一時期と比べるとさほど “映え” に重きを置かなくなった気配はあるものの、それでもインスタグラムを中心に “映える” 投稿は後を絶たない。映えるものはとことん映えらせたらええがな。個人的には “映え” にもろ手を挙げて賛成だ。
そんな “映え” の中でも今回はとっておきのスイーツをご紹介したい。その名は『ショートケーキ缶』──。全国的にまだまだ入手困難な、映え映えな映え番長スイーツである。
一時期と比べるとさほど “映え” に重きを置かなくなった気配はあるものの、それでもインスタグラムを中心に “映える” 投稿は後を絶たない。映えるものはとことん映えらせたらええがな。個人的には “映え” にもろ手を挙げて賛成だ。
そんな “映え” の中でも今回はとっておきのスイーツをご紹介したい。その名は『ショートケーキ缶』──。全国的にまだまだ入手困難な、映え映えな映え番長スイーツである。
キャンプ料理といえば「肉食系男子が作るワイルド飯」のイメージが強いかもしれないが、あえてオシャレ路線で攻めるのも全然アリ。つまり肉とか焼きそばはヤンチャ系男子に任せておいて……狙うは女性陣が喜ぶ “超絶オシャレ料理” であるっ!
そこで今回は、超絶オシャレ料理の代表格「モンサンミッシェル風オムレツ」を作ることにした。 “美しすぎる修道院” として知られるフランスの世界遺産・モン・サン=ミッシェル。現地の名物料理をマスターして、大自然の中でフランスの風を感じようぜ!
冷食やカップ麺の進化によって、お店が遠く離れていようとも “その味” を体験できるようになった。名店とコラボする商品を見かけるのはしばしば……っていうより増えすぎだが、いずれにしても選択肢が広がるのは嬉しいことである。
さて、先日キンレイから当編集部宛てに名店とのコラボをしているものを含む「お水がいらないシリーズ」が届いた。食べたことないものがいくつかあって、中でも一際気になったのが……
うな丼1杯550円、うな丼ダブルでも1000円。手軽に鰻を食べられる『名代宇奈とと』はうな丼界の吉野家と言っても過言ではないだろう。そんな宇奈ととの笹塚店において、2021年6月26日、謎のキャンペーンが開始されることが判明したためお伝えしたい。
なんと、うな丼ダブルを注文すると、もう1個うな丼ダブルがついてくるのである! ヒィィィハァァァアアア!! ダブルうな丼ダブルだぜェェェエエエッ! D・U・D!! D・U・D!!
お~い、みんな~! タピってるか? タピりまくってるか? 忘れたとは言わせないぞ~! タピオカだよ、タピオカ! みんなめちゃくちゃ飲んでただろ? マリトッツォとか言ってんじゃないぞ~! もうすぐ夏だから、シーズンだぞ! タピオカシーズン到来だぞ~~~!!!!
ということで、タピオカ大好きなみんなにお伝えしたいビッグニュースがある。去る2021年6月15日に、タピオカの日本一を決める「タピオカグランプリ2021」(第2回)の結果が発表されたのだ! もっとも評価が高い最高金賞に輝いたのは、『CoCo都可(とか)』だったーーー!
“クリームソーダ” を無性に飲みたくなることはないだろうか。記者には時折、そんな瞬間が訪れる。つい先日もむくむくと湧き上ってきたのだが、タイミングよくニッカウヰスキーの公式ツイッターで「これは……!」というレシピを発見。
なんでも、ハイボールにボルスブルーをチョイ足しするだけで『大人のクリームソーダ』ができてしまうのだとか。なんという耳寄り情報。さっそく試してみるっきゃない!!
焼肉食べ放題といったら自分で皿に盛る「セルフサービス」か、電子端末で欲しいものを注文する「オーダーバイキング」が一般的だ。そんななか、新しい焼肉食べ放題スタイルが確立されつつある。それは「精肉店スタイル」。肉屋のように、ショーケースに並んだモノを好きなだけ好きなように取り選ぶことができる方式だ。
そんな精肉店スタイルの新たなお店「焼肉食べ放題 ブラックホール」が、2021年6月21日東京・池袋に誕生した。実際に利用してみると、普通に天国だった! 精肉店スタイル、最高!!
大戸屋に「ボディメイク定食」ってシリーズがある。その名の通り身体に良さそうな定食で、一例を挙げると『高たんぱく&低脂質定食』『体にやさしく腸活丼』……などなど。全部で10種類あるそいつを、すべて食べてみた。10日間大戸屋に通って全制覇したぞ。
その結果、私の体重や体脂肪にどれだけ影響があったのかは分からない。減量自体は緩やかに進んでいるものの、運動をしている関係でボディメイク定食だけの効果とは言い難い & どんなダイエットメニューでも短期間の体重の変動では結論を出せないからだ。
よって、本記事では「ボディメイク定食」がボディメイクにどの程度 効果があるのかってところは一旦置いておいて、制覇して感じた率直な印象について紹介したい。ひとことで言おう。行くぞ。せーの!
“生” ってのは便利な言葉で、このワードが入っていると大抵のものがウマそうに感じられる。生ビール、生チョコ、生牡蠣、そして……『ペプシ〈生〉』。何が “生” なのかはよく分からんけども、妙に心惹かれる商品名ではないか。
サントリー食品インターナショナルは本日2021年6月22日、新商品『ペプシ〈生〉』と『ペプシ〈生〉ゼロ』の販売を全国でスタートした。その実物が編集部に送られてきたので、従来のペプシと飲み比べてみたのだが……これがまったくの別物!
