『夏色』『栄光の架橋』などの曲で知られるフォークデュオ「ゆず」。その知名度はもはや国民的と言って差し支えないだろう。メンバーの一人である北川悠仁さんは、フリーアナウンサーの高島彩さんと結婚したことでも話題になった。
音楽活動の傍ら、過去には俳優としてドラマや映画に出演したこともある北川さん。そして本日2018年10月29日、ついに少年ジャンプでの連載をスタートしてしまったのだから驚きだ。そう、あの少年ジャンプである。すげえ……。
『夏色』『栄光の架橋』などの曲で知られるフォークデュオ「ゆず」。その知名度はもはや国民的と言って差し支えないだろう。メンバーの一人である北川悠仁さんは、フリーアナウンサーの高島彩さんと結婚したことでも話題になった。
音楽活動の傍ら、過去には俳優としてドラマや映画に出演したこともある北川さん。そして本日2018年10月29日、ついに少年ジャンプでの連載をスタートしてしまったのだから驚きだ。そう、あの少年ジャンプである。すげえ……。
ロックバンド「LUNA SEA(ルナシー)」のギタリストであり、ここ数年は「X JAPAN」のメンバーとしても活躍するSUGIZOさん。言わずと知れた大物ミュージシャンだ。
SUGIZOさんはYouTubeに自身のチャンネルを持っている。投稿されているのはライブ映像など音楽関連の動画が多いのだが……ここ最近、少し様子がおかしい。結論から言うとスギ様、YouTuberになってなぜか食レポを始めております。
指が踊るようにギターの指板上を舞うギタリスト。「ギュイィィィン」と男くさいのも良いけれど、男性とはまた違う魅力があるのが女性ギタリストだ。
そんな世界の凄腕美女をご紹介するのがこのコーナー「世界美女ギタリスト列伝」である。今回は、ロック帝国・イギリスから。しなやかな指で男性顔負けのプレイをする金髪美女を紹介したい。
天は2物を与えまくりィィィイイイ! 私(中澤)が、この度天の不平等さを激しく実感したのは、あるフランスのギタリストの動画である。
指板を軽やかに舞うのは細く長い指。そう、女性ギタリストだ。色気むんむんのフレーズを紡ぐローラ・コックスが美しすぎて目が離せねェェェエエエ!
スマホやタブレットがどんどん進化を遂げているのと同じく、音楽機材も驚くほど多機能になっている。その中でも近年、人気が高まっているライブパフォーマンス用機材が「ルーパー」だ。
文字通り、取り込んだ音を繰り返し再生(ループ)させることで、様々なサウンドを作り出す「ルーパー」。使いこなすにはそれなりの技術や知識が必要だが、達人の演奏を見るといかに大きな可能性を秘めた機材であるかが良くわかる。
知らなかった、こんなに格安で多機能なキーボードがあるなんて……。キーボードと言っても、文字の入力に使う方ではなく楽器の方のキーボード。商品名は『カシオ SA−46』である。
調べてみると国内外問わず有名な商品のようだが、今回は筆者と同じく知らない方のために『カシオ SA−46』がいかに “使える” かがわかる動画をご紹介したい。この動画を見たら、あなたも思わず欲しくなっちゃう……かも!
2018年10月22日放送のNHK Eテレの朝の子ども向け番組『シャキーン!』で、お茶の間が騒然とする一幕があった。番組のコーナーのひとつにロックバンド「ZAZEN BOYS」に向井秀徳氏と、「人間椅子」の鈴木研一氏が出演したのである。
ロックファンには興奮を禁じ得ない2人の出演なのだが、朝の子ども向け番組のキャスティングにふさわしいかと言えば……。普段通りの顔面白塗りだった鈴木氏を見た子どもたちは悲鳴を上げたのだとか……。良い子のみんなに鈴木氏から緊急コメントが届いたぞ!
ケツメイシは1993年に結成し、今年25周年を迎える。1996年に現メンバーとなり22年、現在も一線で活躍するアーティストだ。そんな彼らが2018年10月24日に通算11枚目となるアルバム『ケツノポリス11』をリリースする。
それに先立って、西武新宿線池袋駅のホームはケツメイシ一色。ホームだけでなく、特別ラッピングの電車まで運行しているのだが……。実際に駅に行ってみると、トンデモないポスターが掲出されているじゃないか! マジかよ、ケツメイシッ!!
様々なサービスを展開しているGoogleだが、その中の1つに翻訳ツールがある。とても便利なので、頻繁に利用する人も多いのではないだろうか。
ちなみにGoogle翻訳には入力した文章を読み上げる機能がある。英語で文章を作成して、日本語として読み上げを行うと独特なイントネーションで再生されるのだが、なんとその音声を利用して作られた曲があるのだ。
楽曲はインドネシアの作曲家であるheiakimさんによって、自身のYouTubeチャンネルに「Full Version of Hotto Dogu song ft. Google Translate」というタイトルで投稿されている。魔訶不思議な中毒性があるので、聞く際には十分に注意してほしい。
オーストラリア出身の代表的なハードロックバンドと言えば、AC/DCを思い浮かべる人は多いのではないだろうか。彼らのアルバム『Back In Black』は5000万枚を売り上げ、記録としては世界3位とされている。
今回ご紹介したいのは、当アルバムと同名の「Back In Black」という曲を、締め太鼓、琴、尺八といった和楽器だけで演奏している動画だ。
動画のタイトルを「Back in Black-AC/DC-Japanese Cover-Shime-Daiko-NHK Blends」というのだが、着物の女性3人が演奏をする姿は非常に凛々しくて最高にCoolだぞ!
