世界的に大きな人気を集めているパルクールは、移動動作を用いて障害物を越えながら目的地に到達するスポーツで、まさにパルクーラーの動きは忍者そのものといった感じである。
そんなパラクーラーが、「999段の階段に作られた世界最大のパルクールコース」を下っていく動画が、超~スリリングだとネットで話題になっている。見ているだけで、こっちが息切れしちゃいそうなレベルなのだ!
世界的に大きな人気を集めているパルクールは、移動動作を用いて障害物を越えながら目的地に到達するスポーツで、まさにパルクーラーの動きは忍者そのものといった感じである。
そんなパラクーラーが、「999段の階段に作られた世界最大のパルクールコース」を下っていく動画が、超~スリリングだとネットで話題になっている。見ているだけで、こっちが息切れしちゃいそうなレベルなのだ!
自分の思っていることを他人に知られることほど、怖いものはない。だが、その恐怖を現実のものにしてしまう動画が公開され、話題になっている。
動画を投稿したのは、海外の人気YouTuber「Zach King」さん。Zach Kingさんは動画のなかで、相手の心を読み取るトリックを紹介し、世界の視聴者を驚かせた。
Zach Kingさんが紹介したトリックを今から実際にやってみせるので、当たるかどうかを身をもって体験してほしい。それでは、魔法の時間だ。
日本の高校では、生徒が着飾ってパーティーに出席するプロムの習慣はないが、5~6月が卒業シーズンのアメリカでは、一緒に出席する相手を見つけたり、ドレスやタキシードの準備に大わらわな時期である。
そんななか、ある女子高生がネットで約3万3000円の一点物ドレスを注文したら、「トンでもなく醜い代物」で号泣するハメに! ネットユーザーからは、「トイレットペーパーが引っ付いているみたい」だと言われてしまうほどの醜~いデザインなのである!!
「工場直送」、その言葉の響きだけで、何だか鮮度が高そうな感じがするのは気のせいか? いや、気のせいではないはず。では、「工場併設」ならどうか? 直送よりさらに鮮度が高い気がしてくる。まさにフレッシュ! 工場からの距離が近ければ近いほどいい感じ!
製パンメーカー「ヤマザキ」にも、工場併設店舗が存在する。それが、「工場に一番近いパン屋さん ヤマザキ」である。ナニ!? 工場から一番近いだと! ヤマザキのなかでももっとも出来たてに近いパンを販売する店ではないのか? 実際に購入してみたら、これはなかなかだ!!
いいカラダになりたいっ……夏までに!! とはいえ、あと1カ月ほどで本格的な夏がやってくる。しかし、“結果にコミット” 的な某ザップの広告とかを注意深く見てみると、だいたい「2カ月後」と書いてある。それじゃぁ夏までに間に合わないじゃん!!
──と、あきらめるのは、まだ早い。1カ月。たった1カ月の間だけ真剣に筋トレ&食改善を行うだけで、人間のカラダは想像以上に劇的な変化を遂げるのだ。ということで今回は、私(羽鳥)が行った1カ月間筋トレ生活のすべてをお伝えしたい。
なにやらブッ飛んだニュースが飛び込んできた。神戸新聞によると、「大麻バター」を作って食べていた無職の男(67歳)が逮捕されたのだという。文字だけを見ると意味不明なので、ソレ系の事件に詳しい人物に話を聞いてみることにした。
謎の大麻バターじいさんについて話をしてくれたのは、毎度おなじみ、正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼さんである。一体全体、大麻バターとは何なのか? そして、それって美味いのか? 教えてください、ぼくらのボブさ〜ん!
出会いを求める人たちの間で、以前からマッチングアプリが活用されている。しかし実際に出会いにたどり着くまで時間や手間がかかったり、メッセージのやり取りをするだけで課金する必要があったり、意外と出会うまでのハードルが高いようだ。
そんななか、驚きのサービスが登場した。2017年5月末にリリースされたアプリ『Pato』は、「必ず出会えるマッチングアプリ」と謳っている。本当かよ!? 金だけ払って相手が現れないとかじゃないの? と、半信半疑で利用してみたところ……。マジで来た! カワイイ子キターーッ!!
好きなことで生きていく! YouTuber(ユーチューバー)はネット時代の寵児たちである。はじめしゃちょーなどのスターも誕生し、子供のなりたい職業にも「ユーチューバー」がランクインする今日この頃。
しかし、本当に YouTube はそんなに夢にあふれた場所なのか。わからなかったので、月収や再生単価などのリアルな収入事情をユーチューバーに聞いてみることにしたぞ!
自炊している人ならば、誰しも一度は「どうやってチャーハンをパラパラにするか?」という問題に頭を悩ませたことがあるだろう。そして試行錯誤した結果、「家庭用のガスコンロとかIHでは無理〜。プロが使ってるのとは火力が違うから」という結論に落ち着く人が少なくないはず。
まさに私がそうだったのだが、先日 知人から教えてもらった方法を実践したところ……見事にパラパラになったのでそのやり方を公開したい。簡単な下準備さえしておけば、パラパラチャーハンって誰でも作れるかも!?
