ジャンボ〜! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやりつつ、隙さえあればナイロビ中のポテト屋さんに突撃しまくるポテトジャーナリストのチャオスだよ。今日も元気に、ポテ活、ポテ活!♪
さ〜て今回は、オールドモンバサ通り(old mombasa road)沿いにある『フライズインレストラン(fryz inn restaurant)』に行ってみたよ!
ジャンボ〜! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやりつつ、隙さえあればナイロビ中のポテト屋さんに突撃しまくるポテトジャーナリストのチャオスだよ。今日も元気に、ポテ活、ポテ活!♪
さ〜て今回は、オールドモンバサ通り(old mombasa road)沿いにある『フライズインレストラン(fryz inn restaurant)』に行ってみたよ!
ひさびさの大ヒットである! 週末に何気なく食べたシャトレーゼの「フランス産クリームチーズとみたらし団子カップ」(216円)があまりにウマすぎたので、仕事の合間にまた買いに来てしまった。コンビニ並の安さでこれほどウマかったら爆売れしているに違いない。
そう思って調べてみたところ、2023年5月19日に発売されたばかりの新商品であることが判明。なるほど新入りだったのか……ってことで、これから人気が爆発する予感しかしないシャトレーゼの新スイーツを紹介しよう。1度食べたらマジでハマるぞ!
昨年ずっと探していたけど、結局見つけられなくて断念した商品がある。それはお茶の専門店「ルピシア」のアイスクリームだ。Twitterで話題になったのをきっかけに注目が集まり、取り扱い店舗で軒並み完売。何軒か探し歩いたが結局見つけられず、ついには購入を断念せざるを得なかった。
それから約1年を経て偶然発見! 神奈川・相模大野の店舗で見つけてしまったんだよ!! 買うなら今しかねえ! ってことで、買って食ったら……、こりゃ売り切れるわ。ウマいもの、ウマすぎだもの! ウマさに身悶える……。
おかしい。アフタヌーンティーといったら、優雅にお茶とお菓子を楽しむものだったはず。
なのに、気づいたら30分もの間、スイーツそっちのけで写真撮影にのめり込む自分がいた。隣のテーブルに至っては、1時間近く料理に手をつけず、女の子2人組がひたすら写真を撮りあっている。
それもそのはず、東京・表参道で開催中の『ピカチュウ アフタヌーンティー』が、とにかく可愛すぎて超フォトジェニックなのだ。こんなんゆっくりケーキなんて食べてる場合じゃねぇ!
こういうのを待っていた……。ハーゲンダッツジャパンは2023年5月23日から、関東(1都7県)限定で、植物性ミルクを使った「GREENCRAFT ミニカップ」の販売を開始した。
これこれ、こういうの! アイス食いたいけど、乳製品は控えたいって人が安心して食えるやつですよ。実際に食べてみたら……、これは!? 豆腐の味がするんだけど、気のせい?
あっ! このイラスト見たことある!! ていうか、つい最近も見た気がする〜っ! そう、“このイラスト” といえば、過去に2回も登場している「永坂更科シリーズ」の粋なイラスト。そもそも永坂更科とは何なのか?
調べてみると……なんとこの『永坂更科布屋太兵衛』は、東京は3軒、神奈川5軒、北は北海道、南は福岡までに店舗を持つ歴史古きお蕎麦屋さんで、なんと創業したのは220年以上も前とのこと。ヒョエ〜ッ! スゴスギ!!
