2019年9月以来、およそ5年ぶりにiPhoneを機種変更した。散々こき使われたiPhone11 Proに感謝しつつ、今後数年は「iPhone16 Pro」と共に生きて行くつもりだ。ヘイ相棒、よろしく頼むぜ。
さて、機種変更に伴いスマホケースを探していたところ……おや? これまで何代にもわたり使用していた『iFace(アイフェイス)』の種類がやたらと増えているような? え、どれを買えばいいか全然わからないんですけど……。
2019年9月以来、およそ5年ぶりにiPhoneを機種変更した。散々こき使われたiPhone11 Proに感謝しつつ、今後数年は「iPhone16 Pro」と共に生きて行くつもりだ。ヘイ相棒、よろしく頼むぜ。
さて、機種変更に伴いスマホケースを探していたところ……おや? これまで何代にもわたり使用していた『iFace(アイフェイス)』の種類がやたらと増えているような? え、どれを買えばいいか全然わからないんですけど……。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればミスドにも行ける。そして1000円あればミスドで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第21回は、日本最強ドーナツショップ「ミスタードーナツ」が登場だ。
ドーナツのみならず、パイや飲茶も充実するミスタードーナツで、参加者たちはどんなオーダーを見せたのか? 合計10名でお届けする『最高な1000円の使い方 ミスタードーナツ編』は以下でご参照いただきたい。
ここ数年、ちょいちょいその名を聞く『エアフライヤー』とは “熱風” を利用した調理家電である。「油なしで揚げ物ができるクッキング用品」として知られており、またの名を「ノンフライヤー」とも言うそうだ。
そんなエアフライヤーはまだまだ未知の部分が多く、言い方を変えれば可能性を秘めているハズ。エアフライヤーと相性の良い食材は何なのか? 第6回目となるこの記事では「お好み焼き」と「たこ焼き」を試してみたのでご報告しよう。
熱風を利用した調理家電、それが『エアフライヤー』だ。まだまだ一般的とは言い難い新進気鋭のクッキング用品であるが、コストコでは新型エアフライヤー(GAF858)が8680円で販売されている。
未知なる調理家電だからこそ、とんでもなく有能な使い道があるかもしれない……! というわけで、第5回目となるこの記事では「肉まん」を調理してみたのでご報告しよう。
みなさんは『エアフライヤー』という調理器具をご存じだろうか? ざっくり言えばエアフライヤーとは熱風を利用したキッチン家電で、別名「ノンフライヤー」とも呼ばれている。
そんなエアフライヤーをコストコで購入し、これまで数回にわたり検証を重ねてきたが、第4回目となる今回はみんな大好き「ケンタッキー・フライドチキン」を調理してみることにした。
コストコで『新型エアフライヤー(GAF858}』を発見したのはつい先日のこと。未知なる調理器具ではあるものの、価格は8680円だったので手が出ないワケではない。……よし、元が取れるまでこき使ってやる!
というわけで、これまで「冷凍食品編」と「マックフライポテト編」をお届けしてきたが、今回はエアフライヤー検証の第3弾!! マクドナルドの「ハンバーガー」を新型エアフライヤーで調理してみることにした。
当編集部の事務所には現在、コストコで購入した『新型エアフライヤー(GAF858}』が鎮座している。エアフライヤーとは熱風を利用した調理用品で、別名「ノンフライヤー」と呼ばれることもあるそうだ。
その『新型エアフライヤー』で冷凍フライドポテトを調理してみたところ、驚くほどハイクオリティな仕上がりになったことは以前の記事でお伝えした。今回はエアフライヤー企画第2弾「マックフライポテト編」をお届けするぞ。
誰にだって「人生初」があるもの。世の中を見渡せば、意外とあれもこれも経験したことがないものばかり。ある意味で人生は「初物であふれている」と言えるのかもしれない。
さて、つい先日私(サンジュン)が生まれて初めて体験したのが『魚べい』である。もちろん存在自体は知っていたが、なかなかどうしてこれまで私とは縁が無かった魚べい。その感想はというと……。
おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
今年も飲食業界にこの季節がやってきた。そう「月見シーズン」の到来である。ハンバーガーチェーン店を筆頭に、各社とも次々と月見商品を展開しているが、その火付け役であり絶対王者が「マクドナルド」だ。
月見バーガーはマクドナルドの中でも指折りの人気商品と思われるが、かねてから私はこう思っていた……「月見とエグチってそんなに違うの?」と。いやらしい話、価格差ほどの違いがあるとは思えないが……。
何でもかんでも大きくて、とにかく安い! それがコストコの基本的なレギュレーションである。ぶっちゃけ、円安の影響で価格は全般的に上がっているが “デカさ” が失われていないのは不幸中の幸いだ。
さて、つい先日のこと。久しぶりにコストコを訪れた際、定番の「巨大まぜそば」を発見した。これまで何度か「巨大まぜそば」をご紹介してきたため、そのまま記事にするのは難しい。悩んだ結果、思い切ってカリッカリに焼いてみることにした。
自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」。
この連載をやるにあたって、美容医療の情報を調べまくっているのだが、難しいのが「肌の治療、色々ありすぎて何をすればいいのかよく分からない」ってことである。
そこで目にしたのが「昔からある治療方法は実績と安全性が高いから残っている」という意見。なるほどね。
というわけで、肌のシミやくすみをケアすべく、昔から名前をよく聞く「フォトフェイシャル(IPL光治療)」をやってみたのだが……これ美容医療の入門編にいい気がするぞ。
本日8月24日は「愛酒の日」だそう。これは酒をこよなく愛した歌人・若山牧水(わかやま ぼくすい)の誕生日にちなんだもので、牧水は「白玉の歯にしみとほる秋の夜の 酒はしづかに飲むべかりけり」なんて歌も詠んだという。
それはさておき、愛酒の日向きのネタを探していたところ、ドン・キホーテが「オリジナルクラフトビール」の販売を開始したと小耳に挟んだ。ムム! これは「愛酒の日」にピッタリなのでは……?
こんなご時世ではあるが、男たるもの男らしく生きていきたいものである。「幸せになるのは女と子供だけでいい。男なら死ねい!」……と、私が敬愛する男塾塾長・江田島平八殿は仰っていた。
それは暴論過ぎることはさておき、この記事では結果的に男らしさ全開となってしまった「豚の生姜焼き」のレシピをお届けしたい。調理器具はそう、みんなが大好きな「炊飯器」である。
定期的にスーパーに通われている方ならご存じの通り、刺身は1年を通して「カツオ」が安い。同じ赤身のマグロと比較すると、重量計算で「マグロの半額以下」ということもザラだ。
特に「カツオのタタキ」はリーズナブルで、私(サンジュン)も定期的に購入しているのだが……。もしかしたら安いカツオのタタキも、自分でもう1回炙ったら劇的に美味しくなるのでは? これは試す価値がありそうだ。
夏のグルメと言えば「そうめん」や「冷やし中華」が定番である。一方で「激辛料理」もまた夏のグルメとして有名だ。要するに「激辛料理で汗をかいて暑さを吹き飛ばそう!」ということなのだろう。
そんな激辛料理の定番の1つにカレーがあるが、そういえばココイチこと「CoCo壱番屋」のMAXはどれほど辛いのだろうか? 今さらではあるものの、ココイチの激辛カレーを食べてみることにした。