2015年3月14日、最速で東京~富山間を2時間8分、東京~金沢間を2時間28分で結ぶ北陸新幹線が開業される。今から旅行の計画を立てている人も多いとは思うが、北陸新幹線に限らず、電車旅に欠かせないものと言えば「駅弁」である。
そんな駅弁を約170種類以上取り揃えるのが、東京駅構内にある『駅弁屋 祭』だ。全国各地の名物駅弁や、オリジナル駅弁まで目移りしそうなラインナップだが、今回は店員さんにズバッと人気TOP3を教えてもらい、実際に食べてみたのでご報告したい。
2015年3月14日、最速で東京~富山間を2時間8分、東京~金沢間を2時間28分で結ぶ北陸新幹線が開業される。今から旅行の計画を立てている人も多いとは思うが、北陸新幹線に限らず、電車旅に欠かせないものと言えば「駅弁」である。
そんな駅弁を約170種類以上取り揃えるのが、東京駅構内にある『駅弁屋 祭』だ。全国各地の名物駅弁や、オリジナル駅弁まで目移りしそうなラインナップだが、今回は店員さんにズバッと人気TOP3を教えてもらい、実際に食べてみたのでご報告したい。
アメリカ発の『バーガーキング』は、世界中で店舗を展開しているファストフードチェーンだ。それだけに、海外のチェーン店ではその国やエリア限定のメニューを味わえることも。
先日私(記者)は、オランダのバーガーキングで、日本で見かけない商品を発見した。その名も「ビッグ・アングリー・バイト」。直訳すれば、「大きな怒りを込めたガブリ」とでもなるのだろうか。
何という物々しいネーミングだ。ビッグだけでなく、アングリーまで付いとる。これは絶対デカい。どう考えても、巨大ハンバーガーだろう。食いきれるかどうか勝負! ということで「ビッグ・アングリー・バイト」に挑戦したので、レポートしたい。
真面目な高校教師が、高純度ドラッグ精製という危険なサイドビジネスに手を染める異色ドラマ『ブレイキング・バッド』。そんな内容だけに、第1話からノンストップで爆走しっ放しで、衝撃的なシーンもテンコ盛り!!
なかでも忘れらないのが、ウォルターの相棒ジェシーが浴槽でフッ化水素酸を使って死体を溶かしたら、浴槽と床が溶けて家の2階の底が抜けてしまうシーン。そして、麻薬取締局の情報提供者トルトゥーガの生首を載せたカメが爆発するシーンを見た時は、“このドラマ、マジで型破りだ!!” と大興奮したものだ。
そこで今回は、亀に生首を載せられてしまったトルトゥーガ役を演じた、ダニー・トレホの素顔を暴いてみたい。彼の背景をリサーチしたところ、ワクワクするほどヤバい経歴の持ち主であることが分かった。
日本では「スケベニンゲン」という名称がすっかり定着した感のあるオランダのリゾート地「Scheveningen」。先日お伝えした通り、「その発音をカタカナにすれば “スケーベニンゲン” 」だが、恐らく日本では「現地の正しい発音以前に、実際にどんなところか知らない」という人がほとんどだろう。
そこで今回は、スケーベニンゲンの風景を写真とともにご紹介したい。その美しい姿を見れば、思わず「スケーベニンゲンって素敵……」と感じるはずだ。
一度見たら忘れられないという意味では、海外ドラマ『ブレイキング・バッド』の登場人物で一番迫力があるのは、弁護士ソウルの用心棒ヒューエルではないだろうか。基本的に、登場人物の性格と状況設定でグイグイとストーリーが展開していく本作で、ほとんどセリフがなくソウルの事務所の外で座っているだけのヒューエルは、見た目勝負のキャラクターだった。
というわけで、今回の “あの人の素顔” シリーズでは、限りなく容姿で存在感を放っていたヒューエル役のラヴェル・クロフォードの人物像に迫ってみることにした。
私たちの頭上に広がる空、そして宇宙。こんなにも高くて広いのだから、今の人類には想像もつかない “何か” が隠されていることは、ほぼ間違いないだろう。
この度、成層圏で発見されたのも、これまで人類がお目にかかったことのない物体だ。それは……およそ0.1mmほどの金属でできている球体。そして中から、スライム状の生体物質を吐き出すのである。専門家は、宇宙人が地球に送り込んでいる「種」なのではないかと考えているようだ。
20代のミンナ! クレジットカードは持ったカナ? 社会人になる人は特に「どのクレジットカードがいいかなぁ」なんて探している人も多いと思うが、記者(私)が超絶おススメするカードがある。
それは20代限定で入会できるJALカード「JAL CLUB EST」。コレに入会すると年3回JALグループ国内線利用時に、セレブな『サクララウンジ』がつかえたり、JAL国内線の座席をクラス Jにアップグレードできるクーポン*が年10区間分もらえるなど、なんやかんやいいことづくめ。
北海道といえば、アイスやソフトクリームがおいしいというイメージがある。実際、数多くの牧場が存在し酪農も盛んに行われているため、これらがおいしいのも当然のことなのかもしれない。しかしおいしい食べ方を提案してくれる店は、そう多くない。
そんななかにあって、札幌市のすすきのにある「カクテルアイスクリームBar ミルク村」は、アイスクリームをとても斬新な方法で提供しているのだ。ここはカクテルバーである。その強みを最大限に生かした、おいしいアイスの食べ方を楽しむことができる。こんなお店、東京にもあるといいのにな~!
