ウソかマコトか、一部情報によると今、スタバに痛車で乗り付けるのがブームらしい。意識高い系カフェの代名詞「スターバックスコーヒー」に、オタク趣味の究極系「痛車」はどう考えてもマッチしない気もするが……。
ともあれ、流行ってるんだったらこの波に乗らない手は無い……。なぜならロケットニュース24編集部には痛車を超えた本当の痛車、『吐き気がするほどキモいおっさんの痛車』があるからだ。よし……スタバでめちゃめちゃドヤッてやるぜーーー!
ウソかマコトか、一部情報によると今、スタバに痛車で乗り付けるのがブームらしい。意識高い系カフェの代名詞「スターバックスコーヒー」に、オタク趣味の究極系「痛車」はどう考えてもマッチしない気もするが……。
ともあれ、流行ってるんだったらこの波に乗らない手は無い……。なぜならロケットニュース24編集部には痛車を超えた本当の痛車、『吐き気がするほどキモいおっさんの痛車』があるからだ。よし……スタバでめちゃめちゃドヤッてやるぜーーー!
春は出会いと別れの季節。学校に入学式と卒業式があれば、社会に出てからも入社と退職がある。当然、誰もが通る道であり、この春に出会いもしくは別れを体験した人も多いことだろう。
そして2017年3月30日、東村山市役所では志村けんさんの兄である志村知之さんが退職し、職場に別れを告げた……のだが、その様子を写した1枚の写真がネットで話題になっている。というのも、お兄さんが弟の志村けんさんに激似らしい。
なぜ山に登るのか? そこに山があるからだ。イギリスの登山家、ジョージ・マロリーのあまりにも有名な言葉である。そう、私(あひるねこ)もあなたも、今日は山を登らねばならない。それもただの山ではないぞ。高くそびえ立つ、肉の山だ。
ニュータイプの肉丼として、独自のポジションを築いている「岡むら屋」。その岡むら屋が、本日2017年4月3日より期間限定の新商品の販売を開始した。『どっさり野菜』なるヘルシーなワードが付けられたそれらの商品は、その響きとは裏腹に、こちらの予想を大きく上回る肉マウンテンだったのである!
今日から新年度、新入社員の皆さんは期待と不安に胸を躍らせていることだろう。こんなことをお伝えするのも、アレなんだが、考えているほど社会は甘くない。無力感に苛まれることもあるだろうし、「なんでそんなことを言われないといけないのか?」と憤ることもあるだろう。
イヤになることばっかりかもしれない。耐えられないと思うことだってあるだろう。そう感じたら、すぐにそんな会社は辞めてしまえばいいと思う。ただし、会社で感じた憤りや理不尽を超える厳しい現実が待っているから……。
一度でいいから見てみたい。心の底からそう思う絶景は、誰にでもひとつやふたつあるだろう。もしそれが世界も認める景色ならばなおさら。是が非でも見ておきたいものである。
ということで今回ご紹介するのは、以前にアメリカの CNN が認めた絶景「元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)」。ここは、白狐のお告げにより昭和30年に島根県津和野町太鼓谷稲成から分霊され、123基の赤い鳥居が並ぶことでも知られている神社だ。
2017年3月30日をもって「おかあさんといっしょ」を卒業した、横山だいすけさん。その後任として、本日4月3日より『花田ゆういちろう』おにいさんが登場した。
同番組の大黒柱的存在だった、偉大なる “だいすけおにいさん” を受け継ぐ者として、ゆういちろうおにいさんには全国の親御さんたちから熱視線が送られていたが……。結論から言うと、ゆういちろうおにいさんは、おおむね温かく迎え入れられたようだ。
自分の好きなアーティストの曲を初めて聞いた時のことを覚えているだろうか? 耳にしたその瞬間に、雷に撃たれたような衝撃を受け、歌詞やフレーズが頭から離れなくなる。誰でも一度はそんな経験をしたことがあるのかもしれない。私(佐藤)もロックバンド「人間椅子」の曲を初めて聞いた時に、度肝を抜かれたことを鮮明に記憶している。
そんな人間椅子の約30年の活動を辿るようなライブが行われた。2017年3月25日、「ライブ盤リリース記念ワンマンツアー『威風堂々』」のツアーファイナルである。超満員の赤坂ブリッツで、レア曲を連発してファンを魅了したのである。
本日2017年4月2日。この日、日本で最もインターナショナルな雰囲気あふれる場所は、神奈川県・川崎市の若宮八幡宮周辺であったと思う。そう言えるほど、多くの外国人観光客であふれていた。
彼らの目的は何か? それは……かなまら祭りだ! 男根みこしが街中を練り歩き、エリア一体が男根グッズであふれる様子を見に来ていたのである。というか、私もガッツリ参加していたので、そのときの様子を動画や画像で紹介しよう。ちなみに、今年は昨年よりも壮観さがアップしていたぞ!
