今年もフルスロットルでお届けしているロケットニュース24の福袋特集。この記事では安定の人気を誇る『クリスピー・クリーム・ドーナツ』の福袋についてお知らせしよう。
2025年度、クリスピー・クリーム・ドーナツでは3種類の福袋を展開。購入したのは最もスタンダードな『干支レギュラー福袋(5000円)』なのだが……。
今年もフルスロットルでお届けしているロケットニュース24の福袋特集。この記事では安定の人気を誇る『クリスピー・クリーム・ドーナツ』の福袋についてお知らせしよう。
2025年度、クリスピー・クリーム・ドーナツでは3種類の福袋を展開。購入したのは最もスタンダードな『干支レギュラー福袋(5000円)』なのだが……。
事前予告や中身の公開が当たり前になった令和の福袋戦線。
いまだに予告なしの1/1店頭ゲリラ販売、しかもお値段1000円ポッキリというオールド福袋スタイルを貫くのがデイリーヤマザキ。
私は昨年はじめて出会ってから、野良福袋と呼んで楽しみにしていたのだが、なんと今年は中身がちょっとだけ見える形で販売していた!
2025年は円安の物価高で死にそうな全庶民を救う「みんなの山パン」スタイルだったので紹介したい!
楽天の『福袋おせち』(1万2345円 / 税・送料込)を毎年購入している私が昨年、ついに「上から6番目に高いおせち(4万円相当)」を引き当てた件を読者は昨日のことのように覚えているだろう。あの時は本当に楽しかった……2023年の運をキッチリ使い切った気がしたよ。
そして2024年の大みそか。今年も我が家に福袋おせちが届いた。昨年よりずいぶん小さな箱である。そりゃそうだ、去年が異常事態だっただけなんだから……。
イオンの初売り……ファッションブランドから身近な食料品まであらゆるものがセールとなり、異様な興奮に包まれる一大イベントだ。店内に一歩足を踏み入れれば、どんなに普段冷静な人でも他人事ではいられない。
なかでも「イオンらしい」と言えるのが、あらかじめ商品がセットされ、カートごと会計をする「福カート」ではないだろうか。
地域によってさまざまなタイプの福カートが存在。たとえば今年は100店舗限定で「家電福カート」が登場したり、南関東エリアでは生活必需品の「米」を増強。筆者の最寄り店では、相変わらずの酒・酒・酒だった!
※福カートの有無・内容・価格は、エリアや店舗によって異なります。
今年も築地銀だこの「ぜったいお得な!! 福袋」がやってきた。この世で「ぜったい○○」という甘言は信用してはならないのが人生の鉄則だが、嘘偽りなく、本当~にお得なのが同店の福袋だ。
なにせ、どのセットを買っても必ず購入金額を超える「たこ焼引換券」が入っている。しかもこの物価上昇の時代にありながら、昨年と価格を変えず税込1100円、3300円、5500円の3パターンで提供するという。大丈夫か? 赤字にならないのか……?
毎年「絶対に外さない福袋」として名高いカルディコーヒーファームの食品福袋。例年通り2025年度も申し込み制となっており、今回は8名中5名が当選したことは以前の記事でお伝えしている。
で、結論から言うと今年の食品福袋も安定感抜群! まさに横綱の貫禄!! 一方で不景気を実感せざるを得ない内容でもあった。その気になる中身は……以下の通りDA!
つい最近まで「暑い暑い」と言っていた気がするのに、気づけばすっかり冬模様。
急に寒くなって身体が追いついていないのだが、そんな冬にピッタリの福袋を販売したのが「ジョリーパスタ」である。
毎年優良福袋を出しているジョリパだけあって、今年の冬福袋も隙のない仕上がり。実質600円でオシャレぽかぽかグッズをいろいろゲットできたぞ〜!
今年も怒涛の勢いでお送りしている当サイトの福袋企画。必然的に我々ライターも「福袋」というワードに敏感になり、つい目が行くようになってしまう。まぁ一種の職業病かもしれないな。
……ところで、世の中にはちょくちょく「コレ大丈夫か?」と思うような怪しげな福袋が存在する。
筆者が楽天で発見したコスメ福袋もその中のひとつ。なんだか近寄りがたいオーラというか、妖気みたいなものを感じるのだ。
皆さん、あけましておめでとうございまーーーーーす! ロケットニュース24といえば毎年恒例の福袋特集!!
というワケで、さっそく今年もヴィレッジヴァンガードの福袋を開封してみようと思います! 新年からすごく憂鬱です!!
今年も来ました、すき家の「SMILE BOX」! ボックスと名乗るのにもしっかり理由があって、専用紙箱に複数アイテムがギフトのように収められた “福箱” なのだ。
今年は店頭で販売される通常版(税込3500円)のほか、公式通販サイト「ゼンショーネットストア」でのみ販売される特別版(税込・送料別4000円)があった。
税込2000円~2500円で推移していたここ数年に対し、体感的にはかなりの価格アップ! 物価上昇を考えるとやむを得ないとも言えるが、それに見合う納得感はあるのか……
みなさん、新年あけおめです! 今年もロケットニュース24をどうぞよろしくお願いいたします!! 今年も元旦から元気に働いてるゾォォォオオオ! ガンガン福袋を開けていくから、どうぞ楽しみに!!
