2026年2月17日から春節を迎える中国。春節とは中国の旧正月のことで、知り合いの在日中国人Rさんによると、新暦の正月よりも盛大な祝賀ムードとなるのだとか。私(中澤)がもうすぐ春節というのを知ったのも、Rさんに聞いた話からだった。
日本で家族を持ち生活しているRさんも春節は中国に帰る。しかし、今年は大変らしい。なぜかと言うと……
2026年2月17日から春節を迎える中国。春節とは中国の旧正月のことで、知り合いの在日中国人Rさんによると、新暦の正月よりも盛大な祝賀ムードとなるのだとか。私(中澤)がもうすぐ春節というのを知ったのも、Rさんに聞いた話からだった。
日本で家族を持ち生活しているRさんも春節は中国に帰る。しかし、今年は大変らしい。なぜかと言うと……
宿泊先にはこだわらないタイプなので行き当たりばったりで宿を探すことが多い。まぁ毎回、安く過ごせるネットカフェで1夜を明かすことがほとんどだ。
さて先日、新潟へ出掛けたときのこと。駅周辺で泊まれる場所を探していたら『3000円』と書かれたホテルが目の前に現れた。ネカフェと同等……いや下手したらそれより安いじゃん!
最近「盛りすぎチャレンジ」で何かと話題のローソン。2026年1月26日に開始して以降、値段はそのままに商品の内容を充実させて50%(ものによってはそれ以上)に増量して販売している。事前告知なしに、突如として福袋を販売するのも、このキャンペーンの特徴だ。
いくらなんでも羽振りが良すぎないか? と思っていたら、またすごいお得企画をスタートさせていた。それはオリジナルブランドの冷凍麺商品を1個買うと、冷凍米飯が1個無料になるのである。
……何を言ってるかわからないと思うけど、麺を買うと米類が無料になる。とにかく期間限定なので急いでくれ! 店に行けばどういうことかわかるから。
現在、全国のローソンにて絶賛開催中の『盛りすぎチャレンジ』も第3週に突入した。そしてワンパクなお前ら……待たせたな? ついに大本命の「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」が登場したゾォォォオオオ!!
通常5個の鶏のから揚げが8個になった「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」は単なるから揚げの暴力! もう今週はこれだけ食っておけばいい超大本命弁当だぞ!!
つい先日「黄ばんだスマホケースをオキシ漬けしてみた」という記事を公開した。結果はぜひ該当の記事をご覧いただきたいが、その際ついでにオキシ漬けにしていたのが「スマホストラップ」だ。
スマホケースのように黄ばみ等は無いものの、滅多に手入れしないスマホストラップは意外と汚れているのでは? これは確かめてみる価値がありそうだ。
相も変わらずブームが続く立体シール。筆者自身もハマっており、先日も人生初めてのシール交換をしたばかりだ。
──だが、楽しいことばかりではない。シール交換中や販売店・消費者間のトラブルは深刻な問題となりつつあるし、ちまたにあふれる偽物のシールだってそうだ。
筆者自身、本物だと思い込んで注文したはずのボンボンドロップシールが、まさかの偽物だったというトラブルに遭ってしまった。今日はそんな話をさせてもらおう。
2026年2月8日、朝カーテンを開けると結構な勢いで雪が舞っていた。チラチラではなくサンサンと降る雪を見て「今日は家でおとなしくしておこう」と考えた方も多かったに違いない。
かく言う私(サンジュン)もその1人なのだが、あいにくどうしても外せない約束が。めんどくせえ……とは思いつつも都心に向かっている途中でふと思った。「今日なら超人気店も行列がないんじゃないか?」と──。
気づけば旅先でスーパーに入るのが習慣になっている。
先日、広島を訪れた際も例に漏れず、広島在住の友人と一緒に地元スーパーへ足を運んだ。
「関東にはあまりないスーパーってどこ?」と聞いてみると、フレスタ、スパーク、アルゾ、そして ゆめタウンなど、いくつか名前が挙がる。
今回は、その中の「ゆめマート」に入ってみることに。そして、友人のおすすめを中心に5品を購入してみた。
世の中にあるさまざまなサブスクリプションサービス。それらを試しに1カ月だけ契約してみたい。そんな欲求を具現化したのが、この連載「サブスク初月だけ検証」だ。
第11回目となる今回の主役は、なんとフラワー。花のサブスク「ブルーミー(bloomee)」である。そもそも自分で植物を育てること自体、小学生以来だと思われるが、果たして上手くやれるだろうか?
そろそろ私も結婚式とか披露宴とか二次会とかにも女装して行く機会が舞い込みそう。でも着ていく服がない〜……と思ったら!
まさにソレ用の福袋があ〜るじゃありませんか。その名も……
「福袋 アウトレット 2点セット パーティードレス 結婚式 ワンピース パンツドレス ロングドレス セットアップ ミディアム ロング ワケあり 訳あり 結婚式ドレス 二次会 披露宴 食事会 数量限定 在庫処分 レディース 冬」(←長い)
いろんな単語が散りばめられているけれど、とりあえずコレ買っておけば問題ないっしょ!
