3COINS(スリーコインズ)公式X(Twitter)に、人気商品の再入荷として投稿された「自動圧縮機」と「自動圧縮バッグ3枚セット」が、にわかに話題です。
圧縮機が1000円で、圧縮バッグが330円と手ごろな価格。袋のサイズや圧縮力次第では、色々と役立ちそう。例えば、そろそろ片づけたい冬物の毛布や、ニット・セーターなど。
実際に試してみた結果、冬物衣類や布団の収納もけっこうやれることが判明! 長所と短所、期待できる限界、そして使用時のちょっとしたコツなどをお伝えします。
3COINS(スリーコインズ)公式X(Twitter)に、人気商品の再入荷として投稿された「自動圧縮機」と「自動圧縮バッグ3枚セット」が、にわかに話題です。
圧縮機が1000円で、圧縮バッグが330円と手ごろな価格。袋のサイズや圧縮力次第では、色々と役立ちそう。例えば、そろそろ片づけたい冬物の毛布や、ニット・セーターなど。
実際に試してみた結果、冬物衣類や布団の収納もけっこうやれることが判明! 長所と短所、期待できる限界、そして使用時のちょっとしたコツなどをお伝えします。
筆者はいわゆる「豪雪地帯」と呼ばれる地域に住んでいる。
豪雪地帯で暮らす以上、避けて通れないのが除雪作業。屋根から落ちた雪で冗談抜きに自宅が埋もれるので、冬の間は毎日のように除雪に追われることになる。
筆者の家では普段、祖父が小型除雪機を使って除雪作業をしてくれているのだが……
この雪山にあえて人力だけで挑んでみたら、人間はどれだけ戦えるんだろうか。
普段、眠っているのか覚醒しているのか判然としない目つきで外を出歩いている筆者だが、最近ファミリーマートで「うまトマハンバーガー」なる商品と出くわした時には、さすがに目を見開かずにいられなかった。
筆者を含む多くの人々を狂愛の渦に叩き落とした、「松屋」の大人気メニュー「うまトマハンバーグ」とのコラボ商品である。先日は系列店の「松のや」にて「うまトマロースかつ」が登場したが、このたびはファミリーマートということらしい。
順調に勢力を拡大しつつある「うまトマ」だが、しかし今回ばかりは少々安易に思える。はた目には、パンにハンバーグを挟んだだけである。はなはだ美味しそうではあるが、そこはそれである。是々非々で評価せねばなるまい。
2026年も早いもので2ヶ月が終わる。次第に暖かくなり、春の訪れをどこか感じられるようになってきた。
そうなると春らしく清潔感のある服装を新調したい……ところだが、この不景気でそんな余裕はどこにもない! ハァァ……どうにかならないもんか……。
こんにちは。韓国人留学生のカンです。日本のみなさんはキムチを食べますか?
寒い冬になると、キムチを手作りする行事「キムジャン(김장)」を思い出します。家族みんなで集まり、白菜を塩漬けにし、ヤンニョム(キムチの薬味)を塗りながら食べたキムチの味がよみがえります。
実は私は韓国人ですが、韓国にいるときはそれほどキムチをたくさん食べませんでした。しかし、なぜか日本に来てからキムチが恋しくなることが何度もありました。
韓国人にとってキムチとは、たとえ大好物でなくても、ないとどこか物足りない存在なのかもしれません。
オッサンだらけの当編集部には、毎年のようにダイエットに挑む者、禁煙に挑む者、育毛に人生をかける者など……ストレスや悩みを抱え、それをネタに変えて力強く生きる記者がズラリと揃っている。しかし!
