経済状況がとてもよろしいとは言えないこの世の中。モノの値段が上がったり、値段は同じで量が少なくなったり、サイズが小さくなったり……。
だがこんな状態でも、激安の値段でお弁当を売ってくれるところがインドネシアにあるのだ。
経済状況がとてもよろしいとは言えないこの世の中。モノの値段が上がったり、値段は同じで量が少なくなったり、サイズが小さくなったり……。
だがこんな状態でも、激安の値段でお弁当を売ってくれるところがインドネシアにあるのだ。
イスラム教徒が多いからモスクがたくさんあるインドネシア。
以前の記事で外も中も「赤」のモスクを紹介したけど、赤いモスクはあれだけじゃあないんです。
僕が住んでるマランから1時間ほど離れたところに、「鄭和清真寺(ていわせいしんじ)」というのがある。
「寺? モスクの話じゃないの?」と思う人もいるかもしれない。今回はその「鄭和清真寺」を紹介するとしよう。
どうもみなさん、サワディーカー。タイはお好きですか? つい先日、およそ7年ぶりにタイに行ってきたんですが、タイってやっぱりいいですよね。他の国にはあまり無い “楽園感” がある気がするのは気のせいでしょうか?
さて、この記事ではタイに行ったらぜひ足を運んで欲しいとっておきのローカルレストランをご紹介します。レストランというと堅苦しいんですが、ここはマジでオススメ! ズバリ、保存推奨です!!
有名店に行列はつきもの……そう思っていた時期が……俺にもありました……。ましてやミシュランガイドの「ビブグルマン」を獲得している有名店ともなれば、それはそれは長い行列を覚悟する必要があると。だがしかし……。
行列覚悟でそのお店に訪れたところ、拍子抜けするほどあっさりと入店。え……マジ? そのお店はギリギリ新大久保にある『オクドンシク』──。韓国では7年連続ビブグルマンを受賞している有名店らしい。
ジャンボ〜。今回はポテト通信だよ。ひさしぶりに2人の娘たちと一緒にポテトを食べに行ってね。
行ってみたのは、「マシイ・フライ・レストラン」。市場の中にあるお店なんだけど、市場では一番の良いお店……な雰囲気。
さすがに娘たちと一緒にボロボロのお店には行けないからね。衛生面でも心配だから。
いまやすっかりお馴染みとなったタイ料理。ガパオ・パッタイ・カオマンガイあたりはランチメニューとしても人気が高い。酸っぱ辛さやパクチーが魅力のエキゾチックグルメの代表格である。
つい先日のこと。私は7年ぶりに訪れたバンコクで『ムーガタ』を食べる機会に恵まれた。現地在住の方に教えてもらったお店だったのだが、行ってみてビックリ仰天! ムーガタってこんなことになってるのかよ……!!
インドシナ半島の中央部に位置し、国土面積は日本の約1.4倍を誇るタイ王国。海外旅行、特に東南アジアはどこに出かけても楽しいが、タイは他の国にはあまりない “楽園感” が最高だ(個人の感想です)。
さて、つい先日およそ7年ぶりにバンコクに出かけた時のこと。「何を食べようか~!」とワクワクしていたところ「タイで1番美味しいアイスクリーム」を勧められた。ムム? タイでアイスクリームですと?
世界各国に店舗を展開するグローバル飲食チェーン店には、その国独自のメニューが存在する。例えばマクドナルドの大定番「てりやきバーガー」は、日本限定メニューであることをご存じだろうか?
なので、各国のメニューの違いも旅行中のささやかな楽しみなのだが、つい先日訪れたタイのケンタッキーにもタイ独自のメニューが存在した。そして思った「これ簡単に再現できるんじゃないか?」と──。
いまや日本でもすっかり定着した感のあるタイ料理。ご存じ「トムヤムクン」を筆頭に、ガパオ・パッタイ・カオマンガイ……などなど、多くのタイ料理が日本でも受け入れられている。だがしかし……。
タイ料理屋に行っても「結局いつも同じものばかり食べている」なんて人も多いハズ。そんな人にはぜひ『カオカームー』を知って欲しい。特にタイに出かけたら必食の激ウマ料理である。
現地時間の2025年9月27日と28日の2日間、世界5都市で『ポケモンGO シティサファリ』が開催された。私(サンジュン)そのうちの1つ、タイのバンコクで開催されたイベントに参加し、たったいま日本に戻ったところだ。
過去に4回シティサファリに参加しているが、個人的にバンコクは本当に良かった! というわけで、シティサファリのレポートと共にポケモンGO目線で考える “バンコクの可能性” についてご報告したい。
2025年4月13日より開幕し、残すところ2週間ほどとなった『大阪・関西万博』。当サイトでは開幕日から今日まで、さまざまな視点から現場の様子をお伝えしてきた。
ひょっとしたら、この記事を読む読者の皆さまの中には「これから初めて万博へ行く」という方もいるかもしれない。
──というわけで、9月末に会場を歩いてみた筆者の目線から、ちょっとしたヒントや気づきをまとめてみた。みんな、最後まで楽しもうね!
そのチョコレートを発見した時、筆者は「コレ表(おもて)に出して大丈夫なやつ!?」と慌てふためいた。だって、名前が『mini dickmann’s(ミニディックマンズ)』っていうんだもの。
だけど、よくよく調べてみたら「ディックマン」とはドイツ語で「太った人」という意味らしく、心配していたような下品な意味はないらしい。
とは言え そのネーミングだってどうなのよ? と頭の中でツッコミつつ、どうせマシュマロ入りのチョコだろうと買ってみたところ……な、なんじゃコレはぁ~~っ!?!?
ジャンボ。
拝啓、親愛なるみなさまへ。またまた、私が訪れたレストランについてのご報告だよ。今回は「Najmi Fast Food」という名前のレストラン。ナイロビ市街地のモイ・アベニュー通り沿いにあるお店なんだ。
このあたりは、電話をしながら歩くときは、とっても注意しないといけない場所。なぜかっていうと、電話をひったくって逃げちゃう危険な少年たちがいるから。だから私は自分の電話をしっかり持って、とても注意深く歩いていたんだ。
秋はマッシュルームの季節! しかしながら、エノキやシメジほどは頻繁にマッシュルームを食べる習慣のない日本において、マッシュルームは “ちょっと高いキノコ” である。それがオオゼキで山盛り箱入り500円で売られているのを見つけた! 今年は豊作なのだろうか?
私にはかつてヨーロッパを放浪していた時期があって、アッチはマッシュルームが非常に安価。私にとって貴重な栄養補給源だった。くる日もマッシュルームを食べ狂い、私はついに “最高のマッシュルームの食べ方” に到達したのである。懐かしいなぁ。
久々に大量のマッシュルームをゲットしたので、最高のマッシュルームの食べ方……やっちゃおうかな!?
ジャンボ。ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているチャオスだよ。
道路を運転していると、後部に『L』というステッカーが貼られた車を見かけることがある。
なんだと思う? クイズにしようか。ちょっと考えてみて。チッチッチッチッチ……
はい、タイムオーバー! 答えは……
突然だが、あなたは現在マクドナルドのビッグマックがいくらかご存知だろうか? 2025年9月16日現在、マクドナルドの公式サイトの表記はビッグマック単品で「480円~」になっているけれど、ロケットニュース24の職場近くの南新宿店は単品540円で販売されている。
都心型価格というヤツだが、実際詳細に見てみたら60円も差があってビビった。ウマイし食べたいけど、もうちょっと安くならないの? そう思ったから「まいばすけっと」に売ってるものだけでビッグマックを作ってみた。