2017年6月13日、パナソニック株式会社は洗濯機に搭載した独自機能「泡洗浄」のプロモーションの一環として、テクノポップユニット「Perfume」とコラボ。新MVショートver.「Everyday」- AWA DANCE edit- (60秒)をYouTubeチャンネルで公開した。
わずか1週間で200万回再生を突破するほど大人気となっているのだが、早くも2作目が公開。お次はガンバ大阪の遠藤保仁選手らが Perfume のダンスをキレキレで踊っているというから驚きだ!
2017年6月13日、パナソニック株式会社は洗濯機に搭載した独自機能「泡洗浄」のプロモーションの一環として、テクノポップユニット「Perfume」とコラボ。新MVショートver.「Everyday」- AWA DANCE edit- (60秒)をYouTubeチャンネルで公開した。
わずか1週間で200万回再生を突破するほど大人気となっているのだが、早くも2作目が公開。お次はガンバ大阪の遠藤保仁選手らが Perfume のダンスをキレキレで踊っているというから驚きだ!
世界的に大きな人気を集めているパルクールは、移動動作を用いて障害物を越えながら目的地に到達するスポーツで、まさにパルクーラーの動きは忍者そのものといった感じである。
そんなパラクーラーが、「999段の階段に作られた世界最大のパルクールコース」を下っていく動画が、超~スリリングだとネットで話題になっている。見ているだけで、こっちが息切れしちゃいそうなレベルなのだ!
次から次へと各国の有名選手を補強し、いまや世界からも注目を浴びている中国スーパーリーグ。お金で買えないものはないと言わんばかりの資金力をもって超一流の選手を爆買いしていることは、サッカーファンでなくとも知っている人は多いだろう。
その中でも特に有名なのが、欧州リーグでバリバリ活躍していた元ブラジル代表のオスカル選手だが、この度問題を起こし、大きな騒ぎとなっている。いきなり相手に向かって思い切りボールを蹴り込み、乱闘を勃発させたというのだ。
プロゴルファー、松山英樹選手が快挙を達成した。米国ウィスコンシン州で行われた全米オープンで、日本人では青木功以来となる2位、世界ランクは日本人過去最高となる同じく2位にランクインしたのだ。
日本ゴルフ界に新たな記録を打ち立てた今回の偉業を、スポーツ各紙も1面で報じている……のだが。やはりと言うべきか、あのスポーツ新聞だけは相変わらずのマイペースを貫いている。そう、阪神タイガースをこよなく愛する「デイリースポーツ」である。
どうやら世界一となるには、年齢なんて関係ないようだ。なぜなら、日本の小学生が正真正銘の世界一を樹立。そう、地球上のあらゆる「NO1」を探求し、認定して登録するあの「ギネス世界記録」に認められたというのである!
種目は縄跳び。1分間のうち、14人のチームで単一ロープをどれだけ多く跳べるかを競うとのことだが、小学生が合計225回を跳び、これまでの最高記録を8回も上回ったという。
2017年6月19日。この日は後に歴史的記念日として記憶されるかもしれない。元SMAPの3名、香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3名がジャニーズ事務所を独立したからではない……そのことをあのデイリースポーツが1面で伝えたからである!
これまでイチロー選手が日米通算4000本安打を記録しようと、浅田真央さんが現役引退を発表しようと、かたくなに阪神タイガース情報を1面で伝えてきたデイリースポーツ……。ハッキリ言ってこれは事件です、姉さん!
暑すぎずに寒すぎない。今の季節は最高のバイクシーズンと言ってもいいだろう。バイクは加速がよければ、小回りも利いて視界も広々! 大自然の中で風を切って走るのなんか最高である。
ただ、一歩間違えれば死と隣り合わせとなるのもバイクというもの。事故には十分に気をつけたいところだが、バイクのプロライダーはちょっとやそっとでビビることなんてないようだ。というのも、オフロードレースを走るプロは、見ている方が怖くなるくらいすごい運転をするのだ。
男性が絶対に避けたいアクシデントといえば、「急所の強打」で決まりだろう。それもそのはず、男性にとって股間は命の次に大切な場所と言っても過言ではなく、握りつぶされると死に至るケースもあるからだ。
もし急所にダメージを負ったら……なんて想像するだけでもガクブルだが、衝撃的な映像が海外から飛び込んできたのでお伝えしておきたい。先日行われた格闘技の試合でローブロー(金的)が炸裂し、あまりの恐怖に世の男性は震え上がっている。
2017年……この年は全ての千葉ロッテマリーンズファンにとって、忌まわしい記憶となることだろう。なぜならば6月13日現在、チーム打率 & 防御率はぶっちぎりのドベ! ある意味驚異の借金21! 当然断トツの最下位ィィィイイイ!! ……だからである。
ロッテファン歴23年の私(P.K.サンジュン)は、以前「交流戦の挑発ポスターなんてやってる場合じゃないだろ!」という記事を執筆した。おかげさまでロッテファンたちからは概ね賛同の声をいただいたが、もう1度だけ強く千葉ロッテに物申しておきたい……。
おい、千葉ロッテ。お前ら魚のマスコットが話題になって調子乗ってないよな? ペーニャでお茶を濁そうとしてないよな? 勝つためのチーム作りは着々と進んでるんだよな!? どうなんだ、コンチクショーめェェェエエエエ!!
