「グルメ」カテゴリーの記事 (449ページ目)

家でも自動でたこ焼きが焼ける! 「たこ焼き工場トントン」でハイクラスなタコパを楽しもう! もう普通のたこ焼き器には戻れなくなるぞ

時間をお金で買う……食洗機や全自動洗濯機、ロボット掃除機などがそれに該当するのだろう。手間が減り時間に余裕が生まれ、日々の生活が楽になるケースは多い。我々庶民の憧れである。

そこで、じゃあたこ焼きも自動で焼いちゃうか、となったのが杉山金属の「たこ焼き工場 トントン」。

正直、家庭レベルでその自動化は必要あるんか? って思ってしまった、かなりお高いし。でも実際使ってみたら従来のものより5倍くらい便利な最強のたこ焼き器だと感じたので、みなさんにその魅力を力説したいと思う。

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まるでワニ?ドラゴン?? カッコよすぎる謎の魚「八角」は見かけたら絶対買うべき!

「八角」と聞くと、まずは中華食材でお馴染みのスパイスを思い浮かべるだろう。──しかし、知らなかった。同じ名前で魚がいるなんて。しかも、こんなにカッコいいなんて!

パッと見はまるでワニのように鋭くとがった口先、体中に生えている鋭いトゲ、ギョロリと大きい目玉。これが魚って言うのはムリがあるんじゃないか? と思ってしまうほどの変わった見た目な謎の魚、八角。

ところが北海道では一般的に食べられる魚らしい。そんな馬鹿な! と思ったので丸ごと購入して捌いて食べてみることにした。ぶっちゃけ、旨すぎてビックリしたぞ……!

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【衝撃】100円でパスタ500g! カクヤス「ワンコインパスタ」がマジで格安すぎて二度見した → 食べてみた結果

酒を飲まない人にとっては縁遠い『カクヤス』。しかし、よく見ると意外と面白いものが売っていることは以前の記事でお伝えした通りである。そんなカクヤスに先日寄ってみたところ、「ワンコインパスタ」というコーナーができていた。

並んでいるのは乾麺パスタ500gの袋。これが500円って安いのか? むしろ高めな気がするが。そう思いつつもよく見てみたところ価格は税抜き100円だった。ワンコインってそっち!? やッッッッす!

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【爆発】オラオラ系調味料『にんにく背脂』で米を炊いたらヤバいことになった

2021年8月初旬に発売開始となった、エスビー食品の瓶詰め調味料『にんにく背脂』。当初は品薄状態が続いていたが、そろそろみなさんも1度くらいはスーパーなどでお見かけになっただろうか?

これまで当サイトでは『にんにく背脂』を使用して様々なレシピに挑戦したきたが、今回はその最終章! にんにく背脂で米を炊いてみたところ、とんでもなくヤバいことになってしまったのでご報告しよう。

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遅れてきた本命!? ローソンの「おやつコッペ リッチミルク」はマリトッツォ好きにも刺さるウマさ!

マリトッツォブームはすでに「行き切った」感がある。しかしまだまだ終わらない! 最近発売されたローソン新商品が、 “マリトッツォ熱” をアツくしているのだ!

「おやつコッペ リッチミルク」(税別211円)は厳密にいえばマリトッツォではないかもしれない。が! パンにたっぷりの生クリームをサンドしているその姿はまるでマリトッツォのよう。これがかなり人気を呼んでいるのだ。

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ホンビノス貝が24時間買える自動販売機を千葉県船橋市で発見! メガサイズを買って食べたら浜辺でBBQした気分になった

ホンビノス貝にハマってしまった。きっかけは、日本一のクラムチャウダー。以前の記事でご紹介したので覚えている人だっているかもしれないが、ホンビノス貝が使われたクラムチャウダーが別格レベルで美味かったのだ。

あれ以降、私はホンビノス貝が使われている数々の料理を食べ歩いてきた。するとある日、気になる情報をキャッチ。なんとホンビノス貝を24時間買える自動販売機が私の地元・千葉県船橋市内にあるという。「貝の自販機ってマジかよ……」と思いながら足を運んできたのでレポートしたい。

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【最強駅そば】池袋駅の果てに佇む「凛や」が高コスパ! 西の「しぶそば」東の「凛や」の一騎打ちか / 立ち食いそば放浪記:第275回

