本来ならパンツの中に大切にしまわれているはずなのに、結構な頻度でテレビに映り込んでくる「ナニ」。ときに天気予報に。ときに美人キャスターによるお絵描きゲーム中に。ときにツール・ド・フランスの生放送中に……。
実はここで挙げた以上に、ナニはテレビに出まくっているもよう。テレビに映り込んだナニばかりを集めた動画集では、再生時間10分に渡るナニ・ナニ・ナニ! ナニのオンパレード!! お腹いっぱいになるほどナニばっかりなのだ。
本来ならパンツの中に大切にしまわれているはずなのに、結構な頻度でテレビに映り込んでくる「ナニ」。ときに天気予報に。ときに美人キャスターによるお絵描きゲーム中に。ときにツール・ド・フランスの生放送中に……。
実はここで挙げた以上に、ナニはテレビに出まくっているもよう。テレビに映り込んだナニばかりを集めた動画集では、再生時間10分に渡るナニ・ナニ・ナニ! ナニのオンパレード!! お腹いっぱいになるほどナニばっかりなのだ。
女性が意地とプライドをかけて戦うアツき格闘技、女子プロレス。中でも、ヒールとしてバツグンの存在感を放っているのがアジャ・コングさんである。時おりテレビのバラエティー番組にも出演し、リング上とは異なる愛らしいキャラでお茶の間にも人気だ。
今、そんなアジャさんに関する画像が公開され話題となっている。その画像とは、子供の頃アジャさんに抱っこされた人物がプロレスラーとなり、再び抱っこされているというのもの。20年前の様子を彷彿させる写真は、どこか温かいものを感じる仕上がりだ。
イギリスで生まれたゲーム「ダーツ」は、ご存知の通り、的に向かって矢を投げて点数を競う射的競技である。日本では、お酒と共に楽しむ遊びとして知られるダーツだが、海外では年に1億円以上稼ぐプロが存在するというから驚きだ。
そんな中、海外のユーチューバーが「自動で真ん中に当たるダーツボード」を製作したという。なに!? そんなダーツボードが作れるわけないだろ……と動画を確認すると、これがマジだったのだ!!
いよいよ、ロシアに向けたアジア最終予選の後半戦が本日23日から始まる。グループBの日本は、ここまで3勝1敗1分(勝ち点10)で2位。初戦のUAE戦を落とし、最終予選の初戦で敗れたチームの予選突破確率は0%なんてジンクスも騒がれていたが、前半戦を巻き返して本大会出場圏内につけている。
ただ、2位といえども決して楽観視できないのが最終予選。なにせ、グループBは勝ち点1差の中に4カ国がひしめく大混戦なことに加え、日本の後半戦はアウェーの中東戦が続く。すべてが絶対に負けられない戦いであり、簡単な試合などひとつもないからだ。
九州内で人口・面積共に最も少ない県といえば『佐賀県』である。お笑い芸人「はなわ」のネタのほか、有田焼や伊万里焼など、焼物の生産地としても知られる佐賀県は、複雑な方言でも有名な地域だ。
そんな佐賀が、ラジオ体操第一を佐賀弁に訳した『佐賀弁ラジオ体操第一』をネットで公開。さっそく動画を確認してみると……はじめから何言ってるか分かんねぇぇぇえええーーーー!
最近では、女性のオリンピックやスポーツ大会への参加に消極的だった中東諸国から、女性選手が出場するようになった。
そんななか、NIKEが中東の女性が髪の毛を隠す ‟ヒジャブ” を販売開始したのだが、ネットユーザーからは宗教と文化の違い、性差別問題の観点から賛否両論の声が挙がっているというのだ。
2017年3月22日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の準決勝で日本代表「侍ジャパン」はアメリカ代表に敗れ、2大会連続の4強に終わった。1点が遠い緊迫した試合展開だったが、その中で意外な方向から注目を浴びたのがトランペットや笛などの「鳴り物」による応援だ。
なぜなら、準決勝の舞台となったドジャースタジアムは通常であれば鳴り物禁止。2009年のWBCを振り返っても、アメリカの地で鳴り物による応援は認められていなかったからである。
見事に決勝ラウンドに進出した、WBC日本代表こと侍ジャパン。悲願の王座奪還に向けて選手たちにはぜひとも頑張って欲しいところであるが、どうにも腑に落ちないことがある。
それは、大して野球好きじゃないくせにWBCになると、もっと言えば決勝ラウンドになると大騒ぎし始めるお祭り野郎の存在だ。彼らは一体なんのつもりなのだろうか?
