脚を広げてペタンと地面にひれ伏す「180度開脚」に憧れて、ほとんど毎日、せっせと柔軟をしている。
ポールダンスの練習時はもちろん、キックボクシングの練習の時なんて、練習前と練習後にも柔軟している。
だが、先は長いと感じている。そんな甘い世界ではない……と思っていた矢先、目にとまったのが「開脚チェア」である。
脚を広げてペタンと地面にひれ伏す「180度開脚」に憧れて、ほとんど毎日、せっせと柔軟をしている。
ポールダンスの練習時はもちろん、キックボクシングの練習の時なんて、練習前と練習後にも柔軟している。
だが、先は長いと感じている。そんな甘い世界ではない……と思っていた矢先、目にとまったのが「開脚チェア」である。
ひと昔前であれば、外食してもランチを500円以内で済ますことは余裕であった。余裕というのはつまり、選択肢が多かったからどうにでもなった。
しかしながら、この物価高である。もちろん今でも500円以内でランチを提供している店はあるけれど、数がめちゃくちゃ少なくなっている。
だからこそ、多くの人が「外食だと500円じゃ足りないから700円までOKにしよう」とか「今日だけは1000円まで」というように予算を増やしているのだろうが……
そのあたり、気合いで何とかならないだろうか? つまり、心の中で物価高を “なかったこと” にすれば、外食ランチ500円以内を続けることが余裕……だったりしないかな?
気になって1週間続けてみたから、報告したい。
こんにちは。ロケットニュース24でインターンシップ中の、日本大学芸術学部文芸学科に在籍する韓国人留学生、カン・ヘジュです。今日は私が外国人として気付いた日韓の飲食店の文化の違いについて話したいと思います。
私が日本の飲食店に行って、一番驚いたのは、おかずが出てこないということだった。
「え、これで終わり?」と思い、日本人の友人に聞いてみると、当然だという反応が返ってきた。
確かにそうなのだ。韓国の飲食店で提供される “パンチャン(おかず)” は、決して義務ではない。
オトナって、何歳からなんだろう。成人になってから?
いや、でも、ハタチそこそこなんて、アラフィフ(46)から言わせてみたら、まだまだガキ、なんなら “生まれたて” もいいとこよ。
それを言ったら「オトナ女子」って何歳まで? 何歳から何歳までが「オトナ女子」として成立するの?
そんな疑問に真っ向から立ち向かうべく、46歳のオトナ男子(ていうか、おっさん)が楽天市場に売ってた「オトナ女子水着レディース福袋5着セット」を開封してみたんだ。
そもそもこれってアウトなのかな? それともセーフ? そんなことを思いつつ……。
特にこれといって「自分だけの習慣」のようなものを持っていない人間だったが、近頃の筆者は「日清食品」の公式サイトをほぼ毎日のごとく訪問し、そこにラーメンチェーン「天下一品」の名前がないかを確かめるようになった。
何故こんな尋常ならざる習慣を持つに至ったかと言えば、昨年2025年の9月1日に両者の「コラボまぜそば」、9月22日に「コラボ鍋焼きラーメン」が立て続けに発売され、「天一」ファンである筆者の心に「これは3度目があってもおかしくない」と危うい火が灯ったからである。
始めは「あってもおかしくない」だったのが、焦れったさが募るにつれ「なければおかしい」に変じていった。そして約4ヵ月が経過した今、限界めいた行動にいそしむ筆者の前に、ついにそれは現れた。2026年1月26日発売の新商品、「コラボぶっこみ飯」である。
寒くなると、ダウンジャケットの下にセーター・シャツ・ヒートテックなど色々着込みがちだが「逆にあまり着込まない方が暖かい」なんて話を聞いたことがある。なんならダウンジャケットの下はTシャツ1枚でいいらしい。
たしかに街中ではダウンの下にTシャツ1枚という外国人旅行者を見かけることもある。その度に「極寒の地から観光に来ていて日本の冬くらい余裕なのだろう」と思っていたが……ダウンの下はTシャツが最強だったのか!
というわけで、気温2度の朝に試してみることにした。
最近、世間では「ボンボンドロップシール」が流行っているそうだ。あまりにも人気が過熱し過ぎて、しまむらやロフトなどでは販売を中止する事態にまで発展している。当然、持って来ることを禁止している学校も多いだろう。
それを聞いて、ふと思い出した。そういえば、私(佐藤)らの世代(50代前半)は「ビックリマンシール」を学校に持っていくのを禁止していたんじゃなかったかな?
そこからさらに振り返って、学校で禁止されていたことを編集部で話し合ったところ、懐かしくも奇妙な禁止事項がいろいろ出てきた。そして小学生の子を持つメンバーに話しを聞くと、今も結構厳しいルールを設けている学校があることもわかった。
皆さん、初めまして。カン・ヘジュと申します。日本大学芸術学部文芸学科に在籍する韓国人留学生です。インターンシップで記事を書かせて頂くことになりました。よろしくお願いします。
皆さんはNetflixで配信中の『ラブ上等』をご存知だろうか?
