マクドナルドのお家芸である「スマイル0円」。このサービスは、注文すると笑ってくれるというよりも「常に笑顔の対応を心掛けている」というスタッフの心意気を表したメニューである。そんな「スマイル0円」が、2017年7月からデリバリーメニューに登場していることをご存じだろうか。
デリバリーでスマイルとはこれいかに? まさか、注文しなかった場合、配達員は笑ってくれないのだろうか。気になったためスマイル0円「あり」と「なし」を注文してみたところ……決定的に違うゥゥゥウウウ!
マクドナルドのお家芸である「スマイル0円」。このサービスは、注文すると笑ってくれるというよりも「常に笑顔の対応を心掛けている」というスタッフの心意気を表したメニューである。そんな「スマイル0円」が、2017年7月からデリバリーメニューに登場していることをご存じだろうか。
デリバリーでスマイルとはこれいかに? まさか、注文しなかった場合、配達員は笑ってくれないのだろうか。気になったためスマイル0円「あり」と「なし」を注文してみたところ……決定的に違うゥゥゥウウウ!
何かと世界を緊迫させる存在の北朝鮮。謎のベールに包まれている印象は否めず、とても韓国とひとつの国家だったとは思えない。
そんななか、北朝鮮と韓国を旅行した青年が、かつては同じ国だった両国を比較した動画を制作。そのレポートが見応えタップリで、思いっ切り興味をそそられてしまうこと間違いナシなので紹介したいと思う。
ひと昔前に、『ウォーリーをさがせ!』という絵本が流行ったことがあった。それぞれのページに描かれた、ウジャウジャいる群衆の中からウォーリーを探すコンセプトなのだが、この絵本で遊んだことがあるという読者もいるだろう。
そんな絵本とは対照的な、物が少ないキッチンに隠れたワンコを見つける画像が、ネットで話題になっているので紹介したい。なんでも、ワンコはカメラをガン見しているらしいが、簡単に見つけることができないらしい。
今、アップルの「成功するための11か条」がネット上で話題となっている。アップルで働いていたという人物が、海外掲示板『Reddit / Imgur』に写真付きで投稿したのだ。
そこにはアップル従業員が働く上で守るべきルールがつづられているのだが、他の場面でも参考にできそうな普遍的な内容となっている。泣く子も黙るアップルの成功の秘けつ。どういったことが書かれているのだろうか……?
さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で暴動が発生。死傷者が出る惨事となり、いまだに同国はその余波に揺れている。
そんななか、同集会で行進していた白人至上主義者の身元がSNSで特定されまくる事態となり、仕事をクビになったり、家族に縁を切られる者も出てきていると報道されている。このネット時代、顔が分かれば身元を調べるのは難しくなくなってしまったようだ。
王様の耳はロバの耳ー! 人に言えないことの1つや2つ、きっとあなたにもあるでしょう。しかし、地面はセメントで固められ、穴を掘ることもままならない時代です。そんな現代における “穴” となっているのがTwitterの裏アカウント。
しがらみのない場所で、自由奔放なつぶやきをしてストレス発散! だけどもし、裏アカが知り合いにバレてしまったら……目も当てられません。そこで、裏アカで絶対にやってはいけないことを「裏アカ特定のプロ」に聞いてみました。
スゥウウウウウウウウ〜〜〜〜すんごい。アァァァァ〜〜〜〜すんごい。この美容法はすん〜〜ごいわ。潤いが全然違う。しっとり感がいい具合にマシマシになってる。
そして安い。使ったのは大きなスプーンで2杯くらいのヨーグルトとハチミツ少々、そこに小麦粉を振りかけただけだから、どう考えても50円していない。もしかしたら、10円かかってないかもしれない。マジ安すぎ。
でも何よりすごいのは、このコスパのいい美容法を実践しているのが、叶姉妹のお姉さま・恭子さんということだ。
「イケメンと可愛い動物ならどっちがいい!?」と聞かれたら、女性なら迷ってしまうのではないだろうか。まさに、そんな究極の選択を迫られそうな画像が、SNSで話題となっているので紹介したい。
ある動物保護団体が、「可愛いウサギと一緒に写っていた男性」の写真を投稿したところ、その男性がイケメンすぎて、ネット女子から「デヴィッド・ベッカムに似てる!」といった具合に、黄色い声が挙がりまくっているのである!
楽しい楽しい夏休み。ただ1つ気がかりなのは、みんなが嫌いな「自由研究」。間違いない。あれこそ面倒くさいの極みである。すべて自分で考えなくてはいけないところが究極にダルいよな。まあでも、やるっきゃねえ!!
そこでアラサーの私(あひるねこ)も、超久しぶりに自由研究に取り組むことにした。テーマは「工作」だ。キミは『ミニ四駆』を知っているかな? 昔、爆発的に流行ったプラモデルなんだけど、今も地味にブームらしいのだ。クソ懐かしいので、約20年ぶりに私も作ってみようと思うぞ!
