ぶっちゃけ、カップ麺の具材(チャーシューとかメンマとか)をうまいと思ったことがない。
なんとなく “ラーメンの雰囲気” を出すためのモノでしかないと思っている。実はみんなもそう思っているでしょう? そりゃあ無いよりは有った方がいいが、まぁ肝心なのは麺とスープだから。
個人的には、商品の開発段階で具材を全カットし、その分のステータスを麺とスープに全振りしてほしいな〜……と つねづね思っていたのだが、なんと明星がまさにそんなカンジのやつを作ってくれたよ‼︎ 明星、グッジョ──ブ‼︎
ぶっちゃけ、カップ麺の具材(チャーシューとかメンマとか)をうまいと思ったことがない。
なんとなく “ラーメンの雰囲気” を出すためのモノでしかないと思っている。実はみんなもそう思っているでしょう? そりゃあ無いよりは有った方がいいが、まぁ肝心なのは麺とスープだから。
個人的には、商品の開発段階で具材を全カットし、その分のステータスを麺とスープに全振りしてほしいな〜……と つねづね思っていたのだが、なんと明星がまさにそんなカンジのやつを作ってくれたよ‼︎ 明星、グッジョ──ブ‼︎
カレーについて、記者は何もわかっていなかった。そもそもカレーってなんだっけ。自分の中における、その定義ですらブレそうだ。松屋が2021年3月30日より販売開始した『オマール海老ソースのクリームカレー』を食べて、そんな気分になっている。
『オマール海老ソースのクリームカレー』は、カレーと言われれば確かにそうでもあるような気もする。しかし、いざ口にしてみると「カレー?」となる代物なのだ。
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」シリーズの圧倒的な安さに信頼を寄せる一方で、同時に何かしらの不穏さを感じずにはいられない──。そんな人はいないだろうか? 安心してくれ、そういう時こそイオン警察の出番だ。
前回の冷凍サイコロステーキに続き、私(あひるねこ)のイオンセンサーが反応したのはまたしても肉だった。といっても、今回は冷凍食品ではなく精肉コーナーからのエントリーである。トップバリュ『ローストビーフ シルクカット』。お前はアリなのか? それともナシなのか!? イオン警察出動!
毎月29日は肉の日だ。「肉の日っていうけどさあ、どうせ多少の割引があるだけで、そんなお得でもないでしょ?」と思った そこのあなた! 違うぞ。東京・赤坂の『ひとりしゃぶしゃぶ七代目松五郎』の肉の日イベントは全然違う! 違う! 違う!!
おかわり肉が全品税別290円! しかも何回でもだ! 熟成黒毛和牛特選極ロース、通常税別2580円がたったの290円! しかも何度もおかわりできてしまう。どうだ! これは肉の日イベント史上、最高のサービスじゃないのか? 太っ腹すぎるだろっ!
一部のファンたちからは「日本のコストコ」とも称される激安スーパー、ロピア。つい先日、たまたまロピアデビューを果たした私、P.K.サンジュンは、あまりの安さに軽い目まいを覚えずにはいられなかった。ロピア……マジでヤバい。
元々は肉屋だけあって肉類がかなり安いロピアであるが、ボリューム満点 & コスパ最強の弁当も強く印象に残った。中でも「絶対にもう1度食べたい」と心に刻まれたのが「インドカレー」である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。いつコロナが落ち着いて、いつ日本のみんなが気軽にケニアへ来れるのか今の時点ではわからないけれど、ケニアのオススメ、紹介します!
今回はケニアでは “ド定番” といっても過言ではないくらいに有名なビスケット。その名も『Manji(マンジ)』ブランドのビスケットだ!
パンガシウス──。その名を聞いてすぐにその正体を見破った方は、相当な食通、もしくは魚マニアであろう。パンガシウスとは主に東南アジアに生息する淡水魚で、簡単に言うとナマズの一種である。
白身魚のパンガシウスはクセがなく、実は白身魚のフライなどに姿を変えて日本でも相当数が流通していると聞くが、実際の味はどうなのか? 今回はコストコで販売していた生のパンガシウスを3種類の調理で食べてみたのでご紹介したい。
久世福商店の出汁シリーズには、大変お世話になっている。万能だしに昆布だし、毎日だしなど。食材に応じて使い分けられる、種類の豊富さもありがたい。
そんな久世福商店が監修するカップ麺があることを、ご存じだろうか。やはりと言うかなんと言うか「だし」を使い、仕上げているらしい。そんな豪華なカップ麺、食べずにおれようか。さっそく味わってみるとしよう。
「大阪王って知っとる?」。関西在住の友人から餃子を食べまくっている私にそのような連絡が来たのは先日のこと。てっきり大阪王将かと思ったら、どうやら大阪を中心に展開している餃子専門店のことを言っているらしい。
加えて相当な人気とのことなのでググってみると……ふむふむ、大阪市都島区にある店舗が総本山で1969年創業の老舗とな。その歴史は50年以上、兵庫にもお店があるようだが、私の住んでいる都内にはないので残念だ……と思いきや、通販やってた! いっちょ食べてみるか!!
