諫山創先生の『進撃の巨人』は、言わずと知れた大人気漫画である。アニメ・映画化されたほか、さまざまなコラボレーションも展開されており、その進撃っぷりはとどまることを知らない。
いろんなものを駆逐しまくっているワケだが、お次は参天製薬の目薬「サンテFX」とのコラボがキタァー!!! キターッ! でお馴染みの「サンテFX」とのコラボがキタァー!!!
諫山創先生の『進撃の巨人』は、言わずと知れた大人気漫画である。アニメ・映画化されたほか、さまざまなコラボレーションも展開されており、その進撃っぷりはとどまることを知らない。
いろんなものを駆逐しまくっているワケだが、お次は参天製薬の目薬「サンテFX」とのコラボがキタァー!!! キターッ! でお馴染みの「サンテFX」とのコラボがキタァー!!!
島根出身の私(佐藤)にとって、島根県と鳥取県を混同されることは決して喜ばしいことではない。むしろやめて欲しいことのひとつである。なぜなら島根は鳥取に負けていないと思いたいからだ。しかしこれだけは負けてるかも!? と思うものがひとつある。それはまんじゅうだ。
鳥取には約150年も連綿と受け継がれる美味しいまんじゅうがある。それは山本おたふく堂の「ふろしきまんじゅう」である。そのまま食べても美味しいのだが、牛乳との相性が抜群! おそらく日本一牛乳と合うまんじゅうだろう。ふろしきまんじゅうだけは認めざるを得ないッ……。
発売時、売れすぎて一時販売中止となるなど、大きな話題を呼んだ日清の『トムヤムクンヌードル』。今では多くのコンビニなどで見かけるレギュラー商品となっており、しょう油・シーフード・カレー・チリトマトに次ぐ、定番カップヌードル5番手に食い込んだとみていいだろう。
そんな『トムヤムクンヌードル』の味をそのまま米で再現したのが、『日清カップヌードルリゾット トムヤムクン』である。実は筆者、発売直後にトムヤムクンリゾットを食べていたのだが、率直に言うと物足りなさを感じていた。だが、日清に限ってそんなことがあるのか……? 元祖カップヌードルの日清に限ってそんなことが……?
沖縄県の離島・石垣島といえば、周辺に美しい海が広がっていることで知られている。石垣島でもっとも美しいビーチというと『川平湾』が有名だが、じつはそれに勝るとも劣らないビーチが存在する。
そのビーチとは、石垣島の船着場から船で少し行った場所にある『浜島』というところ。ここはなんと干潮になると真っ白いビーチが姿を現し、少しの時間だけ “幻の島” として上陸することができるのである。
今回のテーマは、「破局後から、次の恋への進み方」です。これ、本当に難しいんですよね。一般的には、仕事や趣味に没頭せよと言われていますが、筆者の場合は無理でした。おそらく、大半の人がそうだと思われます。仕事や趣味に没頭する以外で、終わった恋と決別する方法を模索していきましょう。
急速充電が可能、電気だけで走れてガソリンも使える。ラゲッジも広々でアウトドアにも最適なプラグインハイブリッドカーといえば『アウトランダーPHEV』だ。
新モデルも登場し、最近は高知県に移住されたプロブロガーのイケダハヤトさんもアウトランダーPHEVを購入。これからさらにアウトランダーPHEVが普及しそうである。
――だが、残念なお知らせもある。イケダさんはご自身のブログでアウトランダーPHEVについてかなり期待を持たれているようだが、現実はそんなに素晴らしいものではない。
「カップルで行くと別れる」や、「地下に巨大カジノがあり、裏のゲストがギャンブルを楽しんでいる」など、さまざまな “都市伝説” がある大人気テーマパークといえば『東京ディズニーランド』である。
そんなディズニー都市伝説のなかでももっとも有名なのが「ディズニーランドで閉園後隠れると尋常じゃない雰囲気のミッキー(キャスト)が来て “永遠に出られない夢の国” へ連れて行かれる」という伝説ではないだろうか。
大人になってその美味しさに気付くもののひとつ、ナス。子どもの頃はピーマンと並んでその美味しさがまったくわからなかったのだが、高校を卒業するあたりから、「お? 本当は美味しいんじゃないの?」と味の違いがわかり始め、「俺も大人になったな、フッ(笑)」と自らの成長を顧みる。それがナスだ。
そのナスの美味しい漬物を食える、意外なお店がある。そのお店とはスシローだ! みんな、知っていたか? スシローで提供されている水茄子がめちゃくちゃウマい! 私(佐藤)が人生で食べてきたなかでもっとも美味しいナスの漬物だと確信しているッ!
芸能生活50周年を迎えた大物演歌歌手と言えば、“永遠の28歳” こと水谷千重子さんである。お笑い芸人・友近さんの友だちであり、バカ言いすぎることで知られる水谷さん。リアルに大物演歌歌手と共演するなど話題がつきないが、またまたかなりの大物とデュエット(?)してしまったようだ。
14歳の夏休み、『いいとも』からの『ごきげんよう』を見ながらダラダラと過ごすという、夏休みならではの至福を満喫していた筆者(私)。すると突如、テレビからお昼時とは思えない……14歳には刺激の強い息づかいが聞こえてきた。「ハッ!?」と画面に目をやると……。
真っぴるまっから、成熟した男女が “事(こと)” に及んでいる……! なぜこんな時間に! ていうかなんでフジテレビで……! 問題のシーンは数秒で終わるが、その後も14歳には新鮮な物語が怒涛の流れで展開されていく。続き(とエロシーン)が気になる!
