フランス料理にイタリア料理、中国、台湾、タイ、インド、スペイン、ポルトガル料理などなど。日本国内にいても海外の料理を楽しむことはできる。本場ではないにしても、その食文化に触れることはできるのだが、アフリカ料理のお店はまだまだ少ない。なかでもケニアの料理となると、ますます食べられるお店は少なくなる。
そんななかで、東京・五反田にある「マシューコウズ バッファローカフェ」はケニア料理を楽しめる貴重なお店だ。料理の腕をふるシェフは、以前在日ケニア共和国大使館で勤めていたというから、味は本格的!
フランス料理にイタリア料理、中国、台湾、タイ、インド、スペイン、ポルトガル料理などなど。日本国内にいても海外の料理を楽しむことはできる。本場ではないにしても、その食文化に触れることはできるのだが、アフリカ料理のお店はまだまだ少ない。なかでもケニアの料理となると、ますます食べられるお店は少なくなる。
そんななかで、東京・五反田にある「マシューコウズ バッファローカフェ」はケニア料理を楽しめる貴重なお店だ。料理の腕をふるシェフは、以前在日ケニア共和国大使館で勤めていたというから、味は本格的!
女性が意地とプライドをかけて戦うアツき格闘技、女子プロレス。中でも、ヒールとしてバツグンの存在感を放っているのがアジャ・コングさんである。時おりテレビのバラエティー番組にも出演し、リング上とは異なる愛らしいキャラでお茶の間にも人気だ。
今、そんなアジャさんに関する画像が公開され話題となっている。その画像とは、子供の頃アジャさんに抱っこされた人物がプロレスラーとなり、再び抱っこされているというのもの。20年前の様子を彷彿させる写真は、どこか温かいものを感じる仕上がりだ。
何事も長く継続することは、並々ならぬ努力がいる。しかも一線で活躍するとなると、努力だけでは乗り越えられない壁にぶつかることは避けられない。そう考えると、デビューから28年を経て、デビュー当時を凌ぐ勢いで支持を集めるロックバンド「人間椅子」は、かなり稀有な存在であると言えるだろう。
いまだにロックに対する情熱は潰えることなく、メンバー全員が50代に突入して、ますますその魂に磨きがかかっている。一体何が彼らを突き動かすのか? その答えが、2017年2月に発売されたギター・ボーカル和嶋慎治氏の自伝『屈折くん』に隠されている。
飲食店は、客のニーズに応えると共に、お店を存続するために売上を維持しなければならない。その両者の思いがバランスよく保たれてこそ、商売を長く続けられるはずである。しかし、そのバランスが崩れたら、お得なサービスも仇になる可能性がある。
最近北海道の飲食店が、デザートフォンデュ ビュッフェの中止を発表した。というのも、そのお店、札幌パルコの「SHELF」を利用した客がサービスの不備を感じ、問題点を指摘したところ大炎上する騒ぎに。そしてその翌日、SHELFの運営元がビュッフェの中止を発表したのである。
国会では、森友学園の籠池理事長の証人喚問が行われている。国有地売却問題の真相は明らかになるのか? そして安倍晋三首相は本当に100万円の寄付をしたのだろうか? 実態が解明されるのか、それとも混迷を深めることになるのか、国民の関心が集まっている。
そんななか、タレントの清水ミチコさんがTwitterに投稿した内容が、ネット民の間で話題になっている。それを見ると、意外な事実が暴露されいるのだーーッ!
2017年3月23日、天丼チェーンの「てんや」は信じられない新商品の販売を開始した。それは「クラムチャウダー風天ぷら」である。クラムチャウダーってスープだろ!? それを天ぷらにするのかよ!
とツッコミたくなる気持ちもわかるのだが、てんやは過去にポテサラを天ぷらにしている。それがめちゃくちゃウマかった! ということは、つまり、クラムチャウダー風天ぷらもウマいのではないか? そう思って実際に食べてみると……。ほら見ろ、うめぇええ! クリーミーでめちゃくちゃウマいやないのッ!!
スターバックス史上、最高に美味しいメニューは何だろうか? それぞれ好みはあるだろうが、個人的には迷わず「シェイクンレモングリーンティー」を挙げたい。ここ数年は発売されていない限定メニューだが、マジのマジで激ウマなのだ。
そんな「シェイクンレモングリーンティー」の姉妹商品『シェイクンアップルグリーンティー』が、2017年3月22日より、東京・神奈川・千葉・埼玉の一都三県限定で発売となった。こ、これは……! いよいよ伝説の「シェイクンレモングリーンティー」の復活も近いのか?
いよいよ、ロシアに向けたアジア最終予選の後半戦が本日23日から始まる。グループBの日本は、ここまで3勝1敗1分(勝ち点10)で2位。初戦のUAE戦を落とし、最終予選の初戦で敗れたチームの予選突破確率は0%なんてジンクスも騒がれていたが、前半戦を巻き返して本大会出場圏内につけている。
ただ、2位といえども決して楽観視できないのが最終予選。なにせ、グループBは勝ち点1差の中に4カ国がひしめく大混戦なことに加え、日本の後半戦はアウェーの中東戦が続く。すべてが絶対に負けられない戦いであり、簡単な試合などひとつもないからだ。
最近の自動販売機はとても進化している。電子マネーが利用できるのはもちろんのこと、もっとも進んだ自販機は、事前購入や後払いまで出来てしまう。さらにさらに、友達にドリンクをプレゼントすることまで出来てしまうのだ!
