2020年6月25日から、ビアードパパがお得すぎる「生活応援セット」の販売を開始したぞ! 2000円で、1200円分のシュークリームと引換券2000円分が手に入る……つまり、実質3200円分のシュークリームが手に入るという錬金術じみたセット!
まあ、ぶっちゃけると正月の福袋と同じようなものだが、正月並みの大盤振る舞いともいえる。何にせよビアードパパの美味いシュークリームを大量に安くゲットできる最高のチャンスだ!
2020年6月25日から、ビアードパパがお得すぎる「生活応援セット」の販売を開始したぞ! 2000円で、1200円分のシュークリームと引換券2000円分が手に入る……つまり、実質3200円分のシュークリームが手に入るという錬金術じみたセット!
まあ、ぶっちゃけると正月の福袋と同じようなものだが、正月並みの大盤振る舞いともいえる。何にせよビアードパパの美味いシュークリームを大量に安くゲットできる最高のチャンスだ!
今年度の流行語大賞にノミネートされるかも……それくらいの勢いで『エアリズムマスク』が売れまくっている。2020年6月、ユニクロが販売開始したエアリズムマスクは瞬く間に完売。おそらくいま日本で……いや、世界で1番入手困難な “プラチナマスク” であろう。
あまりにも手に入らないため中にはエアリズムマスクを自作してしまう猛者もいるようだが、これからご紹介する「エアリズムマスクの作り方」は絶対に真似してはならない。当サイトが誇るアホな上司 “Yoshio” が考案した手作りエアリズムマスクは、なんか……なんか違うのだ。
チェリオの自動販売機で、なにが売っていようと「まあチェリオだしな」と思うようになった。なんちゃってオレンジや、ただのお湯を通して、記者もチェリオ耐性がついてきたと言えるだろう。
ちょっとやそっとの商品で、驚くことはないと思っていた。思っていたのだが……またもや、してヤラレてしまったではないか。なんやねん “なんちゃってクリームソーダ” って。なんで、マヨネーズ型のボトルに入っとんねん。
ごく一部のセブンイレブンに、その場でスムージーを作ってくれるレアなマシンがあるらしい。あのスラーピーとは別物で、冷凍の野菜やフルーツから作るスタイルだとか。お店に貼られていたポスターによると、そのマシンを有するのは全国でたったの3店舗のようだ。
全国のセブンイレブンの数は、公式HPの2020年5月末時点での集計によると2万930店舗。3店舗ってことは普及率はたったの0.14%だ。ソシャゲのガチャなら渋すぎて誰も回さないレべルの低確率。レアってレベルじゃねぇ! 気になるので実際に飲んでみたぞ!
みんな大好きクリームソーダ。弾ける炭酸とバニラアイスの甘さが絶妙にマッチした魅惑の飲み物だ。しかし今日は喫茶店や洋食店の話ではない。
シュワシュワの泡まで見えるのに、決して飲めないニセモノ……食品サンプルを作ったのだ。それも講師に教えてもらえる体験教室ではなく、誰でも自宅でできるキットで。
作業は大変だったが、自分で作ったとは思えない美しい仕上がりになったのでその模様をお届けしたい。夏らしい爽やかアイテムで、お子さんの自由研究にもいいぞ。
突然だが、皆さんはタコの卵を見たことがあるだろうか? 私(中澤)は見たことがなかった。というか、「タコの卵ってどんなのなんだろう?」と興味を持ったことすらない。
しかし、ある日、御徒町にある鮮魚と食品の専門店『吉池』に行ったところ、100グラムあたり250円で売っているではないか。ぶにゅぶにゅしてそうな見た目、両手に乗せてまだ余るくらいの大きさ。タコの卵ってこんなんなのか! 外見を見たら味に興味が出てきたので購入してみたぞ。
東村アキコさんによる漫画『美食探偵 明智五郎』の面白さに、とても感動している。彼女の作品は割と読んできた方であると自負しているが、新境地を垣間見たように思う。こんな作品も生み出せるなんて……しびれるぜ!!