都内有数のターミナルステーションである池袋駅は、同時に都内有数の駅そば集合地帯でもある。いけふくろうの前にある『そばいち二八 IKE麺KITCHEN店』や、中央通路の角に位置する『大江戸そば』は言うに及ばず、『しぶそば』『ソバキチ』のように隠れて佇んでいる店も。

東の沿道には『いろり庵きらく』があるし、JRの改札内には『爽亭』もある。まさに激戦区。だが、その中で最強コスパを決めるならば、個人的には『凛や』が頭1つ抜けていると思う

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【感動】生まれて初めて低温調理器でローストビーフを作ったらウマすぎて「だから流行ってるのか」と悟った

低温調理器を買った! 深さ20cmの高価な鍋と共に……。その20cmの鍋が他の何かで代用できた疑惑が濃厚なのはさておき、さっそく生まれて初めての低温調理にチャレンジしてみることにした。

チョイスしたのは、本体同梱のレシピブックに載っていた「ローストビーフ」だ。たった1ページの簡潔なレシピだったが、その通りに作ってみたら……激うまァ〜!! はたして低温調理とはどんな感じなのか? さあ、一緒に作ってみよう!!

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コメダ新作「シロノワール ぜいたくピスタチオ」は全ピスタチアン必食なピスタチオヘヴン! 圧倒的ピスタチオ濃度で飛べる

ピスタチオ好きのみんな! コメダの新作シロノワールがマジでヤバいぞ!! コメダが普段から脳筋的に何かと量を盛りがちなのは皆さんもご存じだと思うが、今回はそのスタイルがクリティカルにハマったと言って良いだろう。

10月1日から一部を除く全国のコメダにて販売が始まった、新作の「シロノワール ぜいたくピスタチオ」だが、ピスタチオ系スイーツでもまれに見るレベルで、暴力的にピスタチオがマシマシだ!! 

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【超レア】フレッシュネスの狂気が詰まった「ホームランバーガー」はデカいだけじゃなかった / メニュー写真と見比べたら…

フレッシュネスバーガーといえば、日本のハンバーガーチェーンの中では大人向きと言っていいだろう。ポップというか、洗練されているというか、落ち着いているというか。マクドナルドが渋谷だとしたら、恵比寿のような立ち位置と言っていいかもしれない。

そんな大人なフレッシュネスが、一部店舗でアホになっている。え? と思ったかもしれないので、もう一度言おう。フレッシュネスが、一部店舗でアホになっている!

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くら寿司で「超三貫フェア」が開催中! 手軽に多彩なネタを楽しめるぞ / そして吹き荒れるUSAの風

2021年10月1日から、くら寿司にて始まった「超三貫フェア」。目玉は「サーモン三種盛り」や「江戸三種盛り」、「かに三種盛り」など、フェア名の通り一皿に三貫乗った寿司たちだ。

ほかにも、アメリカの店舗で人気だというアヤシゲなロール寿司も出るという。そもそも、くら寿司ってアメリカにもあったんだな。コスパやアメリカンスタイルな寿司のクオリティが気になったので、食べてみることに。

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【最強クーポン】1年間何度でも10%オフ! はま寿司公式ファンブックの付録を見逃すな

「何度でも使える割引パスポート」でわれわれに衝撃を与えてきた宝島社「人気飲食チェーン公式ガイドブック」に、ついに、ついに寿司が登場した。『はま寿司 FAN BOOK』である。

制作陣には申し訳ないが、本誌よりも付録が気になって仕方ない。いったいどんな内容になっているのだろうか……!

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吉野屋「スタミナ超特盛丼」が乱心ぎみなアップデートでメタボ街道まっしぐら! お値段据え置き「追い飯」もついてくるぞ!!

正直に言って意味がわからない。乱心したとしか思えない。吉野家が、元より1700kcal超えと化け物じみていた「スタミナ超特盛丼」に、悪魔的アップデートを実施。その結果、2000kcal超えのモンスターを爆誕させたという。

しかも「追い飯」という名で、追加のご飯までつけてくるという。何よりヤバさを感じるのは、まさかのお値段据え置き(税抜き798円)という点だ。出てくる数字と日本語が理解できなかったので、とりあえず食べてみることに。

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提供:丸亀製麺

【判明】丸亀製麺の新商品『さんま天と定番おかずのうどん弁当』が激ウマ! → しかし何かが足りない…?

