ロッテリアが一部店舗でちょい飲みをやっている。ご存知だろうか? 正確には「ロッテリア バル」というカッコイイ名称なのだが、まぁ実質ちょい飲みである。
ザックリ説明すると、プラス100円でセットのドリンクがビールやハイボール等に変わるというもの。飲み放題ではなく、ちょこっと飲みたい人向けのサービスだ。
ロッテリアが一部店舗でちょい飲みをやっている。ご存知だろうか? 正確には「ロッテリア バル」というカッコイイ名称なのだが、まぁ実質ちょい飲みである。
ザックリ説明すると、プラス100円でセットのドリンクがビールやハイボール等に変わるというもの。飲み放題ではなく、ちょこっと飲みたい人向けのサービスだ。
iPhone14のカメラは走りながら動画を撮影してもほとんどブレない……という話を、購入して2週間以上経ってから知った。なんでも「アクションモード」なる新機能を搭載しているらしく、機能をONにすることで驚くほど滑らかな映像が撮影できるという。
一応、Appleの商品ページを確認したところ「もちろん、ジンバル(ブレ補正機)はいりません」と超強気だった。マジかよ。でも本当ならアクションカメラは必要ないかも……というわけで今回は、アクションモードとやらを実際に使ってみたので報告したい。
Amazonで「永久運動 振り子ボール パーペチュアルモーション」というカッコイイ名前のインテリアを1891円で購入した。正直に言うと、買おうかどうしようか悩んでいたのだが……「残り3点 ご注文はお早めに」と急かされたため、勢いで買っちゃったわけである。
また「この古典的な机のおもちゃは素晴らしい机です」「行く開始するとそれは継続します」「デスクトップエンターテインメント」などという商品説明を理解するのに時間がかかりそうだったので、もう何でもいいや……と、よくわからないものを注文したのだった。
2022年10月6日から、全国のコメダ珈琲店にて季節のケーキに新作が4種登場した。コメダでは、毎季なにかしら季節に合わせたケーキが提供されている。その秋バージョンというわけだ。
コメダと言えば脳筋ぎみな狂ったボリューム感で話題になりがちだが、季節のケーキは繊細かつテクい仕上がりで、その辺のケーキ屋が逃げ出すクオリティ。今季も最高だったぞ!
2022年10月11日、日本の水際対策がさらに緩和された。今までは外国人の無ビザ入国はもちろん、個人の自由旅行もできなかったが、今回の緩和で全て解禁となる。ほぼコロナ前の姿に戻るのだ。だが、制度的規制がなくなったとしても、コロナの流行が終わったわけではない。
円安ということもあり、11日以降莫大な数の外国人観光客の日本入国が予想される中、外国人の入国に対する日本の対応はどうなっているのだろうか。韓国人である私(すんぴょんす)が日本に入国するまでの流れと、そこで直面した3つの小さな地獄を紹介したい。
2011年3月11日の東日本大震災によって、原発周辺が長らく立ち入りのできない場所となってしまったのは、皆さんもご存じの通り。
とはいえ、復興は着々と進んでいる。先に福島県双葉町を2年ぶりに訪れた時の様子をお伝えした。あちらは企業を誘致し、将来的な土地の利用プランを固めるなど、先の見通しが比較的明るいように思えた。
では、双葉町と同様に放射性物質による被害を受けた夜ノ森駅の東口側は、今どうなっているのだろう? 双葉駅を発った私は、その足で夜ノ森駅も見に行くことに。
冬は痩せやすいと聞いたことがある。詳しいことはよく分からないが、なんでも体温が下がるのを防ぐためにエネルギー消費するのが関係するらしい。つまり、基礎代謝が上がっているモードに突入するから痩せやすいのだ。となれば、冬に低糖質生活したら体重はゴリゴリ減っていく……!
そう都合のいい妄想をしたくなるも、残念そこはダイエット。暑い時期に美味しく食べられていた「とうふそうめん風」などのメニューは、温めたらどうしてもマズくなるような気がするから世の中うまくいかないものである。ただし!
