カルディに行ったときに見つけたら絶対買おうと思っていたものの、なかなか目にすることがなかったカルディオリジナル商品の『あまおう苺バター(税込753円)』。ナニソレ? いちご味のバターなの? それともバター味のいちごジャム? ……と気になって仕方がなかった。
見かけることがなかったがゆえに、期待値上がりまくりだった『あまおう苺バター』。ついに入手したので、開封してみた。一体どんな味がするんだろ~。
カルディに行ったときに見つけたら絶対買おうと思っていたものの、なかなか目にすることがなかったカルディオリジナル商品の『あまおう苺バター(税込753円)』。ナニソレ? いちご味のバターなの? それともバター味のいちごジャム? ……と気になって仕方がなかった。
見かけることがなかったがゆえに、期待値上がりまくりだった『あまおう苺バター』。ついに入手したので、開封してみた。一体どんな味がするんだろ~。
回転寿司が好きだ! 寿司ってだけでも最高なのに、おまけに回るってどういうことだよ!? ディズニーランド以上の夢の国だろォォォオオオ!!
思わず取り乱してしまったが、それも素晴らしい回転寿司に出会ったから。海鮮王国・石川県の『もりもり寿し』がさすがのクオリティーだったのである。生ずわいがにデッケェェェエエエ!!!
日々、激しいレギュラー争いを繰り広げている「我が家のご飯のお供」たち。梅干しや納豆、鮭フレークといったベテラン勢が安定した活躍を見せているため、新入りの付け入る隙は皆無……かと思われたが、ここ数カ月で一気に存在感を高めたニューカマーがいる。
そいつの名は、かば田の「ラー油きくらげ」。かば田といえば、福岡県民おなじみの辛子明太子メーカー、ふっくら艶やかな「昆布漬け辛子明太子」が人気だ……しかし! テキトーに買った「ラー油きくらげ」のポテンシャルが恐ろしすぎたので、皆さまにも紹介したい。
これも時代なのだろうか? 2021年4月5日、大手食品加工メーカー「日清食品」が日本初のタンパク質強化カップ麺『カップヌードルPRO 高たんぱく & 低糖質』の発売を開始する。
ある意味、ダイエットの御法度だったカップ麺がついに「高たんぱく & 低糖質」をウリにするようになったとは……! というわけで、事務所に届いた『カップヌードルPRO』をいつもの「日清カップヌードル」と食べ比べてみたのでお知らせしたい。
なんじゃこりゃあ!! これはドラマ『太陽にほえろ!』におけるジーパン刑事(松田優作)の言葉だが、まさか自分がリアルに叫ぶ日が来るとは思わなかった。しかも、手元にあったのは血でなく餃子。こっちもまさかである。
さて、そんな感じになってしまったのは神奈川県横浜「とんとん」の餃子。横浜で餃子と言われてもあまりピンとこないところではあるが、フタを開けたら衝撃の連発! 正直これまで食べてきた中でもトップクラスに入るウマさだ!!
あなたにとっての「マイベスト袋麺」は何か? ──誰かにそう聞かれたとき、私はかれこれ20年以上『サッポロ一番 塩らーめん』と答え続けてきた。ちなみに2位が『チキンラーメン』で、3位が『辛ラーメン』である。
だが先日……。私の中で君臨してきたTOP3を蹴散らし、一気に1位の座に躍り出た袋麺があった。その名も『オホーツクの塩ラーメン』。これが無敵とも言える美味さなのだが、みなさんご存知だっただろうか?
高級チョコレートでお馴染み「GODIVA(ゴディバ)」とデニーズのコラボが帰ってきた。昨年11月に開催されて、話題となったのを覚えている方も多いのでは。嬉しいことに、2021年4月1日から、新作メニューをひっさげて期間限定で復活したぞ!
今回は前回同様のサンデーとミニパルフェに加え、新作3種を合わせた計5種ものコラボメニューが登場。チョコレート好きにとっては黙っていられない。しかし、全てを一度に食べつくすのはハードルが高そう。そこで、最短で味わいつくす方法について考えてみることに。
すでにお伝えした通り、「伝説のすた丼屋」がヤバそうな新商品『背脂にんにくクラッシュすた丼(税込880円)』を2021年4月1日より販売している。本来ならば発売当日に現地を訪れ、その日のうちに記事をお届けするところだが……今回は1日遅れる形となってしまった。なぜか?
理由は新メニューに使われているニンニクの量にある。「伝説のすた丼屋」によると、なんとこの『背脂にんにくクラッシュすた丼』には通常の9倍ものニンニクが投入されているらしいのだ。いや9倍て! そんな危険な代物、週末じゃないと食べられないではないか……!!
以前ご紹介したマルちゃん「パリパリ無限キャベツのもと」は、野菜嫌いでもパリパリ麺と粉末スープを混ぜることで野菜をモリモリ美味しく食べられるシリーズの1つだ。キャベツ以外にも様々な野菜で商品展開されているのでご存じの方も多いだろう。
こういった混ぜ系は人気なのか、日清にも「パリパリの麺を使って野菜を美味しく食べる」という似たコンセプトの商品が存在する。しかも、あのおなじみのチキンラーメンを使用するというから俄然興味がわく。そこで今回、どう違いがあるのか「パリパリ無限もやしのもと」と「チキンラーメン モヤサラダ」を食べ比べて比較してみた。
とんでもないものが生まれてしまった……。それはまるで神への冒涜。己がどこまでできるのかを試すかのような飽くなきチャレンジ。富士そば五反田店限定のそのメニューの名は「大きいコロッケそば(税込み490円)」である。
文字通り、コロッケそばのコロッケが大きくなったもの。しかし、どうだこの迫力は。大盛用の丼に蓋みたいにかぶさるコロッケには風格すら漂っているではないか。シンプルがゆえに直感で伝わってくる。クッッッソデケェェェエエエ!