どれだけ多様性が認められようとも、やはり日本人の主食は “米” であろう。いまや寿司も天ぷらもラーメンも世界規模のグルメへと昇華しているが、なぜ「おにぎり」がブレイクしていないのか、個人的には不思議でならない。
さて、第34回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』のお題は「おにぎり」──。そりゃ流石にわかるでしょ! ……と思いきや、参加者のほぼ全員を悩ませる大いなる罠が待ち受けていたのであった。
KFCのオリジナルチキンこそ、フライドチキン界における唯一神。モスチキンもファミチキも到底およばない領域にいる絶対的存在である。
──と、長年信じてきたKFC信者なので、家の近所に「オリーブチキン(正式名称:bb.qオリーブチキン) なる店があると知ってもまったく心が揺れなかった。KFCがあればこと足りると思っていたからだ。
しかしつい先日、ふとしたきっかけでオリーブチキンを試してみたところ一瞬でKFC信仰を捨てた。いま、私の心はオリーブチキンとともにある。
タピオカ、マリトッツォ……ときて、ネクストブレイクのスイーツがない。トレンドはわれわれネットニュース屋のメシの種である。困った。
カヌレとかピスタチオ味が流行ってるといえば流行ってるけど、もうちょっと「得体のしれないもの感」がほしい。90年代に流行っていたナタデココとかティラミスには異国の香りや得体のしれなさがあった。タピオカとマリトッツォもしかり。
そんなわけでスーパーやコンビニで「得体のしれないお菓子」を必死に探していたところ、「トリュフ塩」を使ったスイーツが並んでいるのを発見した。トリュフといったら高級食材。得体のしれなさとしては十分だろう。これはもしや、トレンドの原石なのか……?
みなさんは餃子をどうやって食べているだろうか? 醤油、タレ、塩など人それぞれだと思われるが、餃子マニアの当編集部は何もつけない一択。他の味に邪魔されず、餃子本来の味を確かめられるので必ず「なし」から食べるようにしている。
常日頃からそう思っているため、お店の方から「一口目はタレなしで食べて」と言ってきたら期待しないワケにいかない。つまり、お店は味に自信ありということなのだから。例えば今回試した餃子もそう!
徳島市内を自転車で走っていた時、見慣れないお寿司屋さんを見かけた。その名も『瀬戸の祭り寿し』。緑と白を基調としたおとなしい雰囲気の店舗が逆に目立って見える。
お腹が空いていたためフラッと立ち寄ってみたところ、瀬戸内の魚介類の底力を見せつけられることになった。
……っていうか、そもそも瀬戸内の魚が美味しいって世間ではあまり知られていない気がする。これを機会に覚えてほしい。身がプリプリで旨みたっぷり、種類も豊富なんだぞぉ~~!!!!
皆さん、「実家」のからあげを食べたことがあるだろうか? 恥ずかしながら、私(佐藤)は食べたことがなかった。つい最近、実家にいく機会を得たので、からあげを食べてみたらめっちゃウマかった! 実家のからあげがこんなにウマいとは知らなかったよッ!!
日本には昔から「正直者が馬鹿を見る」という慣用句が存在する。その意味は「悪賢い者がずるく立ち回って得をするのに反し、正直な者はかえってひどい目にあう」というものであるが、果たして本当にそうなのだろうか? 少なくともガストの店員さんは「正直者で最高」であった。
さて、お店の人に「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第8回には「ガスト」が登場だ。ぶっちゃけた話、オススメのメニューを聞いたときには「え?」と思った。……のだが、結果的には「最高だった」と言わざるを得ない。
スーパーバリューといえば、関東を中心に店舗展開するスーパーマーケット。公式サイトによれば、東京・千葉・埼玉で30店舗ほど展開しているようなのだが、その中に「コストコにインスパイアされたの?」とツッコミたくなるお店がある。
つまるところ、それだけコスパが高いのだ。分かりやすいのがお弁当! 見よ、これを!
ジャンボ〜! アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやりながら、ポテトジャーナリストもしているチャオスです。
ということで久々に行ってきたよ、ポテト屋さんに! お店の名前は『シェフチキン(chef chicken)』。どんな出会いがあるのだろうと、ワクワクしながら入店すると──
そういえば「へぎそば」とは何なんだろう……と思い「へぎそば」でググってみたところ、一番上にヒットしたページが詳しそうなので覗いてみた。いわく、
「へぎそばといえば近年では関東でも知られた名前になりましたが、ではこの「へぎ」とは一体なんでしょう? この「へぎ」、実は「剥ぐ=はぐ=へぐ」のなまりで、木を剥いだ板を折敷にしたもののことであり、ざるそばやせいろ同様、「へぎ」という器に盛られたそばのことを言います」
──とのこと。なにやら詳しいサイトだな……と思ったら、なんと今回の干し蕎麦の製造所『小嶋屋総本店』のページだった。