つい先日、ボストン・ダイナミクス社の2足歩行ロボット「アトラス」がパルクールをこなす動画についてお伝えした。同社が開発するロボットの性能には、いつも驚かされるばかりである。
そんなボストン・ダイナミクス社が、またしてもとんでもない動画をアップした。今回は犬型ロボット「スポット・ミニ」が、ファンキーな音楽に合わせてキレッキレのダンスを披露するというものだ。
人間の身体が持つ可能性は計り知れない──。生まれつきか、トレーニングの成果か、はたまたその両方か……この地球上には、信じられないようなパフォーマンスを発揮する超人が確かに存在している。
今回ご紹介する中国人男性もそのひとりだ。彼の名はワン・シャオロン(Wang Xiaolong)さん、世界一高い声を出す男性としてギネス世界記録に認定された人物である。
衰退する音楽業界、ライブハウスがなくなるというニュースをよく耳にするようになった。昨年2017年、37年の歴史を誇る「新宿JAM」が東新宿での営業に幕を下ろしたことは記憶に新しいが……今度は「十三ファンダンゴ」である。
大阪十三(じゅうそう)にあるファンダンゴは、2018年で31周年を迎える伝説のライブハウス。ウルフルズなども輩出したこのライブハウスは、現在も全国のツアーミュージシャンに知られる聖地のような場所だ。
そんなファンダンゴが営業を続けられない状態にあるという。しかも、理由は土地が売却されたから。マジかよ……!
音楽で食べていきたい。そんな想いを胸に上京したあの日から早13年。私(中澤)がミュージシャンとして売れる兆しはゼロだ。ミュージシャンとして1発当てたい。そのためには、待ってるだけではダメだ!
そんな時、ちょうど千眼美子(清水富美加)さんが映画の声優をやるという話が舞い込んで来た。千眼さんと言えば、趣味がギターで作曲などもするという噂を聞く。そこで、映画のインタビューをするフリしてイングヴェイを弾いてみることにした。バンドやろうぜ!
近頃、ネットでよく見かける海外のオーディション番組。有名なところでは『Xファクター』や『ゴット・タレント』などが挙げられるが、今回はルーマニアの番組『ザ・ヴォイス・オブ・ルーマニア』で絶賛された男性シンガーをご紹介したい。
男性シンガーの名前はボグダン・イオアンさん。ステージで披露したのはマイケル・ジャクソンそっくりの美しい歌声と抜群の歌唱力だ。ぜひ動画で素晴らしいパフォーマンスをご確認あれ。
カラオケに行って、「もっと歌が上手くなりたい!」と悔しい経験をしたことがある人は多いのではないだろうか。ただ、歌の練習をしようにも、思い切り声を出すとなると場所を選ばなければならない。集合住宅などではなおさらだ。
しかし、今回発見した『ウタエット』という商品を使えば、周りの環境に気を使うことなく思い切り歌の練習ができるという。「そんな夢のようなアイテムがあるもんか!」ということで実際に使ってみたぞ!
2019年9月20日に開幕するラグビーW杯まであと1年を切った。4年に一度の世界最高峰の戦いが日本で見られるまで、1日また1日と近づいている。
今からワクワクが止まらないが、なんとこの度W杯オフィシャルソングを吉岡聖恵さん(いきものがかり)が歌うことになった。公開されたプロモーション映像を見てみると……イイ……すごくイイ……!!
数々の名曲や傑作アルバムを次々と生み出したビートルズは、今でも世界中の人々に愛されてやまないロックバンドだ。メンバーのポール・マッカートニーは、バンド解散後もソロとして活躍している。
2018年10月に再来日を果たすポールだが、先日米番組に出演。まさかのサプライズをツアー観光客に仕掛けていた。その大出血サービスぶりがユーモアたっぷりで、超お茶目なので紹介したいと思う。
マル・マル・モリ・モリ、みんな食べるよ♪ ドラマ『マルモのおきて』が大流行したのは、今から約7年前のことである。主演を務めた芦田愛菜さんは当時7歳。最近、ソフトバンクのCMに出ている姿を見て「こんなに大きくなったの!?」と驚いた人は少なくないだろう。
時の流れが早いのはさておき、現在アメリカで7歳の少女が話題になっている。サッカーの試合で国歌斉唱を任されたのだが、とにかく歌唱力が子どもとは思えないくらいヤバいのだ。やはりこの世に天才はいるらしい。