ここ最近、飲むソフトクリーム系ドリンクが次々と発売されている。3月9日にローソンから『飲むソフトクリーム』が、3月16日にはミニストップから『のむソフトクリームバニラ』が、同日にはacure(アキュア)の『贅沢バニラミルク』も……といった具合。
まるで2年前のタピオカブームを彷彿とさせるペースであり、甘いものが好きな私にとっては嬉しい限り。しかしながら、さすがにここまで次々と発売されたら、何が良いのかよく分からない。
そもそも、飲むソフトクリーム系ドリンクというジャンルで味に差があるのかも分からない。どれを選んでも味はほぼ同じという結果だって、十分考えられる。……と思いながらとりあえず飲み比べてみたら、それぞれの味が全然違ったので報告したい。
つい先日、アマノフーズのフリーズドライ商品を購入した。その際に “アマノ通信” という、同社に関するあれやこれやが記載されたペーパーが付いてきたので何気なく読んでいた。
中でも気になったのが、フリーズドライの味噌汁を使った「白身魚のホイル焼き」のレシピだ。なるほど、それを料理に活用するとは。目から鱗である。さっそく試してみたので、今晩のおかずの参考にでもしてほしい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスで〜す。さてさて今回は、我が家でたびたび……いや、2日に1度のレベルで食卓に出てくる即席麺を紹介したい。
その名はズバリ『インドミー(Indomie)』。インドネシアの会社が作っている即席麺で、ケニア国内でもメチャ有名。スーパーは無論、コンビニ的なお店でも、そして小さなお店でも……どこでも売っているから見つけるのは簡単だ。
知らなかった……。ステーキガストの真骨頂は、実はハンバーグじゃないだろうか。
ことの発端はステーキガストから発表された『牛っとこぶしハンバーグ』再販のニュース。昨年終売していた人気メニューが、リニューアルして復活したのだという。
筆者は食べたことがなかった。そもそもハンバーグが人気メニューだったことも知らなかった。今回、記事のために初めて食べてみたら「なにこれ……楽しいじゃないっ」と目からウロコ! これはぜひとも共有したい!!
群雄が割拠しまくりで混迷を極めているチューハイ界。毎日のように、よりウマいチューハイ発見の報がSNSなどでは飛び交い、競争率の高さはさながら戦国時代。私(江川)も日ごろから気になるものを片っ端から試しているが、話題になるものは大体どれもしっかりウマい。
しかし、記事で紹介したいと思うほどのものには滅多に出会えない。紹介するからには、ある程度ぶっちぎっていてほしいのだ。そして先日、久しぶりにぶっちぎったヤツに出会ってしまった。『素滴しぼり 果汁100%』というチューハイだ。
日清食品によると、どうやら現在日本には「第4次激辛ブーム」が到来しているらしい。いつが第1次で第2次なのかはよくわからないが、一昔前と比べてさほど激辛料理が珍しくないこと自体が激辛ブームの証と言えるのかもしれない。
さて、2021年3月29日、そのブームに堂々と乗っかる新商品が日清食品より発売される。その名も『爆裂辛麺』──。聞いただけで「絶対に辛いです宣言」をしているこちらの商品、果たしてどれくらい辛いのか? そして美味しいのか? さっそく食べてみることにした。
アパ社長カレーが販売開始から10周年って知ってた? 私(中澤)は全く知らなかった。初めて見た時は完全にイロモノだと思ったものだが、そうかもう10年か。しかも、ただ10年販売し続けただけではなく、累計販売数700万食を達成しているというからバカにできない。
私がそんな事実を知ったのはアパ社長カレーの10周年記念イベント。アパホテル新宿御苑前1階のレストラン『ステーキ&ハンバーグ匠』で開催されるというので行ってみたわけだ。