『美食探偵』はテレビドラマ化もされ、好評を博している。宇多田ヒカルさんによる主題歌も良いよな。まあ詳しくは読むなり見るなりしていただければと思うが、今回は作中に登場する “ナポリタンオムレツ” を作ってみることにする。これがまたウマいのだ。作り方の詳細は、以下を参照すべし!
エヴァンゲリオンが社会現象と呼ばれた1996年、私(中澤)は14歳だった。つまり、テレビシリーズ直撃世代。そんな私が小学校低学年の頃、もう1つの社会現象があった。ビックリマンである。
なんと、そんなエヴァンゲリオンとビックリマンがコラボした商品『エヴァックリマンチョコ』が6月23日に発売された。すでにコンビニなどで見かけた人もいるかもしれないが、このコラボは私にとっても激アツ! さっそく中身を見てみよう!!
ライターはみな、おそらく常に「なにか面白いものはないか」とアンテナを張り巡らせて生活している。『クレヨンしんちゃん』のおしりを作れるこの商品を見たときは「人気作品だし、作ってみたら楽しそう」と素直に思った。
子どもは「おしり」が大好き。その1語だけで教室は爆笑の渦に飲み込まれ、テンションはうなぎのぼり。類似のパワーワードを使った学習参考書「うんこ漢字ドリル」の大ヒットは過去記事でお伝えしたとおりである。
そんな子どもたちに、どこでも躊躇(ちゅうちょ)なくおしりを披露できる野原しんのすけが人気なのは必然ともいえる。というわけで、しんちゃんの「ケツだけ星人」……もとい「おしり」を再現できるプリンを作ってみたのだが、あんなことになろうとは……。
最近ふと思った。これだけテレワークが普及したのだから、もはや同じ場所に住み続ける必要はないのではないか? まあ職種にもよると思うが、パソコンさえあれば成立する仕事なら、別にどこに住んでいたって問題はないはずだ。
物心ついてから大学入学までの15年以上を北海道で過ごした私(あひるねこ)。もしかするとこの先、地元に帰って仕事をする時が来るかもしれない。てことは新しく家が必要になるな。よっしゃマンション借りたろ! でもそんな時間ないしな。よっしゃオンラインで物件見学したろ!! というお話です。
多くの方がご存知のように、2020年7月1日よりプラスチック製の買い物袋が有料化される。しかし中には、有料化制度の対象外となる袋を導入することで、無料路線を継続する企業も。
吉野家もその1つで、テイクアウト用レジ袋は7月1日以降も無料となる。バイオマスプラスチック配合のものへ変更するからなのだが……それにしてもなぜ吉野家はそんな大変なことを? 気になったので “中の人” に理由を尋ねてみたところ、丁寧に教えてくれたぞ。
相撲好きの私は日常会話にさりげなく “相撲ネタ” をねじ込むことがあるのだが、なかなか気づいてもらえず寂しい思いをしている。しかし疲れた時に使用するワード「体力の限界」だけは気づいてもらえることが多いため、ありがたく多用させて頂いているのだ。
「体力の限界」は “ウルフ” の愛称で知られる横綱・千代の富士が引退会見で発した名言である。割と若い世代の人からも「おっ、千代の富士」と返されることがあるのは、ファッション業界で活躍する娘さん・息子さんの影響が大きいらしい。
そんな千代の富士のガチャガチャが登場したらしいとの噂をききつけ、私は街を探し歩いていた。数え切れないほどの種類が存在するガチャガチャ業界、お目当てを見つけるのはひと苦労なのである。あ〜マジ体力の限界だわ〜。
オリエンタルランドが、東京ディズニーランドおよびディズニーシーを2020年7月1日から再開すると発表した。USJや富士急ハイランドなどのテーマパークが先だって再開していくなかで、ディズニーファンたちは一日千秋の思いでこの発表を待っていたことだろう。
ところで、筆者はおよそ3カ月前の3月14日に、休園中の様子を見るためリゾートライナー(ディズニーリゾートライン)に乗りに行き、見える範囲で現地の様子をお伝えしている。詳しくはその時の記事をご覧頂きたいが、当時の様子は端的に言って「工事しまくり」という感じだった。この3カ月、県境を越える移動の自粛が要請されたり緊急事態宣言が出たりしたが、工事はどれくらい進んだのだろうか。再びリゾートライナーに乗って見てきたぞ!
