はい! 皆さん空に注目~!! 夜空を見上げてください。なんだか月がいつもより大きい気がしませんか? 「お月見はもう終わったでしょ?」なんて言ってる場合じゃないですよ~っ!!
本日2014年9月9日は月が地球に大接近する「スーパームーン」現象の日! スーパームーンは、今日を逃すともう来年までおあずけらしい。早速チェック! チェック!!
はい! 皆さん空に注目~!! 夜空を見上げてください。なんだか月がいつもより大きい気がしませんか? 「お月見はもう終わったでしょ?」なんて言ってる場合じゃないですよ~っ!!
本日2014年9月9日は月が地球に大接近する「スーパームーン」現象の日! スーパームーンは、今日を逃すともう来年までおあずけらしい。早速チェック! チェック!!
まさに日進月歩の宇宙開発。各国がしのぎを削りつつも、力を合わせては、人類の未知の分野を開拓し続けている。スプートニク計画から月面着陸、国際宇宙ステーション運営など、宇宙開発の年表をひもとけば、いかに人類が空の彼方に思いをはせ続けてきたかがよく分かる。
そして2014年9月、NASAが1つの質問を投げかけているのだ。それは、「これから10年後、太陽系探査はどこまで進歩するのだろうか?」というもの。もし、あなたがこの質問に答えられそうなら、ぜひNASAに知らせてほしい。アイデアが採用されれば、宇宙空間へと打ち上げられるかもしれないからだ!!
2014年8月11日、世界中を悲しみで包んだ俳優ロビン・ウィリアムズさんの死。コメディアンとしても、俳優としても、その素晴らしい才能で世界中の人々を笑顔にしてきた彼だが、なんとNASAスペースシャトル搭乗員たちの “目覚まし係” を務めていたことがあるというのだ。
真っ暗な宇宙空間に浮かぶスペースシャトル・クルーを温かく励ましながら、朝を伝えるウィリアムズさんの声。今回は、その模様を収めた動画『Robin Williams STS-26 “Good Morning Discovery” wake-up call』が公開されたので、ここで紹介したい。
国立天文台によると2014年8月12日深夜、「ペルセウス流星群」の観測ピークを迎えるそうだ。この流星群は、毎年多くの流星を観測できることで知られている。本来は13日午前9時頃にもっとも出現するとのことだが、12日深夜から翌日未明にかけて観測できるそうである。
街灯りのない戸外で観るのがもっとも良いようだが、生中継も行われるようなので、自宅にいながらにして楽しむことも可能である。
半分は青い海をたたえ、もう半分は火の海が広がっている惑星……この「穏やかさ」と「地獄のような一面」を併せ持つ写真は、一体どこの星の姿なのだろうか? 実はこれ、約40億年以上前の地球の姿と考えられている図なのだ。なんとも不思議な光景だ。
このイメージ写真を公開したのは、「約40億年以上前の地球の表面に小惑星衝突が与えた影響」の研究を行っているNASA率いる国際研究チームだ。なぜ、地球はこのような姿をしていたのだろうか?
非常に大型の台風8号(ノグリー)が発達しながら、北上を続けている。2014年7月8日には沖縄に上陸すると見られ、10日頃には九州・四国地方にも上陸する可能性があるという。
台風の規模については、「10年に1度の規模」とも「過去最強クラス」とも言われており、沖縄では「台風等に関する特別警報」が発表される見込みだ。いずれにしても、十分に注意した方が良い。その台風の威力を物語る画像が宇宙から撮影されていた。その画像を見ると、台風の眼が非常にハッキリとしており、海外ネットユーザーでさえも戦慄しているのだ。これは用心だ。
以前の記事で、中国の空港で大量フライトキャンセルが発生、原因は人民解放軍とUFOが戦闘をしたためではないかと噂されていた件をお伝えした。
結局、詳細は不明だったのだが、今回、中国で高速で飛んでいるらしき謎物体を追う飛行機がハッキリと激写されたと話題になっている。個人が撮影したものならニセモノという疑念もわくだろう。しかし、話題になっている画像というのは……なんとGoogleマップの衛星写真なのだ!
