近頃の広告や雑誌の写真は、モデルの腰のくびれをさらに細くしたり、あらゆる体の部位がフォトショ加工されるのが当たり前になっている。
しかし、そういった加工された ‟完璧” なモデルの姿を見た若い女性が、自分の体に自信が持てずに自己嫌悪に陥り、無理なダイエットをして食障害を起こしたりなど、問題となっている。そこで、素の女性の美しさを表現するために、有名女優達が、“無修正” のカレンダー撮影に挑んだというのだ!
近頃の広告や雑誌の写真は、モデルの腰のくびれをさらに細くしたり、あらゆる体の部位がフォトショ加工されるのが当たり前になっている。
しかし、そういった加工された ‟完璧” なモデルの姿を見た若い女性が、自分の体に自信が持てずに自己嫌悪に陥り、無理なダイエットをして食障害を起こしたりなど、問題となっている。そこで、素の女性の美しさを表現するために、有名女優達が、“無修正” のカレンダー撮影に挑んだというのだ!
円安の影響もあって訪日外国人の数が急増し、2020年に開催される東京五輪には、さらに多くの観光客が渡日することが見込まれている。
「郷に入っては郷に従え」とのことわざ通り、外国へ行ったら、その国の習慣や文化に従うべきである。そして、複数の海外メディアが、「外国人旅行者が、日本に来る前に知っておきたかったこと」を挙げているので、いくつか紹介することにしたい。我々が当たり前に思っていることも、やはり、外国人にとっては物珍しかったりするようだ。
時に女は、ネチっこく根に持つこともあったりと、なにかと面倒な生き物だと思う。そんな、女の怖さの全てを映し出したような動画が激撮されたというので、ぜひとも、読者の皆さんにご覧になって頂きたいと思う。
女性2人が、取っ組み合いの大乱闘の挙句に、お互いの車を激突し合う様子を見たら、きっと縮み上がってしまうに違いない!!
世の中には、私たちの知らない記念日がまだまだたくさんあるようだ。例えば、本日12月5日が『バミューダトライアングルの日』とされていることを、一体どれだけの人が知っていただろうか?
もし仮に知っていた人がいたとしても、「そもそも何をしていいか分からない」という人がほとんどだろう。そこで……だ。私(筆者)は思うのだが……股間をじっくり見てはどうだろうか。
これから、クリスマスパーティーや忘年会&新年会など、なにかとお酒を飲む機会が増える。そんな季節だけに、泥酔して失態を犯さないように十分気を付けたいものである。
なぜ、こんな注意を促したかというと、ある酔い潰れた男性が目覚めると、なんと、死体安置所に入れられていたというからである! 読者の皆さんも死体扱いされないよう、生きた状態で安全に帰宅して頂きたく、このニュースをお伝えしたいと思う。
真冬になると、夕方5時には暗くなってしまうし外は寒いしで、家に引きこもりがちになってしまう。家で美味しい鍋料理を食べたり、冬なりの楽しみ方もあるが、やはり、春の訪れを心待ちにしてしまうという人が多いだろう。
だが、まだまだ日本は良い方である。というのも、なんでも米アラスカ州の町が「極夜(きょくや)」に突入して、2カ月間も太陽が昇らないというのだ!!
砂漠の国で酷暑というイメージがあるサウジアラビア。しかし、実を言うと沿岸部と内陸部では大きく気候が異なり、場所によっては気温がマイナスにまで下がる。レアケースながら、雪が降ることだってあるという。
雪の降らない地域でもし積雪しようものなら、ついつい喜んでしまうものだが、サウジアラビアでも慣れない雪を見ると遊びたくなるのは同じようだ。なぜなら、雪を見たサウジアラビア人は大歓喜。中には、かつてない楽しみ方をした男性もいたからである!
