3月は別れの季節。もうすぐ卒業式シーズンだ。あなたは中学・高校の時の卒業式を覚えているだろうか? 女子が、好きな男子の第二ボタンをもらう……。あの甘酸っぱい光景は、今もまだ見ることができるのだろうか?
モテない男子にゃまったく無縁なこの行事、だがモテる男は大変だ。第二ボタンを巡る、女子たちの争奪戦が始まってしまうからである。しかし、そんなモテ男を救う夢のアイテムが誕生したのでお伝えしたい。第二ボタンを無限に増殖させることができる、その名も『むげん第二ボタン』だ!
3月は別れの季節。もうすぐ卒業式シーズンだ。あなたは中学・高校の時の卒業式を覚えているだろうか? 女子が、好きな男子の第二ボタンをもらう……。あの甘酸っぱい光景は、今もまだ見ることができるのだろうか?
モテない男子にゃまったく無縁なこの行事、だがモテる男は大変だ。第二ボタンを巡る、女子たちの争奪戦が始まってしまうからである。しかし、そんなモテ男を救う夢のアイテムが誕生したのでお伝えしたい。第二ボタンを無限に増殖させることができる、その名も『むげん第二ボタン』だ!
突然だが質問だ。ポテトチップスの主な材料はなにか──。そう、言わずもがなジャガイモである。なにはさて置き、ジャガイモがなければ始まらない。逆に言えば、ジャガイモで作るからこそポテチであると言えるのではないか。
しかし、そんな常識をくつがえす商品がカルビーから登場した。なんと「芋けんぴ味」のポテチだ。あまりのナチュラルさにサラっと受け入れてしまいがちだが、よく考えてほしい。芋けんぴってサツマイモやん。ジャガイモでサツマイモを再現するって、だいぶ意味がわかんねぇぇー!
刺激強めの強炭酸がたまらなくウマい「ウィルキンソン」の炭酸飲料。ウマくて安くて0kcalなんて言うことなし! きっと「ウィルキンソンがないと生活が成り立たない」なんて人も少なからずいるハズだ。
かくいう記者もその1人で、最低でも1日1本はウィルキンソンを飲んでいる。だがしかし、そのウィルキンソンに不穏な何かが起きているらしい。というのも、ファミマ限定で発売されていたウィルキンソン炭酸の「グレープフルーツ味」が忽然とその姿を消したのだ──。
突然だが、あなたは蜃気楼を見たことがあるだろうか。光の屈折で本来存在しないものがあたかも実在するかのように見える現象……と言葉では知っていても、実際見た人は少ないのではないだろうか。
現在、熊本県で発生した蜃気楼を収めた画像が話題になっている。海の遥か上空を飛ぶ船! SUGEEEEEE!! 宇宙戦艦ヤマトみたいだ!
早いものでもう3月。花粉症も流行り出していることだし、このままあっという間に春になってしまうのだろう。春が終わると季節は夏だ。夏といえばやはり、そうめんである。流しそうめんなんてのも涼しげでいいよなぁ。
ところで、あなたは「そうめんスライダー」なるおもちゃを知っているだろうか? その名の通り、そうめんをウォータースライダーのように流して食べるというユニークな代物……なのだが、最近の「そうめんスライダー」が、ちょっと意味の分からないことになっているのでお伝えしたい。
ハンバーガー業界最大手は、言うまでもなくマクドナルドである。一時売上が減少した時期もあったが、近年は業績を伸ばしているようだ。一方、店舗数業界2位のモスバーガーは、ここのところ苦戦を強いられており、店舗もピーク時より減少しているという。
2社はライバル関係であり、日夜戦い続けているといっても過言ではない。その2社がなんと、Twitter上で絡む一幕があった。きっかけはマクドナルドがモスにあてて謝罪したことにある。一体ナニがあった?
毎度毎度、小細工抜きの強烈ストレートを正面から繰り出してくる「伝説のすた丼屋」。すた丼といえば、とにかくボリュームにステータスを割り振りまくった攻めの姿勢こそが魅力だと思うのだが、今回、ついにその真骨頂的なヤバイ新メニューを発売してしまったのである。
本日2018年3月1日に新発売となった『豪快ジャンク盛り! “ガリタル” 辛すた丼(税込880円)』は、並盛りの時点ですでに総重量約700グラムという超絶ボリュームだ。デカ盛り上等! ジャンク上等!! な私(あひるねこ)は、さっそくその新メニューを攻略すべく、お店へと駆けつけた。
食べ物を見るとついつい写真を撮ってしまう「インスタ女子」に朗報! 2018年3月1日、東京・原宿にインスタ映え必至のなが~いフード・スイーツを出すお店がオープンした! その名も『LONG! LONGER!! LONGEST!!!』。
ここは日本初の「長さをテーマにしたお店」だ。ソフトクリーム・トルネードポテト・チュロス・わたあめが全て長い! 当然インスタでも映える! 実際に日本一長いソフトクリームを購入してみたところ、なげげええええええええええええッ!!
