店で焼肉を食いてぇ……! 酒が飲みてぇ……! というワケで、お店で焼肉をいただきながら、お酒をしこたま飲むことにした。やって来たのは「焼肉ライク」。1人1台無煙ロースターでおなじみの焼肉ファーストフード店だ。
焼肉ライクは2021年6月21日より店舗限定で「まん延防止60分550円飲み放題」というサービスを実施している。1名または2名での来店限定で、ハイボールとレモンサワーが60分飲み放題になるとのこと。安すぎるだろ……! これは早くも神回の予感大である。
店で焼肉を食いてぇ……! 酒が飲みてぇ……! というワケで、お店で焼肉をいただきながら、お酒をしこたま飲むことにした。やって来たのは「焼肉ライク」。1人1台無煙ロースターでおなじみの焼肉ファーストフード店だ。
焼肉ライクは2021年6月21日より店舗限定で「まん延防止60分550円飲み放題」というサービスを実施している。1名または2名での来店限定で、ハイボールとレモンサワーが60分飲み放題になるとのこと。安すぎるだろ……! これは早くも神回の予感大である。
正直、ちょっと寂しい。まるで一緒にふざけ合う仲だった地味な友人がある日突然、オシャレで垢ぬけた雰囲気に様変わりし「J-POP? 最近、洋楽しか聞いてねえわ」とか「お前、まだジャンプ買ってんのかよ(笑)」とか言い出したときのような、あの寂しさに似ている。
変わったな……ドムドムバーガー、あんた変わっちまったよ! 待ちに待った新作が『ラップサンド コブサラダ』って、マジメか! なんだ、その丸の内OLが好んで食べそうなオシャレフードは。お前はハンバーガー界のボケ担当じゃなかったのかよ!
今回ご紹介する料理は最高に美味しかったが、あらためて “正解” と見比べると「ナメんなよ」と言われても仕方ない姿になってしまった。何の話かというと、簡単キャンプ飯『ハッセルバックポテト』である。いや、ハッセルバックポテト風ジャガイモ料理としておこう。
ハッセルバックポテトとは、スウェーデン発祥の料理。写真映えするうえに北欧生まれということで、パーティーやBBQで披露すると喜ばれるメニューだ。簡単だから確実にマスターすべし……ただ、完成形を知らずに作ると恥ずかしい思いをするだろう。注意喚起の意味も込めてレシピを紹介したい。
お店で食べるラーメンの価格はチェーン店で500円程度、「名店」と言われるところでも1000円くらいが相場だろうか。そんななか、相場の10倍! つまり1万円のラーメンを提供するお店が存在した!!
東京・赤坂見附の「松阪牛ラーメン・1人しゃぶしゃぶ 松虎」には、税込1万1000円のラーメンがある。お店に行ってその味を確かめてみたのだが、味よりも衝撃的な事実を発見してしまった。なんと1万円の上を行く、さらにヤバいメニューがあったのだ……。
2021年6月24日から7月7日まで、はま寿司にて始まった「先取り! 夏旬旨ねた祭り」。HPをチェックしてみると、「あわび」が税込み110円だったり、「天然車えび」が税込み165円だったりと、どうもコスパが良さそうな気配がする。
こいつは食べにいってみるしかないだろう。ということで実際に食べてみた結果……いやぁ、こいつはやるではないか。ガチに推せるネタがいくつかあったので、紹介するぞ!
日本ウイスキーが人気過ぎやしないだろうか。記者の近所のコンビニでは、サントリーの山崎・白州・知多(ミニボトル)が常に品薄だ。コンビニに行くたび確認しているのだが、ほとんど出会えたことがない。
もしかして生産量自体が減ったりしているのだろうか? それとも売れに売れすぎて、供給が追い付いていないのか。どっちにせよ、ウイスキー大好き民としては頭を抱える今日この頃である。
暑くなってくると、無性にカレーを食べたくなる。自宅で作るのも良いが、たまにはお店の味も楽しみたいよな。そこで今回は記者イチオシの、取り寄せ可能カレーを紹介しようと思う。
関西人にはお馴染み『マドラスカレー』だ。最近は東京でも『大阪マドラスカレー』という名で店舗展開しているが、この東京の『大阪マドラスカレー』がオンライン販売をしているのだ。いざ、ポチッとな。
成城石井や紀ノ国屋といった高級スーパーで最近『トリュフ味のスナック』がゴリ推しされている気がする。なぜならメッチャ目立つ位置に大量陳列され、「大人気!」「売れてます!」という真っ赤なポップまで付けられているから。多分これ勝負に出てるな。
価格はコンビニのスナック菓子よりややお高いものの、ほとんどが500円以下で買える。トリュフといえば高級品のはずだが、本当にリアルな味が再現されているのだろうか?
