やっちまった……。ついついテンション上がって油性マジックで眉毛描いちゃったよ。しかも、極太で特濃のヤツ。ゴルゴみたいになってんぞ。どうすんだコレ?
そこで、ネットで検索したところ口紅で落ちるらしいことが判明した。しかし、ちょっと肌についただけとかじゃなく、何重にも全力で描かれたものであってもちゃんと落ちるのだろうか。
やっちまった……。ついついテンション上がって油性マジックで眉毛描いちゃったよ。しかも、極太で特濃のヤツ。ゴルゴみたいになってんぞ。どうすんだコレ?
そこで、ネットで検索したところ口紅で落ちるらしいことが判明した。しかし、ちょっと肌についただけとかじゃなく、何重にも全力で描かれたものであってもちゃんと落ちるのだろうか。
皆さんは漫画を読む時、「紙派」だろうか、「電子派」だろうか。筆者はかなり「紙派」寄りだったのだが、ある情報を耳にしてから心が揺らいでいる。この世には「ポイント60%還元で電子コミックを読む方法」が存在するらしいのだ。
60%だなんて驚異的な還元率だが、そんな美味い話が本当にあるのだろうか。人体に含まれる水分量と同じ割合なだけに、にわかには信じがたい。還元されるのは100年後とかだったりしないだろうか。あるいは全然関係ない人に還元されたりしないだろうか。とても心配である。
男のなかの男とは何なのか? 人それぞれ、その定義は違う。なんならそんなこと考える必要すらないのかもしれない。
だが、ついつい考えてしまうのが人の性(さが)。今回はロケットニュース24の記者10人が改めて自分と向き合い、男とは何なのかとことん追究してみた。
そして理想の男性像に近づくためのおすすめグッズを選んでみたので、参考程度にぜひ見てほしい。
いま、ダイソーの「コラボ商品」がアツい。少し前にはTGC(東京ガールズコレクション)ともコラボしていたし、ライセンス商品も含めたら、ミッキーともミッフィーともタッグを組んでいると言っても差し支えないだろう。そんななか……
最初に結論を書いてしまうと、「いきなり! ステーキ」のサブスクはひっそりと終了していた。スポーツ新聞っぽく書くならば、「いきなりステーキのサブスク、いきなり終了」である。
1つのサービスがひっそりと始まり、ひっそりと終わる。よくあることだ。珍しくも何ともない。しかし私は、このサブスクこそ「いきなり! ステーキ」の伝説的サービスになる予感がしている。なぜなら、何もかもが「いきなりすぎた」からだ。
ステイホームの影響で全国的に『ふりかけ』の売れ行きが好調だという。常に持ち歩くほどの “ふりかけツウ” を自負する私も当然、いつも以上にふりかけを消費しているところだ。ふりかけはイイ。極端な話おかずより大事なくらいである。
しかしながら……個人的には東京で「最高のふりかけライフ」を送っているとは、正直言えないのが現状だ。なぜかって?
『タナカのふりかけ』が売っていないからに決まってんだろぉぉぉぃ!!!!!
誰だって家にいる時くらいは “楽な姿勢” でいたいだろう。可能な限りリラックスした状態で、いつまでもダラダラしたいものだ。今回は、そんな願いを叶えるアイテム……ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」を紹介したい。
こちら「うつぶせ寝クッション」はシリーズ第4弾にして “最強” と名高い商品で、クッション中央部には、ゼログラビティ(無重力)の寝心地を生む意外な仕掛けが施されている。令和時代のスタンダートとなり得るクッション、とくとご覧あれ!
おい、今年も汗の季節が来た。ほのかに香る汗臭。問題だ、大問題だ! デオドラントで汗臭さを和らげようとして、かえってヤバいことになるのも珍しくない。どげんかせんといかん! 誰にとっても深刻なこの問題、もしかしたら解決に導くかもしれないモノを発見した!
消臭元だ。……いや、そっちのいつもの消臭元じゃない、「着る消臭元」だ。コレを着たら、なんとかなるかも!? っつうことで着てみた! オッサンの私(佐藤)が着て、知り合いのオッサンにシャツの匂いを嗅がせてみたぞ!!
「どーーーーーーーーーしてもカニが食べたい!」ってなる時ない? 記者は年に数度、そういった発作に襲われる。ある時、その欲望のままにカニを購入。せっかくなのでと友人を招き、カニ鍋パーチーを開くことにした。カニとひと口に言っても、ズワイガニ、ケガニなど色いろある。
その時に記者が選択したのは、甲羅が大きく足も太目なタラバガニ。「このボリュームたっぷりさが良いよね~」とバクバク食べていたところ、友人がボソッとつぶやいた。「タラバガニって、カニちゃうねんで」と。調べてみると確かに……ナンテコッタイ。お前さん、そんなナリしてカニじゃなかったんか!
