え、どういうこと!? 街を歩いていると思わぬ情報に出くわすことがあるけど、これを面白いと思えるかどうかは人によるんじゃないだろうか。ここ3週間ほど、池袋中華街を歩き回っていた私(中澤)には実はずっと気になっている店がある。
それが池袋西一番街ロマンス通りの入口にある『カスタマカフェ』だ。ここ、カレー食べ放題の看板が出てるんだけど、よく見たら理論上カレー食べ放題が220円で利用できてしまうのである。そんなバカな……! 安すぎて不安。本当に220円で済むのか? そこで入店してみることにした。
え、どういうこと!? 街を歩いていると思わぬ情報に出くわすことがあるけど、これを面白いと思えるかどうかは人によるんじゃないだろうか。ここ3週間ほど、池袋中華街を歩き回っていた私(中澤)には実はずっと気になっている店がある。
それが池袋西一番街ロマンス通りの入口にある『カスタマカフェ』だ。ここ、カレー食べ放題の看板が出てるんだけど、よく見たら理論上カレー食べ放題が220円で利用できてしまうのである。そんなバカな……! 安すぎて不安。本当に220円で済むのか? そこで入店してみることにした。
こんにちは。カンです。
今は在日3年目で慣れてきましたが、日本に初めて旅行で来た時、見つけた日韓の違いがありました。それは、日本ではレストランで食事と食後デザートを一緒に楽しめるという点でした。
カフェ文化が発達した韓国では、レストランでデザートまで売っているところがあまり多くないからです。
日本での「別腹」という言葉は、実は韓国でもよく使われています。そのくらい韓国も日本なみにデザートや食後文化について本気だと言えます。
最近、新大久保や新宿などで流行っているカフェを見ると、韓国風のカフェが多いように思えます。どうして韓国のカフェ文化は、ここまで発達したのでしょうか。
私なりに考えたのは、韓国のカフェはいわゆる「インスタ映え」を狙った飲み物やデザートだけではなく、カフェをコンテンツ化しているのではないかということでした。
渋谷に住み始めて約2年が経過した。「住む場所じゃない」とよく言われていたけど、住んでみると交通の便は良いし静かな住宅地もあるので、あまり不満がないのが実際のところ。まあ、1つ求めるところがあるとすれば「近所に良いスーパー銭湯があったらなあ」とは思う。
そう、渋谷にはスーパー銭湯がない。盲点だった。ゆえに、スーパー銭湯好きである私(中澤)は、この2年渋谷から行きやすいスーパー銭湯を調べて行くのを繰り返していたのだが、結局戻って来るスパ銭があることに気づいた。それが池袋の『TimesSPA RESTA(タイムズ スパ・レスタ)』である。
最近、週末のたびに天気予報が寒波の到来を告げている。震えつつなんとか耐えてはいるが、毎年のことながらツラすぎるっ!
そんなある日、ワークマンの防寒着『XShelter(エックスシェルター)』に関する噂を耳にした。なんでもこの上着を着れば、外気温の変化をすべて「無」にできるらしいのだ。
……本当だろうか? 確かめるため真冬の山道へバイクで出かけてみることにした。
物価高の現在、外食して500円以内で済ませるとなると店の選択肢がかなり限られる。もちろん、今でもサイゼリヤやマクドナルドに行けば余裕。だが、継続するとなるとメニューに変化をつける必要があるし、そうなると店探しが結構大変だ。
というわけで、店のチョイスをGemini とChatGPT に手伝ってもらうことに。最強AIに相談したら楽勝だろうと思いきや……。1つはめちゃくちゃ役に立った一方、もう1つはあまりにも悲しい結果になった。
こんにちは。カンです。
みなさんは普段、昼ご飯をどうされているだろうか? 私は食費を減らすためにお弁当を作ったり、時間がないときは近くのコンビニを利用したりしている。
今日は、私が日本に来て感じた「なぜ日本では女性が一人で牛丼やラーメンを食べることをためらうのか」についてお話ししたいと思う。
今年に入ってから、5歳の娘が変わった。それまでほとんど興味を示さなかった『プリキュア』シリーズに突如として開眼。寝ても覚めてもプリキュア状態に突入してしまったのだ。
これに対し、最初は私(あひるねこ)も成長の一環だろう、と軽く考えていた。女の子なら、いずれは通る道なのかもしれない。むしろ健全ではないか。
しかし日が経つにつれ、私は気づいてしまった。これはただの “ブーム” などではない。底なしの “沼” だと。
かつては正月のみ販売されていた福袋だが、最近ではそうとも限らない。「サマー福袋」なんてやや強引なものもあるし「創業記念福袋」なんてのもある。そしてちょいちょい見かけるのが『オープン記念福袋』だ。
特にセブンイレブンでは『オープン記念福袋』を販売することが多いようで、当サイトでも過去に何度かご紹介している。今回も会社の近くにセブンイレブンがオープンしたので勇んで『オープン記念福袋』を購入してみた……のだが。
2026年2月17日から春節を迎える中国。春節とは中国の旧正月のことで、知り合いの在日中国人Rさんによると、新暦の正月よりも盛大な祝賀ムードとなるのだとか。私(中澤)がもうすぐ春節というのを知ったのも、Rさんに聞いた話からだった。
日本で家族を持ち生活しているRさんも春節は中国に帰る。しかし、今年は大変らしい。なぜかと言うと……
宿泊先にはこだわらないタイプなので行き当たりばったりで宿を探すことが多い。まぁ毎回、安く過ごせるネットカフェで1夜を明かすことがほとんどだ。
さて先日、新潟へ出掛けたときのこと。駅周辺で泊まれる場所を探していたら『3000円』と書かれたホテルが目の前に現れた。ネカフェと同等……いや下手したらそれより安いじゃん!