とてもいやらしい話、丸亀製麺の「丸亀うどん弁当」が売れに売れているらしい。なんと累計販売数は約5カ月で1200万食を突破ァァアアア! ざっくり1日8万食も売れている超メガヒット商品である。8万て……そこそこ立派な町やがな。

それはさておき、その絶好調「丸亀うどん弁当」の最新作『さんま天と定番おかずのうどん弁当』(税込490円)が、2021年10月2日(土)から発売される。一足先に試食させてもらったところ、これが激ウマ! だがしかし、1つだけ足りないものが判明してしまった次第だ。

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【注意】Amazonで売れ筋1位の低温調理器を購入したら、使う前に高すぎるハードルがあって撃沈した

ちょいちょい小耳に挟む「低温調理(ていおんちょうり)」がやりたーい! どんな味になるのか試してみたーい!! 食ってみたい! マスターしたいっ……!!

ということでAmazonをパトロールしてみたところ、圧倒的な支持で「低温調理器」売れ筋ランキングぶっちぎり1位独走中の商品を発見。なんとコメントは1500に迫る勢いで、評価は星5つ中の4.3。それこそが……

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はま寿司『寿司うどん弁当』は、ドンと鎮座する厚焼き玉子とシンプルなうどんが印象的でした / イオン弁当と比較も

どこでもかしこでも、うどん弁当が流行っている! 2021年9月30日、ついに “はま寿司” でも「寿司うどん弁当」の販売がスタートした。

うどんに寿司が6貫ついて税込500円と、ワンコインで済むところが良い。これは従来のうどん弁当に一石を投じることになる……かもしれない。さっそく買いに行かねば! 

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【コラム】「カレー屋ドムドム」の和牛すじ肉カレーを食べて思うたった1つのこと

私(佐藤)が人生で初めて口にしたハンバーガーは「ドムドム」だった。おそらく小学3年の時だったと思うから、今から約40年前のことか。味よりも「ハンバーガーを食べた!」、その感動の方が勝っていたと記憶している。

そのハンバーガーを本職とするドムドムが期間限定(11月29日まで)で東京・銀座にカレー屋を出店している。テイクアウト(税込590円)で購入して味を確かめてみたところ、私はある1つのことを思うに至った。

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【天才】ファミマ限定「雪見だいふくみたいなパン」を極上スイーツにアレンジ!『冷やし雪見だいふくバーガー』のレシピ

2021年9月28日、沖縄を除く全国のファミリーマートで『雪見だいふくみたいなパン』(145円)が発売開始となった。これは創立40周年を迎えたファミマと、発売40周年を迎えた雪見だいふくのコラボ商品で、当然ながらファミマ限定商品となっている。

さて、雪見だいふく大好き歴200年の私、P.K.サンジュンは発売開始直後に『雪見だいふくみたいなパン』を食べてみたが、率直に悪くは無かった。一方で「激ウマ!」とは素直に思えなかったのが正直なところだ。

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長さ約40㎝! 常軌を逸した長さの食パンでいろんな食材を巻いてみた! クックハウスの『くるりんサンドパン』誕生の裏には今の時世ならではの思いが…

我が目を疑った。明日の朝食用に、食パンでも買おうとパン屋をウロついていた時のことだ。常軌を逸した長さの食パンが、視界に飛び込んできたからである。

『くるりんサンドパン』といい、厚みはたったの6mm、全長はなんと約40㎝もあるという。全国初を謳(うた)う、長すぎる食パン。一体全体どのようにして食べるのか……買って確かめてみるしかない! 

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ローソンが圧倒的自信をみせる、Uchi Café新作「生ガトーショコラ」はガチだった / 一口サイズの中に広がるチョコ味の宇宙

近所のローソン前を通りがかった時、かなり強気なポップが目に入った。Uchi Caféの新作スイーツ「生ガトーショコラ」を宣伝するものなのだが、「あのBASCHEEに続く自信作」と謳(うた)っているのだ。BASCHEE(バスチー)と言えば、一時代を築いたと言っても過言では無いローソンの伝説的傑作。

あれに続く自信作とは、ローソン自ら大きく出たではないか。そして、そんなことを言われると食べたくなってしまうというもの。してやられた感がなくはないが、ここは誘いに乗って食べてみることに。なるほど……確かにこれはバスチーに匹敵するかもしれない。

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