「生活」カテゴリーの記事 (16ページ目)

【驚異の約50%オフ】メイク初心者は集まれ! 韓国コスメ『ロムアンド』の福袋なら、フルメイクできる優秀コスメが3500円でそろうぞ~っ!!

『ロムアンド』といえば、ちょっとでもコスメをかじったことがある人なら全員が知っているであろう名品ぞろいの韓国コスメブランドだ。

これまでバスったアイテムはアイシャドウパレット・眉マスカラ・ティント・チークなど数知れず。なにを買ってもハズレがない。

そんなロムアンドの商品を、福袋なら約50%オフという驚異的な価格で買えることをご存じだろうか。しかも公式ショップなので、正真正銘の正規品だ!

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楽天モバイル歴2年半の真実。安さは最強だが、主要駅や地下で味わう「経済的損失」と「情報的損失」の悩み

2023年の夏から、スマホのキャリアを楽天モバイルにした。もう2年半も使っていることになる。そして、使い始めの時は歓喜の連続だった。

でも最近はそうでもない。このまま使い続けて良いものか……と悩むこともしばしば。そのことについて、ありのまま正直に書いてみたい。

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なぜ春麗は蹴りが得意なのか? 春麗に憧れるキックボクサーが「チャイナコス福袋」を着て知った “納得の理由”

人間誰しも、ストⅡ(ストリートファイターシリーズ)の春麗(チュンリー)に憧れたことがあるでしょ。私もそう。なにせスーパーレイのレイは「麗」からきてるくらいなのだから。

ちなみに私はアマチュアながら現役のキックボクサー。8戦4勝3敗1分で、なんと昨年は4戦して負けなし(3勝1分)の好成績。ちなみに得意技は春麗と同じく「蹴り(百裂脚)」なんだ、アイッ!

そんな私が「チャイナコス福袋」を見逃すはずがないよね。楽天市場で3000円。チャイナドレスのほかに6点ものアイテムが入っているそうな。運が良ければ……春麗になれるかも?

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正月明けでダルすぎるので「無断欠勤」してみた結果 → 5時間後に佐藤パイセンの優しさが染みすぎて泣いた

正月明けの出勤日、会社の近くまで来た私はふとこう思った……「クソほどダルい」と──。

色々と言いたいことはあるが、ひとまず私は「無断欠勤」をブチかますことにしたのでご報告したい。

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2200円でどんな国産ブランド時計が届くの? moveの時計福袋を開けたらミニトマト2個分の軽さだった。しかも… /  福袋2026

先日、マルイウェブチャネルを見ていたら、ライフスタイルに合わせた時計をセレクトし提案するウォッチショップ「move(ムーヴ)」の時計福袋を発見。

福袋の種類は2200円〜3万3000円までと幅広く、国産ブランド・海外ブランド・1本入り・2本入り・ペアウォッチなど、予算に合わせて選ぶことができるようだ。

中には有名ブランドの時計が入ることを約束している福袋も。今回はその中でも、もっとも手頃な「国産ブランドレディースソーラー腕時計1本入り(2200円)」を購入してみた。

2200円でどんな時計が届くのか……ちょっとドキドキである。

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【奇跡】完売続出のファミマ「コンビニエンスウェア福袋(1260円)」を近所で発見! 見つけたら即買い推奨 / 全国約1万3500店で発売

元旦当日の夜、参拝ついでにファミマで昨年も購入した「コンビニエンスウェアのハッピーバッグ」を買おうとしたら、すでに完売。仕方ない。今年は諦めるか、と思ったのだが……近所のファミマで普通に売ってるじゃねえか

2025年は2000円で、2026年は1260円。派手なサプライズがある価格帯ではないが、コンビニエンスウェアらしい “普段使いできるアイテム” が入っているのが人気の理由だ。迷わず買ってみたので、さっそく中身を報告したい!