『ラヴ上等』は、11人の男女が2週間の共同生活を送りながら、本当の愛を探していく、日本発にして日本初の “不良” 恋愛リアリティショーだ。
予告編が公開されるやいなや、韓国のネット上では大きな話題となり、私も日本の有名なヤンキー漫画である『東京卍リベンジャーズ』を思い出した。
2026年2月3日現在、ローソンでは『盛りすぎチャレンジ』が絶賛開催中だ。『盛りすぎチャレンジ』とは特定の商品がお値段そのままに50%増量となるローソンの一大イベントである。
ところでみなさんは『盛りすぎチャレンジ』をさらにお得に利用できる裏ワザをご存じだろうか? 実は運が良ければごく一部の商品のみ、さらに割引き価格が適用されるのだ。
2月3日は節分、もう明日だ。恵方巻きを予約していないのなら、おすすめのレシピがあるぞ。それはケンタッキーを使うレシピだ。チキンをのり巻きの具材にするレシピではなく、フライドチキンの皮でご飯を巻くのり巻きである。
思いつきで試したら、これがかなり美味しかったのでおすすめ! ただし、巻きにくいため見た目はあまりキレイではないが、本当にウマい! 味は俺(佐藤)が保証する!!
先日、とあるセブンイレブンを訪れた時のことである。カウンターの前に、「お店で焼いたピザ」を提供しているとの表示があった。そういえばと、同店が店舗限定で「焼きたてのピザを販売するサービス」を開始していたことを、その時になって思い出した。
調べたところ、サービスが始まってから既に1年以上は経過しているらしい。それにしては店舗限定であることを踏まえても、あまり話題になっていない気がする。いまひとつ強みに欠ける仕上がりなのか。
まあ、それも仕方なかろう。ピザの道は険しい。そうやすやすと上手く作れまい。曲がりなりにもグルメ記事を書いている身として、この見立てが外れるようなら恥じ入るほかない。そんな心持ちでピザを頼んでみた結果、結論から書くと、すこぶる美味しかったのである。
「平成一桁ガチばばあ」や「平成レトロ」といったワードが話題になって久しいが、まさにぴったりな福袋を楽天にて発見した。
その名も、「平成女児ガチャ福袋2026(1500円)」である。
シール交換に代表されるように平成女児文化が再ブームの今、この福袋も一度は売り切れたらしい。筆者は再入荷通知メールを待ち構え、ようやく購入に成功した。
それは突然だった。私が何気なく先日の読売新聞を読んでいたところ……アーーーーッ!!!! 先日の記事でご紹介した「みどりアクション」が広告になっとるやないかーーーーッ!!!!
「みどりアクション」を超要約すると “いま我が国の医療費は年間48兆円に達し、医療保険制度が危機的状況(きいろ信号)になっている。このままいくと破綻(あか信号)も全然射程圏内なので、状況を打破するには国民1人ひとりの意識改革が必須である” といった感じだ。
健保連(けんぽれん / 健康保険組合連合会)がここまで本気で「みどりアクション」を広めようとしていたとは知らなかった。思わず感心したのだが、果たして健保連のお偉いさんはどうなのだろう? まさか部下に丸投げしているのではあるまいな……!?
1年前より家を出る時間を約30分遅らせたからだろうか。今年はフロントガラスの凍結にほとんど悩まされずに冬を越せそうだ、なんて油断をしていた。凍結対策に最も効果があるのは「出発時間を遅らせること」だと本気で思っていたのだが……
最近になって状況が一変。今になって冬が本気を出してきたのか、家を出るたびにフロントガラスがガッチガチに凍っているではないか……やはり冬は冬だった。しかし私はこれまで、ありとあらゆる凍結対策グッズを試してきた人間である。
そこで今回は、私が色々試した末に「結局これに一番頼っている」という凍結対策アイテムを紹介したい!
何気にここ数年のブームって「睡眠環境の改善」ですよね。
睡眠の質の向上をうたって大ブームになった「ヤクルト1000」とか、寝る前に飲む「アリナミンナイトリカバー」とか、リカバリーウェアとか、ヒット商品は睡眠関係だらけ。
そんな睡眠ブームは福袋にもやってきていて、アロマテラピーの老舗「生活の木」の福袋は完全に睡眠に特化!
「体整えおやすみセット」なるものを出していたので早速使ってみましたぞ……!
これから紹介するのは、本サイトが取り上げる商品の中でも屈指のクセ強系である。不思議なことにそういう商品ほど気になってしまうもので、私が購入するのは今回で3度目。
しっかり沼ってしまったわけだが、その理由を説明するのは難しい。商品自体が圧倒的にすごいわけでもないし、めちゃくちゃコスパが高いわけでもない。
ではなぜ買うのか? 自分でもよくわからないが、強いて言うなら「開き直りっぷりに魅せられているから」ってところだろうか。
その昔、なんにでもマヨネーズをかけて食べる人のことを「マヨラー」なんて呼んでいた時代があった。たしかにマヨネーズは何にでも合う。芸人の渡部建さんが全盛期の頃には「明太マヨは何にでも合う」と言っていたな。あれもあながち間違いではないだろう。
そんな万能調味料「マヨネーズ」をホットケーキミックスに入れて焼くとふんわりするらしい。キユーピー公式の裏技とのことなので、実際に試したら、見た目以上に食感が全然違った! さすがだ、マヨネーズ!