もしかしたら有名店のカップラーメンを販売するメーカーは、常に「店の味を忠実に再現するべきか? それともカップラーメンとしての美味しさを追求すべきか?」という悩みを抱えているのかもしれない。
第9回の『有名店のカップラーメン、本物の直後に食べる』では、そんな思いを強く感じずにはいられなかった。登場するのは、ご存じ「リンガーハット」の長崎ちゃんぽん。この段階で申し上げてしまうが、リンガーハットのカップ麺は店の味とかなーーーり別物であった。
本日4月1日はエイプリルフール……なワケだが、記者としての私(あひるねこ)は毎年この日に腹が立っている。様々な企業が仕掛ける “ネタ” 商品やサービスに、仕事柄、軽く釣られてしまうからだ。あのなぁ、微妙にありそうな嘘つくんじゃないよ! 木星に出店しますくらいのド嘘つけや!!
「かつや」のから揚げ専門店「からやま」も、例にならって “四月バカ” ネタをSNSに投下している。ホンマこのガキャ……! さすがにブチギレたため、紛らわしいことしてんじゃねーぞと乗り込んだところ……驚くことに、なんとそこではエイプリルフールが真実になっていたのだ。
なんだかムシャクシャすることが多い今日このごろ。手っ取り早いストレス解消法は “好きなものを好きなだけ食べること” だろう。でも自分で作るのは面倒。お金もカロリーも高すぎはちょっと……かといって最近は外食もままならない状況。Yeah。
などと無意識のうちに韻を踏んでしまうほどムシャクシャしている人には “牛丼屋で鬼ほどトッピングする” という方法をオススメしたい。たった数百円で「かなり贅沢した気分」を味わうことができるから。とりあえず私が極限までムシャクシャした時に注文するヤツを見てくれ。
肉といえば「牛肉」、ステーキといえばやっぱり「牛肉」だと私(佐藤)は思っている。あえて肉の格付けをするなら1位牛肉、2位豚肉、3位鶏肉の順番になってしまうのは私だけだろうか? いや、多くの人がこの格付けに賛同するだろう。
だが、その順位を覆すような豚肉料理を提供するお店が存在した! 東京・自由が丘の「マロリーポークステーキ」はその名の通りポークステーキ専門店だ。ここに行けば、牛肉に退けをとらない立派なステーキに出会うことができる。「豚は牛の格下」という概念が変わること請け合いだ!
寿司がウマイことで知られるスシロー。だが、あの規模の回転寿司でどうやってウマさをキープし続けているのか? 特に、寿司なんて「職人」と呼ばれるほどの特殊技能なのに。
これは厨房に何か秘密があるに違いない。そこでスシローの厨房に入ってみたところ、記者(私)は衝撃の実態を目の当たりにした。スシローの裏側がヤバすぎる……。
カラオケなどで有名な『パセラリゾーツ』のパーティー会場「グレースバリ上野公園前店」にて、アフタヌーンティーが楽しめるようになっていた。2021年4月末までは3500円(税込)で通常のアフタヌーンティーを、+1000円(1名の場合)すると追加でホールケーキまで楽しむことが出来るようだ。
おまけに「推し色」を選んで楽しめる、推し色づくしのアフタヌーンティープランもあるという。筆者の「推し色」である紫もあったので、さっそく行ってみた。
本日2021年3月31日のお昼に、『いきなり! ステーキ(以下:いきステ)』の開業1号店である銀座四丁目店に行ってきた。私にとっては、これまで何度も利用したことがある馴染みのある店舗。そのお店が、本日をもって閉店するのだ。
だから最後にステーキを味わっておこう。そんな気持ちで店舗に向かったところ……あるメッセージを発見したことで「マジかよ」となった。閉店のニュースよりビビったと言っていい。もっと言うならば、愕然とした。以下で、最終日の様子と併せて報告しよう。
2021年3月、インターネット上であるアイテムが話題となった。その名は『残ったスープ固めるパウダー』──。日清食品と小林製薬が共同開発した、カップヌードルの残ったスープを固めるパウダーである。
正直に申し上げると「そこまでする必要ある?」という思いもあったが、実際にパウダーを使ってみて考えが変わった。これはイイかもしれない。スープが固まる様子と合わせて、固めるパウダーを利用するメリットについてお知らせしよう。
ちょっとコレはスゴイかもしれない……! 何の話かというと、ミスドことミスタードーナツの新サービス『misdo ネットオーダー』の話である。現在、菅田将暉さん出演のテレビCMも放映中だから「存在は知っている」という人は多いことだろう。
とはいえ「ネットオーダー」なんぞあたり前の時代。マックではかなり前から「モバイルオーダー」が導入されており『misdo ネットオーダー』も「今さら?」という感じがしなくもない。だがしかし、実際に使ってみてわかった。ミスドこそネットオーダーが必要だったのだと──。