1秒で売り切れるほどに大人気な新感覚スクイーズ『メロジョイ』。一言で表すなら「中国発のシリコン製スクイーズ」なのだが、そんなメロジョイについてこんな噂を聞いた。
「メロジョイは、中国では全然売れていない」……と。
本当だろうか。真相を確かめるため訪日中国人観光客に直接聞いてみたところ、意外な事実が判明した。
1秒で売り切れるほどに大人気な新感覚スクイーズ『メロジョイ』。一言で表すなら「中国発のシリコン製スクイーズ」なのだが、そんなメロジョイについてこんな噂を聞いた。
「メロジョイは、中国では全然売れていない」……と。
本当だろうか。真相を確かめるため訪日中国人観光客に直接聞いてみたところ、意外な事実が判明した。
関西在住の筆者が小旅行的な気分でよく出かけているのが、大阪・鶴橋。日本最大級のコリアンタウンが広がり、まるで海外に出かけたような気分が味わえるんだよね。
──そんな鶴橋をブラブラしていたところ、駅ナカのファミマで福袋を発見。
たったの税込500円というプチプラ価格なのだが、一体何が入っているのだろうか?
これから紹介するのは、「いきなり!ステーキ(以下、いきステ)」が宅配限定店舗で販売している商品。普通の店舗では販売されておらず、加えて いきステの宅配限定店舗自体が珍しい。
そのため現時点ではレアな商品になるだろうが、今後は販売エリアが広がる可能性は十分にあると思われる。
それだけ、美味しい。なのに、安い。実際に食べてみて「これは人気が出そう〜」と思ったのが正直な感想だ。
しかし一方で、最も印象に残ったのは味よりも商品説明であった……。
先日東京・巣鴨を訪ねた際に、豊島区を中心に店舗を展開する、ベーカリーレストラン「タカセ」を利用した。ここ、巣鴨店はグループで唯一パンの食べ放題を実施している。だが、4のつく日だけはこのサービスを行っていない。
というのは、巣鴨では毎月4の付く日に「巣鴨四の市」という、巣鴨地蔵通り商店街の縁日を行っているのである。それを知らなかった私(佐藤)は、なんで4の日はやってないの? と不思議に思っていた。
つまり四の市を知らなかったので、6月4日に訪ねたのである。巣鴨らしい素朴で和やかな縁日で、私は古い服飾雑誌を見つけ、服飾の歴史を知ると共に、親父の誂(あつら)えたジャケットの真の価値を知ることとなった。
暑くなってくると気になるのが、買い物帰りの冷蔵・冷凍食品の持ち運び問題である。
「ちょっとあの店に立ち寄りたい」「少し公園で遊んで帰りたい」と思っても、車内はあっという間に高温になる。せっかく買ったアイスがドロドロになっていた経験がある人も多いだろう。
そんな中、今年も話題になっているのがワークマンの真空ハイブリッドコンテナ。
保冷力は魅力的だが、価格もそれなりにする。(スクエア真空ハイブリッドコンテナは5800円)それに私の場合、普段の買い物用途としては少々サイズが小さいかつ、オーバースペックにも感じる。
そこで思い出したのが、利用しているネットスーパーの保冷ボックスだ。真空構造でなくても、強力な保冷剤があれば十分なのでは?
いよいよ日本列島に本格的な梅雨の気配が漂ってきた。こうなってくると夏に向けて本格的な衣替えを始めねばならず、同時に部屋の大掃除をした人もいるのではないだろうか。
私もそんな1人でまさに部屋を掃除している最中なのだが、カインズで使えそうなグッズを見つけたので使ってみることにした。その名も「履いて歩くだけでお掃除できる」シリーズ。履いたまま……って、天才かよ!
爽やかだった風も湿気を帯びる空模様。鬱陶しい季節にはせめてさっぱりとした喉ごしのものを食べたくなる。そうめんでいいか。
私(中澤)にとってそうめんって、それくらいの気楽さだから良いものなんだけど、なにやらそうめんの中にも重みのある歴史を背負う逸品があるらしい。高級品って何にでもあるものだけど、そうめんの高級品って味違うのか? 気になったので国内最高級そうめん『三輪の神杉』を買ってみた。
ドン・キホーテといえば派手な売り場やポップがおなじみだが、この6月から異様にシンプルな白黒パッケージの新型低価格PB『EDRP(EveryDay Real Price)』が店内に登場している。
気になった私(あひるねこ)は、実際に8品を購入して価格や中身をチェックしてみることに。たしかに安い商品が多く、中でもミネラルウォーターは1本税込40円。
「これでいい」と思えるリアルな実力と、売り場での宝探し感が印象的だったのでお伝えしたい。
雄大な北アルプスの山々に囲まれ、豊かな清流が流れる自然に恵まれた岐阜県。週末のドライブコースとしても大人気のエリアだが、あまりに広大で見どころが多いため、「どこに立ち寄るのが正解か分からない」という人も多いはず。
そんなドライブ旅を最高に楽しく、美味しく盛り上げてくれる強い味方が「道の駅」だ。実は岐阜県、全国で2番目に道の駅が多いのはご存じだろうか? その数56駅。それぞれが強烈な個性と絶品グルメを競い合う超激戦区なのである。
全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)は、岐阜県も全制覇しているため「オススメの道の駅10選」をご紹介しよう。本州で一番道の駅の数が多い岐阜県を制覇するのが道の駅マニアの宿命なのでこれを機に道の駅を好きになってほしい!!