2月になって日が長くなってきたが、寒さの方は相変わらず。3〜4月あたりに「寒の戻り」があることを考えたら、まだまだ気をつけないと体調を崩してしまうだろう。
よって、マフラーに手袋は必須。もちろん私生活からしっかり防寒対策をしているのだが、どうしても寒さを隠せない場所があって最近手を焼いている。耳だ。
現在、日本では衆議院選挙の真っ只中だ。
そんなタイミングだからこそ思い出すのが、台湾で暮らしていた頃に体感した、台湾の選挙風景である。
結婚式の途中で、まったくの部外者である選挙活動の人が各テーブルを回ってきたり、 公園に豪華な子ども用遊具が突然設置されたり、投票のために数時間並ぶ人が珍しくなかったり……などなど。
今回は、政策や政党の話ではなく、台湾生活で驚いた選挙に関する体験を紹介したい。
脚を広げてペタンと地面にひれ伏す「180度開脚」に憧れて、ほとんど毎日、せっせと柔軟をしている。
ポールダンスの練習時はもちろん、キックボクシングの練習の時なんて、練習前と練習後にも柔軟している。
だが、先は長いと感じている。そんな甘い世界ではない……と思っていた矢先、目にとまったのが「開脚チェア」である。
ひと昔前であれば、外食してもランチを500円以内で済ますことは余裕であった。余裕というのはつまり、選択肢が多かったからどうにでもなった。
しかしながら、この物価高である。もちろん今でも500円以内でランチを提供している店はあるけれど、数がめちゃくちゃ少なくなっている。
だからこそ、多くの人が「外食だと500円じゃ足りないから700円までOKにしよう」とか「今日だけは1000円まで」というように予算を増やしているのだろうが……
そのあたり、気合いで何とかならないだろうか? つまり、心の中で物価高を “なかったこと” にすれば、外食ランチ500円以内を続けることが余裕……だったりしないかな?
気になって1週間続けてみたから、報告したい。
こんにちは。ロケットニュース24でインターンシップ中の、日本大学芸術学部文芸学科に在籍する韓国人留学生、カン・ヘジュです。今日は私が外国人として気付いた日韓の飲食店の文化の違いについて話したいと思います。
私が日本の飲食店に行って、一番驚いたのは、おかずが出てこないということだった。
「え、これで終わり?」と思い、日本人の友人に聞いてみると、当然だという反応が返ってきた。
確かにそうなのだ。韓国の飲食店で提供される “パンチャン(おかず)” は、決して義務ではない。
オトナって、何歳からなんだろう。成人になってから?
いや、でも、ハタチそこそこなんて、アラフィフ(46)から言わせてみたら、まだまだガキ、なんなら “生まれたて” もいいとこよ。
それを言ったら「オトナ女子」って何歳まで? 何歳から何歳までが「オトナ女子」として成立するの?
そんな疑問に真っ向から立ち向かうべく、46歳のオトナ男子(ていうか、おっさん)が楽天市場に売ってた「オトナ女子水着レディース福袋5着セット」を開封してみたんだ。
そもそもこれってアウトなのかな? それともセーフ? そんなことを思いつつ……。
特にこれといって「自分だけの習慣」のようなものを持っていない人間だったが、近頃の筆者は「日清食品」の公式サイトをほぼ毎日のごとく訪問し、そこにラーメンチェーン「天下一品」の名前がないかを確かめるようになった。
何故こんな尋常ならざる習慣を持つに至ったかと言えば、昨年2025年の9月1日に両者の「コラボまぜそば」、9月22日に「コラボ鍋焼きラーメン」が立て続けに発売され、「天一」ファンである筆者の心に「これは3度目があってもおかしくない」と危うい火が灯ったからである。
始めは「あってもおかしくない」だったのが、焦れったさが募るにつれ「なければおかしい」に変じていった。そして約4ヵ月が経過した今、限界めいた行動にいそしむ筆者の前に、ついにそれは現れた。2026年1月26日発売の新商品、「コラボぶっこみ飯」である。
寒くなると、ダウンジャケットの下にセーター・シャツ・ヒートテックなど色々着込みがちだが「逆にあまり着込まない方が暖かい」なんて話を聞いたことがある。なんならダウンジャケットの下はTシャツ1枚でいいらしい。
たしかに街中ではダウンの下にTシャツ1枚という外国人旅行者を見かけることもある。その度に「極寒の地から観光に来ていて日本の冬くらい余裕なのだろう」と思っていたが……ダウンの下はTシャツが最強だったのか!
というわけで、気温2度の朝に試してみることにした。
最近、世間では「ボンボンドロップシール」が流行っているそうだ。あまりにも人気が過熱し過ぎて、しまむらやロフトなどでは販売を中止する事態にまで発展している。当然、持って来ることを禁止している学校も多いだろう。
それを聞いて、ふと思い出した。そういえば、私(佐藤)らの世代(50代前半)は「ビックリマンシール」を学校に持っていくのを禁止していたんじゃなかったかな?
そこからさらに振り返って、学校で禁止されていたことを編集部で話し合ったところ、懐かしくも奇妙な禁止事項がいろいろ出てきた。そして小学生の子を持つメンバーに話しを聞くと、今も結構厳しいルールを設けている学校があることもわかった。