言い出す勇気──これこそ、生きていく上で最も必要なものではないだろうか。好きな異性に「一緒に遊びに行こう」と言う勇気。ブラック企業の上司に「会社を辞めます」と言う勇気。イジメを見たら「やめとけ」と言う勇気……。
そんな “言い出す勇気” を、人の何倍も持ち合わせていたと思われるのが、イギリスの外科医であるウィリアム・カウパー氏だ。「アレの存在」を発表したカウパー氏の勇気といったら……。どれだけ賞賛の言葉を並べても賞賛し尽くせないだろう。
親は子供が何歳になろうと親であり、子供のことを心配し続けるものだ。特に子供が、何が起こるか分からない海外を長期で旅するとなったら、居ても立っても居られない気持ちになるだろう。
そんな、世界中を旅する男性が自分の安否を知らせるために、「かあちゃん、僕は元気です」とSNSで伝え続ける方法が超お茶目だとネットで話題に! アイディアを凝らした画像の数々が、もうエンタメレベルなのである!!
ダンスといえば、手足を駆使して全身を使った一般的なダンスを思い浮かべてしまうと思う。しかし現在、海外で一風変わったダンスが話題となっているので紹介したい。
日本人パフォーマーが繰り広げる「指を使ったフィンガーダンス」は、まさに次世代ダンスとも言える斬新さ。まるで万華鏡のように変化し続けるその動きが超~美しいのである!
今までにネットでは、ジっと静止したまま動かないマネキンチャレンジや、スナックのプリングルズを積み重ねて大きな輪っかを作ったり、変わったチャレンジが流行ったことがある。
そんななか、今度は「飼い犬を担いでスクワットするチャレンジ」がSNSでトレンドになっているというのだ。ワンコと一緒なら、辛いエクササイズも楽しくできちゃいそうだぞ!!
名古屋といえば小倉あんである。小倉トーストは朝食のひとつとして親しまれており、もちろん甘味としても食されている。そんな名古屋の味を愛するから揚げ屋が、衝撃の味を作り出していた!
小倉とホイップクリーム、さらに冷凍イチゴまで加えたから揚げである。その名も「小倉クリームから揚げ」だ! うへぇ~、ちょっと味の想像がつかないんだけど、それウマいのか? 実際に食べてみると……これ意外とアリやな!
日本が世界に誇る最強グルメ、寿司。寿司の魅力を一言で表すのは難しいが「ネタの豊富さ」も我々を惹きつけてやまない理由のひとつだろう。マイナーなネタまで含めたら、果たして何種類の寿司ネタが存在するのか想像もつかない……。
そんな中、一番好きな寿司ネタを決定すべく開催されたアンケート企画が『好きな寿司ネタ決定戦』だ。今回はその結果発表! 総得票数8273票の頂点に輝いたのはどのネタなのか? 以下でご覧いただきたい。
これまで仙台限定で販売されていた加熱式たばこ『glo(グロー)』が、いよいよ約2週間後に東京・大阪・宮城で発売される。買うべきかどうか悩んでいる人も多いだろうが、もしもメンソール派だったとしたら「絶対に買って損なし」と断言しよう。
それはさておき、そんなgloを吸っていると、形状や喫煙姿がそう見えるのか、よく「紙パックのジュースを飲んでるみたい!」だとか「ヤクルトのミルミルを飲んでるみたい!」だとか言われたりする。ということで、実際にミルミルにしてみたぞ!
ウンコをするなら、どこでする? はい、そうですね。ト・イ・レ。きっと多くの人が力強くそう答えるだろう。和式でも、洋式でも、やはりトイレでウンコをする人が多いはず……と、決めつけるなかれ!
なんとこの度、ある大学が「ゴミ箱やシャワーにウンコするのはヤメて」と学生やスタッフに指導したというのだ。一体どういうことなのだろうか?
突発性難聴は、原因が未だ解明されていない難病の1つだ。耳が突然聞こえにくくなるこの病気。芸能人などで発症する人も多いため、名前だけ聞いたことがある人もいるだろう。
実は、この病気は誰でも突然発症する可能性がある身近なもの。現在、Twitterでそんな突発性難聴を描いた実録マンガが話題となっている。経験者は口を揃えて言う。「本当コレ」と。あなたはこのサインを見逃していないだろうか?
フランスといえば「グルメ大国」というイメージがあるが、そんな同国でマクドナルドの売り上げが低迷しているのだという。
そこで、客に無料で「ナイフ&フォーク」を提供することで起死回生を図ろうというのだが、どうやら、その対策の裏には最近のグルメトレンドが影響しているようなのである!
もうすぐ夏がやってくる。夏といえば出会いの季節、出会いといえば合コンであろう。それも単なる合コンではなく、いつもとは違った合コンをしてみると大吉かも!? そう、たとえば目隠しをして合コンをする「目隠し合コン」なんて良いかもだ。
なぜならば、視覚がきかないので「見た目」に騙されることが一切ない。と同時に、聴覚や嗅覚などの感覚が研ぎ澄まされ、相手の「本当の姿」が見えてくるかもしれないからだ。見えないからこそ、見えてくる! 善は急げ、さあ目隠し合コン開催だ!