もうちょっとしたら夏である。薄着で楽なのはいいが、40代オッサンの自分にとって悩みの種となるのがオッサンがよりオッサンらしくなってしまう時期でもあるということ。もしコーデミスをしようものなら、一気に老け込んでしまうから恐ろしい。
今年こそはなんとか対策を……ということで、ユニクロのHPでキレイめ系の服を探していたら「おじコーデ」なる言葉を見つけた。その定義は詳しく知らないが、おじコーデというくらいだからオッサンが参考にするのにバッチリなのでは!?
……と一瞬思うも、こういうのはいざ自分でやろうとすると難しいもの。色とかサイズの組み合わせを分かっている人がオシャレするから似合うのであって……って、待てよ!
同僚の和才はカラスと戦っているようだが、ウチの狭いベランダにも招かれざる客がやってくる。
鳩だ。
私の名前も羽鳥だけに鳥類は大好きなのだが、鳩は他の鳥に比べて図々しいうえ、糞害も甚だしいので憤慨している今日この頃。
さらに厚かましいことに、カップルでやってきてはデートに使っているっぽく、このまま「新居で〜す(照)」なんてされたらたまらない。
よって、評価の高い撃退ウエポンを導入した。
大手コンビニの「ローソン」は、最近積極的にキャンペーンを展開している。すっかり定着した印象がある「盛りすぎチャレンジ」をはじめ、現在も「超ハッピーすぎ! チャレンジ」が開催中だ。
実はその裏で、ひそかに福袋の販売を行っていた。今回も「詰めすぎチャレンジ」と称して、突然ゲリラ販売を始めていたのである。
しまった、買いそびれたか……。と思ったら、最寄りのローソンに普通に売っていたので即購入。中身をたしかめると共に、これまでの福袋と内容を比べてみた。
コンビニの片隅にぶら下がっているTシャツやパンツを見て、「これ、誰が買うんだろう?」と疑問に思ったことはないだろうか。出張や緊急時など、いろいろな事情で購入する人はいるのだろうが、少なくとも私(佐藤)は買うことはないだろうと勝手に思い込んでいた。
ところが人生とは何が起きるかわからない。台風6号(チャンミー)が関東にも直撃! 在宅勤務でもいいとされていたのに、私は覚悟を決めて出勤した結果、案の定、全身ズブ濡れになってしまったのだ。
行くなら今しかねえ、そう思い近所のファミリーマートに駆け込む。初めてコンビニで服を買い揃えることになった。今日ほどファミマで衣類が売っててよかったと思った日はない……。
歌が上手い人って、ちょっと憧れないだろうか。
別に人前で披露する予定があるわけではないし、プロを目指したいわけでもない。でも、カラオケで気持ちよく歌えたら楽しそうだなぁ……と思ったことはあるのではないだろうか。
私はある。
ということで、ボイトレの体験レッスンを申し込んでみることにしたのだが、上がったのは点数というよりも、心拍数だった……。
九州と四国はすでに梅雨入りし、関東も間近に迫った今日この頃。
これからの季節、私(あひるねこ)にとってトップクラスで憂鬱なのが濡れた傘を持って電車に乗ることである。気づけば自分の服まで濡れていたりする。
そんな地味なストレスを激減してくれたのが、ダイソーの『伸縮傘カバー』(税込220円)だ。さっそく使ってみたところ、長傘にも折り畳み傘にも対応する汎用性の高さに驚かされた。
唐突に私事で恐縮だが、最近コーヒーを飲めるようになった。
もともとカフェインに弱いのに加え、苦味や酸味が苦手なお子ちゃま舌の筆者。ゆえに20ウン年の長きに渡りコーヒーを好まなかったのだが、最近やっとこさ美味しさが分かりつつある。コーヒーってなんかかっこいいので喜ばしい限り。なおカフェインには今もって弱いままなのは内緒である。
さてそんな折、ぼんやりとInstagramを眺めていると、突如としてトンデモビジュアルのコーヒーが筆者のタイムラインを駆け抜けていった。
筆者の見間違いでなければ、コーヒードリッパーに氷がモリッと盛られていたのである。
我が家で7~8年使い続けてきた「ダイソー」の風呂イスが、ついに世代交代を迎えた。妻が新たに購入したのは、「山崎実業」の約5000円の風呂イスである。
思わず「高っ!」と声が出てしまったが、実物を前にすると、さすがは山崎実業。マグネットで壁に浮かせられるなど機能性は文句なしだ。
ところが実際に使ってみたところ、思わぬ理由で私はダイソーのイスへ戻ることになったのである。
スワイプで流れていく玉石混合の世界。TikTokってマジで世界だと思うんだよね。その回転はカオティックであり、ゆえにバズっても共通の話題化しない。オープンワールドが極まりすぎて、逆に話題自体はクロージングなのである。選択肢が多すぎて絞れない。選択のパラドックスだ。完全なる自由は不自由なのである。
無論、世界の全てを知る必要なんてない。私(中澤)はこそこそ話で十分である。そんな気分でTikTokをスワイプしていたところ、どん兵衛のアレンジレシピがバズっていたのだが……スワイプする前にレシピ説明が完了しただと!?
周りからは結構謎がられるのだが、私は昔から「ドッジボールがしたい」と思っている。
ガチの競技ドッジボールではなく、「うわー!」「すごい!」とか言いながら、ほどよくレジャー感覚でやりたい。
しかし、問題はメンバーである。「ドッジボールやりませんか?」と急に誘われて、来る大人はそんなにいない。
そこで、いろいろ調べていると自分で気軽にイベントを開催できそうなコミュニティサイトを発見。
最初は主催する勇気がないので、まずは参加者として体験してみることにした。