「グルメ」カテゴリーの記事 (236ページ目)

【え?】セブン・ファミマ・ローソンの「海鮮恵方巻」を食べ比べてみたら意外な結果に

2月3日は言わずと知れた「節分の日」である。千葉県育ちの私(サンジュン)は節分と言えば「豆まき」の習慣しかなかったが、今や全国区の風習となったのが「恵方巻」である。

今年は「東北東」の方角を向きながら恵方巻を食べるといいらしいが「全然用意していない」という方も中にはいらっしゃるハズ。さらにせっかくなら美味しい方がいいに決まっている。

そこで最も手に入りやすい「コンビニの恵方巻」を食べ比べてみることにした。セブン・ファミマ・ローソンで最もオススメなのは……。

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伝説のすた丼の新メニュー『牛タン豚トロすたみなねぎ塩焼肉丼 肉W盛り』を食べてみた → 牛タンの可能性がヤバい!

2024年もあっという間に1ヶ月が経過。そして我らが “ガッツリ系” チェーン店の「伝説のすた丼屋」から2月の新メニューが販売された。

今回は『牛タン豚トロすたみなねぎ塩焼肉丼』シリーズというもの。いつもの脂質MAXのドロドロ系とは違い、「伝説のすた丼屋」には珍しい牛タン、豚トロ、ネギという組み合わせのサッパリ系に仕上げている。

ただジャンクな店にサッパリ系だと物足りないと思い、今回は「肉W盛り」を注文。食べてみたところ、牛タンの味変に驚愕する事態になった……。

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「自分が食べた中で最高の餃子です」とオススメされたら外さない説は本当か / 東京・北千住「樹苞(きぼう)」

自分が食べた中で最高のものです──。あなたにそう言い切れる食べ物はどれだけあるだろうか? 誰でも1つや2つくらいはあると思われるが、実を言うと驚くべきジンクスが存在する。

ズバリ、当サイトのリクエストボックスに届いた「餃子の最高」は外さないのだ。

記憶にあるなかでも横浜の「とんとん」、そして宇都宮の「寿限無餃子」はぶっちぎりでウマかった。

そうそう、人に全力でプレゼンできる熱意は味と比例するんよなぁ〜と思っていたところ、またしても「自分が食べた中で最高の餃子です」との新たな刺客が送り込まれた。

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【衝撃】サメの卵の目玉焼きを食べてみた結果 → ある昆虫の味を思い出した「○○○○やないか」

今までサメと昆虫に共通点を感じたことはない。かたや海のハンター、かたや陸のミクロの住人。両者は脳内の真逆にいてシナプスが繋がることはなかった。

ゆえに、サメの卵の目玉焼きを食べた時、衝撃が走った。これ○○○○やないか

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節分の最終兵器「豆まきバズーカー」がスゴかった! 鬼が一生近寄ってこれないレベル

2月3日は節分である。「鬼は外 福は内」の掛け声とともに豆をまいて「鬼」を追い払う年中行事であるが、私は幼少の頃からずっと感じている。

「豆を投げたくらいで、鬼に勝てるワケねぇだろ!(笑)」と。

しかし……先日スーパーへ出掛けた際、私の節分に対する考えを完全に払拭する「豆まきバズーカー」なるトンデモナイ商品を見つけてしまった。

バババッバズーカーだと? これを使って節分に臨めば、鬼にも余裕で勝てるかもしれない!

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【悲報】『ヤマザキ春のパンまつり』に初日ガチ参戦してみた結果 → 推しパンが虫の息だった

“『ヤマザキ春のパンまつり』でパンを買って皿をゲットする記事” を毎年執筆していたのだが、昨年はうっかりベトナムに行っていたため、まつりに参加できなかった。まぁ私のパン記事なんて誰も興味ないだろうから、別にいいよね。

……と、思っていたら!! なんと「パン記事がなくて残念でした」という、パンまつりガチ勢たちからのお便りが4通も届いたのである! お前たちがそれほどパン記事を待ちわびていたとは1ミリも知らなかった。悪かった。今年は2倍の熱量でやらせていただきますゆえ!

