めっきり寒くなってきた今日この頃。街中ではマスクを付けて歩いている人が増えてきた。たしかに、自分が風邪を引いている時はマスクをするのがマナーであるし、風邪の予防策として付けている人も多いはずだ。
そんな中、サービス業の人がマスクを付けることが禁止されていることについて、これはおかしいのではないか? という議論が現在話題になっている。サービス業の経験がある人は分かると思うが、上からマスク着用を禁止されているケースは非常に多いのだ。この問題、あなたはどう思うだろうか?
めっきり寒くなってきた今日この頃。街中ではマスクを付けて歩いている人が増えてきた。たしかに、自分が風邪を引いている時はマスクをするのがマナーであるし、風邪の予防策として付けている人も多いはずだ。
そんな中、サービス業の人がマスクを付けることが禁止されていることについて、これはおかしいのではないか? という議論が現在話題になっている。サービス業の経験がある人は分かると思うが、上からマスク着用を禁止されているケースは非常に多いのだ。この問題、あなたはどう思うだろうか?
なぜ、深夜にご飯を食べると太るのだろうか? 不思議だ。「質量保存の法則」的な考え方をするならば、深夜に食べようが早朝に食べようが、トータルの摂取カロリーがオーバーしていなければ太らない……気がしなくもない。というか、実際にはそれほど問題ないのかも?
──と思いながら、ここ5年間ほど深夜に食べまくってきた私(和才)。そんな生活をしてきた立場から、読者のみなさんに1つだけ伝えたいことがある。それは……「夜中にメシを食うな」ということだ。
2017年12月11日、株式会社ミクシィは自社が展開するスマホゲーム『マーベルツムツム』通称 “マベツム” のサービスを、2018年2月22日をもって終了すると発表した。世界累計ダウンロード数は少なくとも500万以上とそれなりに名の知れたタイトルだっただけに話題を呼んでいる。
さて、実は私(P.K.サンジュン)は一時期マベツムにハマり、それなりの頻度でプレイしていた経験を持つ。ここ半年以上はログインすらしていなかったが、今回は私なりに思う「マベツムが終了する理由」を述べてみたい。
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。
誰だって歳を重ねれば、顔つきも変わるものだ。1年や2年ならあまり変わらないように見えるのだが、5年10年と経つと違いがハッキリとしてくる。それは何も老けて行くだけではない。見ようによっては、若返っているように思える場合もある。
私(佐藤)は免許更新をするたび、古い方の免許を保管して、時々見返すようにしている。最近も免許更新をして、最新のものと過去のものを見比べてみた。この1年でまた若返っているように見える。それはきっと、1年間継続しているポールダンスの影響だろう。やっぱり運動は身体にイイ!
スパ! 知ってるぞ。いま日本……のみならず世界的に『どうぶつの森 ポケットキャンプ』が流行ってるってことを。ゴー(羽鳥)もハマってるみたいだな。もちろんオレは、やってない。なぜならば、そこらじゅうに野生動物がいるからだ。
ということで今回は、日々オレが激写してきた野生動物(ならびに昆虫)の写真をお届けしたいと思っている。ここケニアのアンボセリに生息している野生動物は、ウシさんやヤギさんだけじゃないんだぜ? ななな、なんと……
スパ! 日本のみんなは、昨晩の月を見たか? すごかったみたいじゃないか。まんまるい満月で、でっかい満月、俗に言う「スーパームーン」だった……との投稿を、オレは遠く離れたケニアの僻地から、Facebookを通じて見ているぞ。
そんなオレの国ケニアからも、スーパームーンは見えていた。あまりにもすごい月だったから、予告なしでゴー(羽鳥)に写真を送った。ややピンボケの写真だけど、ちゃーんとケニアからもスーパームーンは見えたど〜〜〜〜! ってな。
運転免許の更新に失敗した。……何を言っているか分からないかもしれないが、私も何が起こったのかわからない。何の障害物もない平坦な道だと思って歩いていたら、急に視界が真っ暗になってしまった感じだ。
わかっているのは、全く予測していなかった場所に「落とし穴」があり、そこにハマってしまったということ。……とにかく、あの日起こったことをありのままに話そう。
イケメンになりたい。スタイル良くなりたい。お腹周りの贅肉を何とかしたい。適度に筋肉をつけたい。薄毛を気にせずに生きたい。髪の毛をファッッッサァ〜〜〜とさせたい。──あなたはどうだろうか?
