ジャンボ! 今回は、非常に多くの読者の方からいただいた「ケニアでの親の介護」についての質問に答えたい。前にも書いたことあるけど、あらためて。
ケニアで年老いた親の世話をするのは、実はとても大変なことなんだ。家族の「経済力」によって、その様子は大きく違っているのが現実だね。
ジャンボ! 今回は、非常に多くの読者の方からいただいた「ケニアでの親の介護」についての質問に答えたい。前にも書いたことあるけど、あらためて。
ケニアで年老いた親の世話をするのは、実はとても大変なことなんだ。家族の「経済力」によって、その様子は大きく違っているのが現実だね。
先日、スリーコインズをのぞいたところ、売り場の一角から、明らかに異質なオーラが放たれていた。
原因は、お笑い芸人・野性爆弾くっきー!さんとのコラボ商品「架空の国 “シターゴ王国” のおみやげ屋」シリーズである。
謎の文字、意味不明な王族設定、インパクトのあるビジュ……とにかく全体的に攻めている。
その中でも、今回は写真映えしそうな「アイマスク」と、値段的に手を出しやすい「ステッカー缶セット」を実際に買ってみたのでレビューしてみたい。
2026年が始まって、まもなく1ヶ月が経過しようとしているらしい。
……え、まじで? ついこの前「あけおめ〜!」とか言ってなかった? 年々、時間の進み方がバグっている気がするのは私だけではないはずだ。
こうなると「年始らしいこと」を何かしらやっておかないと、気持ちの整理がつかない。──ということで今回は、遅ればせながら「ひとり新年会」を開催することにした。
時代は令和である。しかもその令和もすでに8年目に突入している中、驚くべき商品がセブンイレブンの手によって産み落とされた。「イタリアンカフェ」フェアの一環として、2026年1月21日に発売されたその商品の名は、「マリトッツォ いちごソース入り」である。
かつて世を席巻したあのマリトッツォが、令和に復活を遂げた。よくよく振り返って調べたところ、マリトッツォのブームが来た頃にはとっくに時代は令和だったことが判明したが、ともかく最盛期が過ぎて久しい感のあるマリトッツォが、今再び日本全国に蘇ったのである。
巣鴨といえば、言わずと知れたおばあちゃんの原宿。ロックの要素は1ミリもないと思うかもしれないが、だからこそ逆にロックと言えなくもない。逆にね。
最新のものを拒否しているからこそ漂うロック感と言おうか。めちゃくちゃカッコよく言えば、絶対に揺るがないオリジナリティと言おうか。そう考えると、どうしても気になってしまう。
巣鴨に売っているファッションだけでロックスターになれるんじゃないか? と。
こういった体験、皆さんも身に覚えがあるのではないだろうか。エレベーターに乗って扉を閉めようと思ったら、後ろから人がギリギリ飛び込んできたので「開」ボタンを押して「どうぞどうぞ」と中へ招き入れてあげる。ちょっといいことをした気分だ。
んで、目的の階に到着。たとえば、この階に病院が入っているとする。ボタン前に立っている私がふたたび「開」を押して出る人を先に通し、最後に降りるわけだが……
さっきギリギリで飛び込んできた人が私より先に受付を済ませていると、なんだかちょっと損をした気分になってしまう。こういう時にどう振る舞うのが正解なのだろうか。少し前に、その答えのヒントになりそうな出来事があったので報告したい。
今年もローソンにあいつが帰って来た。そう、全世界が待ちわびた『盛りすぎチャレンジ』が2026年1月26日に開幕したのである! ヒャッハーーーー!!
やべえ、乗り遅れた……と思ったみなさん、どうか安心して欲しい。なぜなら今回の『盛りすぎチャレンジ』は実質的に明日27日(火)からが本番だからDA!