部屋やベランダなどをムーディーな雰囲気にするためには、灯り(ライト)が必須。蛍光灯なんてムーディーモードにはご法度であり、“暖かい色の光” を使った間接照明にこだわりまくっている人も多いだろう。だがしかし、だがしかし!
「イイかな〜」と思って購入した照明の色が、思いのほかイケてなかったりすると大ショック。今すぐに捨ててやろうと思ったりすることもしばしばだ。でも、ちょっと待ってほしい。捨てる前に……「オレンジ色の油性マジック」で塗ってみよう!
一般的にプロ野球の「助っ人外国人バッター」は、バッティングを見込まれて入団することがほとんどである。大砲・シュアなバッティング・勝負強い……などなど、様々な触れこみがあるが、この選手はいささか事情が違う。千葉ロッテマリーンズ2年目、ルイス・クルーズ内野手(以下敬称略)のことだ。
メジャー経験もあるクルーズは、入団当初から「守備の人」と評判で、本人も「守備でメジャーに上がった」というほど守備に自信を持っているプレイヤー。そんなクルーズの「守備練習」だけを収めた動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。その華麗なグラブさばきは……特に野球少年には絶対に参考になるハズだ!
“便秘は美容の大敵” というが、腸の状態が人間の健康を大きく左右しているのは事実だ。腸内の悪玉菌が様々な病気の原因になっているように、どんなバクテリアが繁殖しているか、便の質は非常に重要なのである。
そこで、消化器疾患を抱えた患者に、健康な細菌が繁殖した便を移植する方法で病気を治す治療法が注目されている。しかも自分の糞便を提供することで、年に150万円以上も稼げてしまうというのだ!!
今まで、何人もの日本人中学生の視線を地図帳に釘付けにしてきたスケベニンゲン。日本では一般的に「スケベニンゲン」で知られているオランダの地名だが、現地の正しい発音をカタカナにすると「スケーベニンゲン」であることは、先日の記事でお伝えした通りだ。
それでは、そんなスケーベニンゲンで「一番スケベな人」は一体誰なのか? ……今回のオランダの旅で、私はスケーベニンゲンを調査してきたので、レポートしたい。出会ったNo.1 のスケベは……まさに真のプロフェッショナルだった!
本日2月22日は、ネコの日だ。ネコのみなさん、私たちの側にいて下さってありがとうございます! そんな気持ちで胸がいっぱい……ということで、今日くらいはネコたちに恩返ししてはいかがだろうか?
「でもどうやって?」と思ってしまうが、実は世の中には、日常生活で必要な物を売ったり買ったりするだけで、自動的にネコの保護活動を応援するシステムがあるのだ! これを使わない手はないぞ!!
福岡県福岡市は博多。もつ鍋・ラーメン・明太子とグルメには事欠かないが、忘れちゃいけないのが「うどん」である。地元民によれば、「ラーメンよりうどんの方が食う機会多かよ」という話もあるほど、博多には欠かせないグルメなのだ。
その博多で数店舗を構えるのが小倉発祥のうどん、その名も『元祖・肉肉うどん』である。博多在住の知人によれば、「ここ最近増えたね~」とのことである。博多で小倉のうどん……気になるぜ! ということで、実際に「肉肉うどん」を食べてきたのでご報告するぞ!
私(佐藤)はこれまでにさまざまな飲食店の取材を行ってきた。食には限界がなく、すでに完成し改良され尽くしたメニューにさえ、新たな手が施されることがある。なかには、どうしてこうなった? と疑問を抱かずにはいられないものまで提供されているから、食は本当に面白い。
最近北海道・札幌に行ったときのこと。まさに食の限界を覆すような斬新なメニューに遭遇した。立ち寄る予定のなかったそのお店には、「バホそばドン丼」というナゾのメニューがあるではないか!? これは食べてみないわけにはいかない! ということで、実際にオーダーしてみてビックリ! カツ丼の中にそばが入っててマジでビビッた!!
癌(がん)を宣告された余命わずかな高校教師が、愛する家族のために危険なサイドビジネス、スーパードラッグの精製に乗り出すブっ飛び衝撃作『ブレイキング・バッド』。
主役ウォルターの爆走ぶりに竜巻のように巻き込まれていく登場人物達は、ひとクセもふたクセもあるヤバ系な個性派キャラばかり。そんななか、あまりに普通なため何気に目立っていたのが、ウォルターの妻スカイラーの不倫相手テッドだ。そこで今回は、セクシーな中年男テッド・ベネキーを演じたクリストファー・カズンズにスポットライトを当ててみたい。
プロ野球を楽しむ上でお得な方法のひとつにファンクラブがある。球団によって価格、特典はさまざまだが、基本的に損することがないため、ベテランファンはもちろん、新規ファンも是が非でも入っておきたいところだ。
だがしかし! ファンクラブには、定員制限を設けている球団があることをご存知だろうか。開幕までもう少し時間があることで「手続きもメンドクサイし、あとからでいいや」なんて悠長に構えている人は、後悔しないためにも知っておこう!
暦のうえでは「雨水」を迎え、これから次第に寒さが和らぎ、春の気配を感じ始めることになる。皆さんは冬を存分に満喫しただろうか? 一日も早く暖かくなって欲しいところだが、私(佐藤)にはまだ冬にやり残したことがある。
それは、客室が氷でできたアイスホテルに行くことだ。北海道・当別町にはチョコレートの製造・販売で有名なロイズのアイスヒルズホテルがあるという。春を迎える前にぜひ行ってみたいということで、実際にアイスヒルズホテル滞在体験をしたきたぞ! 想像通りの幻想的な空間に、感動しっぱなしだった~ッ!!