ボリュームのあるハンバーグでお馴染みのチェーン『びっくりドンキー』。いつ見ても客入りがよく、特に食事時となれば並ばなければ入れない人気店だ。
なんといっても味付けの種類が豊富で、おろし大根、チーズ、デミグラスソース、さらにはカレーまであらゆるソース×ハンバーグの組み合わせが楽しめる。
その中で私(高木)が長年スルーしていたのが『ポテサラパケットディッシュ』。地味に見えて惹かれなかったのがその理由だが……ひょんなことから一度食べたところ、すっかり虜(とりこ)になってしまったのだ。
ボリュームのあるハンバーグでお馴染みのチェーン『びっくりドンキー』。いつ見ても客入りがよく、特に食事時となれば並ばなければ入れない人気店だ。
なんといっても味付けの種類が豊富で、おろし大根、チーズ、デミグラスソース、さらにはカレーまであらゆるソース×ハンバーグの組み合わせが楽しめる。
その中で私(高木)が長年スルーしていたのが『ポテサラパケットディッシュ』。地味に見えて惹かれなかったのがその理由だが……ひょんなことから一度食べたところ、すっかり虜(とりこ)になってしまったのだ。
週に1度、仕事後にスーパー銭湯に行ってそのまま朝まで過ごしている。今まではビジネスホテルやカプセルホテルに宿泊していたが、部屋の広さやサービスよりも「大浴場の充実度」を優先した結果、今のスタイルに落ち着くことになった。
スーパー銭湯のサウナや炭酸泉でじっくり疲れを取り、リラックススペースで質の良い仮眠を取る……んで、早朝に朝風呂で気持ちよく目を覚ますことで、仕事のパフォーマンスもアップする気がするのだ。
食事自慢の施設だったら半日でもフル活用すれば心身ともにパワーチャージできるだろう。というわけで今回訪れたのは、御茶ノ水駅・神田駅・淡路町駅・小川町駅などから歩いて行ける「RAKU SPA 1010 神田(らくスパ1010神田)」である!
いきなりだが、速報ダァァァアアアア! 格安SIMのIIJmio(アイアイジェイミオ)が料金プラン「ギガプラン」を大幅に改定。値上げかと思いきや、2025年3月1日より……まさかのデータ増量&値下げを行った。
しかも期間制限はナシ! もともと安くて通信品質が高いIIJmioがさらに安く利用できるってこと。既存ユーザーは手続き不要で勝手に3月から安くなっちゃうそうだ。神の御加護かよ。
さらに! 改定と合わせてとんでもないキャンペーンも実施中。スマホ代をお得にする大・大・大チャンスなので見逃さないように。以下で詳しく説明しよう!
川崎市と多摩川を挟んだ向かいにある太田区。東京都に住み始めて20年くらいになるが、羽田空港以外で大田区に足を踏み入れたことがない。よく考えたら大田区のこと全然知らなかった。
そう思ったのはスーパー銭湯『天然温泉平和島』に行った時のこと。2024年ニフティ温泉年間ランキング東京都で2位のスパ銭で、「へー羽田空港の近くにこんな場所があるんだ!」と行ってみたところ、なんか色々と凄かったのである。マジでこんな場所あったんだ……!
つい先日のこと。私宛に日清食品から一通のメールが届いた。件名には「チルド商品を食べに来ませんか?」とあり、要するにチルド食品の試食会が開催されるらしい。
正直、日清のチルド食品と聞いてもパッと商品が出てこないが、ロケットニュースの事務所から日清食品までは歩いて10分ほど。「ちょっと行ってみるか~」と軽い気持ちで出かけたところ、思わぬ事態が待ち受けていたのである。
俺たちの「かつや」が2025年2月21日、新商品『黒味噌チキンカツ丼』(税込649円)を発売した。なんでも20万食限定とのこと。これは急いで駆けつけたい! ところなのだが……。
残念ながら今の私(あひるねこ)にとってそれは難しい。なぜなら風邪で体調が最悪だから。外出できないくらい衰弱しきっているから。さすがに今回ばかりは諦めるしかないのか……?
記事公開日:2025年2月28日
最終更新日:2025年3月10日
日々、「コレは!」と思う便利グッズを実際に使ってレビューしている当サイト。気づけば紹介記事がかなり増えてきたため、今回は試しにリンク集を用意してみたぞ。
ロケニュー記者たちのガチレビュー記事を厳選ピックアップしたのでぜひチェックしてみてほしい。各々が体を張って検証した記事ばかりだからタメになること間違いなし!
数日前の話だ。知人の女性から突然「渡したいものがあるので会いませんか?」と連絡が来た。指定されたのは六本木にある東京ミッドタウン。
震えるほど縁のない場所であるが、会いたいと言われたら悪い気はしない。私(あひるねこ)は彼女の誘いに二つ返事でOKし、待ち合わせ場所のミッドタウンに駆け付けた。
日本には古来「見立て」の文化がある。たとえば精進料理なら、植物性のさまざまな素材で肉や魚を表現する。
今でこそビーガン志向や食糧問題で世界的に代替食品が注目されているけれど、「なぜそこまで!?」と言いたくなるほど “本物そっくり” を追求する情熱は、日本のお家芸と呼んでもいいかもしれない。
玉こんにゃくで知られる山形県で、面白いお土産を見つけた。過去にも「こんにゃくを○○に見立てた」商品は当サイトでも報じてきたが、ここ山形はこんにゃくの聖地だ。その実力はいかに!
