バリウムが怖い……と、いうのも先日、初めて飲むバリウムで腹が破裂しそうなくらいの便秘を味わうことになったからだ。
もちろん、飲んだあと医療機関の指示を忠実に守れば、そのようになるのは稀(まれ)だろう。しかし、その時の私はバリウムを見くびっており、感覚的にアフターケアを済ませてしまっていたのだ……。
バリウムが怖い……と、いうのも先日、初めて飲むバリウムで腹が破裂しそうなくらいの便秘を味わうことになったからだ。
もちろん、飲んだあと医療機関の指示を忠実に守れば、そのようになるのは稀(まれ)だろう。しかし、その時の私はバリウムを見くびっており、感覚的にアフターケアを済ませてしまっていたのだ……。
寿司のウマさには定評のあるスシロー。盛んに行われるキャンペーンでもウマイ寿司を食わせてくることで知られているが、こう思っている人もいるのではないだろうか? 「祭だ祭だって言うけど結局高くついちゃんだよね」と。
そんなあなたでも今回はガチの祭となるかもしれない。なんと、スシローが90円セールを開催するというのである! キタァァァアアア! マジで朗報なヤツ!!
夜中に突然「美味しい牛肉を食べたい!」なんて衝動に駆られてしまったら、あなたならどうする? 普通の方であれば白湯でも飲んで空腹を紛らわし、布団に入って無理やり寝て誤魔化すであろう。
しかし筆者は見つけてしまった。365日24時間、いつでも和牛ステーキを手に入れることができる自動販売機を! しかも高級ブランド和牛というのだから更に驚きだ。
ファッションセンターしまむらで「VANSに激似のシューズ」が1320円(定価1969円)で売っているらしい。ストリートの雰囲気を漂わせるスニーカーを激安価格で手に入れたい方はすでにチェック済みだろう。そんな方に、同じくVANSオーラがダダ漏れの……
ワークマン『高撥水キャンバスデッキ』も紹介したい。ワークマンといえば、過酷な使用環境で力を発揮するプロ品質の商品で知られている。VANSもシンプルなデザインとタフな履き心地が人気……特徴も似ているような。手軽にデッキシューズをゲットしたい方はご覧あれ!
各地で華やかなクリスマスツリーやオーナメントが装飾され、街は一気にクリスマスムード……にも関わらず、職場が死ぬほど殺風景である。マジでやってらんねぇぇ。1日の大半を過ごす会社こそ「クリスマス一色」に染めるべきではないだろうか。
てことで、アマゾンで人気……とは言えない「クリスマス装飾グッズ」を1599円で購入した。商品説明によると「クリスマスの楽しみを簡単にあなたの家にもたらします」とのこと。試しに飾ってみたところ、職場の一角が信じられないほどクリスマスになったので報告したい。
もし都内で “風水的に最強な物件” を探している方がいたら、今回ご紹介する『Refuge Happiness Tower(リフュージュ・ハピネスタワー)』をオススメしたい。西武新宿線「上石神井駅」から徒歩約3分のデザイナーズマンションだ。こちらの物件はなんと……
風水学アドバイザーによる風水学、四神相応(しじんそうおう)を取り入れたマンションらしく、カラーリングや水回りの向きなどがすべて計算されているという。なんでも部屋の重心となる部分に「方位盤」も設置しているのだとか。実際に見学してきたので紹介したい。
9月中旬から10月半ばまでマックで販売されていた激うまスイーツ「月見パイ」、皆さんはしっかり食べ納めたでしょうか?
私(まろ)は計6個ほどだろうか。発売当初はそれこそ毎日のように食べていたが、序盤に食べすぎたせいで段々と足が遠のき、気づいたら販売が終わっていたのだ。
あれだけ食べろと記事書いといて、たった6個とはなんたる不覚。しかも食べ納めることが出来なかったことが本当に悔しい。このままでは晴れ晴れとした気持ちでグラコロを迎えることが出来ないじゃないか……!