私(砂子間)とあひるねこは、ダイエットをしていない。タバコを吸ったこともない。育毛対策もまだしていない。なんなら健康診断もほぼA判定。ストレスもそれほどない……つまり、悩みがないのである。もしかして、オッサン記者として致命的ではないだろうか。
そんな我々「No No ブラザーズ」が、自らの殻を破って「Yes Yes ブラザーズ」になるべく、圧倒的な変身を遂げることに成功したので報告したい。
こんにちは。韓国人留学生のカンです。
韓国の「辛ラーメン」は、今では日本のコンビニでも簡単に見かけることができる、韓国を代表するインスタントラーメンです。
普通、ラーメンといえば水を入れて煮て食べるのが一般的ですが、韓国には煮ずにおいしく食べる方法があります。それが「ラーメンタン(라면땅 / ラーメンを使ったお菓子)」です。
野菜づくりと聞くと「定年後の趣味」とか「時間に余裕がある人がやるもの」というイメージがあるかもしれない。かくいう私もそう思っていた。毎日丁寧に水やりをして、虫や雑草と戦い、収穫できるかどうかで一喜一憂する……そんな世界だと。
だが、知り合いの田んぼで米作りを手伝ったことをキッカケに農業に興味を持ち、有機農業やパーマカルチャーを現場で学び、JA主催の「サポート付き体験農業」や「トレーニングファーム」で出荷まで経験してみて考えが変わった。
結論を先に言ってしまうと、働きながらでも野菜づくりを楽しむことはできる。そこで今回は、初心者にオススメの「育てやすい春夏野菜」を紹介したい!
海外の空港を歩いていると、巨大オブジェやキラキラした免税店に目を奪われがちだ。だが今回、私がドーハ国際空港で「おっ」と足を止めたのは、もっとずっと地味なアイテムだった。
正直、わざわざ記事にするほどのネタではないかもしれない。しかし、せっかく写真まで撮ってきたので共有しておきたい。一体何にそこまで心を動かされたのかというと……
こんにちは。カンです。
韓国には「길빵(ギルパン)」という新語があります。
もともとは道(ギル)で「ドン!(パン!)」とぶつかったときに「ギルパンされた」と言う意味で使われていましたが、最近では「道でパンを食べること」を略して「길빵(ギルパン)」と言うこともあります。
それほど韓国では、時間がなかったりお腹が空いたりすると、歩きながら食べることが珍しくありません。
しかし、日本に来てから、道で何かを食べている人をほとんど見たことがありません。日本では一般的ではないのでしょうか? 道でパンを食べたいと思っても、周囲の目が気になって食べるのをやめてしまう日が増えています。
一昔前、何を食べるか困った時には、コンビニのおにぎりが常にそこにあった。とりあえずおにぎりを食べておけば何となく体裁が整い、何より100円程度の手頃な価格が魅力だった。
しかし昨今、もろもろの価格高騰による影響はすさまじく、200円どころか300円を越える商品も珍しくない。手頃さはほぼ失われ、もはや「私は本日おにぎりを食す」という断固たる覚悟を要する代物になってしまった。
最近はすっかりおにぎりと疎遠である。そんな折、ドラッグストア「ウエルシア」のおにぎりが図抜けて安い、とSNS上で騒がれているのを見かけた。興味を引かれた筆者は、気付けば同店に足を向けていた。
先月、しまむら公式オンラインストアで「ボンボンドロップシールミニ」の予約販売が予定されていたが、アクセス集中によるシステムトラブルで同日中に販売中止。
その後、オンラインでの再販は行わないと正式発表され、SNSで話題となっていた。
私も興味本位でスタンバイしていたが、本当にまったくアクセスできなかった。シール人気もそろそろ落ち着いたのでは……と思っていたが、どうやら混乱はまだ続いているらしい。
そんなある日、スーパーのベルクで買い物をしていたところ、レジ近くにボンボンドロップシールのようなものが並んでいるのを発見。
どうせまた似たようなペコペコ系だろうと思いながら近づいてみると、様子が少し違う。
よく見ると「ぷくぷくジェリーシール RUNE」と書いてあった。
やあ、みんな! ネット通販、楽しんでるか? ハンター古沢は、今日も元気にAmazonで目玉商品探しだ。
朝からずっとハンティングしていたところ、「コレは!」と思えるイチオシ特価アイテムを見つけたので共有したいと思う。
ズバリこちら → 老舗アパレルブランド『フルーツ・オブ・ザ・ルーム』の肉厚Tシャツである。
いまなら2200円 → 991円(55%オフ)と破格の安さだからお見逃しなくッ!!