こうして多感な少女は昼ドラの味を覚えてしまった。以下はその魅惑のドロドロ系昼ドラにありがちな展開あるあるである──。
2015年5月13日、日本を代表するロックバンド「人間椅子」と「筋肉少女帯」はコラボシングルの『地獄のアロハ』を「筋肉少女帯人間椅子」名義でリリースした。6月7日には東京・渋谷公会堂でライブを行い、卓抜したパフォーマンスで来場者を圧倒したのである。
近年とどまることを知らない快進撃を続ける人間椅子が、7月1日にライブDVD・Blu-rayを発売することとなった。それに合わせて、バンドのパフォーマンスとは裏腹に猛烈にゆるい番組『帰ってきた人間椅子倶楽部』を放送するぞ! 今回で第3回目。過去2回の放送を上回る勢いのゆるい内容でお届けするかも!?
2015年6月27日、記念すべき第30回「2015年 サンリオキャラクター大賞」の最終結果が発表された。サンリオといえば、『ハローキティ』に代表される、愛らしくどこかゆるいデザインが特徴だが、2位の『シンガンクリムゾンズ』を見て、筆者は衝撃を受けた……!
こ、これがサンリオだと……? サンリオといえば先述したように、可愛らしく・どこかゆるい雰囲気がウリじゃないのか……? そう、例えば『ハンギョドン』のように! 『みんなのたあ坊』のように!! 『ゴロピカドン』のようにッ!! こんなのサンリオじゃないやい!
グルメ王国・北海道には、美味しいおみやげが数えきれないほど存在する。ロイズチョコレート・開拓おかき・レーズンバターサンド……などなど、全て買って帰りたいものばかりだが、やはり群を抜いて有名なのは、『白い恋人』であろう。
仕事の関係で、数えきれないほど東京と北海道を行き来し、それなりに北海道をわかったつもりの筆者であったが、どうやらまだまだ甘かったようだ。それは札幌育ちの知人に「おみやげはやっぱり “白い恋人” だよな!」 と言ったところ、「ハァ? ノースマンなんですけど」と言われてしまったのだ……。ノ、ノースマンって何じゃーーーい!
石川県には地獄がある──。石川で地獄と言えば、かつてノーパンしゃぶしゃぶ地獄があり、今も数々の地獄をめぐることができる「ハニベ岩窟院」が有名だ。
だが、県内にはまたひとつ地獄があった。その名も「猫地獄」! 能登半島の奥にある輪島市には「猫地獄」という地があるという。ニャンコがワンサカいるなら天国だが、反対に地獄とは、いったいどんな場所なのか……実際に行ってみた!
今や、どのラーメン屋でも高確率で提供されている、つけ麺。様々な味のバリエーションも続々と登場するなど、ここ数年で一気に根付いた食文化といえる。ラーメンの基本がしょう油であるならば、つけ麺の基本は、「魚介+動物系のダシに甘味と酸味が強く効いたスープ」だろう。そう、今は閉店してしまった高田馬場の「べんてん」のようなスープである。
今では多くの店が、オリジナリティある美味しいつけ麺を食べさせてくれるが、基本の味をいざ探しても、実はなかなか見つからないもの。そんな人にこそ覚えておいてほしいのが、東京は両国に店を構える、『ごんろく』だ。
ミニストップの夏の看板商品といえば……そう、『ハロハロ』。今年2015年で20周年を迎えた、子供から大人まで幅広く愛されているかき氷ソフトである! そんなハロハロだが、お店で食べることはもちろん、テイクアウトも可能。
しかし……。真夏のテイクアウトは、ハロハロをあっという間にドロドロにしてしまう。やはりお店で食べるしかないのか……。お土産に買って帰って、家族みんなで食べる方法はないのだろうか? ──ある! あるよ! 筆者(私)は気づいてしまったのだ……‼︎
今まで秘密にしていた訳ではないのだが、私(佐藤)はゲームが好きだ。どんなに忙しくても必ず時間をとって、ゲームをプレイしている。ぶっちゃけ仕事よりもはるかに優先度が高いくらい。そんな私はこれまでオンラインゲームを避けてきた。もしかしたら、課金で大変なことになるのでは? 私のようなオッサンは疎ましがられて、「オッサン、入ってくんな」くらいに思われてしまうのでは?
これらはもしかしたら誤解かもしれない。そう思い、人気ナンバー1のSEGAゲームスのPCオンラインゲーム『ファンタシースターオンライン2』をプレイしてみることにした。早速始めてみると、思っていた以上に気楽にプレイできることが判明した!
2015年6月26日、プロレスラー・天龍源一郎(65歳)の引退興行記者会見が行われた。その席で、2015年11月15日に両国国技館にて開催される「天龍源一郎引退 ~革命終焉~」の発表や、現在の心境などが語られたのだが……。
天龍といえば「キング・オブ・ハスキーボイス」として、滑舌が悪いことは以前もご紹介した。約40年のレスラー生活にピリオドを打つ引退興行記者会見で、万が一滑舌が悪すぎて何も伝わらなかったら一大事! というわけで、天龍の “鬼しゃがれ声” に多少は慣れている筆者が、通訳のつもりで記者会見に行ってきたのでご報告するぞ!