旬なブランドのアイテムを一気にお得に購入できるのが福袋のよいところ。ファッションならフルコーデ、コスメならフルメイクってな具合ですべてがソッコウ仕上がるのだ。
ってことで、若者に人気の韓国コスメ「エスポア」の福袋を使ってメイクに挑戦してみたよ。畏(おそ)れ多いけど、アイドルっぽいキラキラメイクを目指して頑張るぞぉ〜っ!!
旬なブランドのアイテムを一気にお得に購入できるのが福袋のよいところ。ファッションならフルコーデ、コスメならフルメイクってな具合ですべてがソッコウ仕上がるのだ。
ってことで、若者に人気の韓国コスメ「エスポア」の福袋を使ってメイクに挑戦してみたよ。畏(おそ)れ多いけど、アイドルっぽいキラキラメイクを目指して頑張るぞぉ〜っ!!
昨年お試しで買ってみたユニバーサル映画の福袋。封を開けてみたら思いのほか実用的なアイテムばかりだったので今年も迷わずゲット。
映画公式グッズを取り扱う「ユニバーサル フィルマーケット」では、人気タイトルごとに福袋を用意していてどれも一律税込4400円(送料別途700円)。アイテムが3、4点入った1万円相当の福袋になっているらしい。
前回は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を選択したので、今回は別のタイトルのものにしてみたぞ。それではさっそく紹介していこうと思う。
「お〜いお茶」でお馴染み 伊藤園の公式オンラインストア「TEA SHOP ITOEN」。普段なかなか訪れることの無いサイトであるが、茶葉やお茶関連グッズの取り扱いのほか、毎年この時期は福袋も販売されているらしい。
とはいえ、伊藤園といえば先行するイメージはやはり「お〜いお茶」だろう。良くも悪くも「昔からあるペットボトル茶」という感じ。
そんなイメージから、勝手に福袋も「お~いお茶」関連や、茶葉の詰め合わせなど、ご年配の方が喜びそうな内容なんだろうなと思っていた。
だがしかし! 実際に届いたものは「お~いお茶」とは掛け離れた、なんだかイマドキな詰め合わせ。伊藤園ってこんな商品も扱っていたの!?
看板メニュー “チョコクロ” でお馴染み「サンマルクカフェ」。ここ数年の福袋は、同店の商品がおトクに手に入る「サンマルクカフェオリジナル福袋」と、ゴージャスなノべルティが加わった「コラボ福袋」、2系統が並ぶのが恒例となっている。
今年は前者3種と、後者2種の全5種。中でもコラボ福袋は数量限定・予約不可・取り置き不可のため完売になりやすく、購入にはちょっとだけコツが必要だ。店舗により1日の販売個数を決めていたり、新年の初売り分を分けていたりする模様。
今回は「ジョンブル×サンマルクカフェ ~コラボレーション福袋2025~」(税込5000円)をゲットしたのでご紹介したい!
『earth music & ecology(アースミュージックアンドエコロジー)』の2025福袋はミドル丈コートが必ず入った『フェミニン』タイプとパファーブルゾンが必ず入った『スイート』タイプの2種展開。あとはトップス2点とスカート1点の計4アイテムが入って、価格はどちらも1万1000円(税込)。
ミドル丈コートが世界一に似合わないことで知られる私は秒速で『スイート』を注文した。アースミュージック&エコロジー福袋のクオリティが異常に高い件は毎年お伝えしているが、「やはり……今年もスゴかった」ことを先にご報告しておく。
毎年恒例の福袋が今年も始まった。それなりに予算がかかるので、なるべく記事が読まれるブランドのものなどを取り上げたいところ。
しかし、知名度はなくても個人的に「めっちゃ得やん」と思って買って自腹で買う福袋がいくつかある。今回紹介するヘアケアブランド「HAHONICO(ハホニコ)」の福袋はまさにそれ。
本気でおすすめなので、ちょっと紹介させてほしい……!
ハンドクリームやリップクリームは、なるべく信頼できるメーカーのものを購入したい。そんな時に有力候補のひとつとなるのがメンソレータムの製品だ。
メンソレータムといえば昔からある古風な企業かと思いきや、新商品をバンバン出し、時にはSNSで爆バズりをしているという意外にもチャレンジングなイメージ。
福袋もさぞかし面白いんだろうな……と思ったら、えぇっ! 優し過ぎて感謝の言葉しかないよぉ~~っ!!
昨日、ちょっとした奇跡が起きた。大の風呂好きなYoshioが、キャンプマスターでもある盟友ブッチ(ビッグウェーブ男)に「ドラム缶風呂」の作り方を教わっていた。
一方の私は別の場所で、大量に購入しておいた「LEDテープライト」をネタのために撮影していた。そんな時だ。何も知らないブッチが、こう言ったのである。
「それで風呂を光らせたりするんですか?」
それだ! ブッチ、それいただきで。ということで、急きょ「光るドラム缶風呂」を作ることになったのである。
昨年担当した福袋の中で「1番役立った福袋は?」と聞かれたら、私(まろ)は迷わず「STANLEY(スタンレー)」と答えるだろう。
昨年は「タンブラー」「真空マグ」「真空ボトル」を福袋によってお得にゲット。なかでも「真空ボトル」が優秀で、この1年、毎日のように愛用していたんだよね。
今年のスタンレー福袋でも、相棒のようなアイテムに出会いたいなと思っていたのだが……気づいたら私の目の前には同じような「真空ボトル」が3つ並んでいた。どうしてこうなったんだ?