そのほかにも超お買い得アイテムを厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
2025年流行語大賞の候補に入ったことも記憶に新しく、このところリカバリーウェアの注目度が高まっている。今じゃいろんなところから販売されているのもあって、1着くらい持っている人も多いのではないだろうか。
中でも人気なのはワークマンのメディヒール。他社にない低価格で提供しているのがその理由の1つだが、ここにきて品薄が解消されてきている。加えて、種類も増えているから見逃せない!
こんにちは。カンです。現在、日本の大学に在籍している韓国人(21歳・女性)です。
最近、日本人の友人たちと恋話をすると、マッチングアプリの話題が欠かせません。それだけ現在の日本の若者にとっては一般的なのでしょう。
一方、韓国ではいまだにイメージがあまり良くないと言えます。真剣な出会いの手段として認知されておらず、特に結婚のような大きなイベントに関しては、信頼性を重視し、プロの手を借りる文化が強いためか、結婚相談所に加入する人のほうが多いと言われています。
しかし、日本ではむしろマッチングアプリを通じて結婚まで至る人がいるという事実に驚きました。なぜでしょうか。
私なりに考えてみると、やはり日本は「コスパ」を重視する傾向があるからかもしれないと思いました。確かに、結婚相談所よりも時間やお金の節約ができるからです。
セブンイレブンの「中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン」に、大変世話になっている。二郎系のレンジ麺として名高い同商品は、二郎系を愛すれど近隣に二郎系のラーメン店が乏しい筆者にとって、大いなる心のよすがに等しい。
もはや何度買って食べたか数え切れないし、それ以外の用でセブンイレブンを訪れた際もレンジ麺売り場に立ち寄り、「よしよし、今日も並んでいるな」と自分でもよく分からない確認を抜かりなく行っている。「デカ豚ラーメン」の顔を見なければ落ち着かないほど愛着がある。
そんな同商品が、このたびレンジ麺の枠を飛び出し、なんとカップ麺になったらしい。一体いかなる出来栄えなのか、確かめない手はあるまい。
気にはなるけど、自分で試してみるのはちょっと……。そんな読者の代わりに人柱となり、話題のサブスクリプションサービスを1カ月(1回)だけ試してジャッジする。それがこの企画「サブスク初月だけ検証」だ。
今回の主役はパン。全国各地のパン屋さんから、冷凍パンが箱詰めで届くサブスク「パンスク」である。どこから何が届くかわからない “ミステリーパンツアー” の始まり始まり。
先日、初めて高知県を訪れた私(耕平)。そこで偶然目にした「ごめん」と書かれた路面電車を追いかけていた途中に、高知県を中心に展開する、とあるスーパーに出くわした。
その名も……
『サンシャイン』
関東住みの私が、この名称で真っ先に思い浮かぶのは、池袋の「サンシャインシティ」だ。その名と被るスーパーって、どんなの? と半信半疑で店内に足を踏み入れてみたら、楽しすぎて気がついたら1時間経過していた。
果たして、どんなローカルスーパーなのか? いや、「ローカル」という言葉が失礼にあたるくらい凄すぎた店内をレビューしていこう!
Amazonという広大な密林を探索していると、たまにとんでもない商品と遭遇することがある。今回、私(あひるねこ)が発見したのはズバリ『刑務所の歯ブラシ』だ。
「GLEAVI」というブランドの商品で、価格は10本入り699円(2026年2月16日時点)。一般的な歯ブラシと何がどう違うのか? 気になったので、別に受刑者ではないが買ってみることにした。
今からさかのぼること約1カ月前、当サイトにて「関東各地に現れた謎の看板『キング大山』の正体が一切不明! 誰か彼を知らないか」なる記事を公開した。まずは多数の情報をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
できれば「正体を突き止めた!」という報告をしたかったが、残念ながら今日時点でキング大山には辿り着けていない。とはいえ「どうなってます?」という声も非常に多いため、この記事で経過報告をさせていただく次第である。