週刊少年ジャンプで「魁!! 男塾」が連載していた当時、私(佐藤)は小学6年生だった。純朴な田舎の少年だった私は何でもかんでも鵜呑みにして、男塾の内容まで半分信じていたくらいである。そう、作中の「民明書房」の記載を、割と信じていたのである。
民明書房とは架空の出版社であり、作中でこれを出典とする説明文が随所に登場していた。あたかも事実のように書いてあったから、本気にしちゃったんだよな。
そんな民明書房を彷彿(ほうふつ)とさせる、ある地名の由来を発見してしまった。その地名とは、東京都中央区の「八重洲」である。八重洲がなぜこの地名になったか、皆さんはご存知か? 由来を聞いたらきっと「民明書房かよ!」と言わずにはいられないぞ。
つい先日、11時から「青山一丁目駅」近くのビルで取材の予定があったのだが、いつも約束時間より早く着き過ぎてしまうタイプの私はこの日も1時間以上前に現場付近に到着。外は寒いのでどこかで時間を潰そうと思っていたら……
駅を出て目の前に「Hondaウェルカムプラザ青山」なる建物を発見。どうやら2025年春に解体されるHonda青山ビルのようだ。んで、どうやら1階ではホンダのカフェや展示イベントが楽しめるらしい。写真撮影もOKとのこと。面白そうなのでチラッと寄ってみた。
「沖縄の冬って本当に寒いの?」
沖縄好きの私(耕平)は、ずっと疑問に思っていた。というのも、沖縄には夏か秋にしか訪れたことがない。たしかに気象データを見ると、年間を通して気温が15℃以上をキープしているため、内地(本土)と比べると暖かいのは間違いない。
ただ、沖縄在住の知人から「冬は寒いよ」という話を聞いたり、移住してきた人も20℃を下回ると寒いと言っていた。
その真相を確かめるべく、冬真っ只中の石垣島と那覇を訪れることにした。そして、意外な答えに辿り着く──。
お昼休みはうきうきウォッチン♪ 『笑っていいとも!』が始まった1982年は私(中澤)が生まれた年。ゆえに、私はいいともと共に成長してきたわけだが、実は、このオープニングテーマについて1つずっと矛盾を感じていた。謎と言い換えても良いかもしれない。それは何かと言うと……
私(佐藤)が1年で1番好きな「月」はいつかをお教えしよう。それは2月である! なぜなら、毎年2月は有給期間だからである。働かなくてもいい! 働かなくても給料出る! 有給最高! 有給大好き!! 毎月有給でもいいくらいだよ、マジで!! U・Q! U・Q!
……ってなわけで、有給を謳歌している私は、2月のはじめに静岡県浜松市へと出かけたのだった。その理由はあとでお伝えするとして、何を隠そう人生初の浜松を堪能したのである。
そもそも静岡で宿泊した経験もほとんどなかったために、いまさら静岡グルメを知り、その奥深さに驚いた。それだけではなく、1泊2日で浜松をトコトン堪能したぞ! この感動と興奮をお届けしたい、あなたに~!
羽田空港には実は空港直結の天然温泉施設がある。空港を利用する時は、余裕を持って保安検査場をくぐりたいタイプなのでモールとか行ったことがなかったんだけど、どうやらゲートと真逆の「HANEDA AIRPORT GARDEN(羽田エアポートガーデン)」にあるらしい。
そのことを知ったのは散歩で羽田空港に来た時。時間にも追われてないし荷物もないのでちょうど良い。ひとっ風呂浴びていこう。
スーパー銭湯の仮眠室や休憩処をうまく利用すれば、温泉やサウナで疲れも取れるしビジネスホテルよりも宿泊費を抑えることができる。ホテル代が高騰しまくっている今、救世主となるのは “朝まで営業しているスーパー銭湯” だ!
というわけで今回は、西武新宿駅から特急レッドアロー号で約50分、終点駅の「本川越駅」へ。埼玉有数の観光地・川越の大人気温浴施設「川越温泉 湯遊ランド」で朝まで過ごしてみることにした。
いきなりだが、2月23日は「富士山の日」である! 理由はもちろん「ふ(2)じ(2)さん(3)」だから。また空気が澄んだ2月は富士山が美しく見えることにもちなんでいるという。毎年、静岡と山梨では富士山にちなんだイベント等を多数実施しているそうだ。
富士山といえば、先日、富士吉田市(山梨県)在住の友人に連れて行ってもらったスポットが凄かったので紹介したい。どちらかと言うとマイナーな施設で週末でもほぼ混むことはないそうだが、体験できる内容はかなりハードで……
なんとその施設では、富士山頂の過酷な環境をリアルに体験できてしまうのダァァアアアア!
都会のオアシスともいえるデパートの屋上。最近、デパート自体の数が少なくなってきていることもあり、デパートの屋上もまた減少傾向にある。
無料で開放されているデパートの屋上って、ある意味でそのデパートの「おもてなし精神」がもっとも反映されている場所ではなかろうか。
ってなわけで、今回ご紹介するのは銀座が誇る高級デパート「松屋」の屋上。意外なものが置いてあって、めちゃくちゃビックリしたぞ……。ついでに超穴場なデパ地下グルメもご紹介!
今もっとも熱いグルメ漫画といえば『ドカ食いダイスキ! もちづきさん』だろう(あと『寿司ガキ』)。数々の高カロリー食料に紛れて確かな死の匂いが漂ってくる怪作中の怪作だ。
そんな『もちづきさん』とセブンイレブンのコラボ商品が発売されて大きな話題になっている。まったく買うつもりはなかったのだが、セブンに入ったら たまたま「あった」ので思わずすべて買ってしまった。
「ある」のがいけない! 「ある」のがいけない!!