今日12月5日は何の日かご存知だろうか? 何を隠そう本日は、飛行機や船が突然消えてしまうなど、数々の怪奇現象が起きると言われている海域「バミューダトライアングルの日」なのだ。
そこで今回は映画やテレビ、そして小説などにも度々登場している、このバミューダトライアングルとはいったい何なのか、そしてどんな伝説が語り継がれているのかを、ざっくり解説していきたい。
毎日、子供達を食べさせて学校に通わせ、いつも素晴らしいお手本を見せてくれる両親は、限りなく尊敬に値する存在である。
しかし、時には子供が「???」と、思ってしまうような行動をすることもある。そこで、あるネット民が「変な理由でお父さんがキレたことってある!?」と質問を投げかけたところ、オモシロ体験談が集まったので10連発で紹介したいと思う。
以前の記事で、世界の有名メタルバンドが中国では漢字に置き換えられてしまう為、中国人以外にはさっぱりどのバンドの事を指しているのか、分からなくなってしまっている事を紹介した。たとえば、「Children of Bodom」が「博多之子」と表記されたり、「Nine Inch Nails」が「九寸釘」と表記されてしまうのである。
日本でも外国のバンドをカタカナで表記する事が多々あるが、なるべくオリジナルのアルファベット表記で記述した方がいいのではないかと考えている。カタカナに置き換えると原音から掛け離れた表記になってしまう事があるだけでなく、文字だけではバンド当事者や外国人と意思疎通が図れなくなるからだ。今回はそうした日本だけで名前が変わってしまったメタルバンドを紹介しよう。
『できればムカつかずに生きたい』。これは作家・田口ランディさんの素晴らしい著書タイトルだが、きっと多くの人がそう思って生きていることだろう。ムカつかずに生きられたらどんなに良いか……と。
しかし現実は、そう簡単にいかないの。私たちは、いとも簡単にイライラしてしまったりするものだ。今回は、海外メディア『Reddit』に寄せられていた「小さいのにイライラしてしまうこと」を30連発でお伝えしたい。あなたも、これらのことで気分が荒れたりするだろうか?
「音楽は国境を越える」というように、国や文化や言葉が違くても、音で心を通わせることはできるはず。素晴らしい演奏を聞いて、多くの人と感動を分かち合えるのも音楽の醍醐味だろう。世界を音楽でつなぎたい……そんな思いが伝わる動画があるのでご紹介したい。
動画「World Beat Music」は、一見ただの楽譜に見えるのだが、徐々に画面が引いてくると……なんと世界地図になっているのである! しかも実際に演奏した音源は、あの「ドラゴンクエスト」のBGMを彷彿させる仕上がりでめちゃカッコいいのだ!!
社会人になっても実家暮らしを続けているという読者の皆さんは、生活費として、いくらかお金を収めているだろうか!? こんな質問を投げかけたのは、「実家住まいの息子に生活費を入れさせたい」という母親が、海外掲示板「mumsnet:マムズ・ネット」に相談したところ、ネットユーザーの意見が真っ二つに分かれたからである。
「成人して働いているのなら、親と同じ立場なのだし子供も負担するべきだと思う」といった声が挙がっているのだが、皆さんの意見はどうだろうか?
「翼の生えた人間」と聞くと、天使や妖精などの可愛いらしい姿を想像する人は多いだろう。だが、とてもじゃないが “可愛い” とは言えないモノもいる。例えば、「モスマン(蛾人間)」がそうだ。名称からして不気味な、羽の生えた人型未確認生物のことである。
そんな恐ろしいUMAの姿をとらえた画像(?)が、ネット上で話題になっているのでお伝えしたい。問題の画像をよ〜く見ると……これは鳥!? いや、何か違うような……では一体何なんだ!?
気がつけばクリスマスが3週間後に迫り、プレゼント探しやパーティーの計画に忙しくなる時期である。そして、クリスマスを盛り上げるアイテムとして、クリスマスソングは欠かせない存在だ。
なかでも、歌姫マライア・キャリーの『All I want for Christmas is you』は定番中の定番だが、「あるロックソングを組み合わせたらドンピシャだった!」と、ネットで注目を集めているので紹介したい。意外な組み合わせが斬新なのだが、ナカナカしっくりきているのである!
様々な新型車が発表されているなか、2016年11月に開催されたロサンゼルスモーターショーで披露された、とあるスーパーカーが世界中で注目を集めている。
注目の理由は “世界初となるドアの開き方” にあるらしい。車にとってパワーやボディーのフォルムも大切だが、ドアの開き方もたいへん重要な要素だ。さて、そのスーパーカーのドアはどんな開き方をするのだろうか?
2016年のF1ワールドチャンピオンとなったニコ・ロズベルグ。チームメイトのルイス・ハミルトンとの熱い接戦や、親子チャンピオンとなったことでも大きな注目を集めた。
そんなロズベルグが、今シーズンでF1から引退するというメッセージを、Facebook上で発表した。理由は、ワールドチャンピオンになる夢を達成したからだという。
一生に一度(のはず)の結婚式を「パーフェクトにしたい」と思う気持ちは、誰でも一緒だろう。だが、カップル双方の望みを叶えるとなると、多少の妥協は必要になるはずだ。
そんななか、もうじき花婿となる男性が、自分の婚約者に「ブサイクだから」との理由で、彼女の親友を式へ招くことを渋っているというのだ! そこで、花嫁がネットに相談したところ、「‟醜い” のは花婿の方ね」といったコメントが殺到しているので、いくつか紹介したいと思う。