「マシマシ」といえば、いわゆる二郎系ラーメンで注文時に使う魔法の言葉である。野菜や背脂を増量する時に、「マシマシで」とお願いする。もしもその言葉がカレー屋でも使えるとしたら、どう思うだろうか?
実は東京・新宿の老舗カレー店「カレーハウス 11(イレブン)イマサ」に驚きの新メニューが存在した! 『背脂カレー』である。背脂のマシは無料、マシマシはプラス30円。注文時にラーメンを頼む時のように「脂マシマシで」と言えるぞ~~ッ!
運転が得意ではないという人は結構多いが、苦手だからこそ細心の注意を払うため、逆に事故を起こしにくいというメリットもあるかもしれない。
ところが、なかにはチョットした勘違いで、トンでもない結果を生み出してしまうドライバーがいるようだ。というのも、あるドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入してしまったのである!
さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで、白人至上主義者の集会が行われた際に暴動が勃発。死者1人、負傷者30人以上の大惨事となったことは、ご存じの読者の方もいるだろう。
そんななか、人種差別が原因となった暴動で揺れる米国で、「日本生まれのゲームキャラ」が反人種差別主義のシンボル的存在となり、人気を博しているというのである。
突然だが、今日8月19日は「バイクの日」らしい。なるほど確かに「8(バ)19(イク)」だ。ということで今回は、そんなバイクの日にピッタリな写真をズラズラッと紹介したいと思う。題して、筆者が世界各国で撮影してきた「街のバイク」である。
今回集めたバイク写真の撮影地は、タイにラオスにカンボジア、ベトナム、トルコ、チベット自治区、ネパール、インド、スリランカ、ケニアに韓国にミャンマーにバングラデシュ……と、10カ国以上のオートバイだ。それぞれ特徴があって面白いぞ。
本日8月19日は「ハイキュー!!の日」らしいぞ。週刊少年ジャンプで大人気連載中の漫画『ハイキュー!!』にちなんだ記念日だ。個人的には同誌のスポーツ漫画という括りでは、スラムダンク以来のヒットではないかと思っている。とにかくアツく、エネルギーあふれる同作品の “あるある” をお届けするぞ!
ハンバーガーとは、バンズ(パン)で具材を挟みこんだ食べ物である。これは誰も疑う余地のない、当たり前のことだ。では、その具材とバンズの関係を逆転させるとどうなるだろうか? つまり、具材でバンズを挟むのである。
そんなの食えるか! という人は、一度J.S.BURGERS CAFEに行ってみるといい。期間限定で販売しているスーパーチーズバーガー(1380円税別)は、カマンベールチーズでバンズとパティ(肉)を挟んだムチャな一品。これが驚くほどウマいッ!!
空を飛ぶことで厳しい生存競争に勝ち残ってきた優秀な生物が「鳥」である。人間も鳥のように自由に飛べる日を目指しているが、鳥のレベルまではまだまだ到達していないのが現状だ。
そんな中、お届けするのは鳥類の中でトップクラスの強さを誇る『鷲(イーグル)』にカメラを装着して撮影した驚異の空撮映像である。画面いっぱいに映し出される広大な景色と、風に乗って堂々と空を舞うその様子をご覧いただきたい。
人は誰でも等しく屁をこく。屁とは不思議なものだ。時に笑いを誘い、時に怒りや不快感を誘う。屁を完全にコントロールできれば、人の感情をコントロールできるはずである。「そんな訳ない」だと? たかが屁と侮るなかれ。
もしも屁を過小評価しているとしたら、私(佐藤)はこう聞きたい。「おまえは今まで、1日に何回屁をこいているか、数えたことがあるか?」と。おそらく答えられないはずだ。そこで私はこの問いにひとつの答えを出すために、1日の屁の数をかぞえてみた。その結果、緊張と緩和がおケツに与える影響を垣間見ることができた。本稿は屁を通して見えてくる「人体の不思議」の一考察である。
日本に住んでいる生粋の日本人だったら特になんとも思わないことでも、在日外国人だったら嫌な思いをしたり、「それはちょっとなあ~……」なんて気持ちになってしまうこともあるのではないかと思う。
グローバル化が進むなか、これから日本も外国人がドンドン増えていくことが予想される。そこで、ある日本人が海外掲示板Redditで、「日本の嫌なところってなんですか?」と問いかけたところ、興味深いホンネが集まったので紹介したいと思う。
普段から災害に対する備えはしっかりとしておきたいものだ。数日分の水や食料、救急箱は常備しておいた方がいいだろう。可能であれば、携行できるヘルメットもあるといい。
ヘルメットはかさばって保管が難しいという人に、最新の簡易ヘルメットを紹介したいと思う。その商品「A4シェルター・タフ」は、一見A4サイズのファイルケースにしか見えない。ところがコレ、ヘルメットに大変身してしまうのだ。