その年を象徴するフレーズや流行語など、なにかと “言葉” は注目を集めるが、その年の ‟色” が、何なのか意識したことがあるだろうか。
なんでも、‟2017年の色” が早くも発表され、2016年の色は、「ローズクォーツ」と「セレニティー」だったというのである。意識して、その年の色を生活に取り入れれば、何か良い事が起こるかもしれないぞ!
その年を象徴するフレーズや流行語など、なにかと “言葉” は注目を集めるが、その年の ‟色” が、何なのか意識したことがあるだろうか。
なんでも、‟2017年の色” が早くも発表され、2016年の色は、「ローズクォーツ」と「セレニティー」だったというのである。意識して、その年の色を生活に取り入れれば、何か良い事が起こるかもしれないぞ!
流行は次々と移り変わるものだが、トレンドが入れ替わるのはファッションだけではない。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザー達が、「15年前はダサかったけど、今ではカッコいいコト」について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。
今ダサいと思われている物が、15年後には ‟クール” な物と見なされているかも……なんて思いながら、一読してみてほしい。
毎年、その年を代表するような大ヒット曲が生まれるが、何十年も語り継がれるほどインパクトがある曲は、そう簡単に誕生するものではない。
そんな曲の一つ、英ロックバンドのクイーンによる『ボヘミアン・ラプソディ』は、ロック・オペラとも呼びたい大傑作だ。曲の長さが約6分という大作をドラマ仕立てにした動画が登場し、とにかく斬新かつ必見なので紹介したいと思う。フィルム・ノワール風な仕上がりが、超カッチョいいぞ~!!
前にパスを出せないラグビーで相手陣内へ攻め込む突破口となるのが、フィジカルと足の速さだ。中でも足の速さは重要で、1人で複数人を引きつけることができればチャンスは拡大する。ただ、どんなに足が速くても1人だけでトライを奪うことが難しいのもラグビー。よほどのことがない限り、独走トライが生まれることはない。
プロの試合だと、もはや数年に一度あればいいレベルだが、つい先日南アフリカのケープタウンで行われた7人制ラグビーの「セブンズシリーズ男子」で驚きの独走トライが誕生した。一般的な15人制より相手を抜ける確率が高い7人制といえども、注目すべきはその走り。まさに伝説級と呼べるものだったのである!
‟マネキンチャレンジ” といって、マネキンのように微動だに動かず、同じポーズを取り続けるチャレンジが世界中で大ブームになっている。
そこで、「俺達もヤってやろうじゃん!」とばかりに、22人のギャングが、拳銃やショットガンを手にマネキンチャレンジすることに! そして、ギャングの一人が、その様子をSNSに投稿したところシェアされまくり、案の定、警察の御用になってしまったというのである!!
2016年10月にPSVRが発売され、一気に市民権を得たのが「VR(仮想現実)」である。今では手持ちのスマホをセットするだけでVRを体感できるゴーグルなどが数千円で入手できるようになり、より身近になったのはご存知の通りだ。
しかし時代は日進月歩、すでに現在のVR技術を遥かに凌駕したシステムの開発が進んでいるようだ。なんと米国の大学が、視覚、聴覚、触覚などの感覚を利用せず、脳への刺激のみでゲームをプレイさせることに成功したという。マジかよ、それって映画『マトリックス』の世界じゃねえか……。
猫と暮らす上では、色々なことに気を付けなければならない。危険がいっぱいの外に出さないようにしたり、食べさせてはいけない物を覚えたり。棚やキャットタワーを組み合わせて、猫が上下運動で遊べるように工夫することも大切だ。
そう、猫は高いところに登るのが大好き。沖縄には、スイスイとボルダリングをしてしまうニャンコがいるというではないか! 今、その動画が人気を集めている。
クリスマスは、ついパーティーやプレゼントに意識が向きがちだが、家族や友人と集まり、お互いへの愛を実感して感謝し合う絶好の機会である。
そんな、クリスマスの大切な主旨を思い出させてくれる、ポーランドの広告動画が最高に泣けるので紹介したい。ちょっとコミカルな展開も秀逸で、海外メディアが、「今すぐ見ろ!!」と大プッシュしているのも納得なのだ!
