「国内」カテゴリーの記事 (228ページ目)

【激エモ】中・四国限定『タナカのふりかけ』カプセルトイが完成度高すぎ! ファンなら黙ってコンプするしかなかろうがッ!!!

田中食品株式会社は広島に本社を置くふりかけメーカー。看板商品『旅行の友』は発売から100年を超える大ヒット作である。私が「ふりかけはタナカしか認めない」を公言するタナカ・フリークであることは以前の記事でお伝えしたところ。熱い想いは中国地方民を中心に広く共感を呼んだ。

さて、そんな『タナカのふりかけ』から中・四国限定で “カプセルトイ” が発売中との噂を耳にした私。新年早々、実家のある鳥取県内を探し歩き……ついにイオンで問題のカプセルトイを発見したのである! 中身はよく分かんないけど、こんなものコンプするしかなかろうがッ!!

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本物にクリソツ! 淡路屋の「JR貨物コンテナ弁当」にトキメキが止まらないっ…!!

貨物列車を見るのが好きだ。コンテナには何が詰まっているんだろう、飛び乗ったらばどこか知らない街にまで行けるだろうか。目の前を通り過ぎるその一瞬で、さまざまな妄想が頭の中を駆けめぐる。

貨物列車はロマンの塊と言って差し支えなかろう。そんな貨物列車に萌(燃)えるある一定の人種を狙ってか、駅弁で知られる淡路屋が「JR貨物コンテナ弁当(1420円)」の販売を開始した。これは……買うしかない。

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【豆知識】北海道のスシローは “○○” が選べる / なぜこうなってるのか広報に聞いてみた結果「お客様のご要望により導入」

観光で北海道に行ってスシローに入る人はいないと思う。せっかく北海道に来たのだ。土地ならではの海鮮を食べたいと思うのが人情だろう。ゆえに、北海道のスシローにはあるかもしれない。まだ我々道外の人間が気づいていない何かが──。

そこで先日、北海道旅行をした際、スシロー旭川4条通店に立ち寄ってみたところ……!? こんなの東京のスシローにはないじゃん

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提供:ZENB JAPAN

【またも発明】原材料は100%豆! ミツカンの「ZENBマメロニ」が有能すぎて世界を救いそう

ミツカンの「ZENB(ゼンブ)」といえば、普段あまり食べないような素材の皮や芯まで可能な限り丸ごとゼンブ使用したブランドである。 “丸ごと” 使っているから濃厚で美味しいうえに、身体にも地球にも優しいのが特徴。サラッと紹介したが、これって結構大革命なのだ。

そんなZENBから「マカロニ」ならぬ「マメロニ」が新登場したという。大きな話題を呼んだ「ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)」に続き “新しい主食第2弾” として誕生した「ZENB MAMERONI(ゼンブマメロニ)」……こいつがやはり有能過ぎたので紹介しておきたい。

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【九州の誇り】ジョイフルで1番高い『プライムサイコロペッパーステーキ(1098円)』を食べてみた / ファミレスの1番高いメニュー全部食う:第16回

あなたはファミレスの「ジョイフル」をご存じだろうか? ジョイフルは大分県が発祥のファミリーレストランで、全国およそ700店舗を展開する日本有数のファミレスチェーンである。

第16回目を迎えた『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』は、その「ジョイフル」が登場だ。「九州の誇り」「大分の至宝」とも称される人気ファミリーレストランの実力とはどれほどのものなのだろうか?

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【カプセルトイ】ざわ…ざわ…カイジとコラボした「事務的なはんこ」はこう使う! 職場での圧倒的狂気の示し方

人命や身体、一生分の労働を賭けたギャンブルという現実離れした設定の一方、緻密な心理戦で読者をクギづけにする『カイジ』シリーズ。

主人公の伊藤開司といえば、ギャンブル中の活躍はともかくとして、普段は仕事も続かず不規則な生活を送る無気力で自堕落な青年だ。

片やオフィスに欠かせない「ゴム印」のパロディでヒットしたカプセルトイ「事務的なはんこ」。

一見すると接点がなさそうで、本当に接点のない両者がコラボ。カイジの名セリフを事務用品にしてしまった!

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【2022年福袋】本が入った福袋を買ってみたらスゴいものが入ってた! 青森の出版社「グラフ青森」の福袋『タイムスリップしたいあなたへ』

本が入った福袋ってないのかな? と思って探していたところ、グラフ青森の『本の福袋 タイムスリップしたいあなたへ』を発見した。

グラフ青森は、青森の魅力、青森の豊かさ、青森を創る人達の想いを伝えるという、地域密着型の出版社。一体どんな本が入っているのだろうか……? 注文から数週間後に届いた紙袋をワクワクしながら開封してみたぞ。

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【2022年福袋】プチプラネイル用品『ネイル工房』の訳アリ福袋はどれくらい “訳アリ” なのか買ってみた!

