先日、初めて中国に行ってきた。日本と比べて特に物価が安いとは思わなかったが、ビールは超絶的に安くてテンションが上がったぞ。というか、日本が高いだけなのかもしれないけど……。
ではどのくらい安いのか? 多くの銘柄が1缶100円以内で買えてしまうのだ! やっすゥゥゥゥゥ!! なんと40円くらいのものまであるぞ。これは酒好きには天国やで! そこで、スーパーやコンビニでよく見かけた5種類のビールの中で、どれが一番なのか飲み比べてみた。
先日、初めて中国に行ってきた。日本と比べて特に物価が安いとは思わなかったが、ビールは超絶的に安くてテンションが上がったぞ。というか、日本が高いだけなのかもしれないけど……。
ではどのくらい安いのか? 多くの銘柄が1缶100円以内で買えてしまうのだ! やっすゥゥゥゥゥ!! なんと40円くらいのものまであるぞ。これは酒好きには天国やで! そこで、スーパーやコンビニでよく見かけた5種類のビールの中で、どれが一番なのか飲み比べてみた。
高所恐怖症の人はこれから紹介する動画の閲覧を控えた方がいいだろう。なぜなら、そこには見ているだけで目まいがするような光景……地上350メートルのタワーを登る視点映像が収録されているからである。
命綱なしで雲を下に見る世界は、恐怖そのもの。チビってしまってもおかしくないため、覚悟ができた人だけ先に進もう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Turkey Highest Bridge (350 meters)」だ!
地球の最果て・海と氷……それが北極だ。おそらく「北極に行ったことがある!」という人は滅多にいないだろうが、今回は1枚の写真を見て、北極に関するクイズにお答えいただきたい。
クイズの内容は至ってシンプル。「この写真を見ておおよその時間を当てて下さい」というものである。北極に関するあらゆる知識をフル活用して問題を解いてみよう。
子供を産んで、育てるのって本当に大変。特に初めてだと右も左も分からず、子育てに自信を持てない新米ママも多いのだとか。
そんなときは、誰かの助けを借りたいよね? ということで、ある妊娠した女性が助けを求めたのは……なんと飼いネコ! さ〜て、彼女はどんなふうに “ネコの手” を借りたのだろうか?
昔ながらの屋外での遊び道具と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 筆者が思い浮かべたのは竹馬と一輪車、そして、ビヨーンと飛び跳ねて遊ぶアレである。鉄の棒にハンドルと足を乗せる台が付いていて、下の部分にバネが付いているアレといえば……「ホッピング」だ!
知らない方の為に簡単に説明すると、飛び跳ねて遊ぶための棒といったところ。ということで、今回は尋常じゃない跳躍力を持つホッピングを動画と共にご紹介したい。マジで飛び過ぎ注意だぜ!
なんちゅう “やらしい” ヤツだ──これから紹介する動画に登場する男性を見たら、思わずそう感じてしまう読者は少なくないだろう。なぜなら彼は、いたるところに本物の1ドル札を貼り付けたジャケットを着ているのだから……。
だが誤解してはいけない。男性がやろうとしているのは、秒速で稼いでます宣言ではなく、社会実験だ。その “やらしいスーツ” を着て、「どうぞお金を持っていって」とアピールしながら街中を歩いたらどうなるのか? 人々の反応を身をもって確かめているのである。結果……考えさせられる展開になったようだぞ。
もし、クリスマスのライトを見て「お下品」だと言う人がいれば、その人はメチャクチャ育ちがいいか、カップルへの嫉妬のあまりクリスマスに偏見を持ち過ぎているか、2つに1つである。通常は、クリスマスのライトやイルミネーションが下品だなんて、あり得ない。
ところが……。ちょっと前に海外で話題になったクリスマスのライトには、なぜか一部から「お下品」という旨の声が出ており、ニュースサイトに取り上げられる事態にまでなったという。一体どういうことだ? そんなことを言う人は どれだけ「お上品」な感性をしてやがるんだ! と思って実際に見てみると……あっ!!
人生において、何をするにしても試験は避けて通れない。進学するのはもちろん、仕事ひとつをするにしてもふるいにかけられる。たとえば車を運転するのもそう。長い講習期間を経て、筆記試験と技能試験を乗り越えなければいけない。
とはいえ、車の試験は超簡単。誰でもクリアできるものだが、その技能試験がポルシェで行われることになったら一体どうなってしまうのだろうか。そんな絶対に遭遇したくないシチュエーションが、海外でドッキリとして仕掛けられた。
「壁に耳あり、障子に目あり」とはよく言ったものだが、全く誰がどこで何を見ているかわからないものである。そして時に、それが命取りになるのだ。
ある男性2人が会社の禁煙エリアでタバコを吸っていたそうだ。すると、オジサンが近づいてきて注意したという。ムカついた2人は「お前誰だよ!?」とキレたところ……なんとオジサンは会長! 会社のいちばん偉いひと!! そんなまさかのシーンが激撮されて大拡散しているのだ!