こんなことってあるのかよ……。思わず唾をゴクリと飲み込んでしまいそうなキックボクシングの動画が話題になっている。2017年6月10日にフランスのパリで行われた「マーセル・グローエンハート vs ハルト・グレゴリアン」の試合は、これまで見たことないような結末を迎えた。
なんと試合中にもかかわらずグレゴリアンが相手に背を向けると、そのまま背後から殴られてKO。思わぬ形で試合が終わってしまったというのだ。果たしてどんな展開だったのか。詳しくは次の通りである。
現在、プロ野球はセ・パ交流戦の真っ只中。2017年もパ優勢の構図は変わらず、巨人とヤクルトが大連敗を喫したのも記憶に新しい。その一方で注目なのが首位争いだが、やはりというか層の厚いソフトバンクは「強い」の一言に尽きる。いまや、次から次へと彗星のごとく若手有望株が育つチームとなったのは周知の通りだ。
中でも成長著しいのが、捕手のレギュラーを掴み取った甲斐拓也選手だが、一体どんな選手か知らない人もいることだろう。しかし、パ・リーグTVの公開した動画を見れば一目瞭然。プロ野球ファンでなくとも、名前とプレーが脳に刷り込まれることを約束しよう。
ライバルがいるからこそ成長ができる。これは仕事だけでなく、どんな分野でも当てはまる。サッカーでいえば、レアル・マドリードとバルセロナ。スポーツブランドなら NIKE と adidas が有名だ。
お互いをリスペクトし切磋琢磨することが、良きライバルでいられる条件なのだが、NIKE と adidas にまさかの問題が勃発している。事の発端はクリスティアーノ・ロナウドの写真をツイートしたことにある。
コスプレを趣味にしている人も多い今日このごろ、自分と違うものに “なりきる” というのも珍しいことではない。非日常感を味わえる手段のひとつだし、実際にやってみるとなかなか楽しいのだ。
しかし、なりきり具合が完璧すぎると……混乱して驚愕することが判明。6月5日より、『スポーツブル(SPORTS BULL)』でウェブ動画「ニッポン、出陣。」編が公開されているのだが、これはサッカー選手が武術家になりきっているのか、それとも武術家がサッカー選手になりきっているのか!?
2017年6月7日、サッカー日本代表はロシアW杯最終予選のイラク戦へ向けて、シリアとのテストマッチを行った。結果はご存知の通り「1−1」。前半10分に相手選手と交錯した香川真司選手が負傷退場すると、チームは決め手を欠いたままドローに終わった。
苦痛に顔を歪めながら退場した香川選手は左肩関節前方脱臼と診断され、チームを離脱することになったのだが、あれから2日……。香川選手が自身のインスタグラムに現在の姿を公開している。
「スポーツに怪我はつきもの」とはよく聞く話だが、怪我を恐れていてはうまくいかないのもスポーツだ。ただ、スポーツにもいろいろあり、中にはどう考えても危険すぎるだろっていう種目だって存在する。
例えば今回ご紹介する動画「GoPro Awards: Remy Metailler’s Crazy Urban DH Run in Mexico」に収録されているダウンヒルレースもそのひとつ。マウンテンバイクに乗り、あってないような道を猛スピードで駆け抜けていく「命がけ」な姿は、思わず目をそらしてしまうほどの恐怖を持ち合わせている。
パっと見で共通点はないけど、合いそうもない物を組み合わせてみたら、意外にバッチリな感じになることがある。
まさに、そんな意外な組み合わせと言える『修道女と警察官』が、「路上で見せつけたサッカーの腕前がヤバい!」とネットで話題を呼んでいるので紹介したい。もはや二人の絶妙な連携プレーは、超お見事としか言いようがない!!
錦織圭選手が3年連続4回選進出を決め、日本でも大いに盛り上がりを見せている全仏オープン。熱い試合を連日楽しみにしているテニスファンも多いはずだ。
そんな全仏の男子シングルス2回戦で、ある熱いドラマが展開し話題となった。号泣する選手を相手の選手がギュッと抱きしめ、優しく慰める出来事が起こったというのだが……詳細をお伝えしたい。
千葉と聞いてあなたは何を思い浮かべるだろうか? 落花生・ディズニーランド・マザー牧場……中には「千葉真一」と答える方もいるかもしれない。──それはどうでもいいとして、今や全国区の知名度を得た千葉県民のソウルドリンクが「マックスコーヒー」である。
2009年に全国展開するまでの約30年間は、千葉県・茨城県・栃木県のみで販売されていたコーヒーで、有無を言わせぬ絶対的な甘さが最大の特徴だ。そんなマックスコーヒーの派生形『マックスコーヒーマフィン』をZOZOマリンスタジアムで発見! すかさず購入してきたのでご紹介するぞ。
最近は、ドローンやホバーボートなど宙に浮いたり、空を飛ぶガジェットや機器が続々と誕生して人気を博している。
そんななか、海外サッカーの試合で行われた近未来的な演出が世界中で話題だ。「ドローンに乗った人」がボールを持ってフィールドに登場した様子は、もはや『ドラゴンボール』の筋斗雲に乗った悟空にしか見えないのである!
八百長だ! サッカーを観戦していると、声を大にしてそう言いたくなることが時にある。心の中では八百長なんてないと信じたいが、海外ではスポーツが賭けの対象になることもあってか、ゼロとは言い切れないのが現状だ。
これまでに怪しまれたシーンを挙げたらキリなし。ただ、もっとも八百長だと疑われたと思われるPKは、2004年の怒涛のPKやり直し事件で決まりだろう。8月17日、アテネ五輪のグループリーグ「セルビアモンテネグロ vs チュニジア」では、PKを5回もやり直すという信じられないシーンが全世界に配信されてしまったからである。