これまで「都内最大のダイソー」といえば、『DAISO アルカキット錦糸町店』だった。広さは約1000坪とも噂されており、日本一デカいダイソーこと「ザ・ダイソーギガ船橋店」と共に “国内最大級のダイソー” と言われることも。……ところが!
つい先週の2023年2月22日(水)、ダイソーは「東武百貨店池袋本店」に “都内最大級の売り場面積を誇る3ブランド旗艦店” をオープンさせた。何を言っているのかよくわからないと思うが、簡単に言えばこういうこと。
これまで「都内最大のダイソー」といえば、『DAISO アルカキット錦糸町店』だった。広さは約1000坪とも噂されており、日本一デカいダイソーこと「ザ・ダイソーギガ船橋店」と共に “国内最大級のダイソー” と言われることも。……ところが!
つい先週の2023年2月22日(水)、ダイソーは「東武百貨店池袋本店」に “都内最大級の売り場面積を誇る3ブランド旗艦店” をオープンさせた。何を言っているのかよくわからないと思うが、簡単に言えばこういうこと。
力を合わせて取り組んだ……運動会! 運・動・会!! 卒業式の呼びかけってまだやってる? そんなことすら分からない私(中澤)は高校卒業が平成13年だった40歳だ。卒業式って部外者にとってはマジで知られざる世界だよね。
ちなみに私は男子校だったので卒業式に甘い思い出とかは一切ない。式の後にレストランで打ち上げしてたら、隣の席も卒業式終わりの他校の女子でドキドキしたくらいだ。中学に至っては友達がほとんどいなかったので記憶にない。
これでは記事が書けないので、ロケットニュース24編集部のメンバーに卒業式の思い出を聞いてみた。
衣替えのスピードは本当に早い。まだ寒いだけに冬ものメインが売られているかと思いきや、すでに春用の薄手シャツ、何なら半袖を置いているお店だって存在する。あぁ……そういえば春って先取りしまくるスタイルだったっけ。
そう思い出す時期に差しかかってきたが、先日ドン・キホーテでどうも気になる商品を見つけた。な……なんと! 「部屋着からデートまでもうコレ着ときゃいい説」と謳(うた)った春向けルームウェアが売られていたのだ!!
OM SYSTEMの90㎜マクロ、コシナのZマウント用50㎜ F1、そしてソニーとシグマの50㎜ F1.4の比較。それ等は個別の記事にまとめたが、他にも素晴らしい展示が目白押しの「CP+2023」。
本数の都合上、残りの私(江川)が気になった展示をこの記事でまとめて紹介していくことに。それではいってみよう。まずはニコンのブースから。
この間、ガスの契約を見直したら「2000円分のQUOカード」をもらった。500円分だったらその日のうちにコンビニで使い果たすところだが……2000円分となるとそうはいかない。せっかくだったら、いつも使わないお店でプチ贅沢な気分を味わいたいものだ。
果たしてどのお店で使うのがベストなのか。悩みに悩んだ末、私が出した答えは「土日祝の10時30分から11時の間にデニーズに行く」だった。結果的にベストだったかどうかはさておき、どういった理由で「土日祝のデニーズ」を選んだのか詳しくお伝えしたい。
パシフィコ横浜にて2月23日から開催中の「CP+2023」。4年ぶりのリアル開催に会場は大いににぎわっている。全ての出展社が素晴らしいアイテムを引っ提げて参戦しており、見どころが非常に多い。
どこのブースにも気になる新製品が展示されているが、それらの中で比較したくなる人が一番多いのは、きっとこの2本のレンズだろう。ソニーとシグマの新しい「50㎜ F1.4」だ。
カメラと写真関連の国内最大級のイベント「CP+2023」が、パシフィコ横浜にて2月23日から始まった。リアル開催は2019年以来の4年ぶり。当サイトからは私(江川)がソロ参戦したので、現地で気になったものを好きにお伝えさせていただく。
出せる記事の本数が限られているのに対し、紹介したい製品は無数にある。貴重な1本を何に使うか迷ったが、やはりこれは外せない。コシナのフォクトレンダーブランドからニコンZマウント用に出た「NOKTON 50㎜ F1 Aspherical」。
最近、AIが様々な分野に進出してきている。絵を描いてみたり文章を書いてみたり……その多才さを分けてもらいたいくらいだ。
先日スマホを眺めていたところ、そんなAI関連の気になるアプリを発見した。なんと、スマホで手のひらを撮影するだけで手相占いができるのだという。
マジで何でもできるなAI。だけど……本当に正確な結果が出るんだろうか?
当サイトで過去にご紹介したAIたちはどれもそれなりのクオリティの成果物を仕上げていたけれど、まだまだ人間が作った物に比べると発展途上感が否めなかった。
だけど……1つ1つの精度が不安なら、数を増やせばいいじゃない!