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【悲報】吉野家が恵方巻と言い張る「牛恵方巻」、ほぼ牛丼だった

1月は行ってしまい2月に入った。各コンビニやスーパーでは恵方巻が並んでいる。気づけば明後日節分か。鬼は外ー!

そんな中、吉野家でも恵方巻が販売されていることをご存知だろうか? かつて吉野家に恵方巻がなかったから牛丼で作ったことがある本サイト。公式はどんなものか気になったので買ってみたぞ。

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牛角が「おひとりさま限定の飲み放題付き特別セット」を始めたと聞き狂喜乱舞で店に向かったらメニューに無くて泣きかけた…が!

え? そんなセットやってるの? 牛角に急げぇぇぇぇぇぇええええええええええ!!

――となっている “おひとりさま” 同志に伝えたい。焦るなと。気持ちは分かる。

「おひとりさま限定の飲み放題付き特別セット」の存在を知った時点で店に走りたくなる気持ちは痛いほどに分かるが、焦ってはいけない。落ち着いて注意事項を読むべし

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【これは買い】カルディにゴディバの福袋の残党みたいなのが売ってたので買ってみたら… / 気になるカルディ

今日から2月だというのに、しつこく福袋ネタをこすり続けている我がロケットニュース24編集部。

これだけ毎日「福袋」「福袋」と連呼されていたら、サブリミナル効果で福袋が欲しくなってしまった人も多いと思う。

そんなあなたにオススメなのが今カルディの店頭で売っているゴディバの「ウィンターバッグ(マグカップ付き)」。これはまさに遅れてきた福袋……。しかもお値段1890円という安さなのだ!

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【嘘だろ】スーパーカップのヤバ過ぎる『トリプル豚醤油ラーメン』を食べてみた / キャッチコピーは「この油感…もはや給油!」

近所のファミマでかなりヤバいオーラが漂っているカップラーメンを発見した。その名も『スーパーカップ1.5倍 トリプル豚醤油ラーメン』。パッケージには “豚” と太く、力強い線で書かれている。強い。

それはもう “豚そのもの” と言っても過言ではないくらい自らを豚と名乗っていた。黒豚エキス・豚バラチャーシュー・豚脂の「三位一豚(サンミイットン)」とのこと。豚づくしということか。いや、さらにヤバい文言を発見してしまったのだ……マジかよ。

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ミスドとゴディバのコラボドーナツ第2弾は、早くもバレンタインを感じさせる「フレーズ」と「レ」

2024年1月11日から登場した第1弾のクオリティがバチクソに高かったミスドとゴディバのコラボ「misdo meets GODIVA」。

待望の第2弾が、当初からの予定通りに31日からスタートした。さっそくゲットしてきたのでどんな感じかお伝えするぞ!

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提供:鳥貴族

【アカン】鳥貴族の新商品「鶏はらみの鉄板焼」を食べに行ったら業界のタブーに触れていてヤバかった話

鳥貴族が本日2024年2月1日、鶏はらみを使った期間限定の新メニューを発売するらしいのだが、詳細が不明だったため、特別に一足早く食べさせてもらうことに。

トリキで鶏はらみってことは、きっと焼鳥系だろう。串に刺さって出てくるんだろう……と、ひどく楽観的に考えていた。しかしこの後、私(あひるねこ)は目撃することになる。鳥貴族が焼鳥業界のタブーに触れる瞬間を──。

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【注意】松屋の新業態パスタ専門店「麦のトリコ」が松屋すぎてイタリア人もブチギレるレベル

街を歩けば黄色い看板に当たる。そう言っても過言ではないくらいどこにでもある松屋。そのメニューの馴染みやすさも含め庶民の味方である。

2024年1月31日、そんな松屋が新業態としてパスタ専門店を開店した。パスタ大好き庶民な私(中澤)としてはこれは行かずにいられない!

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【朗報】松屋、58年目にしてようやく「女子ウケしそうなメニュー」に辿り着く → 店舗限定『たっぷり明太タルタルチキン定食』が最高だった

昭和41年、つまり1966年。「日曜洋画劇場」が放送を開始し、読売ジャイアンツの堀内恒夫が開幕から13連勝を記録したその年。我らが「松屋」も東京都練馬区で産声を上げた。

あれから58年……ついに松屋が新境地に辿り着いてしまったようだ。2024年1月30日から店舗限定で販売されている『たっぷり明太タルタルチキン定食』は、松屋でおそらく初となる “女子ウケしそうなメニュー” である!

