コメダが新業態のお店を始めるらしい。その名も「コメダイズ」と言うらしい。メニューの主原料が米(コメ)と大豆(ダイズ)だから、コメダイズらしい。名前の通り、メニューは100%植物由来らしい。2020年7月15日に東銀座でオープンするらしい。
──という情報を耳にした私は、お店に行ってみることにした。日頃からコメダ珈琲店を頻繁に利用している身としては、その新業態に興味がある。どんなものか確認してこよう。と思って向かったら……
コメダが新業態のお店を始めるらしい。その名も「コメダイズ」と言うらしい。メニューの主原料が米(コメ)と大豆(ダイズ)だから、コメダイズらしい。名前の通り、メニューは100%植物由来らしい。2020年7月15日に東銀座でオープンするらしい。
──という情報を耳にした私は、お店に行ってみることにした。日頃からコメダ珈琲店を頻繁に利用している身としては、その新業態に興味がある。どんなものか確認してこよう。と思って向かったら……
新型コロナウィルスの影響で冷え込んだ国内観光需要喚起を目的とした「GoToトラベルキャンペーン」が波紋を呼んでいる。東京を中心に感染者数が収まりを見せない中「時期尚早」「今までの我慢が無駄になりかねない」「何かあったら誰が責任を取るのか?」……などと、批判的な声が相次いでいるのだ。
東京で生活する私、P.K.サンジュンは率直に「それでもなかなか行く気になれないな~」というのが正直なところなのだが、逆に東京からの観光客を迎え入れる可能性がある地方の人はどう思っているのだろうか? 美濃焼で知られる、岐阜県多治見市で飲食店を経営する知人に話を聞いた。
あの旅館・ホテルにまた行きたい。ずっと家にいて、旅行への衝動に駆られている人も少なくないだろう。
コロナ収束後の旅行先の目安として、また楽しみとして、ロケットニュース24の記者8人がおすすめの旅館・ホテルを選んでみた。「事態が落ち着いてきたら旅行したい!」と考えている人は、ぜひ参考にしてみてほしい。
エビの王様・伊勢海老。プリップリの食べごたえある身は激ウマで、サイズだけでなく味も最強と言える。だが、一説によるとそんな伊勢海老よりウマイと言われるエビがいるらしい。
その名も「ウチワエビ」。希少価値の高いこのエビは、東京のスーパーではまず見ない幻のエビだ。1度で良いからお目にかかってみたいものである。
と思いきや、御徒町の鮮魚店『吉池』で売られていた。マジかよ。100g600円という価格はさすがだが、へー、伊勢海老より小さく片手で少し余る程度のサイズなのか。とりあえず買ってみたのだけれども……こ、これは……
昨年2019年5月、『いきなり! ステーキ』が一部店舗で牡蠣の販売を開始した。ご存知だっただろうか? 本サイトでも記事にしているので、中には覚えている人だっているかもしれない。知らなくても、「今も一部店舗で食べられるよ〜」ってことだけ押さえておけば何の問題もない。
そう、いきなりステーキで牡蠣が復活したのだ。しかも値下げ&対応店舗拡大で。どうやら いきなりステーキとしては牡蠣を売る気満々らしい……が、味の方はどうなのだろう? 昨年は問題なかったようだが、値下げした今でも変わってないのだろうか?
「クーラーを自作したい」なんて考えたこともなかったが、ふと思いついてググッてみたところ、けっこうな種類の “自作クーラー” が見つかった。キャンプで使用するガチのものから、小学生の自由研究的な簡易クーラーまで様々。どうやら100均グッズでも作れるらしい。
そんでまあ、眺めているうちにだんだん作りたくなってしまったので、とりあえず1番簡単そうなやつを作ってみたら……マジで簡単 & ちゃんと涼しかった。というわけで今回は、エアコン必須の夏が来る前に、30分もあれば完成する「簡易クーラー」の作り方を紹介したい!
令和2年7月1日からレジ袋の有料化が義務付けられ、エコバッグやマイバッグの写真なり記事なりを目にすることが増えてきた。筆者は「環境問題はわかるけど、エコバッグとか持ち歩くの面倒だしレジ袋買っちゃう派」なのだが、毎回の買い物でレジ袋を買うのも何だかなぁと考え始めてきていた。
そんな折、「これは欲しい!!」と思ったエコバッグがあったので欲望のまま手に入れた。そのエコバッグは大阪の激安スーパー「スーパー玉出」のもの。超かわいいからみんなも欲しくなると思うよ!!