少なくとも私は、自分の全身を鏡で見たときに「もっとこうであれば」と思うことが腐るほどある。中には自分の努力ではどうにもならないこともあるが、逆に努力で何とかなることも。例えば、体型&体重。こいつを何とかしたい……いや、しなければ! というわけで、ダイエットに挑戦してみた。
なかなかうまいこと行かないのが人生だ。たとえば毛。もう少しオデコの生え際に髪の毛が生えて欲しいのだが、スクスクと元気に生えてくるのは鼻毛なのだ。抜いても抜いても伸びてくる。それも、栄養の行き渡った剛毛が伸びてくるのだ。
そんな私の鼻毛が、まるでゲゲゲの鬼太郎の妖気アンテナのごとく「ピーン!」と反応したのは100円ショップ『セリア』の店内だった。いままで見たこともない鼻毛カッターが、たったの100円で売られていたのだ。もちろん即ゲット&即検証である。
スパ! 突然だけど、プロフェッショナルの条件って何だと思う? オレは、「どんな状況であってもベストを尽くして仕事をすること」だと思っている。その条件を、この連載『マサイ通信』に置き換えてみれば、「オレがどんな写真を送っても、それを面白おかしく記事としてまとめる技術」といっても過言ではないよな。
今回の記事は、それができなかった写真集、すなわち「努力はしたけどネタとして転がせなかったマサイ族の写真集シリーズ」のパート2だ。
スパ! なんでも日本では「死ぬまでに」って本がたくさん出てるんだろ? 「死ぬまでに行きたい!」だとか「死ぬまでに見たい!」だとか、「死ぬまでに飲みたい!」だとか。みんなどんだけ死を意識してんだよ。さすがはサムライの国だな。
でもよ、どうせ死ぬなら一度くらいはケニアのアンボセリに来てくれよ。ここは絶景の宝庫だぞ。ということで今回は、マサイ族のオレが撮影した「死ぬまでに見たい! マサイの絶景(ケニア・アンボセリ編)写真集」をお届けするぞ。
映画館には特有のワクワク感がある。建物に入った瞬間のあの独特の匂いや、カーペットの歩き心地。ひんやりとした不思議な静けさ。スクリーンを横目に席に着く瞬間も、なかなかにたまらないものがある。映画館の非日常感が好きという人は、きっと多いのではないか。
ところで、あなたは映画が終わったらどのタイミングで席を立つだろうか。エンドロールの途中? それとも後? まあそれ自体は、周囲への配慮があるなら個人の自由だと思うが、たまにエンドロールの後にまだ続きが存在することがあるのだ。今回は、その時に沸き上がる様々な感情について考えてみたい。
我が国日本の隣国・中国。古くから交流があるものの、近年は何かと利害の不一致が目立ち、よく思っていない人も多いだろう。だがしかし……! この政策は応援したい。「中国トイレ革命」だ。
文字通り「中国のトイレを本気でレボリューション! 清潔ピッカピカ」を目指したものである。2017年11月、習近平国家主席が改めて強調し、その動きが注目されている。
スパ! やあ兄弟、調子はどうだい? なーんか日本では今、『どうぶつの森 ポケットキャンプ』ってゲームが流行しているらしいな。オレらの住んでいるエリアに「どうぶつの森」は……ないな。なにせ地平線が見えるくらいのサバンナだからな。
でも、「どうぶつの池」ならあるぞ。しかも、たま〜にしか出現しない、レアな池だ。ちょっと前にも紹介したかもだけど、またしてもイイ写真が撮れたから、あらためて紹介しとこうかな。どうぶつたちが、たくさん集まってくる池なんだ。
兵庫県・神戸市の『有馬温泉』といえば、道後温泉(愛媛)や白浜温泉(和歌山)と並ぶ日本三古泉として有名だ。さらに、草津温泉(群馬)と下呂温泉(岐阜)のトリオで「日本三名泉」にも名を連ねてている、ある意味では2階級制覇の大名湯!
そんな有馬温泉で “タトゥーOKな日帰り温泉” といえば、『金の湯』がタトゥー者たちの間では密かに有名である。
自分にとっては当たり前! でも他人から見たらメチャクチャ新鮮! 個人でも、都道府県どうしでも1つや2つあるだろう。それが国レベルになると、驚きも壮大になるものである。
これは私(沢井)が中国に住んでいた頃の話。日本人の自分としては当たり前すぎたことに、中国人がビックリ仰天! 逆に私も「そっか、中国人から見たら信じられないことなんだ」と目からウロコだったことがある。
スパ! みんなはNHKの『世界ふれあい街歩き』って番組、知ってるかナ? もちろんオレは知らないんだけど、ゴー(羽鳥)が大好きな番組なんだとさ。世界のいろんな街を、ぶらぶらと散歩する……だけの番組で、BSプレミアムでやってるらしいゾ。
そんな話をゴーから聞いたもんだから、オレはいつも待っているんだ。オレの村に……なんて無茶なことは言わないさ。オレのよく行く「キマナ(Kimana)」って街……いや、町にロケ隊が来ないかなぁ〜って。……って、来ねえか。ならオレが案内しよう。