ドリンクをプレゼント? 自販機で? 一体どうやってやるのか? エキナカ自販機の『アキュア(acure)』の新ラインナップ「イノベーション自販機」を使うのである。この自販機ならそれらが可能! ただし、現在(2017年3月22日)のところ、JR東日本の主要駅にしか設置されていないが……。
2016年12月、未成年との飲酒発覚を受けて活動自粛した人気バンド「ゲスの極み乙女。」と「indigo la End」のボーカル、川谷絵音さん。ベッキーさんとの不倫報道をはじめとするスキャンダルで世間の注目を浴びた彼の復帰を、東スポが報じた。この報道に対し、ネット上では多くの声が寄せられている。
九州内で人口・面積共に最も少ない県といえば『佐賀県』である。お笑い芸人「はなわ」のネタのほか、有田焼や伊万里焼など、焼物の生産地としても知られる佐賀県は、複雑な方言でも有名な地域だ。
そんな佐賀が、ラジオ体操第一を佐賀弁に訳した『佐賀弁ラジオ体操第一』をネットで公開。さっそく動画を確認してみると……はじめから何言ってるか分かんねぇぇぇえええーーーー!
豊かな自然から山の幸も海の幸も楽しめる佐賀県。だがしかし、福岡や長崎など、九州メジャー県に比べて若干存在感が薄いことは否めない。言わば、九州のインディーズと言っても過言ではないだろう。
そんな佐賀県から悲報が飛び込んできた。なんと楽曲をリリースした上で、タワレコ渋谷でカセットテープを配布するという。マジでインディーズデビューしちゃったよ!
大手ファストフードチェーン店「マクドナルド」で販売されている人気メニューのひとつに『マックシェイク』がある。冷たくクリーミーなシェイクが安価で味わえるとあって、ちょっとした休憩タイムに購入する人も多いだろう。
本日2017年3月22日から新シェイク『北海道メロン』が発売された。マクドナルドによると、「メロンにミルクをかける通な食べ方を再現した味わい」とのこと。何だかメチャクチャ美味しそう。さっそく飲んでみたのでご報告したい!
時代の流れもあってか、新方式タバコが人気となっている今日この頃。加熱式のiQOS(アイコス)をはじめとする各商品は売り切れ続出。時間が経ってもなお、入手困難な状況が続いている。
そんな新方式タバコの長所のひとつが「臭わないこと」だが、はたしてタバコ特有の臭いはどれだけ抑えられているものなのか。きっとタバコの臭いに敏感な非喫煙者ならば違いがわかるはず! ということで、非喫煙者の男性にアイコスとプルームテックの臭いを嗅いでもらうことにした。
これまで数えきれないほどのグルメをレポートしてきた我々ロケットニュース24が、コンビニ大手「ローソン」とコラボレーションすることが決定した! しかも、大人気のホットスナックからあげクンの味をプロデュースすることに!!
ローソン主催のイベント「おめでとう!ありがとう!ローソンからあげクンお誕生日会!」のみで提供するぞ! 一体どんな味になるのか? 現在進行形で開発が進んでいる舞台裏の一部を、今回は紹介しようッ!
「男をつかむなら胃袋をつかめ」とはよく聞く話。ソレだけですべてが上手くいくとは限らないが、意中の相手のお腹をつかんでおくに越したことはないよな! そして、せっかく食べてもらうならば喜ばれるメニューを作りたい。男の人が喜ぶメニューって一体……。
『肉じゃが』が家庭の味っぽくて男ウケが良いとまことしやかに言われるが、本当だろうか。個人的な経験からはハンバーグやカレーのほうが人気な気がする。男性は肉じゃが好きって都市伝説じゃないの……? 気になったので調べてみたところ、意外な結果が明らかになったぞ。詳しくは以下をご覧あれ!
今年も、何か新しいことを始めたくなる季節がやって来た。新生活に合わせて、ランニングなんかに挑戦してみるのもいいな~とか、そんなことをぼんやりと考えている人も多いのではないだろうか。
記者(私)もそんな一人だが、ランニングをするならランニングシューズを買わねば!などと形から入ろうとして、スマホでニューバランスのサイトをチェックしたところ……ランニングの前にランニングゲームにハマってしまった(笑)。
“スペワ” の愛称で親しまれる「スペースワールド」は、福岡県北九州市にある宇宙のテーマパークだ。1990年のオープンから27年を数える同パークがなんと、今年2017年いっぱいで閉園になるという。
そんなスペースワールドが先日、閉園に向けた新CMを公開した。内容を確認したところ、閉園がテーマであるにもかかわらずあまりにもポジティブだったので、さっそくご報告したい。
パワフルなのに燃費最高、日本のみならず今なお世界中で活躍する小型オートバイが「ホンダスーパーカブ」である。その誕生は1958年というから、半世紀以上に渡り世界中の高度成長期を支え続けてきた “鬼燃費マシン” といえるだろう。
そんなスーパーカブが、1 / 32スケールのガチャガチャとなって登場した。それがアオシマの『ホンダスーパーカブコレクション』である。今回は全6種類をアオシマからお借りしたので、余すことなくその全貌をご覧に入れたい。