さて、私、P.K.サンジュンにとっての2025年一発目の福袋は、ヴィレッジヴァンガードの『ブラック福袋(1万1000円)』である! 中身を開けてこう思ったよね……「やはり今年もヴィレヴァン福袋は裏切らない」と──。
私が毎年購入している『PUMA(プーマ)』のウィメンズ福袋だが、「一般的な感覚よりサイズが小さい疑惑」が年を追うごとに確信に変わりつつある。S、M、L、LLの4サイズ展開なので、私は迷うことなくLLを注文した。価格は1万3200円(税込)。
またPUMAの福袋には「毎年あまり変わり映えがしない」という特徴もある。これ1つで全身コーデができるので、単品でみると非常に使い勝手がいい。でも毎年買い続けるとなると……う〜ん。とか言いつつ毎年購入してしまうんですけども。
が、しかし!! 今年のPUMAは例年と一味違った。「前買ったからいいや」と思っている人も、再考の余地が大いにあるんじゃない!?
2023年末、同社初の試みとして販売されるはずだった「ドミノの福袋」。「毎月ピザ1枚無料券」が入っているという驚異的な内容だったが、オペレーション上の理由により、発売直前に急きょ中止(後に抽選販売)となった。
あれから1年。「ハッピーニューイヤーセット」に姿を変え、改めて年末年始の特別なピザセットが登場した。今回は先着で4万セットが用意され、11月から受付開始。無事に応募できた人には後日メールでクーポンコードが届く流れに。
過去の例もあるので直前まで油断はできない……と気を引き締めていた筆者。今年は無事に注文日を迎えられた。
カフェや紅茶系の福袋の中でも、私が毎年楽しみにしているのが猿田彦珈琲の福袋である。
味はもちろん、お店の雰囲気や店員さんの接客もいつも気持ちよくて完全に猿田彦珈琲ファンの私。
2025年の福袋も喜びいさんで購入したのだが……。今年は変化があった
世界ではマクドナルドと並ぶメガ・ファストフードチェーン「サブウェイ」。ひとつひとつカスタマイズするオーダー方法が日本人にはなかなか馴染まないと言われる中、さらに福袋商戦という日本の独自文化への対応。これまで同ブランドの福袋には、販売場所や中身など試行錯誤が感じられてきた。
しかし今では全国の店舗で広く販売され、今年は何が入っているかな……と楽しみにできる安定の福袋に変貌。2025年は必ずトクする商品引換クーポンに加え、ランダム要素の加わった遊び心ある内容で発売! さっそく見ていこう!!
最新のトレンドを発信するコスメショップ『アインズアンドトルペ』。お店は都会にあることが多く、地方民である筆者にとっては滅多に行けない高嶺の花だ。
そんなアインズアンドトルペの福袋。実店舗でしか販売がないと思い込んでいたのだが、先日偶然見つけてしまったのだ。WEB限定のラッキーバッグを!
おまけに驚異的なお得度で、早くも来年のリピートは間違いナシ。超大当たりだった中身をまるっとネタバレさせてもらおう!
1つ買えば半年は飲料に困らないほどの商品が届く、日東紅茶の新春福箱。
ミルクティーに振り切ったり、他メーカーとコラボしたりと、毎年ちょこちょこ内容を変えてきてるのだが、4年目となる今回は何やら箱からして様子がおかしい。というのも……
ときに血で血を洗う争奪戦に身を投じ、敗れては涙を流す福袋商戦。例年「平和」「買いやすい」「一服の清涼剤」とプッシュしてきたのがドトールコーヒーショップの福袋だ。
同チェーンでは「初荷」と名づけて、ドリップコーヒーやコーヒー豆が通常よりも断然おトクに手に入る新春セットを展開してきた。ノベルティが付くタイプもあったけれど、グッズはあくまで おまけ のような存在で、高額転売の対象にもなりにくかったと思う。
しかし今年はちょっと様子が違う。サンリオの人気キャラ、クロミちゃんとコラボだと……?
アニメグッズの買取・販売でおなじみ『らしんばん』の前をたまたま通りかかったら福袋が売られていた。アニメにあまり造詣が深くない私であるが、2025円(税込)という価格設定に強い男気を感じたので購入を決めた。
「キャラグッズ40〜50点入り」との説明書きがあり、MAXでも1点あたり50円の計算である。中には一体、どんなゴミが……? そう思い開封したところ、あくまでもアニメ不得意者目線ではあるが「自分もアニメファンならよかったのに」と感じる程度には感銘を受けたのでご紹介したい。
日本中を襲う物価高騰の波。食品も光熱費も本当に高くなった。
もちろん飲食業界も例外ではない。自分が担当しているもの以外は詳しくないのだが、少なくともグルメ系福袋においては、食事券が割引券に変わってしまったり、販売価格がアップしたりと、世知辛い状況が続いている。
ところが今回、奇跡のような変更が加えられた福袋がある。知ったときは手が震えた。それは……会津発祥のラーメンチェーン「幸楽苑」だ。