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【まだ買える】5500円で「18000円相当のタオル」が入っている福袋を開封した結果 / 2026年福袋

近年、損をしないタイプの福袋が増えている。物価高の影響とも考えられ、本当に必要なものだけを買う人が多いというのもあるだろう。

食品をはじめ日頃から使っているアイテムなんかは手を出しやすく、今回お伝えする「タオル美術館」も買ってしまう1つ。その名の通り、タオルは消耗品だからいくらあってもいいのだから。

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大晦日、朝4時に「角上魚類」に行ったら異世界が広がっていた

2年前の12月30日。新潟発の鮮魚スーパー「角上魚類」に軽い気持ちで立ち寄った私(あひるねこ)は、そこで見た凄まじい光景に衝撃を受けた。

駐車場待ちの車による数百メートルの大行列、混雑で歩くスペースもない店内。人、人、そして人……。イベント会場のような熱気に、思わず圧倒されてしまった。あれは昼間に訪れていい場所ではない。

そこで今回は、大晦日の朝4時に行ってみることに。さすがにこの時間なら空いているだろう……と思いきや!

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【大人気】アウトレットで買った「チャンピオンのハッピーバッグ」の開封した結果 → 中年のオッサンに足りないものが手に入ったでござる

年始のアウトレットは初売りで死ぬほど混雑している。福袋やセール品を求める人、人、人……そんな人混みの中で、最も低いテンションで場内をうろついているのが私だ。感情はなく、ただ黙々と狙いを定めた福袋を回収していく。もはやロボットである。

今回ロボットが入手したのは、スポーツウェア界の定番ブランド「チャンピオン」の福袋。毎年アウトレットで販売されるハッピーバッグは、派手さこそないものの安定感は抜群。

だいたいイメージ通りのアイテムが入っていることが多いうえにサイズも選択可。つまり大ハズレはないと言っていい……というのがロボットによる分析だ。それでは静かに開封したい。

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【福袋2026】なんと580円の「万能おしゃれあったか小物3点セット」を発見 / 気になる点はあるけど、この価格ならお得なのでは

先日、防寒系の福袋でちょっと失敗した私だが、またしても似たようなワードに引っかかってしまった。その名も「万能おしゃれあったか小物3点セット」。

今回は、前回の反省を活かし、内容をきちんと確認したうえで注文した。セット内容は、スヌードまたはマフラーが1点、スカーフまたはストールが1点、そしてコサージュが1点。

これで価格はなんと580円(送料無料)とのこと。

コサージュだけはどう考えても「あったか」とは無関係ではないかと思いつつも、このお手頃価格に背中を押され、結局購入してみることにした。

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10年以上育てた観葉植物ドラセナの急成長が止まらず、ついに天井に到達! そして思う。大切なのは「対話」だと

ついに我が家の中心に鎮座する観葉植物「ドラセナ」の背丈が天井に達した。付き合い的には10年以上(たぶん2015年から)だと思われるが、急成長したのはここ数年。

先に書くと、あるとき私はドラセナに声をかけた。「この家の主役はお前だ」と。

それからだ。今まで脇役だった彼が、本気を出し始め、一気に主役、いや、我が家の「御神木(ごしんぼく)」になるまでに至った。そして思う。植物にも、確実に「心」があると。

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【コミケ107】初出展でも “わかってる” 感に満ちた環境省 / 日本郵便によるドローン配送の現状

開催期間中は常に天候に恵まれ、温暖で比較的快適だった「コミックマーケット107」。今回は意外な組織が企業ブースとして初出展し、話題を集めていました。

それが環境省です。コミケとは無縁そうですが、ブースでは何を行っていたのか……? 見に行ったところ、なかなか盛況で、初参加とは思えないこなれた感じ。また、実は隣の日本郵便も人知れず興味深い展示をしていました。

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丸亀製麺が価格改定、実は「深夜料金」がある店舗も / 釜玉600円に見る “一杯無料時代” との節目

年末年始の慌ただしさもひと段落。晴れた2026年1月5日、一息つこうと丸亀製麺渋谷道玄坂店に行ったところ、店舗に価格改定の貼り紙があった。「原材料価格の高騰」や「人件費」「物流費」などなどコストがつらつらと書かれているし、値上げだろう。

貼り紙には具体的な商品が書いておらず、詳細はホームページからとQRコードがついていた。そこで価格改定のページを見てみたところ、釜玉うどんなどの主力商品が軒並みアップしていた。丸亀製麺の値上がりが止まらない

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いくら何でも訳ありすぎる! Amazon「訳ありバームクーヘン福袋」を2年連続で買ったらモンスターが増えていた / 福袋2026

今どき “訳あり” として販売されている商品は珍しくも何ともないが、Amazonにはいくら何でも訳ありすぎる「バームクーヘン福袋」がある。

そう聞いた時点でピンと来た方もいるかもしれない。実は昨年の福袋特集でも紹介しているので覚えている方もいるかもだが、知らない方も当然いるだろうから説明したい。訳ありすぎる福袋とは……

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【福袋2026】チャイハネにて『ボロボロ袋』なるヤバそうな福袋を発見 / 開封してみた結果 → ボロボロどころの騒ぎじゃなかった!