2018年2月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、芸人クロちゃんが “真性のクズ” であることが明らかになった。『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)の番組で「即入院レベルの血糖値」であると診断され、森田豊医師の献身的なサポートを受けていたにもかかわらず、その医師の助言を疎ましがり、暴言まで吐く始末。
このクロちゃんの言動に森田医師は、なんと涙していたのである! これほどまでにクロちゃんのことを思う人が、この世にいるだろうか? 断言できる、1人もいない! 森田医師に見放されたら、クロちゃんはマジで終わりだ!!
ここのところ、暖かくなってきたと思いきや、まだまだ朝や晩の冷え込みは厳しい。体調管理が難しいため、寒暖差に翻弄されている人も多いのではないだろうか。かく言う筆者(私)もその1人。不調と好調を行ったり来たりしている。
まずは体を冷やさないように心がけたいところだが、その資本は食べ物から。そうだ、温かいうどんでも食べに行こう。ということで、パワーがつきそうなうどんを探したところ……あった、あった、ありました! しかも、美味しそうなところが!!
時が経つのは早いもので2018年も3月に突入し、もうすぐ新年度がやってくる。環境の変化とともに「自分を成長させたい!」と意気込んでいる方も多いことだろう。
さて本日3月1日、人気CM「auの三太郎」シリーズから、そんな成長の時期にピッタリの新エピソード『鬼ちゃんの親心 篇』が公開となった。今作は、鬼ちゃんが息子である赤鬼の成長を喜ぶストーリーとなっているようだが……いったいどのような内容なのだろうか。
みんな聞いてくれーーー! 今日からだぞーーーーー!! 何がってそんなの決まってるだろ。銀だこの「大創業祭」が今日から始まったんだよ! 創業21周年を記念して、過去最大級の祭りが開催されてるんだよォォォォオオオオ!!
そう、築地銀だこが本日2018年2月28日から「大創業祭」を開催中だ。その第1弾として、通常550円(税込)の『たこ焼き ソース(8個入り)』が、なんと創業価格の○○円で販売されているのである。マジかよ! 550円のたこ焼きが○○円って、それマジかよ~!!
なんだかんだで盛り上がっている「きのこの山 vs たけのこの里 国民総選挙2018」。きのこの山派かたけのこの里派かどっちも派か……特設サイトで開催されている投票は、7月31日までの約5カ月にわたって開催される。長き闘いはまだ始まったばかり。
と思いきや終わった……終わってしまった……。もう無理だ……いくら投票を続けてもきのこ派にもう勝ち目はないよ……。なぜなら、吉田沙保里さんが参戦してしまったから。
日本を代表するカレーチェーンといえば、「ココ壱番屋」である。日本のみならず、アジアを中心に海外にも数多くの店舗を展開している通称ココイチ。辛さとライスの量を選べるから、中にはつい調子に乗って、自分の許容量を超える「辛さ」で注文してしまう人もいるかもしれない。
そんなときに使えるスマートな対処方法をお伝えしよう。「しまった、5辛は辛すぎた……」となったら、そのまま我慢して食べるのも粋(いき)だが、店員さんにお願いするとあるモノを出してくれるぞ! そのあるモノとは!?
突然だが、あなたは日雇いバイトをやったことがあるだろうか。私(中澤)は、引っ越しやパーティーのボーイなど、派遣の日雇いをいくつかやっていたことがある。確か、6~8時間拘束で日給は1万円くらいだったか。生活キツかったなあ……。
そんな毎日を総務省の求人で思い出すことになるなんて。2018年2月27日に総務省が募集しているサイバーセキュリティ課の非常勤職員の条件がヤヴァすぎると話題になっている。高度な専門的知識を必要とするけど日給たったの○○円!
「住めば都」とは言ったもので一般的には人気のないエリアでも、実際に住んでみると意外と居心地がよかったりするものだ。その一方で多くの人が憧れる “人気エリア” が存在することもまた事実で、東京でいえば「吉祥寺」や「恵比寿」がランキング上位の街とされている。
2018年2月28日、そんな人気の街をランク付けした『関東版 住みたい街ランキング2018』を大手不動産住宅サイトの「SUUMO」が発表した。前年の1位には吉祥寺、2位には恵比寿が輝いているが、果たして今年はどんな結果になったのだろうか?
第23回オリンピック冬季競技大会、平昌(ピョンチャン)五輪は日本選手の目覚ましい活躍のうちに幕を閉じた。これからいよいよ2020年の東京五輪に向けて機運が高まっていくことだろう。
2017年12月に大会組織委員会は、マスコットの最終選考に残った3案を発表し、2018年2月22日まで投票が行われた結果……「ア案」に決定したと今日(28日)の昼ごろに発表されたのである。この決定を歓迎する声がある一方で、イ案とウ案の行く末を案じる人もいる……。
上質な肉がリーズナブルな価格で食べられる『いきなり!ステーキ』。2013年に1号店をオープンしてから急速なチェーン展開を果たし、今や全国で150以上の店舗を構えるステーキ専門店だ。2018年2月27日、その『いきなり!ステーキ』が監修したスナック菓子「カルビー・ポテトチップス厚切り いきなり!ステーキ味」が、コンビニ限定で発売された。
しかし、いったいどれほど本物のステーキと違いがあるのだろうか? その差を、本サイトの人気企画「グルメライター格付けチェック」でキングと呼ばれた筆者(K.ナガハシ)が、実際に店のステーキと食べ比べてみることにした。