

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【いきなりステーキ】緊急事態宣言の直前に始まった「サブスク」は今どうなっているのか? 確かめに行ったら…伝説になる予感を感じた

最初に結論を書いてしまうと、「いきなり! ステーキ」のサブスクはひっそりと終了していた。スポーツ新聞っぽく書くならば、「いきなりステーキのサブスク、いきなり終了」である。

1つのサービスがひっそりと始まり、ひっそりと終わる。よくあることだ。珍しくも何ともない。しかし私は、このサブスクこそ「いきなり! ステーキ」の伝説的サービスになる予感がしている。なぜなら、何もかもが「いきなりすぎた」からだ。

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【ブチギレ】東京にはなぜ「タナカのふりかけ」が売られていないのか? 中国地方民が激愛する『旅行の友』とは…

ステイホームの影響で全国的に『ふりかけ』の売れ行きが好調だという。常に持ち歩くほどの “ふりかけツウ” を自負する私も当然、いつも以上にふりかけを消費しているところだ。ふりかけはイイ。極端な話おかずより大事なくらいである。

しかしながら……個人的には東京で「最高のふりかけライフ」を送っているとは、正直言えないのが現状だ。なぜかって?

『タナカのふりかけ』が売っていないからに決まってんだろぉぉぉぃ!!!!!

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【天国かよ】のぞき穴付き「うつぶせ寝クッション」が快適過ぎる / このまま一生ぐうたらしたい

誰だって家にいる時くらいは “楽な姿勢” でいたいだろう。可能な限りリラックスした状態で、いつまでもダラダラしたいものだ。今回は、そんな願いを叶えるアイテム……ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」を紹介したい。

こちら「うつぶせ寝クッション」はシリーズ第4弾にして “最強” と名高い商品で、クッション中央部には、ゼログラビティ(無重力)の寝心地を生む意外な仕掛けが施されている。令和時代のスタンダートとなり得るクッション、とくとご覧あれ!

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【汗臭問題】ニオイは消えるの!? 『着る消臭元』を着てみた!

おい、今年も汗の季節が来た。ほのかに香る汗臭。問題だ、大問題だ! デオドラントで汗臭さを和らげようとして、かえってヤバいことになるのも珍しくない。どげんかせんといかん! 誰にとっても深刻なこの問題、もしかしたら解決に導くかもしれないモノを発見した!

消臭元だ。……いや、そっちのいつもの消臭元じゃない、「着る消臭元」だ。コレを着たら、なんとかなるかも!? っつうことで着てみた! オッサンの私(佐藤)が着て、知り合いのオッサンにシャツの匂いを嗅がせてみたぞ!!

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【担当】人生の総決算! 天寿を全うしようとする老人に見えた光景! 四コマサボタージュ第266回「老いるということ…」

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『タラバガニ』はカニじゃないって知ってた? / 6月22日は「カニの日」

「どーーーーーーーーーしてもカニが食べたい!」ってなる時ない? 記者は年に数度、そういった発作に襲われる。ある時、その欲望のままにカニを購入。せっかくなのでと友人を招き、カニ鍋パーチーを開くことにした。カニとひと口に言っても、ズワイガニ、ケガニなど色いろある。

その時に記者が選択したのは、甲羅が大きく足も太目なタラバガニ。「このボリュームたっぷりさが良いよね~」とバクバク食べていたところ、友人がボソッとつぶやいた。「タラバガニって、カニちゃうねんで」と。調べてみると確かに……ナンテコッタイ。お前さん、そんなナリしてカニじゃなかったんか! 

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【海外B級】モロッコの謎『iPhoneコーヒー』を飲んでみたら “iPhoneという概念” を知るハメになった

“アフリカ大陸” と聞けば怖そうなイメージを持つ人もいるかもしれないが、モロッコは本当にイイところだ。おまけにイイ人が多い。この日も市場を見つけ、散策していた私にアチコチから「ビューティアジアンガール」の呼び声が……ンモ〜! サンキュ☆

あんまり愉快でのどが渇いたから辺りを見渡すと、市場の向かいにカフェらしき建物がある。カフェが多いモロッコでは甘いミントティーが定番だ。しかし今日のカフェは何やら様子がおかしい……遠目からでも ”インチキくさいオーラ” をビンビンと感じるぞ。

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【検証】生きている化石「アルテミア」を大事に育てたら最後はどうなるのか?(孵化編)

今をさかのぼること数十年前……「学研の科学」を愛読していた筆者は「アリの巣観察セット」や「カブトエビ飼育セット」をよく楽しんでいた。水生生物を育てたことも何度もあるのだが、どうしても思い出せないことがある。「最後はどうなったんだろう?」ということだ。