2016年世界的に大ブレイクしたアーティストといえばピコ太郎だが、実は数年前から海外で大人気の日本人ユニットが実在するのをご存知だろうか? 2000年にフランスパリで結成され、今やフランスでは「宮崎駿」「北野武」「黒澤明」に次ぐ知名度を誇るという。
彼らの名前は『レ・ロマネスク』。幅広いジャンルを取り入れた音楽はもちろん、林家ペー・パー子さんを彷彿させるピンクのド派手な衣装はインパクト大だ。すでに日本デビューもしており、来年はさらにブレイクする予感……。今回はそんなレ・ロマネスクにスポットを当てる。
今「モンペ」と言われて、女性用の労働ズボンを思い浮かべる人は少数派かもしれない。そう、2016年の “モンペ” と言えば、すなわちモンスターペアレントの略だ。
オンライン辞書『コトバンク』では、「学校に対して、言い掛かりといえるような理不尽な要求、苦情、文句、非難などを繰り返す保護者を意味する和製英語」と説明されているが、海外にだって “モンペ” は存在するようだ。
どうせ休暇を取るなら、春や秋など、気候が穏やかな時期に旅行に出かけたいものである。だが、なかには仕事の都合で、どうしても年末年始にしか休みが取れないという人もいるだろう。
そして、そんな冬場に旅行する観光客に対して、北欧フィンランドの首都ヘルシンキが歓迎の言葉を掲げ、そのフレーズが皮肉っぽくてイイ感じだとネットで話題になっているので、紹介したいと思う。
危険はいつ襲ってくるのか分からない。たとえ普段から注意深くすごしていても、思わぬ災難に遭うことだってある。「歩く足には棒当たる」くらいの心構えで行動するのがいいだろう。
ということで今回ご紹介したいのは、突然のハプニングに見舞われた大学生ランナーの動画、その名も「Kid Gets Bodied by Deer During Cross Country Run」である!
床のホコリが気になるときは掃除機やホウキ、モップや雑巾を使ってお掃除するのが当たり前。でもちょっと待って! 単なる道具ではなく、ワンコを使ってお掃除することだってできるんだよ!!
そのことを体を張って証明してくれた子犬が激撮されたので、動画と共にお伝えしたい。
最近は、日本でもファッション感覚でタトゥーを入れる人が増えているが、一度タトゥーを入れたら一生付き合うことになるため、どんなデザインに決めるかは悩むところである。
では、人が決めたデザインや言葉を、肌に刻まなければならなかったらどうだろうか!? というのも、人気ハリウッド俳優レオナルド・ディカプリオとの賭けに負けて、映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で主演したトム・ハーディが、屈辱的なタトゥーを入れるハメになってしまったというのである!!
スマホやミュージックプレーヤー、腕時計など、あらゆるものに搭載されるようになったタッチパネル。最近では冷蔵庫や掃除機にもタッチパネルが搭載されているくらいだから、特にデジタル製品には必要不可欠なアイテムと言えるだろう。
今回ご紹介するのは、そんなタッチパネルとAI(人工知能)を搭載した「スマートヘッドフォン」である。高性能であるにもかかわらず1万円ほどと、価格面も魅力的なヘッドフォンについてお伝えしたい。
もうすぐクリスマスがやって来るが、日本でクリスマスといえば、ケンタッキー・フライドチキン(以下KFC)である。すでに、フライドチキンの予約を入れて準備万端だという人もいると思うが、あのチキンは、なんとも抗しがたい香りを発している。
そんな、KFCの香りを家でも楽しんでもらおうと、なんとニュージーランドのKFCが、「フライドチキンに使用されているスパイス11種類」の香りがするキャンドルを発表したというのだ! お腹が空いている時に、そんなキャンドルを灯したら、拷問のように感じてしまいそうである。
元プロサッカー選手のデヴィッド・ベッカムは、イケメンすぎる容姿を活かして、下着姿で人気アパレルメーカーH&Mの広告塔を務め、タトゥーだらけのムキムキバディを惜しげもなく披露していた。
そんな、彼のタトゥーがアニメーションになり、「児童虐待防止」を呼びかけるユニセフのキャンペーンのために、文字通り ‟一肌脱いだ” というのである!
レディー・ガガやケイティ・ペリーといった、若手歌姫が世界中で人気を集めているとはいえ、天下無敵のシンガーの座を不動のものにしているのは、やはりマドンナだ。
2016年2月に10年振りの来日を果たしたスーパースターが、すっかりお馴じみとなった「車内カラオケ」に降臨! マシュマロ体型の司会者と『ヴォーグ』を歌って、なんと、お尻フリフリダンスまで披露しちゃうのである!!
2016年12月9日、大人気映画「スパイダーマン」の新作『スパイダーマン・ホームカミング』の予告編が世界同時公開された。2017年夏に公開される話題作だが、今作はかなり期待できる……なぜなら利権の壁を越え、アイアンマンなど他のスーパーヒーローも登場するからだ!