反省したところでは秋は帰ってこない。かくなるうえは温めていた秘策を実行するしかないだろう。そう、月見パイの自作チャレンジをな……!!!!
松屋と言えば牛めしとカレー。そんな松屋の牛めしやカレーが自動販売機で買える時代がやって来た。2021年11月18日、松屋南砂町店に初の冷凍自動販売機が設置されたのである。これは牛丼業界でも初の試みというから見逃せない。そこでさっそく南砂町店へ行ってみよう!
2021年11月19日は、11月の満月の日! ネイティブアメリカンによる呼称はビーバームーン……なのだが、今夜のメインは満月そのものではなさそう。
すでに報じられまくっている通り、今夜は部分月食だ! それも、限りなく皆既月食に近い部分月食というのだから見逃せない。今回は観測に向けて、ガチに昼間のうちにやっておくべきことをお伝えするぞ!
付録目当てで雑誌を買う方は少なくないと思うが、まさか幼児雑誌を買ってしまうとは……いきなり何の話かというと、小学館の『幼稚園』である。なんと2021年12月・2022年1月号の付録が「アメリカ横断ウルトラクイズのウルトラハット」なのだ。ってマジかよ。
アメリカ横断ウルトラクイズといえば「ニューヨークへ行きたいかーッ!」というフレーズでおなじみの大人気クイズ番組。放送されたのは1977年(昭和52年)〜1992年(平成4年)と1998年(平成10年)だ。ってこれ……下手したら園児の親も知らないレベル!
2021年11月18日から、はま寿司にて新しいフェアが始まった。その名も「金目鯛・のどぐろ100円祭り」。開催中は「金目鯛」と「炙りのどぐろ」がともに1皿1貫で税込み110円となる。
12月8日までの期間限定で、各ネタは売り切れ次第終了だ。金目鯛もノドグロも、どちらもそこそこ高級魚。どうやったって美味くなる魚だ。普通に食べても高コスパが期待できそうだが、フェア対象商品には他にも気になるものが。さっそく食べてきたぞ!
すかいらーくグループでもガストより影が薄めのジョナサン。私(中澤)はそんなジョナサンが好きなのだが、以前の記事で全国で新小岩駅前店しかやっていない食べ放題のモーニングビュッフェを取り上げたところ予想以上の反響があった。その中に次のような声が。「ジョナサンの横浜公園店の前にビュッフェの看板出てました」──。
全国で1店舗というのは、すかいらーくのお客様相談室の案内だ。タレコミがガチであれば、お客様相談室すら把握していない新情報ということになる。
レッドブルは世界中で愛されているエナジードリンクだ。今回はなんと、中国にて製造されているレッドブルを発見したので試飲をしてみたぞ!
ぶっちゃけ商品名が同じなんだから味もほとんど一緒だろうと高をくくっていたところ……こんなに違うの!?!? なんてビックリしちゃうぐらいに日本のレッドブルとの違いがあったぞ!
っていうか、これでシャキッとやる気は出るのか!? 中国の方、教えて欲しい~!!
ピーナッツ! お待ちどおさまでした。週に一度のお楽しみ、「週刊デアゴスヌーピー」のお時間です。さて、結論から言うとこの第44号は、デアゴスティーニから私(あひるねこ)への誕生日プレゼントのような内容となっている。誕プレならぬ、誕デアである。
実は今週15日に36回目の誕生日を迎えたのだが、あのデアゴスティーニ軍曹から贈り物をたまわるとは光栄だ。うっす! 今号はいつも以上に心を込めて作らせていただきまっす!! ただ軍曹、この誕デア……何というか逆にキチイっす。
おいおい、一体どうしたワークマン? これはちょっと可愛すぎるんじゃないか??
売り場で『防風撥水ストレッチリバーシブルウォームフーディ(税込2900円)』を見つけた時、思わず手に取ってそのままレジへ持って行ってしまった。
名前こそ長くてワークマンらしさがあるのだが、デザインそのものは完全にファッション系ブランド。しかも秋冬アウターでこの低価格と来れば、試してみるしかないだろう。