我々は誰もが、この地球の上で生存している。朝夕の日の光や、季節の移ろい、潮の満ち引きで、何となく「地球は回っている」と実感しているのではないだろうか。
それをほぼリアルタイムで見ることができたら、どう思うだろうか? 宇宙からの「地球の今」を見ることができれば、地球や宇宙の偉大さを感じ取ることができるかもしれない。実は国際宇宙ステーションからのリアルタイム映像をNASAが「Ustream」で公開しているのである。ぜひ最高画質、全画面表示で見て頂きたい。本当に地球は美しいと感じるはずだ。
6~10歳の子どものいる人にお尋ねしたい。私たちが生きている星はどこ? と尋ねたときに、きちんと答えられるだろうか。
イギリスで行った調査で、衝撃的な結果が明らかになった。500人の6~10歳を対象に調査を行ったところ、なんと10人に1人が、地球に生きているということを理解していなかったという。その子たちが生きていると思い込んでいた星は……。
以前、夢の結婚式を『想いをかなえるプラネタリウム』で実現させた夫婦の話題をお伝えした。コニカミノルタが展開している、想いをひとつずつカタチにしていくプロジェクトの一環として行われた「満天の星空」の下での結婚式。動画を視聴して、温かな思いが胸に広がったという人も多いのではないだろうか。
その第2弾として、「星空成人式」が実施されたようだ。20歳になった娘に、母親から「満天の星空」の下でのサプライズ成人式の贈り物。こちらも、これまたジ~ンっときちゃう感動動画なのである。「生まれてきてくれてありがとう!」とか、ホントにもう……(泣)。
広い宇宙には、我々がいまだ知らない何らかの生命体が確実に存在しているだろう。昔からUFOや宇宙人の目撃証言が存在するのだが、それら何時どのような形で、おおやけのものになるかはわからない。
だが、最近YouTubeに公開された映像が、その日が近いかもしれないと伝えているのだ。国際宇宙ステーションで撮影されたとされる、その映像を見ると、何もない空間から無数のUFOらしきものが、姿をあらわしているのである。これは一体何なのだろうか?
本日3月11日は3年前の2011年に東日本大震災が起きた日だ。そのため、各局で震災関連の特番が放送されている。そんななか、「一切ぶれない姿勢を貫いている」と注目を集めているテレビ局がある。
それは、テレビ東京。テレ東の愛称で親しまれている局である。日本中が黙祷を捧げていた本日の14時46分頃に『エイリアン4』を放送していたのだ。
謎のベールに包まれている国、北朝鮮。そのベールから、隠そうにも隠せないヤバいオーラがプンプン出ている国、北朝鮮。
そんな北朝鮮にまつわる1枚の写真が、今注目を集めている。写真は、朝鮮半島など東アジアの夜景を上空からとらえたもの。なんとも幻想的でキレイな写真……と思いきや、北朝鮮がないぞーーー! ……って、ここかよ! 北朝鮮の部分だけ極端に暗すぎるわ!!
昭和、平成といつの時代も子供の心をつかみ続けるウルトラマン! 主役のウルトラ戦士もカッコイイが、敵である怪獣もとても魅力的。最近では「宇宙怪獣エレキング」や「古代怪獣ゴモラ」が美少女化されたことも記憶に新しい。
そんな大人気のウルトラ怪獣なのだが、なんと、ウルトラ怪獣が主役の居酒屋『怪獣酒場』がオープンすることがわかった。もちろん地球初の試みで、バルタン星人も公式に声明を発表。これはホンモノだ!!
地平線や水平線からのぼる朝日は感動的だ。ましてや、初日の出ともなれば、おめでたさも相まって、さらに美しく見えるだろう。
そんな初日の出を、なんと成層圏から撮影した人がいる。2014年1月1日、北海道在住の岩谷圭介さんは、風船を使って上空3万メートルからの撮影に成功したのだ。気になるその映像は、動画「【世界初】初日の出を風船を使って成層圏から撮影してみた【ひので1号】」で確認できるぞ。
地球温暖化やエネルギー資源問題など、さまざまな問題が山積みの現代社会。そんな問題をすべて根本から解決してくれる、まったく新しい計画を清水建設が提案している。
プロジェクトの名前は『月太陽発電 ルナリング』。なんと清水建設は月で太陽発電を行う計画を考えていたのだ。それってSF映画の話じゃないの? マジなの? ダイソン球でも作る気? いや、けっこうマジらしい!!
未確認飛行物体“UFO”。この謎に満ちた物体は長年人々を魅了し続けている。世界各国でさまざまなUFO目撃情報があるが、そのUFOが、このたびドイツに着陸したというのだ。
UFOが降り立ったのはドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州の都市ロイトリンゲン。偶然、カメラに収められたというその様子は動画「Real UFO With Aliens Caught On Camera – Dec. 6, 2013」で確認することができる。
以前、当たりすぎてヤバイ性格診断「あなたが知らない裏の顔」というサイトを紹介したが、その第2弾が登場した。首都圏1万人調査をもとにつくられた「ポチリナ」というサイトで、買い物タイプを診断できるという。自分がどんな買い物タイプなのか、そういえば考えたことがなかったな。
現在、微粒子物質「PM2.5」等による深刻な大気汚染が問題視されている中国。大気汚染を原因とするスモッグで、ひどい地域では5メートル先も見えない状況だと報じられている。
そんななか、NASAの人工衛星がとらえた中国の上空写真が衝撃を与えている。そのスモッグは宇宙からでもハッキリと確認することができ、川などあるはずの地形が見えないほどになっているというのだ。