関西の人には、特に馴染み深いと思われるカフェ『英國屋』。例えば大阪を歩いていると至るところで目にし、スタバより多いんじゃないか……というくらいの存在感を放っている。
個人的には、昼下がりにマダムたちがくつろいでいるイメージのある店でもある。さて、そんな英國屋でも福袋の販売があるようだ。さっそく購入の上、開封してみたぞ。
関西の人には、特に馴染み深いと思われるカフェ『英國屋』。例えば大阪を歩いていると至るところで目にし、スタバより多いんじゃないか……というくらいの存在感を放っている。
個人的には、昼下がりにマダムたちがくつろいでいるイメージのある店でもある。さて、そんな英國屋でも福袋の販売があるようだ。さっそく購入の上、開封してみたぞ。
『サマンサタバサ』のターゲット層は現在 “20〜40代” だということをご存知だろうか。かつては若い子向きのブランドだったが、やや落ち着いた方向に軌道修正したのだ。対して姉妹ブランドの『サマンサベガ』が “10〜20代前半の若い女性向け” となっている。
ってことは30代の私は完全にタバサ世代ということになるのだが、個人的にはこのブランドに “大人っぽさ” なんて求めちゃいない。年齢はさておき「ベガのほうが面白そう」と感じてしまうことは事実だ。
そういうワケで思い切って『サマンサベガ福袋』を購入してみたぞ。バッグ2個入り確定でお値段1万1000円(税込)。もちろん中身は選べない!
LOFT(ロフト)では数種類の福袋が用意されていたが、記者は「ルーミーズサマー」を購入してみた。はじめに断っておきたいのだが、実はルーミーズがどんなヤツらなのか記者は知らない。
知らないのだが、サマーと付いているし何となく愉快な子たちだろうと思い、ポチっとオンラインにて購入してみた。しかし届いたブツを開封してみて、困惑。彼らがまさか、そんな重たい設定を背負っていたなんて……。
最近の福袋といったら発売当日の争奪戦や、事前抽選に当選しないと購入する権利すら得られないなど「狭き門」になっている。正月から人と争うなんてちっとも「福」じゃない! もっと平和に楽しみたい! なんて人にはドトールの福袋がおすすめ。
とにかく買いやすいし、手持ちの器具に合わせて豆を挽いてくれるなどユーザーフレンドリーなのだ。
2020年11月11日~12月25日と1カ月以上もの予約期間があり、価格も予算に合わせて1800円から5800円まで7タイプ用意。今回は筆者が購入した3400円のコーヒー豆セットをご紹介したい。
その凝ったクオリティや特徴的なチョイスが話題となる児童向け雑誌『幼稚園』のふろく。今回もまた気になるものが来たぞ! 2020年12月26日ごろから販売される2月号の「UFOキャッチャー」だ。
公式Twitterによると、ふろく史上初の電動アームだという。公式が投稿した動画を見てみると、アームの移動こそ手動だが、開閉機構についてはマジに電動だ。面白そうなので買ってみたぞ!
近年、女子たちの間で年末の大争奪戦が繰り広げられているのは『CANMAKE(キャンメイク)』の福袋。この福袋のやっかいなのが「発売日が事前告知されない」「販売店によって発売日が異なる」という点だ(※一部通販は例外)。
つまり雑貨店やドラッグストアをこまめに訪れてチェックする、あるいは相当運が良くない限り、入手することは不可能なのである。都内の販売店を毎日コツコツのぞき続けた私は努力の甲斐あって、ついに本日(12月29日)入手することができたぞ!
毎年大人気なミスドの福袋。2020年は12月26日から普通に店頭にて販売が開始された。ここしばらくはポケモンとのコラボが続いているが、今年もポケモンだ!
値段別でポケモンコラボが3種類。ポケモンは無関係なものが1種類の計4種展開。今回ゲットしたのは、ポケモンとコラボした福袋のなかで、一番値段の高い3300円のもの。さっそく中身をお見せするぞ!
今年も肉愛好家の風物詩「いきなりステーキ」の福袋の季節がやってきた! 今年はコロナ禍の1年ということもあり、私(耕平)も店舗に足を運ぶ回数が例年より減ってしまった。しかし、福袋があれば家でアノ味をこころゆくまで堪能できる!!
ということで速攻でGETしたのだが、その中身と実際に食べてみた感想。そして、どうやっても上手くいかなかったある一つの惜しいポイントを解説していくぞ!
12月某日。私は新宿にある『LINE』本社へ潜入を試みた。と言っても不法に侵入したわけではなく、ちゃんと取材許可は取れている……と思う。えっ? 取れてますよね許可? いやはや、こんな有名な会社へ行くのは初めてだから少し挙動が不審になってしまうな〜!