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【困惑】からやまの新商品『カレーからあげのカレーうどん定食』が意味不明すぎて震えた / うどんの存在意義に疑問

「かつや」と同系列のからあげ専門店「からやま」が2024年1月26日、期間限定の新商品を発売したのだがコイツがヤバイ。その名も『カレーからあげのカレーうどん定食』。いやカレーカレーうるせぇ!

いい意味で頭の悪さが際立つネーミングであるが、いざ対面した『カレーからあげのカレーうどん定食』(税込869円)は、こちらの予想以上に意味不明な代物でしばらく呆然としてしまった。さすが「かつや」の仲間、話が通じない。

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大阪みやげの「お好み焼きせんべえ」を食べてみた! クオリティの高さに驚いていたら…まさかの事実が発覚した

おいしいものが溢れる場所、大阪。様々なご当地グルメの中で、串カツやたこ焼きと並んで有名なのが「お好み焼き」ではないだろうか。

実は筆者、未だに大阪のお好み焼きを食べたことがない。おいしいという噂を聞くたびに気になってはいたのだが……

住んでいる場所と大阪って結構離れてるから、なかなか行く機会がないんだよなぁ。ましてお土産として持ち帰れるようなものじゃないし。

そんなわけで機会を逃し続けていたのだが、先日新大阪駅に立ち寄った際に気になる商品を発見したので購入してみた。

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【ホスト飯】歌舞伎町で朝まで働く人が「仕事後に1番食べたいもの」とは → 70年以上続く定食屋の弁当

夜の街で働くホストやキャバ嬢は、仕事後に一体何を食べているのだろうか。朝日を浴びながら、もしくは昼頃まで働いてから……彼らが仕事後に最も食べたいメシ・食べたら元気が出るメシは何なのか。

そんな “ホスト飯” を調査すべく、今回やってきたのは眠らない街・新宿歌舞伎町。アジア最大の歓楽街で働く彼らを支える飲食店とは……強面の男性2人組に声をかけると「ああ、ちなみに何が食べたい? いくらでも教えてあげるよ」

というわけで、業種は教えてもらえなかったが、歌舞伎町で20年以上のキャリアを持つ大ベテランにオススメ店を案内してもらうことになった。「僕の写真は撮らない方がいいですよ、色々とアレなんで」……果たして私は、どこに連れて行かれるのだろうか。

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【登場人物全員激怒】上司ブチギレ! 部下は逆襲! 一気に無法地帯の修羅場と化したポテト屋で見た地獄 / カンバ通信:第354回

ジャンボ! とんでもない経験をしてしまった。それもポテ活(おいしいポテト屋さんを探す活動)の最中に。

ランチにポテトでも食べるかァ〜と、アウトリングロード沿いにある『パンパン チキンアンドチップス』というレストランに行ったときのこと。

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【限界突破】丸亀製麺の「牡蠣ぶっかけ」があまりにも激ウマ! あさりうどんと鴨ねぎうどんが震え出すレベル

出だしから突飛なことを申し上げるが、ここが「丸亀ワールド」だとしよう。この国の住民たちはうどんで、国民的スターかつ勇者が「あさりうどん」である。

そのあさりうどんに引けを取らぬほどの実力者が「鴨ねぎうどん」で、長きにわたり丸亀ワールドには「あさりうどん」と「鴨ねぎうどん」のWエースが君臨していた。

そこに突如現れた謎の戦士、その名も『牡蠣ぶっかけ』──。牡蠣ぶっかけは いとも容易く「丸亀ワールド」のバランスを崩壊させる “伝説の勇者” だったのである。

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餃子の王将の「餃子」が味変! どう変わるか確かめようと2日連続で食べたら「明らかな違い」があった

2024年1月28日より餃子の王将が大きく変わった。今年、王将は料理のさらなる品質向上を目指した新たな取り組みを進めていくとのことだが……

なんとその第一弾で主力中の主力である餃子から味を改良したのだ。安定を捨てるというか、まさかの王から動くとは攻めてるな!

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