数ある対戦格闘ゲームの中でも絶大な支持を集めている『ストリートファイター』シリーズ。中でも2作目・通称『スト2』は1990年代に爆発的なヒットを記録し、今でも愛されている作品だ。
それだけに幅広い年齢層から親しまれているのだが、とある親子がタッグを組んで作成したスト2動画「Street Fighter II Turbo Victory Poses reenacted by my Dad」が YouTube に投稿され人気になっている。
数ある対戦格闘ゲームの中でも絶大な支持を集めている『ストリートファイター』シリーズ。中でも2作目・通称『スト2』は1990年代に爆発的なヒットを記録し、今でも愛されている作品だ。
それだけに幅広い年齢層から親しまれているのだが、とある親子がタッグを組んで作成したスト2動画「Street Fighter II Turbo Victory Poses reenacted by my Dad」が YouTube に投稿され人気になっている。
Twitter に Facebook、インスタグラムなど、多くの人が利用する SNS。便利である反面、自分の投稿に対する周囲の反応を気にしたり、他人の投稿内容と自分自身を比べて落ち込んだりする人もいるだろう。SNS と上手に付き合うのって結構難しいものだ。
そんな SNS だが、この度、超人気モデルが涙ながらに「SNS で完璧を演じても、現実ではミジメになるだけ」と告白! SNS の世界からは身を引くと宣言して、話題を集めているようだ。
「中国」「公衆トイレ」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるだろうか? きっと多くの人が「扉のない “ニーハオトイレ” 」や「とにかく汚い」と答えるのではないだろうか? 異論はない。
しかし……だがしかし! そんな中国が変わるかもしれない! 何でも、2015年11月19日に「中国トイレ革命」が宣言されていたというのだ。そして、時同じくして、北京に新世代トイレが爆誕。斜め上な革命路線が話題となっている。
並外れた知能で人間の命を救ったと思ったら、今度はグダグダな運動神経で人を和ませてくれる。いつでもありったけの愛情と忠誠心をもって、犬はわれわれ人間とともに全力投球の日々を送っている。
犬の親友は人間に違いない、と信じて疑わなかったのだ。そう、「カワウソ」とあまりに無邪気に戯(たわむ)れる、Facebookに投稿されたこの動画を見るまでは……
テクノロジーは、便利である一方、時に残酷な結果を生み出してしまうことがある。あまりにも機能やボタンが搭載されすぎていると、何をどうしてよいのやら、特に年配の人には親切とは言い難いかもしれない。
まさに、そんな経験をしてしまったパパがいるので紹介したい。ある息子が、ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら、なんと旅行の間中、ずっと自撮りモードになっていたというのである!! 再生回数が800万回に迫る珍ビデオは、「An Irishman In Vegas」でチェックできるぞ!
お股がガラ空きだぜ! そう言わんばかりに股の間を抜かれると、結構な屈辱だ。なにせ「股抜き」は、ボールを奪われるリスクの高いプレー。それを選択された上にスコーンと抜かれてしまうのは、耐え難いことである。
ディフェンスの誰だって絶対にやられたくないものだが、オーストラリアで前代未聞の珍プレーが炸裂! なんと自分で自分を股抜きしてしまったゴールキーパーがいた。一体、どういうことなのかというと……
「テクノミュージック」それはシンセサイザーの音を中心に作られている音楽のことを言う。そして現在、シンセサイザーの代わりにパソコンが使われるようになり、簡単にテクノミュージックを制作することが可能となった。
だがしかし、あえて時代に逆行した方法でテクノミュージックを制作しているミュージシャンがいるのだ。今回はその内容を動画「MECHANICAL TECHNO DEMONSTRATION」と共にご紹介したい。
よりによって、こんな大切な日にハプニングが起きるってマジかよ! ハプニングの大きさに違いはあれど、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるだろう。
今回は、人生に一度あるかないかの大舞台でハプニングに見舞われてしまった少年を、YouTube動画と共にご紹介したい。
グローバリゼーションが進み外国人と接する機会が増えた昨今、町で日本人と外国人のカップルを見かけることがよくあるのではないだろうか。
言葉や文化が違えば、相手に想いを伝える上で様々な問題もあるだろう。また一方で生まれ育った環境が違うからこそ、相手から学べることもたくさんあるはずだ。では外国人たちは日本人と付き合って、どこに良さと大変さを感じているのだろうか?