なぜ私がやや場違いな『LINE』本社を訪れたかというと「月額480円でLINEスタンプを1000セットダウンロードできる新サービスが登場」という話を耳にしたからだ。LINEスタンプの相場は最低でも1セット120円であり、480円ぽっちじゃ4セットしか購入できないハズ。
それが「480円で1000セット」と言われると、もはやおトクを通り越して怪しげな気配すら感じてしまう。一体そのへんの真相はどうなっているのか? 思い切ってLINEスタンプの人に直接聞いてみることにしたのだ。
当サイトには多くの記者がいるため、筆者がすき家の福袋を購入したのは初めてである。高級ブランド福袋が華々しくきらめく中、正直あまり期待はしていなかった。「だって牛丼屋だし」「だって1500円だし」と。
ところがフタを開けてびっくり。まだ12月なので結論を出すのは早いが、今のところ意外性、発想力、満足度、ユーモアなどの観点で「楽しめた福袋」ナンバーワンである。はっきりいって予想の何倍もすごかった! どういうことかご説明したい。
「今年は何が入っているのかな~」と、中身が最も楽しみであるのが『どんぐり共和国』だ。正直、何が入っていてもハズレはなし。全部嬉しい。それが、どんぐり共和国の福袋である。
2021年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、事前に店頭予約・受取となっていた。気を使っていただいて大変ありがたい……のだが、ここにとんでもない落とし穴があったので聞いてほしい。
福袋を買いたいけど、どれがいいかしら? 間違いないヤツがいいなぁ~……と思っているのならばコレ一択! そう、カステラ界の重鎮である文明堂の『新春開運箱』(1080円)だ。
お求めやすい価格、万人にウケる内容、接しやすいマスコットキャラクター。いわば “スベらない福袋” と言っても過言ではない。ということで、さっそくその中身をババンと紹介していこう!
私は100均で買った包丁を愛用している。100均の包丁というのは100円の割にはすごく優秀なのだが、実家の包丁などに比べると若干切れ味が劣る印象だ。最近では切っているというより、もはや体重で押し潰している気がするな。
そろそろもワンランク上の包丁を……ということで、カミソリで有名な『貝印』の福袋を購入することにした。その名も『包丁が必ず入った福袋』。事前情報では包丁以外の中身について「キッチン道具ほか」としか明かされていない。まな板か栓抜きでも入っているのだろうか?
駅ビルやショッピングモールでおなじみ、シュークリーム専門店ビアードパパ。通路を満たす甘~い匂いにつられて、ついつい立ち寄ってしまう人も多いはず。今年は2020年12月26日~2021年1月5日まで、全国の店舗にて福袋を取り扱い中。
後日改めて商品と交換できるチケットタイプが多い飲食店の福袋の中で、消費期限当日のシュークリームが同梱されているちょっと珍しい福袋だ。それでは詳細をご紹介!
タリーズの1万円福袋は12月1日から抽選販売が始まり、すでにオンラインでは売り切れている。だからもう完全に買えないと思っている人が多いかもしれないが、そうではない。実は、可能性がゼロではないのだ。
じゃあどうやって買うのか? ってことが気になる人が多いかと思うので、以下にタリーズの “中の人” から聞いた情報を公開しよう。
2021年1月11日をもって、ビックカメラ池袋東口カメラ館が閉館してしまうという。その後は池袋本店にサービス提供の場を集約するそうだ。少し残念だが、そうと決まった以上は仕方がない。
ところで、池袋東口カメラ館と言えば入口のデカいNikon Dfだろう。池袋東口カメラ館がなくなっても、ぶっちゃけそう遠くない所に本店がある。しかし、あのデカいNikon Dfは唯一無二。今後どうなってしまうのか気になったので聞いてみたぞ!
おそらく全国のチンピラの皆さんはすでにチェック済み……いや、購入済みかもしれないが、悪党の店「BIRTH JAPAN」の『完全ド悪党福袋』がすでに販売を開始している。店長逮捕16周年記念の反省大セール中だから、豪華アイテムをお得にゲットできるチャンスだぞ。
というわけで今年は、着るだけでソーシャルディスタンスが保てるという「悪羅悪羅(オラオラ)ハズレなし福袋」を購入。さっそく開封してみたところ、マジで圧倒的にゴージャスな史上最凶セットアップジャージが入っていたでござる!
大阪に本社を置く家電量販店のジョーシンが、2020年12月26日から業界最速とも言えるタイミングで福袋の店頭販売を開始した。私(耕平)は、さっそく近所の店舗に足を運び、その中からセットではなく単品売りの商品をGETした……が、その後、Amazonで価格を調べたら混乱することになった。以下で紹介していこう。
先日、錦糸町のコメダ珈琲店を訪れた時、見慣れぬポップが壁に貼られているのを発見した筆者。そこには「ありそうでなかった!? コメダ珈琲のフライドポテト!!」と書かれている。
なんだこれは。コメダのフライドポテトなど聞いたことが無い。埼玉県内や、池袋、新宿、渋谷あたりのコメダは普段から割と利用している筆者。シロノワールも新作が出るたびにレビューしているし、そこそこ常連だ。しかしコメダのポテトは初耳。これは食べてみるしかあるまい。
日本酒にさほど関心がない人でも、獺祭(だっさい)の名は聞いたことがあるのではないか。なんやかんやで人気が爆発した、山口県の酒だ。
そんな獺祭と、あのモスバーガーがコラボ。2020年12月26日より『まぜるシェイク獺祭-DASSAI-』の販売を開始しため、記者もさっそく飲んでみた。ふむふむ……なるほど。こりゃあ、気分は一気に正月ですわ。