“アフリカ大陸” と聞けば怖そうなイメージを持つ人もいるかもしれないが、モロッコは本当にイイところだ。おまけにイイ人が多い。この日も市場を見つけ、散策していた私にアチコチから「ビューティアジアンガール」の呼び声が……ンモ〜! サンキュ☆
あんまり愉快でのどが渇いたから辺りを見渡すと、市場の向かいにカフェらしき建物がある。カフェが多いモロッコでは甘いミントティーが定番だ。しかし今日のカフェは何やら様子がおかしい……遠目からでも ”インチキくさいオーラ” をビンビンと感じるぞ。
今をさかのぼること数十年前……「学研の科学」を愛読していた筆者は「アリの巣観察セット」や「カブトエビ飼育セット」をよく楽しんでいた。水生生物を育てたことも何度もあるのだが、どうしても思い出せないことがある。「最後はどうなったんだろう?」ということだ。
親が片付けていたのだと思うが、自然に全滅するのだろうか。まさか生きたままトイレに流したりはしていないと思いたいが、なにぶん汲み取り式トイレの時代のことだ。
もしかして、上手く育てると世代交代してずっと飼えるんじゃないだろうか。長年の疑問を解決すべく、アルテミアの飼育キットを買って育ててみることにした。今回は前編として、飼育開始から1週間の様子をお届けしたい。
もう言わせてもらう。おいダイソー、いい加減にしろよ。もういい加減にしろよ。チョーシ乗ってるだろ。すっかり味をしめやがったな、「うんち」に……。
もしもうんちに味をしめていたらそれはそれでヤバイけど、とにかくダメだろ、『てもちうんち』は……。だめだ、だめだろ、手に持っちゃ。しかもだよ、この際だからハッキリ言わせてもらうけど……
魚が食いたかった。美味い魚。割と肉は手軽に摂取できるのに、美味い魚。それもマグロとなると、なかなか近所で良いモノを見つけるのが難しい。寿司屋に行けばよかったのかもしれないけど、外出自粛中はなかなかねえ。
幸いにして、私(佐藤)の暮らす東京・中野には、とても良いお店が存在している。その名も「マグロマート」だ。ここのテイクアウトメニューのマグロチラシ(1800円)が素晴らしいので、ぜひとも紹介させていただきたい!
2020年6月21日の夕方から、日本全国で部分日食が見られるぞ! 月が昼間に太陽の前を通過することで太陽が遮られる現象だが、海外の一部の地域では金環日食となるそうだ。ちなみに21日はちょうど夏至の日……!
ぶっちゃけ夏至と日食の間に関連性は皆無だが、なんとなくスペシャル感がある気がするぜ! そもそも日食というだけでもしょっちゅうある話ではないので見逃す手は無い。ということで、日食が始まる時間、観測に際しての注意点、そして天気などをお伝えするぞ!
2020年6月11日にオープンした「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」の商業施設。タワー内の「虎ノ門横丁」というエリアに、たこ焼きでおなじみの銀だこが新しい店舗を出店した。なんでも新店舗は築地銀だこを超えた存在らしく、その名も「築地金だこ」という。
シルバーからゴールド。何ともわかりやすいランクアップ。提供するたこ焼きも、金だこ限定の『NEOたこ焼き』なるものだという。微妙にSF感漂うネーミングセンス。ぶっちゃけよくわからないが、なんだか凄そうだ。ということで、食べてきたぞ!
新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、マスクを着用していないと入場できないお店や施設も増えてきた。そうしたことを踏まえると、マスクはもはや日常生活を送る上での必須アイテムとなってきた気がする。様々なお店がオリジナルのマスクを売ることも珍しくなくなってきた。
そんな中、特殊部隊向けの装備品を開発・販売する「田村装備開発」から、サバゲーなどの際にBB弾から顔を守ることも出来る布マスクが登場した。使ってみたら意外なほど日常使いに便利だったので、さっそくご紹介したい!
これはうまいこと考えたな〜と思ったねぇ。見た瞬間、誰もが「おっ……」っとなる商品名。その名も『写真がキレイに撮れる手もち花火セット』。クゥ〜ッ! こんなの絶対買うしかないっしょ〜。
でもちょっとまって。「写真」って、どうせ一眼レフとかでしょぉ〜……と少し不安に思った人。残念! デカデカとパッケージに「スマホでキレイに撮れる花火で夏の思い出を作ろう」と書いてある! クゥ〜ッ!! ここまで断言されたら、買わない理由がないっしょ〜って〜!
マンガ界に大御所は数いるが1つの系譜を持つのが本宮ひろ志先生だ。『サラリーマン金太郎』や『俺の空』などの自身のヒットはもちろん、『男塾』の宮下あきら先生や『聖闘士星矢』の車田正美先生、『まじかる☆タルるートくん』の江川達也先生なども、元は本宮先生のアシスタントだという。
まさに木の幹。しかも、ドッシリした大樹である。そんな本宮ひろ志先生が大人買いしたものがヤバかった。
新型コロナウィルスの影響で、県境をまたいだ不要不急な移動の自粛が求められるようになって久しいが、それも6月19日から全面的に解除となる見通し。自粛が終わったらどこかに旅行にでも……と考えていた人は多いのではなかろうか。
実は今、日本全国の自治体で観光産業の復興のため、お得なプランを用意することで旅行客を誘致する取り組みが行われている。筆者も制限が解除されたらどこかに行こうと思い、全国の自治体が用意した観光客誘致キャンペーンをチェックしまくっていたのだが、その中で他を様々な面で数歩リードするナイスなキャンペーンを実施中の県を見つけてしまった。長崎県である。
味だけでなくデザインや匂いなど、五感で我々を楽しませてくれるお菓子。パッケージに間違い探しやクイズなどのミニゲームがついていることは珍しくないが、多くは子ども向け……見た瞬間にわかってしまうようなものがほとんどだ。しかし、全国のクイズファンに向けて、カルビーから本気の謎解きクイズつきポテトチップスが登場した。
出題は「リアル謎解きゲーム」「リアル人狼」で知られる謎解き制作・運営チーム「よだかのレコード」。6月15日から全国のコンビニエンスストア限定で発売中だ。どれくらいの歯ごたえか挑戦してみよう!