2020年7月13日から26日までの期間限定で、ドミノ・ピザが「裏ドミノ」シリーズの第2弾を販売開始した。昨年、同シリーズの『ツンデレピザ』などが話題になったのを覚えている方もいるだろう。
今年のラインアップも『背徳の高麗カルビ』や『禁断の炭火焼ビーフ』など、商品名を見るだけでウマそうなものが並んでいる。しかし、その中に一見して様子のおかしいメニューが。『3㎏ポテトフライ』である。
チーズを1㎏乗せてしまったピザも相当ヤバかったが、今度は普段からあるポテトを3㎏まとめてご提供。なんという凶行。さすがに3㎏はやりすぎだろ! 誰か止めなかったのかよ! ということで、さっそく買ってみることに。
“街が綺麗で物価が高い” というシンガポールのイメージは間違いじゃないが、「その限りというわけでもないぞ」と実際に訪れてみた私は感じたのである。ここは様々な人種が共存する国であり、それなりにゴチャゴチャしていたり物価が安いエリアも多いのだ。
もちろん日系人も例外ではない。中心部の『ドン・キホーテ』へ行けば「ここは新宿か」とマジで錯覚するほど日本製品の品揃えが豊富。日系外食チェーン店も数多く出店しており、つい懐かしくなった私はおなじみの『サイゼリヤ』へ入店してみた。
油断と過信。世の中で、これほど怖いものはない。事故が起こるのは、その2つに心が取り憑かれたとき……言い換えれば、「安全だ」と無条件で信じているときと言ってもいいのではないか。
そういう意味で、いま日本でもっとも怖い場所の1つはJR中央・総武線の飯田橋駅(以下、飯田橋駅)かもしれない。なぜなら、複数のメディアが「危険が解消された」的な感じで報道しているからだ。
それを見たり読んだりした人は、「もう安全なんだな」と思うだろう。しかし……! 私が現地で確認した限り、安全だと思いこむことこそ危険かと思う。
先日7月5日は、なんと「ビキニの日」だったらしい。マジかよ! そんな素晴らしい日をうっかり見逃してしまうとは……不覚である。というワケで、リベンジの意味を込めネットでビキニを探していたところ、なんとAmazonにて「貝殻ビキニ」を発見。嘘やろ! 実在すんのかよ!!
そこで今回は、この貝殻ビキニを当サイトの女性記者に実際に着てもらうことに。結論から言うとかなりギリギリだったため、本来なら記事の掲載を見送るところなのだが……「ビキニの日」をスルーしたお詫びとして、特別に大・公・開だァァァァアアアア!
「あたしゃうまい棒といえばコンポタ派だね!」と公言していたのだが、全14種類の “レギュラー味” の中でコーンポタージュ味がダントツ1番人気だと知ってからは「たこ焼き味だね!」と言うようにしている。だってそのほうが “ツウ” っぽいでしょ?
ただでさえ種類の多い『うまい棒』は限定の味やコラボ商品なども発売されているため、「レギュラー味に関しては長い間変動がなかった」と言われて驚く人も多いだろう。つまり、よほどの逸材でなければ “うまい棒レギュラー” の座を勝ち取れないということだ。
今回約5年ぶりに “レギュラーの新味” が発売とあって、私は都内のスーパーや駄菓子屋を探し歩いていたのだが……なかなか簡単には見つからない……!
「顔パス」と言ったら、自らの立場を利用して普通は立ち入れないような場所に平気で入っていけることを言う。お店の場合ならスタッフと顔馴染みというケースもあるだろう。そんな顔パスをテクノロジーで実現していたお店が登場した。
「AI STORE LAB」は顔認証で入店できる上に決済まで行うことができる。お店にはレジがなく、スマホでアプリを呼び出して端末にタッチ、それさえも必要ない。全国のコンビニに導入して欲しいハイテクノロジーだ。
青森県西部に位置する鰺ヶ沢町。普段は静かな浜辺に巨大なワニが現れた。といっても本物ではない。海岸の砂で作ったサンドアートのワニだ。
特別なイベントがあったわけではなく、アーティストのゲリラパフォーマンスでもなく(たぶん)、突如として姿を現した砂のワニ。これが海でよくやる砂遊び程度の作品であれば遊泳客のたわむれということになろうが、本職(?)としか思えない完成度。
数人の若者が作業していたという目撃談があるが詳細は不明で、いったい誰が何のために……と地元で話題になっている。
新型コロナによる外出自粛で自宅時間の過ごし方を考え直した人は多いだろう。私(中澤)もその1人で、運動不足解消のため筋トレを始めたのだが、自分の体を見ていて思った。私に足りなかったのは胸筋かもしれない……と。
胸筋があれば男らしく見えるし体にメリハリがつく。Vネックも似合うし女性を抱きしめる時には大活躍だ。おまけに海でもモテるし、海外で拳銃を突き付けられたとしても銃弾を跳ね返すことくらいできるかもしれない。胸筋さえあれば……! そこで、部屋をジムに改造して胸筋を鍛えることにした!!
オゾン発生器(オゾン脱臭機)とは、文字通りオゾンが発生されるアイテムである。主な効用は「脱臭」だが、オゾン特有の香りもあるので「無臭になる」とは言い難い。しかし、そんなオゾンの世界にハマってしまった男がいる。私だ。
我が家にある「オゾン発生器」を数えてみたら、なんと7つもあった。うち1つは「オゾン機能付きシューズ乾燥機」なのでノーカンとしても、狭いワンルームの我が家に6つもの家庭用オゾン発生器が稼働していたのだ。はっきり言って狂っている。だが、せっかくなのでベスト3を選出したい。
今から20年以上前……中学生の私はロックバンド『LUNA SEA』のことしか考えていなかった。当時はポケベルとPHSとガラケーが混在し、ISDN回線のWindows 95でさえ導入している家庭は少なかった時代。電子メールもまだ一般的ではなかったと記憶している。
そんな状況で田舎の中学生がいかにして “ファン仲間” を作ったかというと、『フールズメイト』という音楽雑誌(現在は休刊)の “文通相手募集コーナー” をフル活用していた。LUNA SEAへの熱い想いを手紙にしたため、切手を貼り、ポストに投函していたのである。
「不便だっただろう」と感じる現代っ子もいるかもしれないが、あれは本当に素晴らしい時代だった。今回はそんな懐かしき『雑誌を通して文通していた人にありがちだったこと』をお届けしたい。音楽のみならずアニメやスポーツなど様々なジャンルで、青春を文通とともに過ごした少数の奴……気合い入れていくぞ!!!