アリ! アリ! めちゃアリ!! そう思わずにはいられない商品が、2020年6月22日より日清食品から発売された。ずばりNEWどん兵衛がそう。これまで汁なしこそ存在していたものの、冷しぶっかけスタイルのうどんが出たのだ。
冷しぶっかけうどんはこれから暑くなる時期にピッタリな上、天下のどん兵衛となれば避けては通れない。ということで、最寄りのスーパーでゲットして食べてみた!
子どものころ「元気が出る気がするから」という理由で、家族で毎日にんにくを食べていた期間がある。その上、にんにくパウダーが入ったサプリみたいなものも飲まされていた記憶がある。あの習慣はなんだったのだろうか。同級生に「あの子にんにく臭くない?(ヒソヒソ)」と言われていたのではないか。
しばらく前に “黒にんにく” なるものが話題になった。こちらのにんにくは長期間熟成させることで、特有の臭いがほぼなくなるそうだ。子ども時分に黒にんにくに出会えていれば、ヒソヒソされることもなかっただろうに……。まあそれはさて置き、この黒にんにく、家で簡単に作ることができるらしい。いっちょ試してみるとしよう。
病(やまい)流行らば早々に私を写し人々に見せよ──弘化3年(1846年)、熊本の海中から現れて未来を予言したという妖怪アマビエ。
電話もネットもない江戸時代に「拡散希望」とはSNS社会を先取りしているが、新型コロナウイルス収束を願う最近の世情とぴったりマッチして一躍注目を集めた。自作の絵や立体作品を思い思いに披露する「アマビエチャレンジ」も記憶に新しい。
和菓子や雑貨、縁起物など商品化も盛んだが、ここに最強のアマビエグッズが誕生した。繰り返すが間違いない、最強である。江戸時代のオリジナル版アマビエと、巨匠・水木しげる先生版アマビエをセットにして文具にしたものだ。とにかくすごい迫力なのでご紹介したい。
2020年6月、沖縄発祥の人気ステーキチェーン『やっぱりステーキ』が東京に初上陸を果たした。2015年に那覇市で産声を上げた同店は、現在までに沖縄や福岡を中心に約50店舗を展開。そしてつい先日、東京第1号店となる『やっぱりステーキ吉祥寺店』をオープンさせた。
はたして『やっぱりステーキ』とはどんな店なのか? もちろんそれも気になるが、やはり多くの人は「いきなり!ステーキと比べてどうなのか?」が気になるハズ。結論から申し上げると、いきなり!ステーキは「ウカウカしていられない」……どころではなく、「マジで頑張らないとヤバい」レベル。やっぱりステーキはそれくらい驚異のステーキ店であった。
最近のゴディバはちょっとおかしい。というのも、かつてのゴリゴリセレブ向け路線から、じんわりと庶民派方向に舵を切っているようなのだ。例えば、750円のパフェを期間限定で販売したり、月額2160円からのサブスクを始めたり……。まぁ、「おかしのまちおか」と比べたら高いのは間違いないが、昔のゴディバに比べたら手に入れやすくなってるかと思う。
そして今回取り上げる夏用福袋にも、その路線が継承されていると言っていいのではないか? お値段は税込3240円。チョコに3000円と考えたら高いかもしれないが、ゴディバのチョコがこれだけ入って3000円だぞ。