親が片付けていたのだと思うが、自然に全滅するのだろうか。まさか生きたままトイレに流したりはしていないと思いたいが、なにぶん汲み取り式トイレの時代のことだ。

もしかして、上手く育てると世代交代してずっと飼えるんじゃないだろうか。長年の疑問を解決すべく、アルテミアの飼育キットを買って育ててみることにした。今回は前編として、飼育開始から1週間の様子をお届けしたい。

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【4コマ】第123回「魔王軍はホワイト企業58」脳内ポートフォリオ

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【100均検証】絶対にダメだろって商品名の花火セットがダイソーに売っていた。『てもちうんち』

もう言わせてもらう。おいダイソー、いい加減にしろよ。もういい加減にしろよ。チョーシ乗ってるだろ。すっかり味をしめやがったな、「うんち」に……。

もしもうんちに味をしめていたらそれはそれでヤバイけど、とにかくダメだろ、『てもちうんち』は……。だめだ、だめだろ、手に持っちゃ。しかもだよ、この際だからハッキリ言わせてもらうけど……

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【絶品グルメ】マグロマートの「マグロチラシ」は最高のテイクアウトメニューだ! 容器がまたとてもイイ!! 東京・中野

魚が食いたかった。美味い魚。割と肉は手軽に摂取できるのに、美味い魚。それもマグロとなると、なかなか近所で良いモノを見つけるのが難しい。寿司屋に行けばよかったのかもしれないけど、外出自粛中はなかなかねえ。

幸いにして、私(佐藤)の暮らす東京・中野には、とても良いお店が存在している。その名も「マグロマート」だ。ここのテイクアウトメニューのマグロチラシ(1800円)が素晴らしいので、ぜひとも紹介させていただきたい!

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【コラム】Netflixで『GREAT PRETENDER』を見てアニメ時代の節目を感じた

アニメと言えばNetflix。そう言われる時代が来るかもしれない。私(中澤)がそう実感したのは、Netflixで公開されている『GREAT PRETENDER(グレートプリテンダー)』を見た時だ。

2020年7月8日からフジテレビで放送開始予定のこのアニメ。ひと足早くNetflixで14話までが公開されているのだが、まさに新しい時代が到来しつつあることを予感させる内容なのである

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【睡眠障害】思い出せヤツの言葉! 眠りへ誘う魔法の呪文! 四コマサボタージュ第265回「あの時のアイツ」

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【見たい】6月21日は部分日食! 観測時の注意点や、各地の天気など

2020年6月21日の夕方から、日本全国で部分日食が見られるぞ! 月が昼間に太陽の前を通過することで太陽が遮られる現象だが、海外の一部の地域では金環日食となるそうだ。ちなみに21日はちょうど夏至の日……!

ぶっちゃけ夏至と日食の間に関連性は皆無だが、なんとなくスペシャル感がある気がするぜ! そもそも日食というだけでもしょっちゅうある話ではないので見逃す手は無い。ということで、日食が始まる時間、観測に際しての注意点、そして天気などをお伝えするぞ!

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マサイ族の戦士に「好きな牛の部位と食べ方ベスト3」を聞いたら海原雄山もたじろぐグルメな答えが返ってきた! マサイ通信:第386回

スパ! まいどおなじみリクエストボックスに、なかなかナイスな質問が届いた。「こるぶーん」さん、アッシェオレン(どうもありがとう)! んで、その内容は……

ウシの内臓たべますよね? どこが一番お好きですか?

いい質問だ! だが、「どこが」と聞かれても、オレは “モツ(内臓)専門の男” ではない……。あくまで、“モツも食べる” わけであって、モツじゃないところにも好きな部位がある……!! ということで発表しよう。マサイ族の戦士であるオレが好きな牛の部位、ベスト3は……

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iPhoneの音源からアナログレコードを自作してみた / レコードに溝が刻まれていく瞬間の感動

学研から発売されている「大人の科学マガジン」といえば、大人向けに創刊された季刊ムック。購入者自身が組み立てて完成する科学キットが「ふろく」となっており、ニュースなどに取り上げられることも多い。毎回楽しみにしている方も多いのではないだろうか。

かくいう自分もそのひとりで、今まで何度も購入して楽しませてもらったのだが、そんな「大人の科学マガジン」からオリジナルのレコードが作れる「トイ・レコードメーカー」が発売されていたことに大変驚いた。

なぜなら、レコードに音を刻む=カッティングは数少ない職人さんしかできない難しい作業のはずで、お金も時間もかかると聞いていたからだ。それが税込み8778円で、iPhoneなどのスマホやパソコンと接続しただけで楽しめるなんて……。何はともあれ試してみたいと思い、購入したぞ。

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【4コマ】第122回「魔王軍はホワイト企業57」脳内ポートフォリオ

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