元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』をはじめとする大ヒット作品に出演し、ハリウッドで大活躍中だ。
ところが彼が出演した作品が、最低映画を選ぶゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のある部門に輝いてしまったのである。不名誉な賞ながらも、ロック様は正々堂々と批判を受け止めユーモアを交えたメッセージを発信し、その潔さが超素敵なのである!
元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』をはじめとする大ヒット作品に出演し、ハリウッドで大活躍中だ。
ところが彼が出演した作品が、最低映画を選ぶゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のある部門に輝いてしまったのである。不名誉な賞ながらも、ロック様は正々堂々と批判を受け止めユーモアを交えたメッセージを発信し、その潔さが超素敵なのである!
今、1人の男性がホームレスをマクドナルドに連れて行き食事を奢ろうとしたところ、警察官によって店から追い出されたとして話題になっている。その様子をとらえた動画はネットユーザーの非難を巻き起こし、再生回数は9900万回超えに!
メタル界の帝王にしてレジェントと言えば、なんといってもオジー・オズボーンである。数え切れないほどの伝説を残してきた彼が、ファンに感動的な慈善行為を行い話題になっている。
なんでも、オジーの作品を含むCDコレクションを全て盗まれて悲嘆に暮れていたファンに、段ボール一杯に詰まったプレゼントを贈ったのというのである!
赤い背景に黄色い「M」といえば、そう、マクドナルドの看板ですね。マクドナルドの頭文字であり、“栄養満点のお母さんのお乳” を象徴しているというこの「M」が、あるお店で「W」に変えられた。
それじゃあ「ワクドナルド」になっちゃうよ! とビックリしてしまうが、その裏にはちゃ〜んと理由が隠されているのだとか。ヒントは「3月8日」。一体なぜだか分かるかな?
我々の生活にすっかり欠かせない存在となったスマホ。メールやSNSでコミュニケーションを取るときにも便利だし、地図で場所を探すことも出来る。しかし、あまりにもスマホに依存しすぎて、手放せなくなっている人も少なくないのでは?
そんな状態を皮肉ったような、「目が覚めたらスマホの中に入っていた…」という日本を舞台にした短編ホラーが、海外で話題になっているので紹介することにしたい。
忠実で飼い主に反抗することもなく、いつもそばにいてくれる犬は「人間の最高の友達」と呼ばれることもある。しかし犬が尽くすのは人間だけでなく、仲間のワンコに対しても同じようだ。
というのも、体が柵にハマって抜けなくなった犬を助ける仲良しワンコの動画がほのぼの感タップリで、これを見たらワンちゃん同士の友情に感動してしまうこと間違いナシだ!
数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。
つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。
2018年2月6日に台湾で発生した「花蓮地震」。日本からも多くの支援の声が上がったが、俳優の阿部寛さんが、いち早く1000万円の寄付を表明し大きな話題となった。
あれから約1カ月……先日、阿部さんは早くも約束を果たしに行ったそうだ。その場で見せた温かい人柄に注目が集まっているという。
少しずつ春の陽気を感じるようになった今日この頃。来月の花見に思いを馳せ、すでにワクワクしているという人も少なくないだろう。しかし世界には、まだ雪が積もり春の訪れを1ミリも感じられない地域もある。
そんな場所で撮影された「新雪が積もりまくったトランポリン」にダイブする動画が大人気となり、再生回数が420万回超えになっているというので紹介したい。かなり寒そうだが、この動画を見たら「マジでやってみたい!」と思うこと間違いナシだ!
今、世界が最も注目している男といえば、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長だろう。韓国特使団との会談で見せた笑顔が話題になっているが、やはり気になるのはあの特殊なヘアスタイルだ。どんどんエスカレートしていく刈り上げは、とどまることを知らない。
一説によると「北朝鮮国内の全ての男性は “美男” である金正恩氏と同じ髪型にしなければならない」らしく、理髪店に行けば自動的にああなるのだとか……それが本当なら理不尽にも程があるが、もしかしたらイケてる髪型かもしれないと思ったのでやってみた。
突然だがあなたは何カ国語を話すことが出来るだろうか? とんでもない勢いでグローバル化が進むこのご時世、日本語は当然として英語くらいは話せてあたり前なのかもしれない……私(P.K.サンジュン)は日本語以外できないけど。
そんな中、つい先日人生初のメキシコ旅行に出かけてきたのだが、現地に着いてビックリ仰天、メキシコは「英語がほぼ通じない国」だったのだ。さて、あなたならそんな状況をどう乗り切るだろうか? 結論から言えば “たった2つの言葉” さえあれば基本的にはどうにかなるハズだ。
1976年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら未だに発売されている自動車「ホンダ・アコード」。なんと海外で、その「ホンダ・アコード」に電気自動車メーカー「テスラ社」のモーターを搭載した『テスロンダ(Teslonda)』なる奇妙なカスタムカーが現れた。
しかも、ベースとなる「ホンダ・アコード」は今から35年以上前に発売された初代モデルらしい。動画で走行シーンを確認すると……これがビックリ! クラシックカーが恐るべきスピードで猛ダッシュしているではないか。
最近は、好きな時に好きなだけ映画やドラマを鑑賞できるネット配信サービスが急成長を遂げているが、なかでもNetflixの充実度はズバ抜けている。
そんな、Netflixの人気に思いっ切り火をつけたのが、傑作政治サスペンスドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』だ。オバマ元大統領もハマったという「本作のような作品がもっとみたい!」という人のために、『ハウス・オブ・カード』が好きな人なら絶対ハマる海外ドラマシリーズ3選を紹介することにしたい。
お互いに無我夢中でラブラブのカップルは、相手と同調したい気持ちが大きいからか、何か同じ物を持ちたがる傾向にあるようだ。ひと昔前のようなペアルックまでとはいかなくても、スマホケースやバッグなどを色違いにしているカップルを目にすることがある。
そんな究極の形として、お揃いのタトゥーを入れる男女が海外では少なくないようだが、あるカップルが入れた『美女と野獣』をモチーフにしたタトゥーが「違うものに見える」と話題になっている。読者の皆様は、その画像を見て理由がお分かりになるだろうか!?
ドイツやスペインなどに続き、一番最近ではオーストラリアで同性婚が合法になり話題になっていた。世界的に同性愛者の権利が次々と認められるようになっている中、オランダのスーツメーカーが「ラブラブな男同士の写真」を広告に使用して物議を醸しているという。
その結果、同社のInstagramのフォロワーが1万人も減少したと報じられているのだが、読者の皆様は問題の広告を見てどうお思いになるだろうか!?
「ちょっとくらいならいいかな」「5分だけ」……その判断がとんでもない結果を引き起こすことがある。たとえば駐車違反。ちょっと離れた間に、取り締まられてしまった経験がある人もいるのではないだろうか?
そんなチョットのつもりが大変なことになるのは中国も同じらしい。いや、こっちはもっとスゴかった。違反切符や罰金なんてレベルじゃない! 車体を屋根の上に吊り上げられてしまったというのだ。どうやって降ろすんだよコレ!!
クソアニメという言葉を欲しいままにしている『ポプテピピック』。今期が始まって以来、Twitterトレンド入り常連の注目作だ。本作の魅力の1つは、ぶっ飛びまくった支離滅裂な作風。そんな作品性をウマく表現しているのがオープニング曲の『POP TEAM EPIC』である。
声優の上坂すみれさんが歌っているこの曲は、どことなく電波な雰囲気の漂う電子音の洪水が特徴的な歌モノ曲だ。そんなポップソングをゴリッゴリの外人が熱唱する動画がヤヴァイのでご紹介したい。