今年も、何か新しいことを始めたくなる季節がやって来た。新生活に合わせて、ランニングなんかに挑戦してみるのもいいな~とか、そんなことをぼんやりと考えている人も多いのではないだろうか。
記者(私)もそんな一人だが、ランニングをするならランニングシューズを買わねば!などと形から入ろうとして、スマホでニューバランスのサイトをチェックしたところ……ランニングの前にランニングゲームにハマってしまった(笑)。
スポーツとカジュアルを融合した、ユニクロの新店舗「UNIQLO MOVE」が新宿高島屋にオープンした。最近スッカリ健康志向の私(佐藤)は、かねてから運動時に着る服を整えたいと思っていた。しかし何を着て良いのか全然わからない。できればめっちゃ運動できそうな感じのコーディネートをしたい。
そこでUNIQLO MOVEに、「めっちゃ運動できそうな感じのコーディネートをお願いします!」と頼んだ。そうしたところ、かなりイケてる感じに揃えてもらったぞ!
2017年3月15日、第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の2次ラウンド・プールEは、オランダ vs キューバの試合が行われた。結果は14−1の7回コールドでオランダが勝利し2勝1敗。一方のキューバは3連敗で敗退が決まった。
改めてオランダ打線の強力さに驚かされる一戦となったのだが、同時にあまりにも痛すぎるチンプレーが発生していたのでご報告しておこう。なんとオランダ代表選手のホームランが観客の股間にホールインワンしたのである!
今週末、マンカストラップは伝説になるかもしれない。というのも、2017年3月18日、マンカストラップは中京競馬メインの「ファルコンステークス」に出走予定なのだ。
「netkeiba.com」によれば、3月14日21時時点でのマンカストラップの予想オッズは82倍と、今のところ人気が高いとは言い難い。しかし私の直勘では、この馬はニオう! かなりニオう! もしかしたら、一番人気の馬に勝って……って、おい! 一番人気の馬がとんでもねーヤツじゃねえか!!
2017年3月15日に新宿高島屋の8階にオープンするユニクロの新店舗『UNIQLO MOVE』。この店は、「日常をより快適に、アクティブに」をテーマとする新しいコンセプト店である。本日3月14日、この店のオープンに先駆けて行われたメディア内覧会に参加してきたので、いち早く店舗の様子や雰囲気をお伝えしよう。
2017年3月12日(正確には日付をまたいで13日)に放送された、テレビ朝日の『プロレス総選挙』が反響を呼んでいる。WBC「日本×オランダ」戦が長引いたため、約3時間遅れの放送開始となったが、この日を待ちわびたプロレスファンは多かったことだろう。
番組の内容は、現役・OBレスラー200人と、ファン1万人の投票により「史上最高のプロレスラーランキング」が決定するというもの。ところが案の定、ランキングに納得できないファンたちがネット上で雄叫びを上げているのでご紹介したい。
今さら説明するまでもないが「北斗神拳」は無敵だ。原作を読んだ人ならご存知の通り。敵がどんな技を繰り出そうとも、主人公のケンシロウはその上をいく技ですべてを凌駕する。
たとえ弓矢が飛んできたとしてもお茶の子さいさい。北斗神拳奥義「二指真空把(にししんくうは)」でカウンターを食らわせることだってできるというものだ。そんななか、メジャーリーグで北斗神拳伝承者が現れたとちょっとした騒ぎになっているのでお伝えしておこう。
盛り上がりに欠けるなんて言われつつも、いざ開幕すると皆が注目している『WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)』。日本代表「侍ジャパン」はここまで2戦2勝と、強化試合の不調がウソだったかのような快進撃を見せている。
ドームで観戦する人がいれば、テレビにかじりついている人とさまざま……しかし周囲が熱狂している中、悲しいことにリアルタイムで観戦できていない人もいることだろう。プレイボールは遅めながらも平日開催だからだ。ただ、ここにきてそんな仕事をしながら泣いている野球好きに朗報がある。
2017年3月7日、「第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の1次リーグB組・日本対キューバ戦が開催された。11−6で日本の勝利に終わったこの試合。いまだにネットで騒がれているのが、4回裏に山田哲人選手が放った「幻のホームラン」である。
4回裏、山田選手が放った打球はスタンドへ。あわやホームランかと思われたが、フェンス手前で観客の少年がキャッチしたことにより、2塁打に訂正された。本日3月9日、日刊スポーツにこの少年に向けた山田選手のコメントが載っているのだが……これがとても深イイ。
いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。
なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。
子は親に似るとはよく聞く言葉だが、それ以上に似ているのが母親の子宮から一緒の双子だ。もし一卵性双生児であれば、容姿はもちろんのこと、仕草や雰囲気、言葉遣いなんかまで似ていることも珍しくない。
シンクロする双子の有名どころといえば、三倉茉奈・佳奈姉妹や「ザ・たっち」が知られているが、驚異のソックリ具合は日本の双子だけに限らず。どうやら、海外の双子もどこか特別な絆が存在するようだ。