質が高いネイル用品をプチプラで販売してくれるオンラインショップ『ネイル工房』。セルフネイル歴8年近くになる筆者にとって、なくてはならない存在だ。

そんなネイル工房の福袋は毎年完売している大人気商品。ちょっと訳アリながらもいつも以上に大特価なカラージェルが手に入るのでかなりオススメなのだ。

開封してみたら、早くも新しいネイルに替えたくなってきたぁぁぁ~~!!

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【検証】スタバの白湯(さゆ)は美味いんじゃないのか? 頼んで飲んでみた結果!

「スターバックス」は日本全国で展開するコーヒーショップだ。レギュラーのコーヒーやティーはもちろん、季節ごとに魅力的な商品を販売しており、全部美味しいんだよねえ~。コーヒーが美味いということは、お湯がすでに美味しいんじゃないの?

そこでお店を訪ねて白湯(さゆ)を頼んでみた! スタバの白湯は美味いのか!?

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【空港ラウンジ探訪】北九州空港「ラウンジひまわり」はファディのコーヒーが飲み放題 / 高級感のあるレザーシートで超快適

福岡県の北九州空港は、九州で唯一24時間利用可能な空港である。連絡橋で陸地と結ばれた海上空港だから騒音被害が少なく、早朝・深夜便も運航しているらしい。んで、3階の展望デッキには「足湯」があって、待ち時間を有意義に過ごせるのが激アツ……なのだが!

足湯はコロナの影響で2020年4月から休業中。マジかよおい、一体どこで時間をつぶせばいいんだよ……てことで、2018年にリニューアルされた「ラウンジひまわり」に行ったら、足湯よりも優雅に待ち時間を過ごせたので紹介しておきたい。ラウンジ最高ォォ!

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【福岡】記者が通いまくった「博多湯」はガチでおすすめ! 入浴料大人平日350円で休日400円 / 好きすぎて本当は教えたくないスポット

長いこと同じ場所に住んでいると「休日の行動パターン」がいくつかできる。福岡県に約5年間住んでいた私の場合、月に1度は筑紫野市の「足ツボ」と「博多湯」に行くのが決まっていた。たま〜に肉好きのための定食屋「青空食堂」もセットに組み込むイメージ。

博多湯のある二日市温泉は、1300年の歴史を持つ九州最古の温泉。足ツボの先生にオススメされて行ったら……自分史上最高レベルの感動を味わったため、それから月に1度、足ツボとセットで通うようになった。入浴料は大人平日350円(休日400円)。詳しく紹介したい。

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【1万匹に1匹】幻の鮭「鮭児(けいじ)」を食べてみた! 店主に聞いた3kg30万円の超高級魚を安く提供できるワケ / 北海道小樽・すし田

突然だが、皆さんは「鮭児(けいじ)」という鮭をご存じだろうか。鮭の子共? いやいや、ただの子供ではない。人呼んで「幻の鮭」である

漁獲量は1万匹に1匹程度。その正体はロシアのアムール川で生まれて日本に迷い込んだ若い鮭……とwikipediaに書いてあった。これがメチャクチャウマく超高級魚として取引されているらしい。一度で良いから食べてみたいと探したこともあったが、どこで食べられるのかすら分からないレベルで諦めた。

普通には売られていない。なにせ1万匹に1匹だしな……。と思いきや、たまたま入った街の寿司屋のメニューに「鮭児」があるではないか! ホゲェェェエエエ!! ノーマークすぎるだろ

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【末端価格300円】ほぼ失敗しない「合法ハーブ炒飯」が激ウマ! サイゼリヤの『やみつきスパイス』レシピ

合法ハーブ、ヤバい粉、マジックスパイス──。これらは全てサイゼリヤの『やみつきスパイス』を意味する言葉である。今の日本で手に入る最も安全かつ上質な “合法ハーブ” は、おそらくサイゼリヤの『やみつきスパイス』であろう。

その『やみつきスパイス』がテイクアウト販売を開始したことは以前の記事でお伝えしたが、やみつきスパイスは羊肉専用の調味料ではない。今回は『やみつきスパイス』でチャーハンを作ってみたところ、驚くほどウマかったのでご紹介しよう。

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高島屋「西利」の漬物福袋で運命の出会いをしたかもしれない / 食わず嫌いはもったいないって思い知らされた

西利の福袋を見つけたのは、ほんの偶然だった。高島屋のオンラインショップを眺めていた時、漬物屋さんも福袋を出してるのか! と意外に思い、目に留まったのだ。

「試しに食べてみようかな」ぐらいの軽い気持ちで注文してみたのだが、正直筆者は漬物を甘く見ていたとしか言いようがない。運命の出会いとも言えるお気に入りを見つけてしまったのだから……!

