キックボクシング界の “神童” こと那須川天心選手が、外出自粛で体力が有り余っている方々のために「100日後に那須川天心」なるトレーニング方法をTwitterで公開した。マジかよ。ヒマな時間を有効活用して天心になれるなんて最高じゃねえか!
1発目のトレーニングは「ヒザをついて行う腕立て伏せ」。天心選手からのプチアドバイスもあるからトレーニング初心者の方でもできるだろう。よーし、決めたぞ。100日後にオッサンも那須川天心になるッ!
キックボクシング界の “神童” こと那須川天心選手が、外出自粛で体力が有り余っている方々のために「100日後に那須川天心」なるトレーニング方法をTwitterで公開した。マジかよ。ヒマな時間を有効活用して天心になれるなんて最高じゃねえか!
1発目のトレーニングは「ヒザをついて行う腕立て伏せ」。天心選手からのプチアドバイスもあるからトレーニング初心者の方でもできるだろう。よーし、決めたぞ。100日後にオッサンも那須川天心になるッ!
コロナ憎し。今も拡散を続ける新型コロナウイルスの影響で、各方面へのダメージが止まらない。本来であれば開幕するはずのプロ野球は延期に次ぐ延期。現在、4月24日の開幕を目指しているが、阪神タイガース・藤浪晋太郎投手らのコロナウイルス陽性が判明したこともあって先行きは不透明な状態だ。
一体全体、2020年度のプロ野球はどうなってしまうのだろう。無事に開幕するのか、そもそもシーズン自体があるのかとさえ不安がよぎるが、下ばかり向いてもいられない。このところ、パ・リーグTVが意外な視点から「プロ野球の面白さ」を伝えていたので報告しておきたい。ずばり野球ファンは必見だ!
今週末の中央競馬では春のスプリント王決定戦・高松宮記念が開催される。昨年は400万馬券も飛び出した当レースだが、今年も波乱含みの様相だ。
マイルG1馬が大挙して出走する異例のメンバー構成に加えて、週末は雨予報&乗り替わりも大量発生。何から予想すればいいか分からないハードモードの中京決戦を徹底分析します!
2020年3月、元阪神タイガースの鳥谷敬(とりたに たかし)選手の千葉ロッテマリーンズ入団が発覚した。新型コロナウィルスの影響で開幕が延期されたことはあるにせよ、キャンプ終了後の入団は異例中の異例。まさに “電撃入団” と言える。
阪神を自由契約になってから、鳥谷の千葉ロッテ入団説はまことしやかに噂されていたが、千葉ロッテファン歴25年の私、P.K.サンジュンは「別にいらんわ」と考えていた。だがしかし、入団が決まったなら話は別。全力で応援するし、以下の上中下ランクのことを鳥谷には期待したい。
一連の新型コロナウイルス騒動は未だ収束の気配を見せず、様々なイベントや興業が中止を余儀なくされている。そんななか日本相撲協会は通例の大相撲大阪場所を今月8日(日)から、史上初の “無観客” で開催することを発表した。
大相撲における「懸賞」とは、企業や団体がその取組みの勝者に賞金を提供するもの。その対価として企業側は宣伝の場を得る……つまりは「土俵を懸賞旗が回る」おなじみの光景へと繋がるわけだ。
CMに力士が起用されることでおなじみの『永谷園』が本場所に懸賞をかけていることは、相撲ファンならずとも広く知られるところである。今回永谷園は無観客での開催が決まった大阪場所においても、平常通り懸賞をかけることを発表。賞賛の声が多く上がっているのだ。
てめえらに今日を生きる資格はねぇ──。あの『北斗の拳』の名セリフを実生活で叫ぶ日が来るとは思わなかった。それくらい怒りに震えたということである。
物騒な書き出しで恐縮だが、今回は少し変わったフレーバーのプロテインをレビューしてみるという記事です。その名もズバリ「北斗の拳 明日への種モミ風味」。どんな味か気になるでしょ?
しかし筆者の元に送られてきたのは、味はともかくプロテインとしては致命的に使えない製品。これは怒りのコラム待ったなしかと思われたが、問い合わせた結果ハッピーエンドが待っていた!
全プロレスファン、全格闘技ファンにとって、令和最大級の衝撃ニュースが舞い込んできた。なんと “格闘王” こと我らが前田日明(まえだ あきら)さんが、ガチヲタになってしまったというのだ。オタクでもヲタクでもない……完全体の「ガチヲタ」である。
戦後の格闘界史上「最も危険な男」との呼び声も高いアキラ兄さんが……ガチヲタだと? さあ、全てのプロレスファン、そして格闘技ファンよ。アキラ兄さんの萌え萌えな姿をその目に刻み付けるがいい──。刮目せよ!
鬼の居ぬ間にタイトル奪取──。今週末の東京競馬場では、2020年のG1開幕戦・フェブラリーステークスが開催される。春のダート王を決めるレースながら、ダート界の2強ともいえるクリソベリルとゴールドドリームは海外遠征で不在。
しかし抜けた馬がいない分、どの馬にもチャンスが広がる一戦といえそうだ。特に注目すべきは新たなスタイルで3度目の正直を狙う、あの馬です!
イチロー! イチロー! 東京ドーム全体が震えるような現役引退から、早いもので1年が経過しようとしている。現在、シアトル・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏。昨年、草野球する姿が話題になったことも記憶に新しいが、ファンにとって嬉しいニュースが飛び込んできた。
なんと3月26日(日本時間27日)に本拠地・T-モバイルパークで行われるテキサス・レンジャーズとの開幕戦で、始球式を務めることが発表されたのだ。ピッチャー・イチロー再び!