ってか、その前に……トリュフってどんな味だっけ?
自称「プリン大好きおじさん」の私(佐藤)は出会ってしまった。人生最大級のプリンによー! 出会っちゃったんだよーーッ!! これを買わずにいられるかってんだ!
コストコで売っている「キャラメルフラン」のことである。直径約23センチ、まるでフリスビーのようなデカさ。あまりの大きさに「え? これプリン?」と2度見してしまったほどだ。プリン好きでも一瞬ためらうような特大サイズ!
みなさんは「オーギョーチーゼリー」を食べたことがあるだろうか。冷たいプルプルのゼリーに、甘酸っぱいシロップがかかっている、台湾の伝統的なスイーツだ。
あまり見かけることの少ないデザートだが、台湾フェア中のカルディで偶然売っているのを発見。食べてみたところ予想以上においしくて、行くたびに買い込むほどハマってしまった。冷蔵庫でよーく冷やして暑い日につるっと食べるのが最高なんだよなぁ。
だが、店に行くたびになんだか減っているように見える在庫。不安に駆られまさかと思いカルディに問い合わせたところ、なんと7月まで販売後、今年は無くなり次第終了になるとのこと。
天ぷらの王様と言えば海老天。私(中澤)は天丼の海老天を最後まで取っておくタイプだ。ウマイものは最後に食べたい。
しかし、この度、海老天を取っておく必要のない天丼に出会った。なんと、天丼屋『大盛海鮮天丼マウンテン』には海老天が10本入った天丼が存在するのである。海老天祭りじゃァァァアアア!
まだまだドラクエウォークの人気はスゴいものがある。こういうのも「リアルおみやげプロジェクト」の第2弾、埼玉県行田市の銘菓で「うまい、うますぎる」で知られる十万石まんじゅう とコラボした「10万ゴールドまんじゅう」が2021年6月13日から販売開始したのだが……な、なんと!
売り場は激戦も激戦で、まるでマグロの競り状態。オンラインで買おうとしたらマッハで売り切れる日々が続き、購入するまで3日もかかったのである。そして今(6月23日現在)も毎日売り切れ御免の品薄状態!!
JR池袋駅からスグの場所に、中華フードコート「友誼食府(ゆうぎしょくふ)」があるのはけっこう有名。現場は観光地というよりもローカル……というかディープな雰囲気が漂う雑居ビルなので、プチ中華街気分だけでは物足りない方も満足できる人気スポットである。
そして同じ雑居ビル2階に「聞聲堂(ぶんせいどう)」なる中国書店があるのだが……実は同じフロアに新フードコート「食府書苑」が2021年6月にオープンしたのはあまり知られていない。こちら4階の「友誼食府」よりも広くておすすめ。詳しく紹介しよう。
回転寿司チェーンの中でも爆盛り・デカ盛りで知られるスシロー。そんなスシローが「史上最大」と銘打つパフェが2021年6月23日に販売開始された。その名も『チャレンジ・ザ・超ギャル曽根パフェ(税込み1078円)』である。
価格からして並みではないこのパフェ。かの大食い女王ギャル曽根にチャレンジ的な名前も厳つい。一般人が注文するには勇気がいることだろう。そこで私(中澤)が挑戦し真相をお伝えしたい。はたして、どれくらいデカ盛りなのか?
おうちに居ながら各地の味を楽しめるお取り寄せ。コロナ禍も相まって、取り寄せられるものも利用する人も増えたように感じる。
そんな中でも、現地に行かないと食べられらない “そこだけの味” というものはまだまだたくさん存在する。今からご紹介する「水信玄餅」もその1つだ。なんてったって賞味期限がたったの30分。このお菓子こそ現地まで行かないと食べられないものの代表例だろう。
水信玄餅は山梨県にある「金精軒」の2店舗でのみ食べられる。「水」信玄餅というだけあって、本当に水を食べているかのような感覚に陥る不思議な和菓子だ。見た目の美しさはさることながら、味も最高なので、例年たくさんの人がこの餅を求めて山梨を訪れる。