『チャイハネ』といえば、エスニックなアパレルや神話をモチーフにした各種アイテムを取り扱う個性的でオシャレな雑貨店だ。ショッピングモールなどで見かけたことがある人も多いはず。

そんなチャイハネの福袋去年はかなりお得でイカした内容であったのだが、今年は何やら様子がおかしいようで……

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「コロナ陽性でした」と告げられた場所で買った事務キチの福袋、なぜか途中から方向性が変わったものがあった。

「コロナ陽性です」

約5年前、この電話を受けた場所が文具スーパー「事務キチ」だった。

当時、私たちは台湾に住んでおり、日本へ一時帰国中。台湾へ戻るには陰性証明が必要で、その検査を受けた結果が、まさかの陽性だった。

そんな経緯もあり、「事務キチ」と聞くと、どうしてもあの頃の記憶がよみがえる。思い出としては正直ほろ苦い。だが福袋は、わりと良かった。

ただ、比較してみると、別の福袋の良さを再認識する結果にもなった。

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楽天1位の「コスプレ働くお姉さん福袋」を開けたら、世の中がいかにはしたなく、けしからんのか理解できた

ちょっと気になる福袋が楽天市場に売ってたわけ。なんでも……まずはテーマが「コスプレ働くお姉さん」。働くお姉さんのコスプレって……どんなんだろ?

次に、3980円で10点入ってるという点。とはいえ、衣装は5つで、あとは小物が5点入ってるのだとか。いずれにしても1点あたり398円。やすっ!

最後に「過去に楽天ランキング1位を獲得したほどの人気商品」であるらしい。みんな買ってるのね。そんなに働くお姉さんのコスプレって人気なのかな?

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【地獄】iPhoneのカメラレンズカバーが割れたので外そうとしたら…全然外れない! 10分格闘して学んだこと

財布や鍵以上に落としてはいけないもの……スマホだ。画面がバキバキに割れようものなら、えげつない修理費用が発生する。下手すると「買い替えた方が安いのでは?」という金額になってしまうだろう。

だから、多くの人がフィルム等を貼ってスマホを厳重にカバーしているはずだ。カバー自体も本体が傷つかないように進化しまくっている。何が言いたいのかというと、ついさっきiPhoneを地面に落としてしまって……

カメラレンズに付けていた「レンズカバー」が見事にバキバキに。でもレンズ自体は大丈夫だと思う。カバーは仕事を果たしてくれた。さっそく新しいものに交換しようと思って、カバーを外そうとしたら……これが全然取れない。え、どうしたらいいんだよ。

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1万円で中身は総額約10万円! マライカ福袋(5.65kg)が40点以上の爆盛りで気分はさながら業者の仕入れ

アジア・アフリカ・南北アメリカなどを中心に、世界各地の手仕事・天然素材の雑貨や衣料品を取り扱う『マライカ』も福袋を出している。記者は毎年1万円の袋を購入しているが、一昨年(2024)は重さ約10㎏で総額11万円越え、昨年(2025)は約7㎏で総額13万越えだった。

店頭販売分は数が少なく購入できるかどうかヒヤヒヤするが、なんとか今年(2026)も入手。さっそく開封したところ、相変わらず今すぐ店が開けてしまいそうな、すさまじい量とバリエーション豊かな内容だった。

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Loft(ロフト)で見つけたスタジオUGの「こねずみ福袋(8250円)」を思い切って買ってみたら… / 福袋2026

生活雑貨を主に取り扱う『Loft(ロフト)』でも、毎年福袋を販売している。ロフトオリジナルブランドの商品をという訳ではなく、店頭で取り扱っているものの中から、テーマを設けて袋を作り上げている感じだ。

そのため袋の種類が幅広く、何かしら自分の好みに合うものが見つかるところも良い。今年(2026)は何にしようかなと店頭をふらふら歩く。お……これは! よし、キミにきめた!! 

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