1973年生まれの私(佐藤)にとって、21世紀は遠い未来のはずだった。子どものころに思い描いていた未来には、『ドラえもん』のようなロボットが人間の生活を助けてくれるものと信じ、『スターウォーズ』の世界のように、宇宙へ簡単に行けるものとばかり思っていた。しかし実際の21世紀はそうではない。
せいぜい、お掃除ロボットが床掃除をするのがやっとで、ソフトバンクの「Pepper」は話相手になるのがやっとだ。そんななか、意外すぎるモノが歩行を始めていた。それは、空気清浄機である……。そこに未来が来たのか……。
今年もついにやって来た! 年に一度ウソをついていい日「エイプリルフール」。近年は、さまざまな企業や団体がウソ……というかボケを発表するのが恒例となっていて、ダマされるどころか楽しみにしている人も多いだろう。
そこで、今回は本日4月1日に発表された各企業やお役所のぶっ飛んだ『エープリルフールネタ』を厳選してお届けしたい。大の大人が真剣に考えたボケを食らえ!!
本日4月1日はエイプリルフール! みなさんもう嘘はついただろうか。近年は、HPなどまで作った本格的な嘘企画をでっち上げる企業もあるほど、ネット上での嘘合戦が熱を帯びている。
そんな中、有名企業アカウントのシャープとタニタが『君の名は。』状態に陥っていることが判明した。君の前前前世から僕は~♪
「シズル感」という言葉がある。これは英語の「sizzle」(肉などを焼くときのジューという擬音)が元であり、それが転じて、購買欲や食欲を刺激するという意味の言葉として、用いられるようになった。
言葉だけだと何のことなのかわからないのだが、「こういうの!」と言われたらわかるはず。たとえば、東京・中目黒にある肉バル『Salt』のレアステーキ丼「SBPボウル」を見れば、シズル感がわかるはずだ。これはシズってる! シズりまくってるッ!!
カローラやクラウン、ランドクルーザーなど、数々の人気車を生み出してきた世界最大規模の自動車メーカーが「トヨタ自動車株式会社」だ。そのトヨタが近年、壮大なプロジェクトに取り組んでいるという。
その名は、「TOYOTA GAZOO Racing 5大陸走破プロジェクト」である。今回は従業員自らがハンドルを握って、過酷な道を走り抜くというそのプロジェクトについてご紹介したい。
今年も引き続き大人気のTVCMといえば、auの『三太郎』シリーズである。主役である桃太郎、浦島太郎、金太郎のほかにも魅力的なキャラクターがいろいろと登場していて、ますます目が離せない。
さて、そんな『三太郎』シリーズの新CM楽曲が公開された。そうそう、このTVCMは、音楽もいいんだよな……って、待って(笑)。auさん、どうしたんですか!?
男根お披露目のカウントダウンが、そろそろ始まろうとしている。そう、開催まであと2日にせまった「かなまら祭り」のことだ。このお祭りの象徴とも言えるのが、街中を練り歩く巨大な “男根みこし” なのだが……
コアなかなまら祭りファンが気になっていることは「当日お披露目される男根みこしは、果たして濡れているのか?」という点ではないだろうか。そこでロケットニュース24では、男根みこしが濡れているのか濡れていないのかを大胆予想! 結果は……こうだ!!
今や様々なイベントで見られるようになった、プロジェクトマッピング。プロジェクターから物や空間に映像を投影することで、驚きの視覚効果を生み出す技術だ。
そんなプロジェクトマッピングを駆使して作られた美しい動画が、ネットで公開され話題を呼んでいる。超人気ダンスユニット「AyaBambi(アヤバンビ)」と最新テクノロジーが織りなす斬新な映像美をぜひご覧いただきたい。
月の最終金曜日といえば、「プレミアムフライデー」である。今さら説明するまでもないことだが、政府と経済界が提唱し、最終金曜日は15時に帰ろうという働きかけだ。
すでに一般に浸透しているはずの取り組みなのだが、驚いたことに15時に帰れない人がいるという。しかも、企業が呼びかけているにもかかわらず、ネット上の声を見ると15時に帰ることを断念する人が後を絶たないようだ。これは……いわゆる「プレミアムフライデー離れ」が、深刻化の一途をたどっていると言えるだろう。
「青春18きっぷ」は、年齢に関係なく誰でも利用できるお得な切符だ。JR線の普通列車、快速列車が1回あたり2370円で1日乗り放題になるので、使い方次第では格安に旅行できる。鉄道ならではのゆったりした旅に憧れを抱いている人も多いだろう。
そこで今回は『青春18きっぷで東京-小倉間を1日で乗り継いだ人に起こりがちなこと40連発』と題し、計19時間の旅路の中で体験したことを「あるある形式」で紹介したい。甘酸っぱくもほろ苦い青春ドラマ、さっそくご覧いただこう!