言うまでもなく、「ちょい飲みセット」はちょっと飲むためのセット。一般的にはアルコール1杯におつまみ2皿くらいが相場だろう……と思っていたので、ウーバーイーツで塚田農場の『お家でちょい呑みセット(2980円)』を見たときは混乱した。
なんだコレ? こんなことを言うのはアレだが、塚田農場は何か勘違いしてるんじゃないか? と思いつつ実際に注文したところ、私はブチギレながらコンビニに行く羽目になった。
2022年10月10日の午前6時ごろに、今月の満月の時がやってくる。ということで、9日の深夜から10日未明にかけてが観測のタイミングだ。
ちなみに月と木星が接近しているので、満月と共に、そばで明るく輝く木星も観測することができるだろう。
ジャンボ! なんだかよくわからないけど「金を払え」と言われたら、どうする? 海外旅行の時とか、そんなトラブルあるんじゃないか? 納得できるなら払うけど、できないのであれば一銭も払いたくないよね。
つい先日のこと。ケニアの首都ナイロビの中心部にある市場「ナイロビシティマーケット(Nairobi city market)」に行った時のこと。特にポテトを食べたわけではないが、オレの腹はグーグー鳴っていた。
「ホチキス」と「ホッチキス」、実はどっちも正しい呼び方らしい。もっというと文房具界では「ステープラー」と呼ぶのが一般的なのだとか……知らなかったんですけど。なぜいきなりそんな話をしたのかというと、Amazonで1400円のステープラーを購入したからだ。
ちなみにAmazonでステープラーを検索すると、1000円以内で評価の高い商品が数多くヒットする。つまり相場よりちょい高いステープラーを選んだのだが、気になる評価は1.7でコメントには「置物としては100点満点」と書いてあった。どんな商品なのかというと……
2022年10月6日から はま寿司 にて始まった「大切りドデカねた祭り 第1弾」。公式HPによれば「厳選ネタを”大切り”、”特盛り”でご提供」ということらしい。
第1弾の目玉は110円の「特盛り えんがわ塩炙りつつみ」や、165円の「特盛り 炙りとろサーモンつつみ」などのもよう。とりあえず食べに行ってみた結果……
GODIVA(ゴディバ)専門店の前を通りかかったとき、私は大げさではなくPOPを二度見した。「HAPPY BAG」の文字が目に入ったからだ。
え? もう福袋を売ってるの? と思いながらよく見ると、「Autumn Happy Bag」とある。なるほど。秋の福袋か……ってちょっと待て!
先日の「かっぱ寿司」を運営する「カッパ・クリエイト」社長による不正競争防止法違反の疑い。そして逮捕と辞任の報道。
これを受け、ネット民は “各回転寿司屋のやらかし歴一覧” のようなもので盛り上がっている。スシロー、元気寿司、くら寿司、運営会社のゼンショーが別ブランドでやらかした はま寿司……もう全滅やないか!
大手のイメージが下がる中、逆に “前科無しな寿司チェーン” 的な感じ(本当に一切無いのかは知らないが)で評価の上がる、やや規模と知名度が控えめな寿司チェーンたち。そこで気になる名前を見かけた。埼玉が本拠地だという「がってん寿司」だ。
ワークマンの秋冬ウェアはかなり有能である。そういえば九州の人気グランピング施設でも、夜の散歩用として宿泊者にワークマンの防寒着を貸し出しているらしい。聞けば、安いのはもちろん、めちゃめちゃ暖かいうえに丸洗いできるから扱いやすいという。たしかに。
そんなワークマンの秋冬ウェアの中で、とくに人気が高いのが「モンスターパーカー」だ。2021年は販売直後に完売したせいで手に入らなかったのだが……今年は無事に新作の「リトルモンスターパーカー」をゲットできたので詳しく紹介したい。
当サイトの人気企画「グルメライター格付けチェック」。2つの食材を食べて高い方を当てるというシンプルなルールで、シーズン2になってから20回実施している(2022年10月3日時点)。
ちょうど数日前にシャインマスカット編が公開されたところなのだが、信じがたいことに正解率がたったの38.4%しかない者がいるのだ。選択肢が2つしかないのだから適当に答えを言っても50%は正解できるはず。正解率3割台って……どうした!?
私は今、札幌市時計台の前にいる。地元なので子供の頃に社会科見学で訪れたことはあるが、それ以来だ。久しぶりに近くで見る時計台は前より小さくなったような気が……いや、そんなはずはない。
時代とともに街は進化しているから、そのせいで小さく見えるのだろう。数十年前は今ほど高層ビルに囲まれてなかったはずだし。と思ったのだが、じっくり見ると、あることが原因で小さく見えると気づいた。
先日、わりと無計画に記事の流れで東武宇都宮駅まで赴むく機会があった。そして到着するまでは、「人生初の宇都宮だし、有名どころの餃子でも食って帰りてぇな」とか思っていた。
到着したのは20時の少し前。宇都宮餃子の2トップ感がある「みんみん」と「正嗣」はとっくに売り切れ済み。夜が早いのか、商店街の飲食店も軒並み閉まっており、何も得られずフィニッシュ……的な感じで記事を締めくくった。
が、実はその辺で客待ちをしていたタクシーの運ちゃんから、もう初心者は全員ここでいいんじゃねぇかなというスポットを教えてもらい、餃子にありつくことができたのだ。
行列に並ぶ外国人が、肩に掛けていたショルダーバッグをパパパッと椅子にして座る……という動画を見た。このバッグさえあれば行列に並ぶのも余裕! といったような内容だ。いや、「バッグのように見える椅子」といった方が正しいか。
まるでマジックを見たような気分になり、気がつけばその椅子をまんまと購入していた。正直3000円だったらスルーしていたのだが、1999円というのが絶妙だったのだ。「2000円以下なら買ってもいいかも」なんて思ってしまったわけである。