ということで、日本人と付き合ったことのある、もしくは日本人と結婚している外国人4名に「日本人と付き合って気づいた日本人恋人のいいところ、悪いところ」を聞いてみた! 以下がその答えである。
90年代を代表するアニメ『美少女戦士セーラームーン』! ストーリー、キャラ、玩具と何もかもがキラキラしていて、記者(沢井)も小学生の頃、夢中になっていたが、気になっていたことがあった。それは、うさぎちゃん達の私服のセンスである。
包み隠さず白状すると、子ども心に「ダサい……」と感じていた。その思いを激しく訂正したい! 旧アニメのセーラー戦士の私服を実際に着たら、めちゃ可愛いという報告が上がってきたのだ。
かわいいよ、世界一かわいいよ! サッカー界でそう呼ばれていた審判がいたことを皆さんはご存知だろうか。彼の名前はクレジオ・ドス・サントス。今は亡くなったものの、ユニークなジャッジで一躍脚光を浴びた人物である。
日本でも一時期「踊る審判」として有名になった彼だが、知らない人もいることだろう。そこで今回は、そんな彼の貴重なレフェリー映像をお届けしたい。なぜ世界一かわいいと言われたのか。総集編をご覧いただければ、その理由に納得してしまうはずだ!
どんな生き物でも、赤ちゃんは小さい! それがネコやハムスターなどの赤ちゃんなら、なおさらだ!! 実際に抱けば……その小ささに感動するよりも、押しつぶしたり見失ったりしないか不安になりそうだ。
今回ご紹介する一家も、子ネコを迎えた。けれども、その小ささに「見失うのではないだろうか……」と不安を覚えたという。そこでお父さんがある解決策を思いついたのだが、その方法が「カワイイ」と話題となっているぞ!
ポーランドと聞いて、あなたは何を想像するだろうか? 恥ずかしながら、私(あひるねこ)はというと歴史の授業でチラッと出てきたな、とか、クラシックの作曲家が多そうだな、くらいの認識である。
そんな、あまり馴染みのない国であるポーランドの料理を食べられる、珍しいお店を発見した。日本人向けにアレンジせず、現地の味をそのまま再現しようとしているのが特徴のお店だ。見知らぬ国の見知らぬ料理。なんだかワクワクしてくるではないか。
大変だ! 久々の緊急キュン死警報だ! 見た者全てがキュンっとなって魂が抜かれてしまう “キュン死” 。この度、1匹の子ネコがジャンプしたところ、キュン死警報が発令されたのだ!
な〜んだ、ニャンコか。ニャツラはいつだって無敵な生き物だし、もうネコをカワイイカワイイ言うのにも疲れたよ! という気持ちはよ~く分かる。でも、この子ネコのジャンプはヤバい。忠告を聞かずに逃げなければ、マジでキュン死しちゃうぞ~~~!! って、どんなジャンプなんだよ!?
世界では約40秒に1人、自ら命を絶っている……。これは2014年に世界保険機構(WHO)が発表した「世界の自殺者の数」だ。毎年約80万人にも上るという。
命を絶つことを決心したとき、人はどんな苦しみや思い、葛藤なんかを身の内に抱えているのだろうか? 今回は、海外サイト Reddit にて自殺で生き残った人々が告白した「最後の瞬間に思ったこと」を11の体験談としてご紹介したい。
11月も終わりに近づく、今日この頃。もう、冬ですね! そして落ち葉の季節でもある。落ち葉の山をガッサガッサと踏み分けるのは楽しいが、お掃除は大変。掃いても掃いても、ハラハラ落ちる木の葉……。
ということで今回は、「これぞ超時短! 枯れ葉を一瞬で “片付ける” 方法」が収められた動画をご紹介しよう。けれども、これは真似厳禁! マジで危険&クレイジーな禁じ手なのだ!!
サッカーの試合において切なくなるシーンに自殺点がある。通称・オウンゴール。気持ちとは裏腹に自陣ゴールへボールが入り、失点してしまうことだ。故意にする選手はいないため、生まれてしまったら事故である。
時として奇跡のようなものが生まれてしまうのも自殺点だが、海外の試合でかつてないほど泣けてくる失点が決まってしまったのでお伝えしたい。なんとクリアボールが風に押し戻されて、そのまま自陣ゴールへ吸い込まれたというのだ。