皆さんは覚えているだろうか? 初めてスターバックスコーヒーに行った日のことを。私(佐藤)はぼんやり覚えている。世間的には20代、いや10代ですでに初スタバを済ませるものだと思うが、私は30代で上京するまでその存在を知らず、40代手前でやっと大人の仲間入りをした遅咲きの「スターバッカー」だ。結構最近の出来事なんだよねえ。
そんな緊張と興奮を、数年ぶりの「ゴンチャ」で味わった。前回利用したときから7年もの月日が流れており、オーダーの仕組みが変わっていて、どう頼んでいいかわからなかった。
その結果、ささやかな失敗をしたのである。このオーダーはあまり意味がなかったかもな~……。
前々から疑問に思っていたことがある。
どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車シェアサイクリングサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」の限界値はどこなのか? と。
しかし理論的に〜とか、計算上〜とか、そういうのは信用ならん。なにごとも経験こそ真実だと思っているため、体力自慢の野郎2人で、西と北に散ってみた!
お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
先日、我が家の乾燥機が故障した。正確に言うと、電源は入るものの、まったく乾かない状態である。
結果的に、修理の訪問は4回、約1か月を要したが、この一連の出来事は、家電の延長保証は本当に必要なのかを改めて考えるきっかけにもなった。
そして同時に、こちらの忍耐力と寛容さが、静かに試される時間でもあった。
最近、ふと思った。いま使っている枕はいつ買ったのだろう? そもそも自分で買った記憶がない。ということは、実家にいた時から使っている? だとするなら20年以上も前である。
なんだか急に落ち着かなくなったので、そろそろ新しい枕に買い替えようと思うが……とその前に、ずっと試してみたかったサブスクがあるのだ。
「THE PILLOW」というサービスで、なんとこちらは枕のサブスクである。
育休を取る男性が増えているらしい。なんでも2024年度の男性育休取得率は40.5%で、過去最高を記録しているのだそう。
──だが、世間で語られるのは子どもや母親から見てのメリットばかり。育休を取った男性自身にとってはどんなメリットがあるのだろうか?
気になったので、実際に約半年間の育休を取得した我が夫に話を聞いてみた。
先日私は、飛行機に乗って、ずっと行きたかったごみ処理場に向かった。
有名観光地でもなければ、話題のグルメがあるわけでもない。目的地は、ごみを燃やすための施設だ。
なぜ、わざわざ飛行機に乗ってまで? その理由は、ここが「エコリアム」と呼ばれる、ごみ処理場とは思えないほど美しい場所だと聞いていたからである。
個人的な話になるが、2025年出会えて良かったお店・ザ・ベストイヤーは間違いなく「NATURAL KITCHEN(ナチュラルキッチン)」である。
限られた地域にしか店舗がないため知らない人もいるかと思うが、例えるならDAISOと3COINSを混ぜてオシャレにしたお店って感じかな。素敵な雑貨屋は数あれど、安くてかわいい雑貨屋というのは少ないので、とても貴重な存在だと思っている。
そんな「ナチュラキッチン」だが、雑貨が詰め合わされた福袋を毎年販売しており、弊サイトでも2021年までは開封していたようだ。今回久々に開けてみようと思うのだが、はたしてこの5年で福袋の中身に変化はあったのだろうか……?
寒い! たしか昨年、今季の冬は平年並みか暖かいと聞いた気がしたけど、あれは何だったんだ? 寒い、とにかく寒い! 最長・最強寒波が襲来して、日本海側を中心に天気は大荒れ。都内も雪こそ降らないけど、吹きつける風が冷たいんじゃあ!
こんなときには温かいものでも飲んで、寒さにこわばった身体を癒したいところ。そんなときに使えるのが、手軽にチャイを楽しめるカルディの「インスタントチャイ」だ。
これに同じくカルディの「クラフトジンジャー(シロップ)」と「有塩バター」をひとかけ加えると、さらにリッチなテイストを楽しめるぞ。
まさかマンゴーが入っているとは思わなかった。なにせ、福袋が届いたのは年末年始。バリバリの冬である。
まぁ今はビニールハウス栽培などで冬に収穫できるマンゴーもあるみたいだが、マンゴーといえばやはり夏のイメージ。
だから意表を突かれた……だけではない。たった2980円の福袋にマンゴーが入っているというのも、軽い驚きだった。
大人も子どもも、じわじわとファンが増えているシール集め。
筆者も先月シールスターターセットを購入したのをきっかけにすっかりハマり、少しずつコレクションを増やしているところだ。
──そんな折、大阪・梅田で開催される シール好きのためのイベント『シールフェスティバル』へ参加できることとなった。せっかくなので、当日の様子をレポートしよう!