普段から馴染みのあるメーカーであっても、実は知らない一面を持っているということは多いだろう。
例えば『あずきバー』で有名な井村屋がホームメイドパイの店『アンナミラーズ』を運営していたり、『ミスタードーナツ』の運営元は環境衛生のフランチャイズ企業『ダスキン』であったり。
筆者にとってそれぐらいの衝撃的だったのが、超本格的なレトルトタイカレーを製造するメーカー『ヤマモリ』の福袋だ。
えぇっ、タイカレー以外にもこんな商品作ってたんかい~っ! っていうか、タイカレーよりもむしろ そっちの方がメインなんかい~~~っ!?!?
質の高い美味しい食材が手に入ることから、毎年楽しみにしている高級スーパー『紀ノ国屋』の福袋。
昨年までは実店舗でゲットしていたのだが、ワケあって今年はオンラインショップで購入することに。ところが2024年12月に公開された特設ページを見て、筆者は困惑してしまった。
だって紀ノ国屋の “アレ” がそこまで大人気だなんて、知らなかったんだもの……!
すでに盛大に始まっている毎年恒例企画、ロケットニュース24の福袋特集! せっかくだから今まで買ってこなかった福袋を買ってみよう。というワケで、私(あひるねこ)の2025年度最初の福袋は酒だ! 酒持ってこい!!
購入したのは「IZUMIYA 楽天市場店」という酒屋さんが楽天で販売していた『年末年始おみくじ福袋』である。こちらはウイスキーくじが目玉になっていて、あの『山崎12年』が当たる可能性もあるんだとか。
さっそく開封してみたい!
私(佐藤)の世代の人なら、1度は超能力に憧れたはず。私もテレビ番組に感化されて、友達とスプーン曲げに挑んだものである。とくに年末年始には大型特番で放送するもんだから、冬休みは超能力の練習に明け暮れたっけなあ。おかんに「まが~わけないがね!(曲がるわけないでしょ!)」と怒られながらも……。
ってことで、今日はサイキックエンターティナーの第一人者「ミスターマリック」になってみることにしたぞ! 11人でマリックになってみたら、1人だけリスペクトがハンパないヤツがいてビビった! その信仰心、ホンモノだろ!!
いよいよ熱を帯びてきた福袋商戦。この数年、コロナの影響もあってかどこも仕掛けが早く、年をまたぐ前に売られるケースも珍しくなくなった。
街を歩いて注意深く観察すると1つくらい福袋にあたるものだが、なんとまさかのファミリーマートで売られていた。しかも、中身は開けるまで分からないオールドスタイル……!
池袋の大衆食堂からスタートし、今でも “にっぽんの食卓ごはん” を掲げる和食レストラン「大戸屋」。
筆者も家庭ではなかなか焼けない(焼きたくない)サンマのシーズンには必ず行くし、炭火焼きのチキンも美味しい。初めて「たっぷり野菜の麦みそ汁」を飲んだときは「味が薄い!」と思った東北出身の筆者だけど、今ではマスト注文だ。
そんな大戸屋の福袋、今年も来ました! まもなく店頭販売が始まり、お近くの店舗でも買えるので一足早くご紹介。
かわいい雑貨の販売から、オシャレカフェの運営まで手掛ける「Afternoon Tea(アフタヌーンティー)」。正確には雑貨販売とカフェで「LIVING」と「TEAROOM」に分かれており、それぞれが違う路線の福袋を販売している。
ロケットニュースではいつも「LIVING(リビング)」の福袋を開封しているのだが、今年は「TEAROOM(ティールーム)」の福袋も開封!
他のカフェ系福袋と比べてしまうとあまり話題に挙がることがない福袋なのだが、それはおそらく世間がこのお得さに気づいていないだけ。
ちまちま計算してみたところ、目ん玉飛び出るぐらいお得だったので急ぎ内容をお伝えしよう。今年の「TEAROOM(ティールーム)」福袋はカフェ利用者ならば絶対に買い!!!!
インターネットで『コスプレ福袋』なるものを見つけたので買ってみた。「コスプレ服が2着入って8800円」とのこと。クリスマスやら忘年会やら色々続くこの季節、コス服はなんぼあっても困りませんからね。
実際は消費税・送料など込みで1万1330円だったが、まぁいい。ドンキのサンタ服も4〜5000円くらいするし、ちゃんとしたヤツが来るのであれば破格といえるだろう。「ドサッ」って感じで届いたコスプレ福袋を開封した瞬間……
私の脳裏には、ただ「どうやってごまかそう?」という思いが渦巻いたのだった。
運試しの「かに福袋」で詐欺袋 を掴まされてから早2年……。
あまりの酷い内容に、ネットのカニ福袋は全部クソなんじゃないかという疑心暗鬼に陥ったのだが、そのトラウマを払拭してくれたのが海鮮かに処の「かにジャンボ福袋」であった。昨年はとても立派なカニが届いたんだよなぁ。
とはいえ、「かに福袋開封」としての通算は1勝1敗。昨年あれだけカニを食べておいてなんだが、たった1回の開封ではまだ心の底から「かに福袋」を信用することはできていない。
ということで、昨年に引き続き今年も「かに福袋」開封で運試しをしてみるぞ。海鮮かに処の福袋が信用に足るものなのかどうか、今回ではっきりさせようじゃないか!