皆さんは集めているだろうか。2025年から大ブームとなった立体シール。
私(高木)もブームをきっかけにシールファンとなった一人で、クーリアの『ボンボンドロップシール』を中心に熱心に収集をしていた。
──ところが、である。2026年5月に入って、シールを集めるのをピタリと止めてしまった。理由はたったひとつ。それは……
皆さんは集めているだろうか。2025年から大ブームとなった立体シール。
私(高木)もブームをきっかけにシールファンとなった一人で、クーリアの『ボンボンドロップシール』を中心に熱心に収集をしていた。
──ところが、である。2026年5月に入って、シールを集めるのをピタリと止めてしまった。理由はたったひとつ。それは……
せわしない街である新宿。ゆえに、ちょっとゆっくり腰を落ち着けるのにちょうど良い場所がなかなか見つからない。ドトールやスタバは混んでるし、ゆっくりできるカフェを検索して出てくるのはオシャレに気合が入った店とか高い店ばかり。もうちょっとゆるくゆったりしたいんや。
そんな私(中澤)のような午後ティー難民は、高島屋13階に行ってみると解決するかもしれない。少なくとも、先日の私はそれで解決した。こういう店を探してたー!
栃木県小山市に、ちょっと変わった自販機があるらしい。
そんな噂を聞きつけ、実際に現地まで行ってみたところ、そこにあったのは「平和と平等」や「天使と悪魔」が買える謎すぎる自販機だった。
1回100円。気づけば合計6回チャレンジしていたのだが、思った以上に “引き” のある展開になったので紹介したい。
私(佐藤)は日頃、よく水を買う。自販機で毎日1本は必ず買っている。水筒を持ち歩けば良いのだが、持って出るのを忘れて、つい買うクセがついてしまっている。そのため、日々自販機と向き合うタイミングがある。先日も埼玉を訪ねた際に利用しようと思ったら、見慣れぬ飲み物を発見した。
「飲むヨーグレット」だと!? ヨーグレットと言えばヨーグルト風味のお菓子じゃなかったっけな? それを飲み物にしたのか。本当にヨーグレットの味がするのかな? 飲んでみたら、これはヨーグレットというより、ヨーグルッペではないのか?
自転車への交通反則通告制度(「青切符」)が導入されてから1カ月以上が経った。開始直後はSNSを中心に「自転車が一斉に車道を走り始めるのでは」といった声も少なくなかったように思う。
しかし、東京郊外で日常的に自転車に乗っている私(あひるねこ)の実感としては、少なくとも現時点で、街の風景はそこまで大きく変わっていない。ネット上で言われていたほど急激な変化は起きていないように見える。
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。
中国で急成長している「ライブショッピング(ライブコマース)」。SNSのライブ配信機能を使って商品を紹介し、その場で購入できるという新しい形のオンラインショッピングだ。
先日、ひょんなことからTikTokアプリ上でこのライブショッピングを体験したのだが、コレがもう驚きの連続。新手の推し活というか、バーゲンセールを超えた争奪戦というか。
ってなワケで、筆者が目撃したライブショッピングの一部始終をお伝えしたい。
もしかして、これって “そういう作戦” なのではないか、と。
何のことかというと、SHEINの返品だ。
問い合わせチャットで「40日以内であれば喜んで返品を受け付けます」と言われた。返品ポリシーにも「喜んで」と書いてあった。
この “喜んで” という表現、なかなか珍しいなと感じたが、今にして思うと、その「喜んで」には裏の意味があるのかもしれない。
早いもので2026年もだいぶ夏の雰囲気が漂ってきた。すでに衣替えした人も多いと思われ、これから活躍してくれるのが「ヒンヤリ系」の衣類だ。
個人的にここ数年の部屋着は「ファッションセンターしまむら」中心。特に飛ぶくらい涼しい「超クール」シリーズを気に入っているのだが、こないだ店舗に行ったら目を疑う光景が飛び込んできた。な、なんと……