ペプシマンも目を見開くレベルだったため、さっそくお伝えしたい。
味噌煮込みうどん、小倉トースト、あんかけスパゲティ……などなど、独特の食文化で知られる名古屋グルメの中でも、個人的に絶対に外せないと思うのが「台湾ラーメン」だ。その知名度は名古屋にとどまらず、今や全国区の辛ウマラーメンとして知られている。
言うまでもなく「台湾ラーメン」の元祖は名古屋の台湾料理店「味仙(みせん)」だが、その味仙がとんでもないメニューをぶっ放してることにお気付きの方がどれほどいらっしゃるだろう? その名は『台湾ラーメンピザ』──。繰り返す、台湾ラーメンピザである!
あのペヤングが、2021年6月14日に「スパゲッティシリーズ」の3商品を発売開始した。価格はいずれも税別193円(メーカー小売希望価格)で、ラインナップは「ナポリタン風」「ペペロンチーノ風」「カルボナーラ風」と、スパゲッティの中でもお馴染みのメニューだ。
ペヤングといえば、最近は「ペヤング 超超超超超超大盛ペタマックス醤油ラーメン」を販売して話題になったが、ここへ来てパスタシリーズが連続でリリースされた形となる。
では、それらの味はどうなのか? 今回は3商品を食べ比べてみたので、結果を忖度無しでレビューしていこうと思う。
1日2食は納豆を食べるくらい、私(耕平)は大の納豆好きだ。1ヶ月に換算すると60パックは食べるので、普段はスーパーで3パック80円~100円のものを買うことが多い。
そんな中、「たまには少しくらい高いものを食べてみたい……」という考えがよぎりネットで検索していたところ、なんと1パック1080円という、日本一高い納豆を発見した!
ということで、さっそく取り寄せて実食したレビューをお届けしようと思う。
お〜い! オッサンのみんな〜! 「スープストックトーキョー(Soup Stock Tokyo)」って知ってるか? 何? 知らない? じゃあ教えてやろう。スープストックトーキョーってのはな……実はな……!
すげーオシャレな店なんだぜ。客の女性率だってめっちゃ高いんだぜ。そんな店に、生まれて初めて行ってきた。オッサンである記者(39才)が、つい先日1人で行ってきたんだ。念願の初スープストックトーキョー!
いや〜最高だった。オシャレ階段を一気に五段くらい駆け上った気がするぜ。だけど、正直なところ戸惑うことも多くて、最終的に恥をかいてしまったのは否めない。読者が同じ失敗をしないように、以下でシェアしておくぞ。
最近、唐揚げ専門店をやけに見かけるようになった。具体的にいつからか分からないのだが、「気づけばこんなところにも唐揚げ専門店が」って感じ。多分、流行っている。名前自体は知らないんだけど、なんか有名っぽいオーラを発している店も多い。
そんな唐揚げ専門店と共によく見かけるのが「からあげグランプリ金賞受賞」の文字。何年連続金賞受賞とか掲げている店もあり、「こんなに店が多い中でグランプリなんてすごいなー」と唐揚げを頬張っていたわけだが、ふと思った。あれ? からあげグランプリ金賞獲ってる店多くね?
ゼロリイイイィィィィィッ!! オレの名前はゼロリーマン。カロリーゼロのドリンクをこよなく愛するサラリーマンだからゼロリーマンだ! セロリを愛するセロリーマンじゃねえから、ちゃんと覚えておいてくれよな! ゼロリイイイィィィ〜〜〜ムッ!!(ビーム)
さて! 今回は「全力チャージ!」でおなじみ、デカビタCブランドのゼロ『デカビタC ゼロ マルチビタミン』を紹介したい。購入したのはドラッグストアチェーンのウエルシア薬局。でもって価格はなんと……88円だったゼロリーーッ!
自画自賛するようでお恥ずかしいんですが、ついに私、P.K.サンジュンは極めてしまったようです。試行錯誤の果てにたどり着いてしまいましたよ……絶対に失敗しないコストコのポップコーンの作り方をね。
ぶっちゃけ、関係ない人には全く関係ない話なんですが、切実な人にとってはメチャメチャ切実ですよね、このお題。さあ、コストコのポップコーンを買ったはいいけれど「全然上手くいかない……」というそこのあなた! ズバリ、必見ですぞ!!
練り物が好きだ。小腹が空いたときのオヤツと言えば、もっぱら “ちくわとかまぼこ” な記者である。そんな訳で練り物系の新商品には目を光らせているのだが、このたびインパクト大な商品が登場した。
新潟県の「口福の店 魚住かまぼこ店」が生み出した『うんまいイカ』だ。なんとこちら、見た目はイカ、中身はかまぼこなのだ。めっちゃ気になる~~~ということで、注文してみたぞ。
「伝説」とは、言い伝えになるほどの物事や人物、もしくは自然現象などを指す言葉だ。非現実的な物事を示す言葉でもある。したがって、やすやすと使っていい言葉ではない。私(佐藤)は商品の売り文句でこの言葉が使われることを好きじゃない。ワシは好かん! だって、「伝説の〇〇」ってそれだけでウソ臭いでしょ?
ところがである! 最近チマタで話題のスーパー「ロピア」の『伝説』と呼ばれるチーズケーキは、そのウソ臭い雰囲気を一蹴するほどすごい。さすがに伝説は言い過ぎだとしても、税別399円とは到底思えない美味しさだったのである……。