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第53号:激ムズ! パッと見だとほぼ気付かない “デアゴスティーニ間違い探し” 編

ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが、前号でも予告した通り、新刊が溜まってしまったので今週は第53号も続けて公開したい! 52号をまだ読んでない人は先に目を通しておいてくれよな。

さて、前回は久々にペパーミントパティが登場したり、作画が明らかに変わったり、ライナスがハゲだったりと盛り沢山な内容だった。果たして53号では何が起きるのか? 今週二度目のデアゴスヌーピー、さっそく開封してみよう!

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【知ってた?】都内には「無料給水スポット」を設置した駅がある! 深層地下水100%の「おいしい水」が毎日タダで飲めるって最高かよ

いきなりだが「無料給水スポット」を設置した駅が、東京都内にいくつかあるのはご存知だろうか? ヒントは都内で唯一「深層地下水」を使っている地域。どうやら土壌がフィルターとなって不純物が取り除かれ、ミネラル成分が溶け込んだ “おいしい水” が飲めるらしい。

もうひとつヒント。給水所の目印となるのは、市のキャラクターである「ちかっぱー」。名前の由来は「地下水」と「カッパ」だ。これ以上もったいぶっても意味がないので、答えを言ってしまうと……

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【カオス】「頭がおかしい」と噂のガチャガチャ『長州力の家』が案の定ヤバかった / 伝えたい、プロレスファンとしての率直な思い

いつからガチャガチャは頭がおかしくなったのだろう? 今や「ヤバいガチャ」はあたり前、むしろ「普通のガチャ」の方が少数なハズ。ある意味でガチャガチャは、日本のサブカルチャーの最先端を現わしているのかもしれない。

その「ヤバいガチャ」の中でも、いま最もヤバいと噂なのが『ガシャポンサウンド 長州力の家』である。「たぶんマジでヤバいやつなんだろうな」なんて思いながら購入してみたところ、案の定ヤバすぎたのでご報告しよう。

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【カプセルトイ】東京都下水道局のトイレのツイートを再現! と思ったら逆流どころの話じゃなかった

東京都下水道局の1件のツイートがバズっている。トイレ故障時の消費者トラブルに注意喚起する内容なのだが、人が便座から宙に浮くほど逆流しているイラストがシュール、と話題に。

折しも昨年末にはhirazi記者が同様の体験談を公開している。検索上位を信じて依頼したものの高額請求されるというトラブルが増えているようだ。

「その検索、ちょっとまって!」のコピーとともに、水流に噴き上げられながらもスマホで検索しようとしている青年のイラストにジワジワくるが、筆者は既視感を覚えた。つい最近、似たものを見たぞ……!

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【改めて書くけど】伊勢丹で売っていた『日の丸弁当』(税込648円)を食べてみた! これが「ぜい沢」ということか~!!

※不定期連載【改めて書くけど】は、過去に他の記者が書いたネタを、まっさらな気持ちで“改めて感じ” て、“改めて書く” シリーズです。読者の皆様も、過去は忘れて、まっさらな気持ちでお楽しみください。

このネタは、2年ほど前に同僚の和才が「【真の贅沢】伊勢丹で『日の丸弁当(648円)』が売られる時代になりました / 食べてみたら「梅干しのパワー」がエグいです」なる記事を書いていたけど、改めて書くことにする。

さて。

弁当屋の定番にして底辺の商品といえば「のり弁」である。しかし最近では素材にこだわった高級のり弁の専門店が誕生し、もはやのり弁は底辺ではなくなった

さらにその下! のり弁の下をいく弁当といえば「日の丸弁当」だ。そんな下の下のポジションに位置するはずの日の丸弁当を、東京・伊勢丹新宿店で発見してしまった。1食税込648円。コレを食ったら、「ぜい沢」とは何かを理解した……。

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【逆詐欺キター】埼玉うどんチェーン「久兵衛屋」の『仙台牛 牛すきうどん鍋定食』がメニュー写真より豪快 & 激ウマでたまげました。

先日、肉汁うどんで有名なうどんチェーン・久兵衛屋に行ったら……「仙台牛 牛すきうどん鍋定食」という、とんでもなくうまそうな期間限定メニューと出会ってしまった。まさか近所のうどん屋で最高級A5ランクの仙台牛が食べられるとは。ありがてぇぇ。

実を言うとほんの数秒前まで「きのこつけ汁うどんモード」だったのだが……今はもう完全に「仙台牛モード」。しかも1/3日分の野菜入りで、特別価格1529円。どう特別なのかは分からないが、きっと破格なのだろう。頼むしかねえ! てことで注文しましたァァアアア!

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