サイゼリヤの発祥の地は千葉県市川市の本八幡だ。創業当時はミラノ風ドリアはメニューになくて、スパゲティー、カレー、ハンバーグというラインナップは、街の洋食屋さんを感じさせる。ポークカレーが150円であることにも時代を感じずにはいられない。なぜ私(中澤)がそんなことを知っているのかというと……
サイゼリヤ一号店に行ってきたから。閉店したサイゼリヤ一号店は記念館として保存され、たまに一般公開もされている。しかし、このサイゼリヤ記念館、ニュースによると2027年までに取り壊しの予定であるらしい。
ジョナサンのちょい飲みセットこと「ちょいバルセット」が安い。デカンタのワインなどのアルコールに料理が一品ついて593円だ。
当サイトで2023年に取り上げたときは500円だったから値上がりした感はあるが、それでも世間の物価高騰具合に比べたら大したことはない。
むしろ、申し訳なさを感じるレベルの価格を維持してくれているように感じているのだが……。先日、メニューを見ているときに「え?」と思うようなことがあった。
先日、自宅の洗濯機を分解洗浄してもらった。
購入してまだ3年半ほど。しかも、時々は市販の洗濯槽クリーナーも使っていたので、「まあ多少汚れているとしても、そこまでではないだろう」と思っていたのだが、実際に分解してみたら、想像以上だった。
今回は、実際に洗濯機分解洗浄サービスを利用してみて気づいたことや、予約前に知っておいた方がいいポイントなども含めてまとめてみたい。
なお、途中でなかなかキワドイ画像(汚れ的な意味で)が出てくるので、苦手な方や食事中の閲覧にはご注意いただきたい。
業務スーパーを運営する「神戸物産」は、自社製品を活用した飲食部門にも力を入れており、焼肉レストランの「プレミアムカルビ」やビュッフェレストランの「神戸クック・ワールドビュッフェ」など、いずれも高い人気を誇っている。
実は同社、弁当・総菜ブランドも持っていることはあまり知られていない。というのは、そのブランド「馳走菜(ちそうな)」は店舗数が少なく、都内でも2軒しか存在しないからだ。実際に行ってみたら、業スーの流儀にのっとった安くて量の多い品々を揃えているとわかった。
前回、イオンのパッケージ通りに初めてローストビーフを作ってみたところ、火が通りすぎてよく焼けた肉の塊になってしまった。
すると記事を読んだ読者の方が、SNSで「鋳物(いもの)のフライパンだと蓄熱性が高すぎるのでは? それで余計に火が通ってしまったのかも」とコメント。
たしかに前回は鋳物を使用していた。そこで今回はマーブルコートのフライパンに変更し、まったく同じ条件で再挑戦。その結果、前回とは明らかに違うロゼ色の断面に仕上がったのでお伝えしたい。
以前、「ステーキはイオンの牛肉パッケージに書いてある通りに焼くのが一番失敗しない」という記事を書いた。あの焼き方は本当に優秀で、以来私(あひるねこ)は、肉を焼く時は必ずイオン式を実践している。
ならば、いかにも難易度が高そうなローストビーフも、イオンのパッケージ通りに作れば完璧な仕上がりになるのではないか?
そこで人生初のローストビーフ作りに挑んだのだが……。出来上がったのは、中までしっかり火が通った肉の塊であった。
スリコ(3COINS / スリーコインズ)に行ったら気になるアイテムが売っていた。商品名は『スマホ用反射ミラークリップ』で、価格は税込550円。
何ができるのかというと、その答えはパッケージの裏面に描かれていた。
皆さんは最近缶の飲み物を飲んだだろうか? 普段お酒を飲まれる人なら、缶ビールや酎ハイを缶で飲むかもしれないが、私(佐藤)は飲酒習慣がないので久しく飲んでいない。そんな私が久しぶりに缶飲料を手にした。
それは菓子メーカー「ロッテ」の作った缶入りのミネラルウォーター「THE DAY」である。これは2025年9月より、ドン・キホーテやAmazonで先行発売されたもので、5月5日からセブンイレブンでも販売開始になったのである。
なぜロッテが? しかも缶で? お水を? いろいろ疑問が湧くところではあるのだが、実際に飲んでみて、缶ゆえの気になるところがわかった。