世界を悩ませる問題は多々あれど、人種差別問題もその一つ。人種や宗教、出身地、職業、見た目など、ありとあらゆる点で差別は起こる。けれども、差別をするのが人間なら、差別を止めるのも人間だ。
今回も、地下鉄に乗っていたイスラム教徒の女性が、見知らぬ男に差別的な暴言を吐かれたのだとか。しかし周囲の乗客は、それを見過ごさずに女性をかばって反撃! なんと男を地下鉄から追い出してしまったというのだ!!
自分の気持ちとは裏腹に自陣ゴールへボールを入れてしまうオウンゴール。思わず見ている側まで切なくなってしまう悲しいゴールだが、先日ブラジルで行われた試合で近年まれに見る美しさのものが誕生した。
切なくなるどころか「いいもの見せてもらった!」と思わずにはいられないレベルだったそのゴールは、いかにして決まったのか。さっそく、動画「Brazilian defender Jefferson scored a sublime own goal during ABC’s 2-0 defeat to BOA」で確認してみよう!
突然だが、「ダブルネックギター」という楽器をご存知だろうか。その名の通り、ひとつのボディーに2本のネックが付いていて、上段のネックに12本、下段のネックには6本、合計18本の弦が張られているのが特徴のギターである。
今回は、そんな18本の弦やギターのボディを叩きまくりながら演奏するという、ハンパないテクニックを持ったギタリストを動画と共にご紹介したい。映像を見たら、その奏法から作り出されるサウンドに惹き込まれること間違い無しだ!
32歳という若さで謎の死を遂げた伝説のアクションスター、ブルース・リー。華麗すぎるヌンチャクさばきや、圧倒的な身体能力から繰り出される超人的スピードの打撃は「神業」といわれ、世界中の映画ファンを熱狂させた。死後40年を経過した今もなお、その伝説は色あせることなく語り継がれている。
今回 筆者は、香港に訪れ、映画『燃えよドラゴン』のロケ地をはじめ、ブルース・リーの聖地を巡ってきたので報告したい。映画史に残る名シーン、 “Don’t think. Feel!” (考えるな、感じろ)の撮影地や、世界中のファンが交流する「ブルース・リー クラブ」にも訪問してきたぞ。
“寝るは極楽、金入らず” なんて言葉があるが、「さあ、コレから寝るぞ!」というときって幸せだ。お風呂や読書、お酒など、人それぞれの方法でリラックスしてお布団に入る。う〜ん、極楽。
そして今、ある子ネコの寝る準備が収められた「子ネコの寝支度」Vine 動画が公開されているのだが……うわ〜! その可愛さと中毒性に、誰もがノックアウトされちゃいそうだ!!
「変形ロボット」それは、多くの男子が一度は欲しいと憧れる人気のおもちゃだ。特に車やトラック等の乗り物が変形する「トランスフォーマー」シリーズのロボットは映画化されているということもあり、国や年齢性別問わず愛されている。
今回は、そんな人気の変形ロボットを木で再現した製品が話題となっているので、動画と共にお伝えしたい。映像を見ているだけで、楽しくなってくるゾ!
空手、柔術、プロレス、ボクシング……世界にはさまざまな格闘技が存在する。そしてそれらが共通ルールのもとで拳を交えるのが「異種格闘技戦」だ。意地とプライドのぶつかり合う戦いは見どころ十分。どちらが強いのか、拳で語り合う姿はワクワクするものがある。
そんな見ている方までアツくなる異種格闘技戦だが、今回はその中でも激レアな勝負「カンフー vs テコンドー」をご紹介しよう。華麗な足技を得意とする両者の軍配は、どちらに上がったのだろうか。その結果は、動画「Very rare fight kung fu vs taekwondo (Master Ehsan Shafiq)」で確認可能だ!
今回のテーマは歴史。そう聞くと反射的に「難しそう……」と尻込みしてしまう人がいるかもしれないが、ご安心を。これからご紹介するのは、多くの人が楽しめる話題、 “写真” だ!
技術が発達した昨今、古い白黒写真に色を付け、鮮やかなカラー写真として蘇らせることは不可能ではないようだ。なので、日本の武士からフィリピンの歴史、アインシュタインやダーウィン、若きメタリカ、ヘプバーンなどのカラー化した貴重な白黒写真がたくさんあるんだぞ!!
数ある対戦格闘ゲームの中でも絶大な支持を集めている『ストリートファイター』シリーズ。中でも2作目・通称『スト2』は1990年代に爆発的なヒットを記録し、今でも愛されている作品だ。
それだけに幅広い年齢層から親しまれているのだが、とある親子がタッグを組んで作成したスト2動画「Street Fighter II Turbo Victory Poses reenacted by my Dad」が YouTube に投稿され人気になっている。
Twitter に Facebook、インスタグラムなど、多くの人が利用する SNS。便利である反面、自分の投稿に対する周囲の反応を気にしたり、他人の投稿内容と自分自身を比べて落ち込んだりする人もいるだろう。SNS と上手に付き合うのって結構難しいものだ。
そんな SNS だが、この度、超人気モデルが涙ながらに「SNS で完璧を演じても、現実ではミジメになるだけ」と告白! SNS の世界からは身を引くと宣言して、話題を集めているようだ。