最近「盛りすぎチャレンジ」で何かと話題のローソン。2026年1月26日に開始して以降、値段はそのままに商品の内容を充実させて50%(ものによってはそれ以上)に増量して販売している。事前告知なしに、突如として福袋を販売するのも、このキャンペーンの特徴だ。
いくらなんでも羽振りが良すぎないか? と思っていたら、またすごいお得企画をスタートさせていた。それはオリジナルブランドの冷凍麺商品を1個買うと、冷凍米飯が1個無料になるのである。
……何を言ってるかわからないと思うけど、麺を買うと米類が無料になる。とにかく期間限定なので急いでくれ! 店に行けばどういうことかわかるから。
現在、全国のローソンにて絶賛開催中の『盛りすぎチャレンジ』も第3週に突入した。そしてワンパクなお前ら……待たせたな? ついに大本命の「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」が登場したゾォォォオオオ!!
通常5個の鶏のから揚げが8個になった「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」は単なるから揚げの暴力! もう今週はこれだけ食っておけばいい超大本命弁当だぞ!!
つい先日「黄ばんだスマホケースをオキシ漬けしてみた」という記事を公開した。結果はぜひ該当の記事をご覧いただきたいが、その際ついでにオキシ漬けにしていたのが「スマホストラップ」だ。
スマホケースのように黄ばみ等は無いものの、滅多に手入れしないスマホストラップは意外と汚れているのでは? これは確かめてみる価値がありそうだ。
相も変わらずブームが続く立体シール。筆者自身もハマっており、先日も人生初めてのシール交換をしたばかりだ。
──だが、楽しいことばかりではない。シール交換中や販売店・消費者間のトラブルは深刻な問題となりつつあるし、ちまたにあふれる偽物のシールだってそうだ。
筆者自身、本物だと思い込んで注文したはずのボンボンドロップシールが、まさかの偽物だったというトラブルに遭ってしまった。今日はそんな話をさせてもらおう。
2026年2月8日、朝カーテンを開けると結構な勢いで雪が舞っていた。チラチラではなくサンサンと降る雪を見て「今日は家でおとなしくしておこう」と考えた方も多かったに違いない。
かく言う私(サンジュン)もその1人なのだが、あいにくどうしても外せない約束が。めんどくせえ……とは思いつつも都心に向かっている途中でふと思った。「今日なら超人気店も行列がないんじゃないか?」と──。
気づけば旅先でスーパーに入るのが習慣になっている。
先日、広島を訪れた際も例に漏れず、広島在住の友人と一緒に地元スーパーへ足を運んだ。
「関東にはあまりないスーパーってどこ?」と聞いてみると、フレスタ、スパーク、アルゾ、そして ゆめタウンなど、いくつか名前が挙がる。
今回は、その中の「ゆめマート」に入ってみることに。そして、友人のおすすめを中心に5品を購入してみた。
世の中にあるさまざまなサブスクリプションサービス。それらを試しに1カ月だけ契約してみたい。そんな欲求を具現化したのが、この連載「サブスク初月だけ検証」だ。
第11回目となる今回の主役は、なんとフラワー。花のサブスク「ブルーミー(bloomee)」である。そもそも自分で植物を育てること自体、小学生以来だと思われるが、果たして上手くやれるだろうか?
そろそろ私も結婚式とか披露宴とか二次会とかにも女装して行く機会が舞い込みそう。でも着ていく服がない〜……と思ったら!
まさにソレ用の福袋があ〜るじゃありませんか。その名も……
「福袋 アウトレット 2点セット パーティードレス 結婚式 ワンピース パンツドレス ロングドレス セットアップ ミディアム ロング ワケあり 訳あり 結婚式ドレス 二次会 披露宴 食事会 数量限定 在庫処分 レディース 冬」(←長い)
いろんな単語が散りばめられているけれど、とりあえずコレ買っておけば問題ないっしょ!
2月になって日が長くなってきたが、寒さの方は相変わらず。3〜4月あたりに「寒の戻り」があることを考えたら、まだまだ気をつけないと体調を崩してしまうだろう。
よって、マフラーに手袋は必須。もちろん私生活からしっかり防寒対策をしているのだが、どうしても寒さを隠せない場所があって最近手を焼いている。耳だ。
現在、日本では衆議院選挙の真っ只中だ。
そんなタイミングだからこそ思い出すのが、台湾で暮らしていた頃に体感した、台湾の選挙風景である。
結婚式の途中で、まったくの部外者である選挙活動の人が各テーブルを回ってきたり、 公園に豪華な子ども用遊具が突然設置されたり、投票のために数時間並ぶ人が珍しくなかったり……などなど。
今回は、政策や政党の話ではなく、台湾生活で驚いた選挙に関する体験を紹介したい。