私の夢は漫画家になることだったが、画力に限界を感じて諦めたのはハタチの頃。ところが素人でもネットで簡単に漫画を発表できる時代がきた。画力はそこそこでも続けてみればよかったなぁと思う。
私はロックバンドの追っかけに思春期を捧げてもいたが、「バンドは男のやるもの」と思い込んでいた。ところが昨今ではガールズバンドが大活躍している。ギターのひとつも弾いておけばよかったなぁと思う。
皮肉なことに当サイトには「ライター兼漫画家」も「ライター兼バンドマン」もいる。今にして思えば2足のワラジを履くことだって十分可能だったワケだ。あーぁ、やりたいことは色々あったのに、やらないまんま30歳を過ぎてしまった。もう何もかも遅いのだろうか……?
イチロー、羽生結弦、八村塁らさえも凌駕する日本発祥の世界的スーパースターといえば、ご存じ「ピカチュウ」である。その可愛らしさは言葉の壁を軽々と越えていき、日本のみならず世界中で絶大的な人気を誇っていることはみなさんご存じのことだろう。
そのピカチュウが、なんとアメリカでプロレスをしているという。ピカチュウが……プロレスだと? 「仕事を選ばない」で有名なキティ先輩だって、さすがにプロレスラーにはなっていないハズ。ところが動画を確認してみたところ、確かにピカチュウはプロレスラーになっていた。というか、舞っていた。
もうすぐ開幕するプロ野球のオープン戦。これが終わるといよいよ2020年のペナントレースが始まる。今年はどこのチームが優勝するだろうか。
さて、プロ野球で優勝と言えばビールかけだ。シャワーのごとくビールを浴びる選手たちはもはやお馴染みの光景。そのためか、日本だと祝勝会はビールかけのイメージが強い。しかし、アメリカのアメフトでは、ビールじゃなくてアレをぶっかけるらしい。ベトベトやん!
「カープ女子」という言葉が流行語となったのは2014年あたり。あれから6年、カープの人気は衰えるどころか今なお勢いを増している。カープとはもちろん、プロ野球の広島東洋カープのことだ。
2016年~2018年にかけてペナントレース3連覇。いまやカープは人気球団であると同時に、屈指の強豪球団でもある。そんなカープにも、長い冬の時代があったことを皆さんは知っているだろうか。
優勝はおろかAクラスすら遠かった、あの時代。清貧球団ならではの悲哀が漂った、あの時代。それでも熱く戦ったカープ戦士たちの足跡を、今回は「あるある」形式で振り返ることにしよう。
2020年1月27日、衝撃的なニュースが舞い込んできた。NBA史を代表するスーパースター、元ロサンゼルス・レイカースの「コービー・ブライアント」氏が搭乗中のヘリコプターが墜落、そのまま亡くなったという。41歳だった。
日本ではマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマンに次ぐ知名度を誇り、特にジョーダン引退後のNBA人気はコービーが牽引してきたと言っても過言ではあるまい。今回はコービー・ブライアントを偲び、そのスーパープレイ動画をご紹介したい。
もしも「100円の縄跳びが欲しい〜!」という人がいたら、迷うことなくダイソーに行くことをオススメしたい。セリアとかキャンドゥではなくダイソーだ。なぜならば、最強の縄跳びが売っているからである。
私が推す最強の縄跳びとは、その名もズバリ「縄跳び」である。ロープの長さは2メートル80センチ。子供用ではなく「大人用」で、青とピンクの2種類がリリースされている。これが最強。ホントに最強。980円くらいの価値はある。
こんなの俺の知ってるマリーンズじゃない──。これがここ3カ月くらいの千葉ロッテマリーンズファンの正直な想いだろう。そしてロッテファン歴25年の私、P.K.サンジュンは率直にこう思っている。「ワクワクが止まらねぇぇええええ!」と──。
ズバリ予言しておくと、おそらく我が千葉ロッテマリーンズは3年以内にリーグ優勝を果たすだろう。クライマックスシリーズでの “ごっつあん優勝” ではなく、1974年以来遠ざかっている「文句なしのリーグ優勝」を、だ。それくらい今のロッテからは凄まじい気合いを感じる。
やっぱ、ええわぁ──。筆者の友人が競馬場のパドックで頻繁に口にする言葉である。彼は目星の馬を見つけた際、必ずこうつぶやく。そして同セリフと共に推奨される馬は、1番人気の馬であることが非常に多い。
そんな友人の姿を見て、いつも筆者は思うのだ。「こいつは単にオッズに惑わされているだけじゃないのか?」と。
本日1月12日は「スキーの日」らしい。北海道の一部の小中学校では冬になると、「スキー学習」という特殊な授業が実施されるのだがご存じかな? 社会科見学みたいにバスに乗って、他のクラスと合同でスキー場まで行くのだ。元道民の私(あひるねこ)にとっては、なんとも懐かしいイベントである。
そこで今回は、懐かしきスキー学習についての “あるある” をお送りしようと思う! と言っても、おそらく地域によって違うだろうし、なんせ20年以上前の話だ。記憶に多少の齟齬(そご)があるかもしれないが、どうか暖かい目でご覧いただきたい。それでは、行くぜ!
いま、我々は歴史を目撃しているのかもしれない──。何の話かというと、元プロレスラーで “革命戦士” と呼ばれた長州力(ちょうしゅう りき)のTwitterの話である。2019年12月に長州が開設したTwitterアカウントが、あまりにも、あまりにもスゴすぎるのだ。
松本人志さんや有吉弘行さんら数名を除き、Twitter開設以来ここまで怒涛のバズり方をしているアカウントはほとんどあるまい。なぜ長州力のTwitterはここまでバズるのか? 今回はその理由を徹底的にひも解いていきたい。