そんなわけで4つの手相占いアプリをダウンロードして、それぞれに手相を占ってもらったらどんな結果になるのか挑戦してみることにした!
カメラと写真関連の国内最大級のイベント「CP+2023」が、パシフィコ横浜にて2月23日から始まった。リアル開催は2019年以来の4年ぶり。
これまでの間も中止となった2020年を除いてオンラインでの開催はされていたが、やはり撮影機材は実際に見て触れないと分からないもの。ということで、私(江川)が現地で気になったものをお伝えしていこうと思う。
Amazonで評価1の「トースト壁時計(2027円)」を買った。商品説明によると「今後数年で色を保つことができる明るい色の高品質のサイリープリントで、あなたはこの美しい固体品質に感謝し、時計を感じる」らしい……いきなり意味不明ですみません。
さらに「必要に応じて、お部屋や棚の完璧な装飾にすることもできる」とも書いてあった。だいぶ調子に乗っているようだが……購入したのは「トースト壁時計(2027円)」である。注文から約3週間後に商品が無事に届いたので、さっそく中身をチェックしてみたい。
スシローでは最安の黄皿。2023年2月22日から26日までの期間限定で、そのラインナップに大とろが登場している。でも、これって普段最高額の黒皿で提供されている特ネタ大とろなのか? それとも別のものなのか?
これまで大とろが黄皿で提供されるキャンペーン時は、特ネタ大とろがさりげなくラインナップから消えることが多かった。そのため、軽く謎に感じていたこの疑問。しかし、先日スシローに行ったところ、今回はなぜか特ネタ大とろが消えていなかった。そこで食べ比べてみることにしたぞ。
2023年2月22日から全国のミスタードーナツにて販売が始まった「桜もちっとドーナツ」シリーズ。
「桜もちっとドーナツ つぼみ」「桜もちっとドーナツ 五分咲き」「桜もちっとドーナツ 満開」「桜もちっとドーナツ 葉桜」の4種展開で、名称に桜の状態を指す言葉が含まれている。どのような仕上がりか食べてみることに。
昨年、「スーパーとコンビニで全く同じものを買ったら価格差はどれくらいになるのか!? 」という記事を書いたところ、大きな反響をいただいた。結果はコンビニとスーパーの合計金額の差は407円という恐ろしいものであった。
そこでふと気になったのが、円安と物価高で値上げラッシュの今、去年とまったく同じものを同じ店で購入したら合計金額はどれくらい変化しているのか……ということである。
体感的にコンビニやスーパーのレジで「あ、思ったより高い」と思うことはあるが、実際どんくらい値上がりしてるのか……気になりすぎるので実際に調べてみた結果……パンドラの箱を開いた気分になった。
セブンの「中華フェア」で2023年2月13日から販売中の、赤坂四川飯店が監修した麻婆系メニュー。
「赤坂四川飯店監修 麻婆チャーハン」(648円)と「赤坂四川飯店監修 麻婆麺」(648円)の2種があるが、その麻婆豆腐部分がウマすぎることはすでにお伝えした通り。そこで思ったのだ。本家も食ってみてぇ……!
最初にワークマンの白シャツ(ヘビーウェイトコットンオーバーサイズ長袖Tシャツ)の存在を知ったのは、2021年10月と今から1年以上前のこと。店長さんに全身コーディネートしてもらった際、インナーとして組み合わされていたからだった。
店長さんのオススメとあって、一言でいうなら最&高。それ以来、私は暇さえあればワークマンプラスを覗いて白シャツの新品を求め続けている。つまりオキニ……いや、スペオキ(スペシャルお気に入り)と言えるくらい気に入っているわけだが、その理由は……
2022年8月に勃発した大家(管理会社)VS 私の立ち退きバトル。立ち退き料を支払わずに部屋から出て行ってもらいたい大家(管理会社)と、相場に見合った立ち退き料を受け取りたい私との争いについて、これまで第1話(絶望)・第2話(ブチギレ前夜)・第3話(脅しのメール)と紹介してきた。
本記事が第4話(開戦)なのだが、この立ち退きバトルシリーズの中で今回が私にとって最もキツい。なぜなら、送られてきたメールを見返すと今でもムカついて仕方がないからだ。
ピーナッツ! 楽勝モードが続いた当連載「週刊デアゴスヌーピー」シーズン2であるが、その泰平を真っ二つに切り裂いたのが前号にあたる第109号だった。草パウダーの直後に花 / 葉シート登場という悪夢のフルコース展開は、おそらくあれが最初で最後になるはずだ(二度とあってたまるか)。
ただ、そういうシャレにならないイタズラを意味不明なタイミングで仕掛けてくるのがデアゴスティーニであって、こちらとしても到底油断はできない。やはり今号でも最悪のケースを想定した上で作業に臨む必要があるだろう。要警戒である。